のんちゃんの1年後、2年後 

December 17 [Sun], 2006, 23:40
今日は昨日に続き、ママの高校のお友達4人が子連れで遊びに来てくれました。
みさきちゃんは1歳3ヶ月、たいちゃんは2歳。

みさきちゃんはやっと自分で上手に歩けるようになったところで、
引き出しとか置いてあるいろんなものに興味津々。

うちは階段にドアが無いし、みさきママは後を追いかけ回して大変そうでした

たいちゃんはお兄ちゃんらしく、みさきちゃんをラックにのせて押してあげたり
ちゃんとお座りしてフォークで上手にケーキを食べてました。

1歳違うとこんなに成長するのね〜と改めて感心。
きっと来年の今頃はママがのんちゃんの後を追いかけ回してるんだろうな。



ファーストキス 

December 16 [Sat], 2006, 21:29
今日はパパとママの前の会社の先輩・後輩とそのファミリー
総勢12人が遊びにきてくれました。

パパが3時ぐらいからと招集しておきながら自分は夕方まで休日出勤。。
なんでやねんっ

ママ1人でこんなに大人数のお料理の準備できるはずがなく、
昼頃からおばあちゃん&おばちゃんに助っ人を頼んで
ちらし寿司やサラダ、つまみ、ラザニア・・・などなどを一気に準備。
さすがおばちゃん達は仕事が速い!

(お料理の写真食べる前に撮り忘れた〜


のんちゃんを見たみんなの第一声は
『うおぉ〜!◯◯ワタさん(パパの呼び名)にそっくり〜!!!』

やっぱり赤ちゃんはお目めの印象が強いからね。。
目元を隠すとママにそっくりなんだけどねっ

子供好きのギャル達がかわるがわるのんちゃんと遊んでくれて、
その間も相変わらず全く泣きませんでした。

三◯家のおてんば娘達もたのしいフラダンスを披露してくれたり

安◯家のハンサムボーイはのんちゃんにKISSしてくれました
ファーストキスだぞ。




みんなにかわいがってもらってよかったね。

一日中手伝ってくれたおばあちゃん&さゆりおばちゃんありがとう

とっても楽しい一日でした。

無痛分娩のすべて 

December 14 [Thu], 2006, 15:23
私の病院の無痛分娩は硬膜外麻酔でした。
硬膜外麻酔は、脊髄をおおっている硬膜の外側(背中)に麻酔の針をいれておき、
点滴のように麻酔を自由に注入したり切らせたりすることができます。

痛そうに聞こえるけど、針を入れるための麻酔(皮膚を麻痺させる)を
最初にしてくれるので、それが普通の点滴の針を入れる位の痛さを感じるだけで、
その後は全然痛く無いです。

お産までの成り行き 

December 12 [Tue], 2006, 0:34
忘れないうちに出産までのことを少し・・。

出産は荻窪にある無痛分娩で有名な某病院で生みました。

なぜこの病院にしたかというと、
・無痛分娩を都内でもかなり昔からやっていて安心。
・パパが癌で亡くなる前にここのホスピスに入っていて、
 看護士さん達が皆とてもよいケアをしてくれたこと。
この2点と家から近いということで、他の病院は見ずに決めました。

なぜ無痛にしたかというのは、友達のすすめ&痛いのが怖かったから。
私は小学校高学年になっても学校の注射泣いてましたから。。
痛く無いにこしたことはないだろうとあまり深くは考えずに決めました。
(あとあと不安なこともでてくることになったのですが・・。)

お宮参り 

December 09 [Sat], 2006, 16:26
今日は朝から大雨で最悪のお天気だったけど、、
高槻からおばあちゃんがきて、近くの大宮八幡へみんなでお宮参りに行きました。

特に予約は必要無いという事だったので、窓口で受付をしにいくと
祈祷料は5000円、8000円、10000円とあるとのこと。

『なにが違うんですか』
『特に違いはありません。お気持ちでいただいております』

違いはないのに倍もするってどういうこと?とおもいながら
5000円を選ぶ私。(そういうのには遠慮しないタチ。

天気が悪いせいか、前に1組しかいなかったのですぐに入れました。

神様に仕える人が手抜きはしないだろう、
とおもいつつもちょっと不安だったけど、
お祈りのほか、巫女さんがなんとかの舞という踊りまでしてくれて
のんちゃんの成長をしっかりお祈りしてくれた模様。
太鼓の音にもひるまず、相変わらずのんちゃんはガン寝でしたが。。

そのあとお神酒とお茶とお菓子をごちそうになり、
お土産に破魔矢やらお札やら何か色々頂き、
なかなか充実したお宮参りでした。



こちらの神社には、相撲の若貴の子供達もお宮参りできたらしく、
ロビーに大きな写真が飾ってありました。
あと、的場浩司家族も。。

1ヶ月検診 

December 05 [Tue], 2006, 15:32
今日はのんちゃんの1ヶ月検診。
うちではちゃんと体重を計ってなかったので何キロになってるか楽しみ

まあでも3000gくらいかな〜とおもって行ったら、
なんと3800gになってました

2300で退院したから、1.5kg増。
病院では1ヶ月検診までに1kg増えてるように、といわれていたので
のんちゃん優秀です。

退院時は母乳がまだあまり出なかったので、母乳とミルク半々ぐらいだったけど、
だんだんママの母乳がでるようになって今はミルクは1日1回。

先生にはミルクあげなくても十分ですよ〜といわれました
母乳だと飲んでる量がわからないから不安だったけどちゃんと出てたんだね〜。

まわりには完全母乳で頑張っているママも多いです。
今まで挨拶程度しか話した事のないお隣の奥さんも、
退院早々お会いした時には
『それで、母乳なの?母乳は出てるの?母乳が一番よ〜』と力説されました。

赤ちゃんには母乳が一番というのはもちろんそうだけど、
完母にしてしまうとやっぱりあずけた時とかお出かけの時に大変なので、
私は哺乳瓶の乳首を吸わなくならない程度に、混合でいく予定です。

育児はお母さんによって考え方色々ですね〜。



へんなポーズで寝ながら笑ってます

ぴったりの洋服 

November 22 [Wed], 2006, 15:22
妊娠中につくったベビードレス。
退院の時に持って行ったけどまだ全然大きくて着れませんでした
新生児サイズって書いてあったのに〜。
持っている中で一番小さい靴下をはかせても、ブーツみたいになっちゃって。
想像以上にのんちゃんは小さい

ケチケチママなので、とりあえずのんちゃんの着るものは全部いとこのおさがり。
別に当分でかけないし、すぐきれなくなっちゃうし、
新生児のうちはお下がりで十分なのだ

でもぶかぶかの服ばかりきてるのんちゃんを見かねて
おばちゃんがのんちゃんサイズのお洋服をみつけた
と買ってきてくれました。



この時期のお洋服は、新生児期はドレスで、
大きくなったら足が二股に分かれる2WAYのが多いですが、
これは両足わかれてて、半ズボン丈。お袖もピッタリジャストフィット
たぶん54cm?とかであんまり売ってないサイズです。

ちょこっとみえるあんよがカワイイでしょ

編み編み・・・ 

November 15 [Wed], 2006, 9:36
のんちゃんはひたすら
ねんね→おっぱい→ねんねの繰り返し。
でも起こさないと何時間でもねそうな位よく寝ます。
夜泣きもほとんどしません。

新生児のお世話はもっと大変と聞いていたけど、今のところ、意外と暇。

というわけで結構時間があったので、
おくるみとか

ベストとか

おばちゃんに頼まれたスキーの帽子とか



色々つくれました。
いい暇つぶしになってはまりそ〜。

お七夜 

November 08 [Wed], 2006, 23:51
今日はお七夜。

お七夜とは、、
赤ちゃんが生まれた日から7日目の夜に名前を決め、赤ちゃんの健やかな成長を願う、
平安時代から続くお祝い事だそうです。

近所に住むおばちゃん達も呼んで、みんなでお祝いです。

命名書を飾り、




おばあちゃんがお赤飯や尾頭付きの鯛を用意してくれました。



主役ののんちゃんはずっと寝てましたが。。

私は縫った傷口が痛くてごちそうどころではありませんでした
一体いつまで痛いんだ〜。。

次のイベントは100日のお食い初めかな?
何事もなく無事に大きくなってますように!

初お風呂 

November 07 [Tue], 2006, 21:11
退院はしたものの。

まだ傷口痛いし、おばあちゃんは昼間はお仕事だから
いきなりのんちゃんと二人の生活は不安。。

ということで、近所に住むおばちゃん達に交代できてもらうことにしました。
こういうときにおばちゃんたくさんいると頼りになるわ〜
(私のママは女5人姉妹で、そのうち4人はご近所に住んでます)

今日はさゆりおばちゃんに初めてお風呂に入れてもらいました



のんちゃんとっても気持ちよさそう

でも上がって着替えるときは大泣き



やっぱり裸にされると不安なんだね〜。

はやくパパにも入れてもらわなくっちゃ
2006年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:amigo-mama
読者になる
Yapme!一覧
読者になる