苺大福
April 27 [Sun], 2008, 18:55
今日は日曜日・窓を開けてあったかいお日様の空気を部屋に入れ音楽を聴きながら上機嫌な時に、風であおられたカーテンが観葉植物にひっかかり根っこごとじゅうたんに放れ投げられた最近可愛がっている「おぼろ月」を見て、言葉も出なかったamitanです。

今日はお友達Hとイチゴ
大福を作りました
和菓子は初挑戦だったのでH先生に手取り足取りおそわりながら一緒に作ってました。
が、「こないだお姉ちゃんと苺大福作ってたら『お餅熱くてできなぁい』って言うから姉でありながらあまりのだらしなさに、私が罵倒して泣かせてやった」とHのたくましい話を聞いてしまったがために、「お餅熱くなぃかぃ?」とも言えず陰で「アチッアチッ(~Q~;)」いいながら餅を伸ばしつつ頑張ってつくりました
甘さ控えめで、和菓子好きな旦那のために作ったのにTV見ながら目も合わせず一言「美味しい」としか言わない旦那と三人で仲良く食しました
今回の新発見は大福の餅は餅米ではなく白玉粉だったんだ〜
ということ
台所の隅でちっちゃくなってた和菓子用のお皿が活躍できて何より
基本的に和菓子は好きなのでもっと手作りしたいな
カーテンは面倒でもカーテン止め(何だ?名前が分からん)に止めておきましょう。
食事中は面倒でもTVを消しましょう。
イチゴ大福 〔三人分〕
材料
あんこ適量
イチゴ6個
白玉粉100g
砂糖40g
水140ml
@イチゴ1個を6当分にしたあんこで包み、6個分作る
A耐熱ボウルに白玉粉、水、砂糖を加え、よく混ぜる
BAのボウルをレンジに入れ、1分加熱し、取り出し、固まりをつぶすようにかき混ぜ、再度1分加熱し、取り出し混ぜる
C耳たぶくらいの固さになったら、6等分にし、手に水をつけて丸く広げる
D@のあんこをCの中央に置き、包んだら手の中で転がし形を整える
E片栗粉を手にまぶし、Dを手で転がし大福全体に片栗粉が行き渡るようにして終了

今日はお友達Hとイチゴ
大福を作りました
和菓子は初挑戦だったのでH先生に手取り足取りおそわりながら一緒に作ってました。
が、「こないだお姉ちゃんと苺大福作ってたら『お餅熱くてできなぁい』って言うから姉でありながらあまりのだらしなさに、私が罵倒して泣かせてやった」とHのたくましい話を聞いてしまったがために、「お餅熱くなぃかぃ?」とも言えず陰で「アチッアチッ(~Q~;)」いいながら餅を伸ばしつつ頑張ってつくりました

甘さ控えめで、和菓子好きな旦那のために作ったのにTV見ながら目も合わせず一言「美味しい」としか言わない旦那と三人で仲良く食しました

今回の新発見は大福の餅は餅米ではなく白玉粉だったんだ〜
ということ台所の隅でちっちゃくなってた和菓子用のお皿が活躍できて何より

基本的に和菓子は好きなのでもっと手作りしたいな

カーテンは面倒でもカーテン止め(何だ?名前が分からん)に止めておきましょう。
食事中は面倒でもTVを消しましょう。
イチゴ大福 〔三人分〕
材料
あんこ適量
イチゴ6個
白玉粉100g
砂糖40g
水140ml
@イチゴ1個を6当分にしたあんこで包み、6個分作る
A耐熱ボウルに白玉粉、水、砂糖を加え、よく混ぜる
BAのボウルをレンジに入れ、1分加熱し、取り出し、固まりをつぶすようにかき混ぜ、再度1分加熱し、取り出し混ぜる
C耳たぶくらいの固さになったら、6等分にし、手に水をつけて丸く広げる
D@のあんこをCの中央に置き、包んだら手の中で転がし形を整える
E片栗粉を手にまぶし、Dを手で転がし大福全体に片栗粉が行き渡るようにして終了
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何にせよ驚いた


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しかも超かんたん
なものが重宝します


















