でぃーぷいんぶらっく。を読むにあたり。
December 29 [Wed], 2010, 14:35
どうでもいいが
あいるびーぶらっく。が
第六話までいったから
もういいかと思って
でぃーぷいんぶらっく。
載せてしまった…
予定では
区切りがついたとき…
6とか12とか…
西洋風に1ダースみたいな…
感覚で…
区切りがいいかと…思って…
数字的に?
でぃーぷいんぶらっく。は
主人公が黒兎さんじゃないのれす。
目線は梅星紅梅さんだけど
主人公は漆刺陰影さんっていう。。。
あれ?なんかおかしいな?
兎に角
あいるびーぶらっく。のあなざーという奴ですね!
超極細戦隊側から見た
本編の裏話みたいなのから
超極細戦隊の日常的な話が主。
…読まなくていいのだけど。
んで、設定的には…
紅梅さんは
天無愛用の超極細(0.28ミリ)な赤ペン。
黒兎さんのクラスメイトで親友。
学園公式結成の超極細戦隊(名前は未だない)の極細レッドであり、
戦隊のリーダーを務める。
陰影さんの先輩にあたる。
人並み以上に何でもこなす、
いわゆる天才。
最近の悩みは、
超人な陰影さんにはいつも困らされていること。
最早振り回されっぱなし(笑)。
天才なのに感情的な面などでは鈍い。
なので、
陰影さんがどうして自分に懐いているのか理解出来ていない様子。
紅梅さんの声は
大抵の女子が聴き惚れるという逸話がある。
陰影さんは
天無愛用の超極細な黒ペン。
黒兎さんの後輩で、夢魔さんの親友。
超極細戦隊の極細ブラック。
先輩の極細レッドこと紅梅さんが好き過ぎる。
※男の子です。
でもって何故だか紅梅のことを「兄さん」と呼び慕う。
学園最強の生徒会長兼風紀委員長の定規さんと並ぶか、それ以上の実力と言われている、何でもできちゃう万能な子。
天才というよりは超人。
(天才<<超人)
だけど
大体そういう力は紅梅さんの為にしか使わない。
勝手な勘違いだが、
大好きな紅梅さんの親友である黒兎さんを恋敵だと思い、
殺意を抱く程妬いている。
だいぶ病んでいる様子。
この二人は
本編の黒兎さんと夢魔さんの関係になんとなく近いんだけど遠い感じで、
なんか話の展開の仕方が似てしまったのだよ。。。
だって残念天無クオリティだもの(笑)。
本編と合わせて進めていくつもりでありますでございますです。←しつこい
あいるびーぶらっく。が
第六話までいったから
もういいかと思って
でぃーぷいんぶらっく。
載せてしまった…
予定では
区切りがついたとき…
6とか12とか…
西洋風に1ダースみたいな…
感覚で…
区切りがいいかと…思って…
数字的に?
でぃーぷいんぶらっく。は
主人公が黒兎さんじゃないのれす。
目線は梅星紅梅さんだけど
主人公は漆刺陰影さんっていう。。。
あれ?なんかおかしいな?
兎に角
あいるびーぶらっく。のあなざーという奴ですね!
超極細戦隊側から見た
本編の裏話みたいなのから
超極細戦隊の日常的な話が主。
…読まなくていいのだけど。
んで、設定的には…
紅梅さんは
天無愛用の超極細(0.28ミリ)な赤ペン。
黒兎さんのクラスメイトで親友。
学園公式結成の超極細戦隊(名前は未だない)の極細レッドであり、
戦隊のリーダーを務める。
陰影さんの先輩にあたる。
人並み以上に何でもこなす、
いわゆる天才。
最近の悩みは、
超人な陰影さんにはいつも困らされていること。
最早振り回されっぱなし(笑)。
天才なのに感情的な面などでは鈍い。
なので、
陰影さんがどうして自分に懐いているのか理解出来ていない様子。
紅梅さんの声は
大抵の女子が聴き惚れるという逸話がある。
陰影さんは
天無愛用の超極細な黒ペン。
黒兎さんの後輩で、夢魔さんの親友。
超極細戦隊の極細ブラック。
先輩の極細レッドこと紅梅さんが好き過ぎる。
※男の子です。
でもって何故だか紅梅のことを「兄さん」と呼び慕う。
学園最強の生徒会長兼風紀委員長の定規さんと並ぶか、それ以上の実力と言われている、何でもできちゃう万能な子。
天才というよりは超人。
(天才<<超人)
だけど
大体そういう力は紅梅さんの為にしか使わない。
勝手な勘違いだが、
大好きな紅梅さんの親友である黒兎さんを恋敵だと思い、
殺意を抱く程妬いている。
だいぶ病んでいる様子。
この二人は
本編の黒兎さんと夢魔さんの関係になんとなく近いんだけど遠い感じで、
なんか話の展開の仕方が似てしまったのだよ。。。
だって残念天無クオリティだもの(笑)。
本編と合わせて進めていくつもりでありますでございますです。←しつこい
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