訪問したお店:テイスティアジアンキッチン
住所:東京都江戸川区西葛西1-12-20
電話:03-3877-7322
訪問時間:19時ころ
[平日][ディナータイム]

夜にこちらのお店へ。
このあたりは街灯が少ないのか、少し薄暗い感じがします。
バス通りに面していますし、真っ暗というわけでもありません。
道路斜め向かい側が行船公園で暗いので、そちらの影響かな?
中の雰囲気は悪くないですよ。

今回もセット品をチョイス。
B−タリーというのはインド以外の料理が入ったセットで、カレーは豆と野菜の2種類。
飲み物はチャイかコーヒー固定です。
いちおうここもアジアンダイニングですし、他のお店でも中華風のメニューやタイ、ベトナム料理を出すところも増えてきているように思います。
ただ、お店によっては何か誤解した日本料理や珍妙なメニュー(創作料理?)を出すところもあるようです。
(゜ー゜;)

エビチリ。
上に小さく2つあるのはモモ。
どう評価して良いのかわかりませんが、たぶん普通でしょうか。

もちろん本職の中華料理店と比べることは出来ませんが、悪くはない感じはします。
といっても、こういうインド・ネパール料理店でエビチリを食べる必然性も特に無いです(笑)。
でも、まじめに作っている感じはしますし、特に変な料理でもないので良いんじゃないかな。
出来るだけ本来の料理に忠実なほうが良いわけですが、日本人もフランス料理やイタリア料理、インド、中華料理を作るわけで、一概に
外国人が作るアジアン料理=なんちゃって料理(あるいはトンデモ料理)
とは言い切れないと思います。
可能性も否定出来ませんけど。
(^_^;)

モモ、小さすぎです。
でもこれはセット品なので仕方ないですね。

黄色いタレ、美味しい。
あとはカレーのセットが続きます。

ドレッシングは業務用かなー?
でもアレンジしてあるような気もする。
サラダは可もなく不可もなく。
でも細切りなので食べやすい。

インド方式の玉ねぎピクルス。
本当はネパール式のジャガイモのアチャールが良いのですけれど。

カレーは一見、中身が同じように見えますが、別です。
まったりとした野菜カレー。

豆カレーは豆そのものが煮溶けた、とろみのある状態です。
淡白な味。
セットはトータルで見ると、量は多め。
本当は網焼きさん的には、エビチリの皿とご飯で一食、カレーやナンで一食。
合計2食以上あります。
ところで、こういう各種料理をミックスしたセットはあるのに、ダルバートはメニューに載っていません。
実に惜しいです。
贅沢を言うとやっぱりダルバートが欲しいですね。
このセットにもエビチリが入っていますし、他に空心菜炒めなどの料理もあるくらいですから、作れないこともないと思うのですが…。
ネパール料理のおかずを用意するのは難しいのかな?
用意できるスパイスや材料のコストの問題もありますから、素人の私が判断できることでもないのですけどね。

食べ終わってくつろいでいると、店員さんが外に行ったり中に戻ったり。
「夜はこのアタリはヒトが来ないですネ〜(悩)」
とか何とか話しながら、私の座っているテーブルの反対側にしゃがみこんで、
「どうしてデしょう?」
うわ、思ったよりフレンドリーな人だ(笑)。
というか、まだここに来たのは2回目なので、私がその場でアドバイス出来そうなことは無かったのですが、とりあえずまだお店が出来て1ヶ月ほどなので様子を見てもらうしかないですね。
有名なお店でも、平日の夜は結構空いてたりしますし、そのへんは忍耐かな〜。
多国籍料理、私は嫌いじゃないですよ。
住所:東京都江戸川区西葛西1-12-20
電話:03-3877-7322
訪問時間:19時ころ
[平日][ディナータイム]

夜にこちらのお店へ。
このあたりは街灯が少ないのか、少し薄暗い感じがします。
バス通りに面していますし、真っ暗というわけでもありません。
道路斜め向かい側が行船公園で暗いので、そちらの影響かな?
中の雰囲気は悪くないですよ。

今回もセット品をチョイス。
B−タリーというのはインド以外の料理が入ったセットで、カレーは豆と野菜の2種類。
飲み物はチャイかコーヒー固定です。
いちおうここもアジアンダイニングですし、他のお店でも中華風のメニューやタイ、ベトナム料理を出すところも増えてきているように思います。
ただ、お店によっては何か誤解した日本料理や珍妙なメニュー(創作料理?)を出すところもあるようです。
(゜ー゜;)

エビチリ。
上に小さく2つあるのはモモ。
どう評価して良いのかわかりませんが、たぶん普通でしょうか。

もちろん本職の中華料理店と比べることは出来ませんが、悪くはない感じはします。
といっても、こういうインド・ネパール料理店でエビチリを食べる必然性も特に無いです(笑)。
でも、まじめに作っている感じはしますし、特に変な料理でもないので良いんじゃないかな。
出来るだけ本来の料理に忠実なほうが良いわけですが、日本人もフランス料理やイタリア料理、インド、中華料理を作るわけで、一概に
外国人が作るアジアン料理=なんちゃって料理(あるいはトンデモ料理)
とは言い切れないと思います。
可能性も否定出来ませんけど。
(^_^;)

モモ、小さすぎです。
でもこれはセット品なので仕方ないですね。

黄色いタレ、美味しい。
あとはカレーのセットが続きます。

ドレッシングは業務用かなー?
でもアレンジしてあるような気もする。
サラダは可もなく不可もなく。
でも細切りなので食べやすい。

インド方式の玉ねぎピクルス。
本当はネパール式のジャガイモのアチャールが良いのですけれど。

カレーは一見、中身が同じように見えますが、別です。
まったりとした野菜カレー。

豆カレーは豆そのものが煮溶けた、とろみのある状態です。
淡白な味。
セットはトータルで見ると、量は多め。
本当は網焼きさん的には、エビチリの皿とご飯で一食、カレーやナンで一食。
合計2食以上あります。
ところで、こういう各種料理をミックスしたセットはあるのに、ダルバートはメニューに載っていません。
実に惜しいです。
贅沢を言うとやっぱりダルバートが欲しいですね。
このセットにもエビチリが入っていますし、他に空心菜炒めなどの料理もあるくらいですから、作れないこともないと思うのですが…。
ネパール料理のおかずを用意するのは難しいのかな?
用意できるスパイスや材料のコストの問題もありますから、素人の私が判断できることでもないのですけどね。

食べ終わってくつろいでいると、店員さんが外に行ったり中に戻ったり。
「夜はこのアタリはヒトが来ないですネ〜(悩)」
とか何とか話しながら、私の座っているテーブルの反対側にしゃがみこんで、
「どうしてデしょう?」
うわ、思ったよりフレンドリーな人だ(笑)。
というか、まだここに来たのは2回目なので、私がその場でアドバイス出来そうなことは無かったのですが、とりあえずまだお店が出来て1ヶ月ほどなので様子を見てもらうしかないですね。
有名なお店でも、平日の夜は結構空いてたりしますし、そのへんは忍耐かな〜。
多国籍料理、私は嫌いじゃないですよ。
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