はぁ…… 

July 01 [Sun], 2007, 23:31
うっわ。うっわ。アタイ、まさかアンタが来るとは思わなかったよ。

「それは俺の台詞だ。何で俺が貴様ごときとつまらん話をせねばならん……菫麗のヤツもふざけた籤運だ」

ごっ…ごときとはなんだああ!!ごときとはっ!!!\(`O´)/匿ってやってる相手にその態度は何事じゃああああっ!!!へぶし!!?=○ノД`)ノ

「黙れ。さて、今回の日記の題材は貴様への懲罰だと聞いたが?(にやり)」

はびいああっ!!!!??ちゃうちゃうっ!!!なんか間違ってるよしょーまさんっ!!!!((´Д`;))

「はっ…ならば折檻と云うことで結構だな」

Σ((°д°;;))
ぁ…いけませんって!!!そりゃあっ!!アニキッ!!!うごっ!!!!!

「はっはっは。神の制裁だ。くたばれ。」

ぐさっぐさっどすっぐちゃびちゃ(諸事情により音声のみでお楽しみください)

…………………きゅう(←魂が天へ召された音)

仕方の無い子ね… 

July 01 [Sun], 2007, 19:39
「全く…本当に甲斐性の無い子ね…」

はひ……すみません…;;

「最近籤もしてないでしょう?」

はひ……!!(T_T)
だってこう私会話が続かないんだもん…口下手だから

「必要無い時はベラベラお喋りしてるくせに」

はうううう(ToT)(ToT)(ToT)

「と、いうことで。下半期の始まった本日はお説教三昧よ」

えええええ!!!!!

「…さてと…私が籤をひくわ。うふふ。次は誰かしら??」

はひいいいいいい!!!(ToT)

決めました!! 

June 16 [Sat], 2007, 16:35
籤引きで人形草子をつける人を決めよう!!!
ということを決めました!!!


ということで…一番目はこの人だああっ!!!
ロザリーさん。もとい薔薇(そうび)姫さまだあああっ!!!


薔薇「お招き頂いて非常に有難いのだが…私はまだ未公開ではないか…?」

だって籤引き当たっちゃったんだもん+.*(・∀・),+。

薔薇「ふむ…それでは致し方あるまいな。しかし、まさかこの様な場で初にお目にかかるとは思わなんだ」

ねぇーびっくりだねーてかごめんなさい。何も出来てなくて…oTL

薔薇「いや、別に構わん。そんなに焦らなくとも良い^-^」

薔薇サマ…!!(´∀`)

薔薇「それにこの着物を着ていると、暁狗がとても嬉しそうな笑顔をするのだ。私もそれが嬉しくて仕方がないぞ*^_^*」

…………(´∀`;)
さいですかww

薔薇「うむ。」

あ。初なので最後に自己紹介なんぞ…

薔薇「うむ。了解した。…皆様、お初にお目にかかります。私は薔薇と申します。訳有って暁狗と共に此方で暮らす事になりました。以後お見知りおきを。」

流石姫様(´∀`)

薔薇「…初夏の陽射し…良い風だな」

砂の蛇 

May 06 [Sun], 2007, 12:41
4月28日は砂花お迎え日。


彼は元々はお迎え予定はありませんでした。
だって、10日前に想花をお迎えしたばっかりだったのですから。

偶然立ち寄ったお店で出会ったリトルパジャ。
ぬ…………かわいい………次の瞬間にはレジにいました(笑)

カスタムイメージは、最初から男の子にするつもりでしたが、まさかこんなヴィジュアル系っぽい気だるい系少年になるとは思わなんだ(笑)

けどはじめての男性メイク施した相手でもあります。
砂花たんは。
少年カスタムにあわせて、頬削り、胸削りもしました(笑)
手がえっれえ血まみれになった記憶があります^^

そんな砂花たん。

名前がなっかなか決まりませんでした。
大地系の蛇っていうことは決まってたのになぁ(笑)
色々悩んで………『釈迦』この『シャカ』って音が気に入って…『砂花』となったわけですo^^

何気にうちで一番ヴィジュアルっぽいのは砂花だったりします♪♪
脱力系性格も増して、小さいですがかなりの存在感です。
桜華さん宅のちかちゃんとはかなり良いコンビだと思ってます♪見事なボケとツッコミ(笑)

あの時。偶然にお店に寄って良かったです^^

霧の蛇 

May 06 [Sun], 2007, 12:39
4月18日に来たのは不思議系式な想花。

この娘は、元々銀髪大好きな私。
お迎えを悩んでいた時に、憧れのドールサイトの管理人様の素敵リトルマキュカスタムを見て、即お迎え決定しました☆

お迎え当初。カスタムイメージはまだ決まってませんでしたが、不思議系になりそうな予感はしていました。

案の定です(笑)
見事なまでの不思議娘が誕生しました。

想花は霧の式と言っておりますが、実は彼女にはもう一つ。他の式達が持たぬ能力があるのです。
それは
万物の残留思念や意思思考、深層心理を視る能力。
要するに『思い/想い』を察知する能力なのです。
彼女の名前の由来はここです。

彼女は皆にとっての。

小さな幸せ配達人的存在ですvv

氷の蛇 

May 06 [Sun], 2007, 12:37
人形語り。

2月12日に来たのが蛟龍の式で一番しっかり者のお姉様。

もとはファナティカな彼女。
お店でファナともう一人で、どちらをお迎えしようか悩んだのです。
そのもう一人とは…ベリーですっ(爆)

ファナティカの氷花をお迎えして、すぐですね。
カスタムのやり方を調べて。で月花と一緒にカスタムしました^ ^

最初月花はデフォメイクのままのつもりでしたので、氷花はフルカスタム初挑戦娘でもあります!!
睫毛バシバシの妖艶なお姉様wwリトルなのに艶のある。
そんなかんじが出せたのではないかと満足しております♪

そんな氷花。今日も月花を筆頭に滅茶苦茶やりたい放題の式達に苦悩の日々です(笑)

けど、私は氷花が氷花で良かった^^
もしかしたら、氷花が氷花じゃなくても、氷花は生まれてきたかもしれない。

けど、私は今の氷花がだいすき^^
だから。氷花でいてくれてありがとう。氷花。


ね。氷花がファナティカで良かったよね。まーくん(笑)

久しぶりの 

April 17 [Tue], 2007, 2:47
人形草紙でございます。

これからはこまめに…こまめにを目標に…はい。

ということで。
今回の人形草紙は誕生日を向かえた娘息子語りです。まずは紫蝶さんから!



彼女は私のはじめての大きい子でした。
届く予定日は車の音がする度自室の窓から外を見て。まだかなまだかな。落ち着かぬまま彼女の到着を待っていました。

到着して。幾日かたって。予めカスタムの仕方・必要な材料は調査済みでしたので早速不馴れな手付きでカスタムを開始したのでした。
今では数時間程度で済ませられるカスタムですが、当時は3日〜4日はかかっていたと思います。パソコン画面とにらめっこ。一動一動のろのろとやっておりました。
その頃には注文していたウイッグも到着。アイは一回目は色を間違われ二回目はサイズを間違われ…色々御座いましたが全て揃い…

本当に理想通りの姫君が生まれたのでした。
あんな薄いメイク。今の私に出来るか、自信はございませぬ(涙)

紫蝶さんは本当に綺麗です。
私はどの子に対しても愛着に差は有りません。
ですが、紫蝶さんは真面目に綺麗です。我が子の中で比較的幼い彼女ですが。彼女には年齢いとわぬ美しさがあると。親の負い目上等思っております。
幼さにかもちだされる妖艶な美しさ。
其れは正に私が頭の中に描く『金白の紫蝶姫』そのものです。

今でこそ。
我が子には物語性の強い凝った設定がついておりますが。
紫蝶さんをお迎えした当初は今程世界観は具体的ではありませんでしたし、各々の設定、人物像も酷く抽象的な物でした。

今。やっと今。月花をお迎えして一年と約七ヶ月。
やっと確立した世界に存在する姫君が。
約一年前からずっと私の側に居たのです。
確かに彼女から派生した世界観ではございますが。

私は今のこの現状に。

何か奇跡とか偶然とか運命とか。そういったものを感じています。
自分でも上手く文章化出来ないこの感情は。
これから先も。ずっと。
私と彼女、そして彼等を繋ぐ『何か』として。そこに在り続けると思います。


彼女は古の世界からやってきた。
紛れもない私の乙女の理想像です。

月花の外出 

January 08 [Mon], 2007, 19:51
昨日は月花連れていったのでしたっ!

「姫莓君っ!!(・∀・*)ノ楽しかったにょろよ〜っ(*^m^*)」

(にょろ!!?)

「昨日我輩が伝授した秘技はお役に立っているかな?(`・ω・´)ノ」

秘技…??あ、あんた姫ちゃんに何吹き込んだっ!!??

「ふふふ…(`・ω・´)秘密だから秘技なのさぁー( ̄ー+ ̄)」

ちょ……あああ…月花の所為で可愛くて純粋な姫ちゃんが……ま、丞魔に何されるよりかはましか。あいつは黒のかたまるびっ!!!??Σ(@A@)

丞「…今から云う質問に各十文字以内で答えろ…一、貴様は昨日何をしていた?二、そして昨日誰と会った?三、何故俺に黙っていた?四、今何と云おうとした?」

ぐっ…(素直に答えても答えなくても殺られるぞ…)しょ…しょうがないじゃん。…昨日荷物多かったんだからあああっ!(逃)

せんせ〜 

December 11 [Mon], 2006, 0:27
たすけてください。文学史を教えてください。てか、興味わかないんです。どうしましょう、ね。


「はい?…そう云われても…この時代は私が文学史を知り得る時代ではありませんし…もう少し昔の物でしたらなんとかなったかもしれませんが…」


チッ!使えねぇなぁぁっ!


「つ…つかえな…Σ(´Д`)」

あー!もう考査なんて消えてしまえば良いのにー。うわあああん!!


「……(大分荒れていますね)」


妄想出来ない文学史なんて糞喰らって庭の肥やしにでもなってろってんだ!けっ!世界史やろ。勝手にアナザーストーリー妄想してやろ。ふふんvv


「転向動機が不純ですよっ!!(滝汗)」

硝子玉の様に透き通った永遠の合わせ鏡 

November 28 [Tue], 2006, 1:39


「毒林檎の姫莓ちゃんから頂いたです」

★王子バトン☆

〇プリンセス、貴女の王子様を教えてください
「はぅ…澪音にはその様な特別な感情を持った異性の方はいないのです…」

〇貴女の好きな王子様を教えてください
「ぅ…ですから…澪音は異性の方に対して…その様な特別な感情は…」
「そうさそうさ!それで良いのだよ。姉さん。世の男なんてどいつもこいつも愛
想ばかりを良くして腹の底では獰猛な野犬がいつでも眼球を光らせているのだか
らね。姉さんの様な可愛い小動物的な存在こそ狙われやすい。だから姉さんはこ
んな質問にいちいち困る必要は無いんだよ?」



「え…雷騎っ!!?なぜ出てくるですかっ!!?」
「なぜ?なぜだなんて心外だなぁ。姉さんの居る所にはいつだって必ず僕が居るに
決まっているじゃあないか。いいかい?姉さん。僕はこの身体が在り続ける限り、
決して姉さんからは離れはしないのさ。なぜかって?それは姉さんを守ることが僕
の使命、僕の誇り。それが僕の存在意義だからさ!」

「……えれき…」
「うん?何だい?姉さん。そして何故平仮名表記なんだい?まぁ、姉さんが呼ぶのな
らどんな呼び方であろうとも僕にとっては恍惚の響き」

「は…恥ずかしいから黙っていて下さいですぅっ!!!!」
「照れている姉さんもとっても可愛いから僕は大好きなんだけどね。」
「////!!!!!!?」
「…あっはっは!ごめんごめん。申し訳無い。いや、あまりにも姉さんが可愛いも
のだからつい…ね。けど、姉さんに不快な思いをさせてしまったことは深く申し
訳無く思っている。こんな僕を許しては貰えないかい?」

「そ…そんな…何もそこまで…」
「(にやり)」
「っ…!?えっ…雷騎っ!!!」

〇王子様と出会う理想のシュチュエーションは?
「……えっと…よくわからないですけど…例えば雷騎とだったらどこでだって一
緒にいられたら楽しいですし…」

「姉さん!有難いね!!身に余る幸福に感極まるよ!!しかし姉さん。分かっていると
は思うけど僕は姉さんを守る者であって、姉さんを護る者には及ばないんだよ?そ
りゃあね、僕なんかが姉さんの横に並んで共に歩み、そして護る存在であること
ができればもうそれ以外僕は何も望まないさ。」

「えれ…き…?」
「そんな不安そうな顔をしないでおくれよ。安心して。前途した通り。姉さんが
望む限り、僕は姉さんから離れはしないからね。」

「…そ…そういうことではなくて…それは澪音だって嬉しいですけど……」
「けど?けど何だい?」
「…けど…澪音は…雷騎には雷騎の幸せを掴んで欲しいのです!!雷騎だけの…」
「姉さんありがとう。僕は今死んでも何も未練がないよ。」
「し…死ぬなんてっ…!!」
「例え話さ。」
「……………」
「……いいかい?姉さん。姉さんを守ること。それが僕の『幸せ』なんだよ。こん
な僕が姉さんの側にいることが出来るんだから。」

「……はい…です…」

2007年07月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:amano517
読者になる
Yapme!一覧
読者になる