天野式『トランクエクササイズ』

June 21 [Tue], 2011, 18:10






貴方もこれらのことで困っていませんか?

 「腰痛持ちで、肩のしびれ、眼精疲労、猫背に頭痛、便秘がちで食欲不振」

 これらの症状が出るとシップを貼ったり薬を飲んだりする。年のせいかと思えば同級生でもまったく悩んでない奴もいる。

 更には・・・

 「見た目がだらしないと言われた、前のめりで姿勢が悪いと言われた、練習してるのにゴルフのスコアが上がらない、便秘気味、冷え性・・・etc」これらの不調症状ですが、さて共通事項はお解かりですか?

 そう、答えは「体幹部」以外の不調と言う事です。

 なのに、あいつとは仕事も違うし、そういう奴もいるんだと片付けてしまうのです。

 もし、これらの不調を貴方自身が呼び込んでいるとしたらどうでしょうか?

 そうです。大部分の人はそういった不調を自分で呼び込んでいるんです!

 これには、日常の立ち居振る舞いを改善する事で医者いらずで実はあっけなく治ったりするんです。

 そして、ポイントになってくるのが「姿勢」であり姿勢を正してくれる『「体幹」なのです。




 世の中の多くの方は、体の内面・内臓の筋肉を活性化させる方法を知りません。

 一部のプロアスリート達とトレーナーを除いては・・・。




 人は二足歩行で左右の手を使って生活をしてます。

 生活動作の中心となる大切な部分が「体幹」なのです。

 体幹部の筋肉が低下すると ⇒ 姿勢も悪くなり身体のバランスが崩れて ⇒ 歪みが起こり ⇒ 各関節や筋肉に偏った負荷が加わり ⇒ ストレスと一緒に肩こり、腰痛等を招いてしまうのです。

 逆を言えば、体幹部を鍛えることで姿勢がカッコよくなり ⇒ 肩こりの解消 ⇒ 腰痛予防と良い循環が生まれます。

 それなのに多くの方は、肩こり・腰痛となると外から冷やしたり、和らげることをしますが内部の体幹から整えようとは致しません。

 もしかしたら貴方も知っているかもしれませんが、体幹が雑誌、新聞のメディアでも大きく取り上げられており、もはや常識になりつつありますが内部の「体幹から鍛えていく」ことに注目が集まってます。

 しかしいくら体幹が大事だと言われても、体幹は目に見えるものでは無い、触れることも出来ませんし、具体的にどのようにして鍛えればいいのか判りにくいのです。

 そのため、湿布や薬もしくは他の方法を試しても結果がでずに、諦めてしまっている人が殆どでした。

 この体幹を鍛えることが貴方の身体を進化させる第1歩なのです!



まさに奇跡か


 こんにちは。わたしは田頭英樹といいます。まずは数多くのサイトの中でお会いできて大変嬉しいです。莫大な数あるインターネットの中でこうして出会えるのは奇跡かもしれません。

 貴方がクリックしていなければ、この先2度と会えなかった可能性さえあります。せっかく出会えたこの奇跡に対し、わたしも真剣にお話したいと思ってます。

 わたし自身、ここ数年でPC作業が増えてきてからは目の疲れから左肩のしびれ、視力低下で前かがみ。猫背はひどくなるわ、腰も痛いわで悩まされていました。

 そんな時に、知り合いに紹介してもらったのが、当時58歳で20代をも圧倒する白髪老人でした。

 話を聞いてみると師範は58歳で「病気一つした事が無い体」というのです。

 この出会いをきっかけにわたしは、自分の身体に向き合うと言う事を教わり、「姿勢」そして「体幹部」の大事さを痛感しました。

 早速、簡単なトレーニング方法を教えてもらい、試すことになり、、勿論今では「姿勢いいね」って言われるようになりましたが^^

 そして、現在はこのトレーニング方法を30分のDVDにして貴方にご紹介してます。

 


”物だけでは、
とりあいずにすぎない”



即効ボディメイク

自宅で出来る今野式近視改善エクササイズ

坐骨神経痛を自宅で改善

瞬間小顔矯正

彩式排毒マッサージ〜 自宅で手軽にセルライト除去痩身術

手軽に出来る瞬間むくみ解消法

食事制限も不要で健康的に痩せる!前島式〜肩甲骨ダイエット



 テレビCMや電車、街角のポスターでは有名人を起用して多くの塗り薬や貼り薬、シップ等の広告をよく見かけます。

 毎日、仕事で忙しいし、家に居るときくらいはゆっくり休みたいと思うのは当然ですから、塗ったり貼ったりだけで治るのなら誰でも欲しくなるのは当然ですよね。

 わたしのその1人でしたから。

 しかし、肩こり・腰痛の原因の殆どは運動器のトラブルなのです。

 運動する為の器官を運動しても痛くなったり、だるくなったりしない状態にしない限りは根本的な改善にはなりません。

 健康を願う人間心理は、全ての時代に共通しています。
 「根本療法か対症療法か」判断するのは貴方です。




”634メートル、スカイツリーと
体幹の関係とは?”



 東京都墨田区に新しく建ちそびえいる「スカイツリー」
 現在、既に最高高さの634メートルに到着しています。

 スカイツリーは全長634メートル。この高さを支えるために、地下50メートルもの杭が打ち込まれています。

 10メートルでも30メートルでもダメなんです。

 50メートルの基礎がしっかりしているからこそ634メートルもの高さを支えることが出来るのです。

 勿論人間も同じことなんですね。

 人間の基礎となる体幹を鍛えることで、真の健康な身体をつくるべく基礎をつくります。




1番の理由は、「時間がない」



 国民健康・栄養調査によれば、日本人の約7割は運動習慣がないと言われています。

 しかも、その7割の人たちは「運動し無くてもよい」と思っているだけでなく、何かした方がよいと思いながらもできていない人が多いと思われます。

 1番の理由は、時間をつくれない。
 忙しくてそんな余裕もない。

 まさにそのとおりだと思いますし、正直めんどくさいと思う気持ちで結局は3日坊主で終わってしまいがちですよね。

 でも、「出来ないから」と諦める前に「どうしたら出来るか」を考えてみましょう。

 全ての国民が健康増進のための運動を取り組めるようにと厚生労働省が2006年に提示した「健康づくりのための運動基準」というものには、生活習慣病予防に有効な身体活動量・運動量の基準を導き出し、その基準を満たすにはどのくらいの身体活動・運動が必要かを示しています。

 導き出されたその答えは・・・

 「週23エクササイズ」という単位でした。

 1日の歩数で置き換えると8,000歩〜1万歩に値します。

 毎日1万歩、歩くことは辛いかもしれませんが、相当する活動量を増やすことは難しいことでは御座いません。

 何故なら、日常生活全てが身体を動かす機会だからでもあります。

 しかし、運動習慣をつけていく以前に「エレベーターでなく階段を使いましょう」「1つ前の駅で降りて歩きましょう」と言われても足がだるい、腰が痛い、身体が思うように動かなければやってみようとは思えませんよね。

 ですからまず、やってみてほしいのが「運動を維持して出来る体づくり」「快適に動ける体づくり」を実現してくれる『体幹トレーニング』です。




「トランクエクササイズ」開発者とは




太氣会代表・天野敏(あまのさとし) 
 太気至誠拳法太気会代表。1951年、東京出身。
 慶応大学法学部中退。拳聖と呼ばれた澤井健一師より太気至誠拳法(太気拳)を学び、練士五段を授かる。

 師亡き後独自の研鑽を積み、以来後進の指導に当たると共に、中国大陸・意拳との技術交流も積極的に行う。

 月刊「秘伝」の連載をはじめ書籍・雑誌への執筆も数多く、朝日カルチャーセンターの講師も勤め、大学での講義等、その深みのある指導法には定評がある。プロアスリート・武術家だけでなく他分野のエキスパートからも高く評価されており、また現役武術家としての人柄に惚れ込み慕う弟子たちも数多い。







※配送版 動画DVD約30分収録

 
まずは、基本の姿勢作りから始まりまして
 1,お腹のローラー・エクササイズ
 2,骨盤を左右に動かしてみる
 3,お腹と脚を引き締める
 4,座ってのエクササイズ
 5,肩と背中を整える

 このような流れになっておりますが、この中から貴方が好きな箇所だけやればいいのです。