かおりの丘病院 作業療法士 暴力事件

May 11 [Mon], 2009, 19:40
以前 協会員からこういう話を聞いたことがあります。

あとでしらべたけどどうも本当のことみたいです。


上司の作業療法士が部下の作業療法士に暴力をふるったという話です。


詳しく調べてみた、 当人にきいたわけではなく かおりの丘病院の職員に聞いた話です。


上司の作業療法士は 部下の無断欠勤 出勤してもだらしない仕事ぶりにこまっていたという。


その部下の作業療法士のプライベートでも職場の看護師と夜逃げしたりするような だらしない人間だったようです。

上司の作業療法士は 部下の作業療法士の両親からくれぐれもも頼みますようとのことでお願いされていたようです。

部下の作業療法士は夜中看護師とあそびほうけ 仕事にきたと思ったら 業務中に患者の目の前でリハビリ

をしているように装いながら寝ていたり 業務中何度もタバコを吸いに行く始末。

あまりのひどさに手を焼いていたそうです。

病院の職員は喫煙禁止のはずだったが病院院長はそれを黙認していたらしいです。

上司の作業療法士から注意されると反発したり 辞めると上司を脅したりしていたそうです。

上司の作業療法士は院長に相談したが 院長は部下の作業療法士の悪行を黙認して 

上司の作業療法士の責任として上司の作業療法士を責めていたそうです。

上司の作業療法士は部下の作業療法士に仕事を辞めるように促していたそうですが

院長はそれを止め部下の作業療法士の仕事をさせたそうです。


部下の作業療法士は院長が見方になってくれると思い 図にのってか

自分の仕事もすべて上司にさせたり勤務も好きなようにしていたようです。

毎日毎日 出勤も遅れて出勤し仕事も早めに変える始末

それでも上司や周りのスタッフと同じ基準の給料をもらいやれていたそうです。

上司の作業療法士は院長が許した部下の作業療法士の特別待遇について周りのリハビリスタッフから責めら

れていたそうでした。

上司の作業療法士はまじめな性格と従順に患者さんのためだといいリハビリ業務を淡々と

こなしていましたそうです。


リハビリ業務のきちんとしない部下の作業療法士に対しては リハビリスタッフだけではなく


患者からも苦情になって出てくる始末でした。


当然院長はそれを知って黙認していたようでした。

部下の作業療法士はリハビリ室のベッドで患者さんのリハビリをしながら堂々と寝ていました。

患者も選んでいたようできつく口でいう方には特別に時間を長くしていたり

おべっかを使いマッサージなどをながくしていたりしたようです。

口がきけない患者や 認知症のある患者などは狙って寝ていたようでした。


ある日 あまりの非道ぶりに耐えれなくなった上司作業療法士は そのようなリハビリ現場や弱者をバカに

する行動に切れたのか リハビリをしながら寝ている部下作業療法士をリハビリ室から引きずりだし 

暴力をふるったのだとのこと。

上司作業療法士は 「弱い患者がかわいそうだ」と言って  クビになることを自分から選び

去ったそうです。
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