母さん、今年も梨がおいしい季節がやって来ましたね in Kyoto 「第三話:司馬ひと太郎・街道を行くシリーズ〜八瀬街道だよ、おっかさん!〜前編」

October 22 [Wed], 2014, 0:13
母さん、今年も梨がおいしい季節がやって来ましたね in Kyoto 「第一話・明恵上人と高山寺」
母さん、今年も梨がおいしい季節がやって来ましたね in Kyoto 「第二話・おかえりなさい、青不動さん」
も、併せてご覧ください!


お馴染みの、あの、白髪、黒縁眼鏡に人懐っこい関西弁・・・司馬ひと太郎が、帰ってきました!
今回は、「司馬ひと太郎・街道を行くシリーズ〜八瀬街道だよ、おっかさん!〜」を、
もぎたてほやほや(これ、2014年10月10日の日記です・・・笑)で、お届けします!



ただ、京都国立博物館の「国宝鳥獣戯画と高山寺」に行きたい為に来た、今回の京都。
風邪もまだ怪しいし、ノープラン中のノープランだったので、朝から作戦会議。

かすかに遠くで寒いと感じながら、ソファでうとうとしてしまったのが、前日の午後7時。
さすがに睡眠不足がたたったのか、こんなに早く寝着いたのは、赤ちゃん以来です。

朝の4:30に目が覚めてしまい、なんとなく身繕いをしてたらともちゃんも起きて来て、
どこかで朝ごはんを食べながら、今日の作戦会議を立てる事にしました。


車から降りてお店に入ろうとしたら、「おおおおおおお」と、低い大きなうなり声が聞こえます。
「さすが都会だけに、こんなに朝から何かしらを訴えている人が、街角にいるんだ」と、
ふと見に行ってみると、な・な・な・なんと、お坊さんが4人、声を上げながら歩いています。



わお!萌え

周囲の小学生や通勤している人たちも、慣れている感じなので、これは毎日行われて
いる修行なのでしょうか・・・私は当然あわあわしながらも、携帯でその模様を収めました。
自分がその修行をしている姿を想像して、いつかお坊さんになる日が楽しみになりました♪



「こんなシーンを見られるなんて、早起きは三文の得だね!」と、自慢げに語り、
ともちゃんも驚くほどの量の朝食を、鼻息荒く、食べて見せたのでありました!



とにかく田舎に行きたくて、今回は鯖街道シリーズにしようと言っていたのですが、
時間の都合上、その手前の八瀬街道を行こう!って事になり、街中から脱出!

木々の比率が増えて来て、山が近くに見えてきたら、もうテンションがグッと上がります。
今回は、以前、紅葉の時に行って感動した、「蓮花寺」からスタートです。


2012年11月下旬撮影



紅葉の時は、人が多くてゆっくり見ることができませんでしたが、今回は貸し切りでのんびり・・・



紅葉の時でなくても、こんなに美しい蓮花寺。



「おや、ひと太郎先生、縁側に座って何か考え込んでいるようですよ」



「あらら、とも太郎先生も。きっと、何も考えてないに違いありません(笑)!」



四季のもみじだけでなく、お庭の風情やイキイキした苔たち、崩れ落ちそうな蔵・・・
どこを切っても絵になる蓮花寺は、何時間でも楽しめるワンダーランドなお寺です。



「新緑の季節にもう一度来ます!」と、お寺の方に約束して、一路街道を進む訳ですよ。

「あ、一昨年は車が新入禁止で行けなかった、瑠璃光院に行ってみようよ!」

と、スーパーわくわくしながら無事に到着してみると・・・



「ぬおー、めちゃくちゃかっこいい!!」



そして、一瞬で「がびーーーーーーん!!」

「『瑠璃光院』一般拝観を本年5月31日をもって終わらせて頂きます。
歴史的建築物の保存と文化財保護の為、ご理解頂きます様お願い致します。」

ほんまでっか・・・??



門の前でひとしきり泣き真似をしてみましたが、誰も見てくれなかった様子だったので、
「ここはきっぱりあきらめて、大原三千院だーーー」と、街道を行くのであります。



これから起こる、びっくりハプニングを予想だにしていない、暑くて仕方ないひと太郎先生の
貴重な後ろ姿・・・前のめり気味な姿勢で、三千院との再会を懐かしんでいるのでしょうか。



そんな波乱含みの大原ですが、へとへとになってしまったので、次回に続きます(笑)。
・写真を撮り過ぎること・ウケ狙いばかり考えてしまうこと、この二点を直さないと、前に進みません!


次回の、母さん、今年も梨がおいしい季節がやって来ましたね in Kyoto
「第三話:司馬ひと太郎・街道を行くシリーズ〜八瀬街道だよ、おっかさん!〜後編」
も、よろしくお付き合い願います。


ひとみ

studio m' 新作『とんすい』別カラーも入荷☆

October 21 [Tue], 2014, 9:03

写真を見られて、

『あれっ!?見覚えのある器・・・』

と思われた方もおられると思いますが、こちら、10/17のBlogでご紹介しました、

studio m'さんの新作『とんすい』の別カラー☆


この度入荷したカラーは、

左のオレンジと、右のアメ色の2色♪♪


なので、只今、店頭には、

左から、”インディゴ”・”オリーブ”・”オレンジ”・”アメ”の4色が入荷しております♪


4色が揃うと、益々、お鍋の日の食卓も華やぎますね☆

そろそろ、本格的にお鍋のシーズン!!!

是非、こちらの”とんすい”で、楽しい鍋パーティーをっ☆

Ama mi tanto

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母さん、今年も梨がおいしい季節がやって来ましたね in Kyoto 「第二話・おかえりなさい、青不動さん」

October 20 [Mon], 2014, 0:12
母さん、今年も梨がおいしい季節がやって来ましたね in Kyoto 「第一話・明恵上人と高山寺」も、併せてご覧ください。

眠い目をこすりながら、知恩院塔頭の良正院に行って・・・



もう何回目になるのか、青蓮院へ。



青蓮院といえば、やっぱりこのクスノキです!



木登りが大好きだけど、登ると必ず警備の人に怒られるので我慢しますが、
たくましく自由で奔放な枝ぶりは、たまりません・・・魅力的です・・・。

以前、母と青蓮院で一緒に見たのは、「修正前の青不動さん」でした。
あれからもう、5年も経つんですね・・・

あの時に見た青不動さんは、修復なんて必要ないと感じる程の、神々しい存在感を
放っていましたが、「残していくためには、やっぱり修復しないと絵が消えて行って
しまうんだろうなぁ・・・」と、なんだか複雑な気持ちでした。


(引用:青蓮院さんのHPより)

修復後の青不動さんは、どうなったんだろう・・・。
復元模写の青不動さんが、初公開されるとのことで、青蓮院に向かったのですが、
そこで、新たな事実にぶち当たったのです!

「将軍塚に行けば、本物の修復後の青不動さんを、見る事ができるらしい」と。
それも、このバスにみんなで乗っちゃいなよ的な、送迎システムもあり、
またもや眠い目をこすりながら、隊長の「そら行くでしょ!」の一声!



私は何度か行っているのですが、お昼の青蓮院が初めてのともちゃんは、
建物やお庭を堪能・・・秀吉が寄進したと伝わる手水鉢があったり、小堀遠州作の
お庭があったり、西行が贈ったと伝わる萩があったり、由緒正しい古いお寺なだけに、
何層もの歴史が重なり合っていて、まさに「歴史のミルフィーユ」や〜(笑うとこ)!



二人で、「はふ〜ん」と、うっとりした時間を過ごして、いざ将軍塚へ。

車酔いするともちゃんの気を紛らわす為に、あれやこれやとつまらない話をしていたら、
ぐねぐねの山道もなんとか乗り越えて、将軍塚に無事到着!

はじめての将軍塚・・・私たちは度胆を抜かれました・・・。

こんなに高い所に、こんなにイぺ(木の種類)が贅沢に使ってある、
こんなにでっかいお寺のウッドデッキは、はじめて見ました!
京都や大阪・・・天気のいい日にはアムステルダムまで見えそうな勢いです(笑)!



ともちゃんはあまりの広大さに、「オレ寝てみる」と、横になる始末・・・。
この大きさを、自分の体を使って、みなさんにお伝えしたかったのだと思います。

ひとしきりでっかいイぺのウッドデッキで、思いっきりはしゃいでしまった私たちでしたが、
ふと「あ、青不動さんはどこなん?」と、不安な気持ちに(笑)。

大きすぎて見過ごしていた建物に、修復を終えた青不動さんはいてはりました。
前回の時の、枯れ美な青不動さんもステキでしたが、綺麗に色が入った青不動さんも、
心配する必要もなく、とっても男前さんでした。

1000年も前の絵画を残す事・・・色んな面でとても難しい事だと思います。
青不動さんは、青蓮院でこんなに大切にしてもらって、幸せ者だなぁ・・・と思いました。



2014年12月23日(火)まで、将軍塚で公開されているので、興味を持たれた方は是非!

あくまでも、私の個人的な意見なので、ノークレームでお願いします(笑)。
5段階評価です)

独特の品がある:
青不動さんの美しさ:(メーター振り切ってます)
お庭と建築を愛でる楽しみ:
「どこの楠だ?」クイズでもきっと答える事ができる、楠のすごさ:(メーター振り切ってます)
将軍塚のイぺのウッドデッキのスケールのでかさ:(メーター振り切ってます)


帰りのバスでも車酔いすることなく、無事に青蓮院に帰って来た私たちは、
たらふく食べた朝ごはんが、ちょうどいい感じに消化されて来て、お腹も空いたので、
食事を済ませてホテルに帰ったら、睡眠不足がたたったのか、風邪が治りきってないのか、
窓を開けたまま、7時にはどうやら寝ていたようです・・・・。

くしゃみをして目が覚めて、そのままベッドで眠り込んでしまいました・・・


次回は、白髪、黒縁眼鏡に人懐っこい関西弁・・・と言えば、そうあの人!



「司馬ひと太郎・街道を行くシリーズ〜八瀬街道だよ、おっかさん!〜」を、
お送りしまーーーす・・・てへっ('◇')ゞ


ひとみ

母さん、今年も梨がおいしい季節がやって来ましたね in Kyoto 「第一話・明恵上人と高山寺」

October 18 [Sat], 2014, 23:11
先日の熱苦しいブログの記事にもあるように、前から本当に楽しみにしていた高山寺展。
初日に行けるようにと、かなり前から予定を立てていたのに、まさかのともちゃんが風邪を
引いて、それをこじらせて、おまけに私に移すなんて・・・大ショック・・・

初日には行けませんでしたが、無事に京都国立博物館「国宝鳥獣戯画と高山寺」
にたどり着くことができました。

興奮でほぼ一睡もできないまま、朝ごはんを食べて、開館までにまだ時間があったので、
すぐ近くの三十三間堂で、いつもの仏欲をすることに・・・。



この日は、とってもすがすがしい気持ちで1000体を超す仏像に向き合いました。
悩みを抱えていたり、心が曇っている時は、仏像が怖い顔や悲しい顔をしている
様に見えるのですが、この日は怒られる案件は無かった様です(笑)!


そして、「まだ時間があるから、近くの養源院に行こうかね・・・」なんて言いながら、
ふと博物館に目をやると、まだ開館まで一時間近くもあるのに、もう行列ができているではないですか!



「ともちゃん、並ぶよ!」と、隊長の掛け声と共に、二人で即座に列に並んだのでした。
前から25番目あたりと、なかなかのポジションをゲットし、お茶を飲んだりfacebookを
更新していたり、隣のおばちゃんと寺トークをしていたら、意外と早く開門となり、
私は鳥肌と胸のドキドキを抑えながら、いざ館内へ。



私が見たかったのは、明恵上人が母の様に慕っていた「仏眼仏母像」、
二股の木の上で、明恵(以下省略)が座禅を組んでいる「明恵上人樹上坐禅像」、
明恵が湛慶に作らせたと言われる、仔犬の像「木彫狗児」、
明恵が故郷の近くの無人島から持って帰って、大事に持っていた「蘇婆石」「鷹島石」。

そして、鳥獣戯画の甲巻だったので、そんなに時間はかからないだろうと思っていたのですが、
入館するなり明恵上人の勤勉で真面目な一面に触れる事になり、これはかなり期待できるぞ・・・と、
高鳴るハートを抑えきれないまま、大勢の人に流されつつ、いよいよ一番見たかった
「仏眼仏母像」の前に来ました。

右上に明恵の直筆の文字があります。


「もろともに あわれとおぼせ み仏よ きみよりほかに しるひともなし」


8歳の時に両親を亡くし、仏眼仏母の画を本当の母の様にすがり、孤独と苦悩に
打ちひしがれた明恵の姿が、この画の前に当時実際にあったのかと思うと、そして苦悩の
果てに耳を切り落としたのかと思うと、その絵の前にまさに自分も立っていて・・・、
胸が苦しくて泣きだしそうになりました・・・あまりにも、ひとりぼっちなんです。



なぜ、こんなにも明恵上人に惹かれるのか・・・

13歳の時に、「肉体があるから煩悩や苦悩が生まれるんだ!」と、思い付き、
すぐさま狼に食べられようと、墓場で夜を明かしてみたり(狼は生きてる人間は食べないらしく、
明恵がこの時に命を落とすことは、ありませんでした)、
24歳の時に、煩悩を断ち切るにはどうしたらいいかと、仏眼仏母像の前で耳を落としたり。

亡くなる前日まで書いた、40年にも渡るあまりにも正直な「夢日記」。
夢に出てくる煩悩とも真剣に向き合い、苦悩し、恋する釈迦に己の身も心も
一途に委ねるその人生や、そして、なによりも清らかな小川の様な明恵の正直さは、
正直で、自分にいつも向き合って生きる事の美しさを、私たちに教えてくれます。

釈迦への弛まないひたむきな情熱は、明恵の人生を時に厳しく、時に孤独に、
苦んだ事も多々あったと思いますが、生きている物を全て大切にする明恵の慈悲深い姿や、
今も残る高山寺と辺りの自然を通じて、明恵が人々に慕われながら、大切な瞑想の
時間を、樹の上で動物や自然に囲まれて過ごしている明恵を思い、救われる思いがするのです。

情熱的で正直で真っ直ぐで一途で・・・、愛に溢れた明恵の姿が、目の前に浮かびます。


(引用:高山寺のHPより)

明恵上人の座右の銘である、「阿留辺畿夜宇和(あるべきようわ)」。

人は阿留辺畿夜宇和(あるべきようわ)の七文字を持(たも)つべきなり。

僧は僧のあるべきよう、俗は俗のあるべきようなり。

乃至(ないし)帝王は帝王のあるべきよう、臣下は臣下のあるべきようなり。

このあるべきようを背くゆえに一切悪しきなり。


いたずらな理想だけを、ただ追い求めることではなく、今ここに生きているという
現実を慈しみ、日々の暮らしを愛し生きていくことこそ、私たちのあるべき姿であるとの、
高山寺山主さんの見解を、音声ガイドで思わず何度もリピートで聞いてしまいました…。


私の様なひょうろく玉は、自分の声で解釈なんて、とてもではないけどできませんが、
誠実に正直に毎日を生きる事の尊さを、明恵の苦悩の人生を通じて、考えさせられました。
この明恵の思い・・・、いつも胸に生きていたいと思うのでした。



他にも、たくさんの書が残っていて、勤勉で真面目な明恵のお人柄を忍ばせる、
私にはとてもしんみりとした展示でした・・・が、より身近に明恵上人を感じる事ができ、
濃密で素晴らしい時間を、二人(明恵上人と)で過ごしました(笑)!


それから、鳥獣戯画の列に並び、新館で「京へのいざない」も見ていたら、もう午後三時!!
「一体何時間居たんだ??」と、驚きながら、睡眠不足で眠い目をこすりながら、青不動さんが
修復を終えて帰って来た、青蓮院に行くことになったのでした(笑)!


みなさんご存知の、あのいつもの恐怖の熱血シリーズが、キターーーー!

つづく・・・なんですよー(笑)!


ひとみ

『studio m'』より、カラフルな”とんすい”入荷しました☆

October 17 [Fri], 2014, 8:38

そろそろ、お鍋の季節がやってきますね☆

そして、お鍋の時、欠かせない器と言えば ”とんすい”・・・ですよね♪

Ama mi tantoでも、この時期はお鍋やマグに並んで、人気者です!

この度は、studio m'さんから入荷しました、新作の”とんすい”をご紹介!!!


お鍋の時の食卓は、お鍋を含め、割と地味・・・になりがちですが、

こちらの”とんすい”が食卓に並んだら、華やかになる事、間違いなし☆

また、ハンドルが付いているので、熱いものを入れても、持ち上げがスムーズ♪

”とんすい”としてはもちろんですが、いつもの食卓でも、

おかずを入れて頂いたり、スープカップとしてもお使いいただけます♪


また、こちらの器は、食洗機も”可”なので、大人数での”鍋パーティー”の時も、

お片付けが楽チンなのがいいですよねっ♪♪

”とんすい”の概念を覆す、ちょっと斬新な”とんすい”・・・☆

是非、店頭に見にいらして下さい!
皆様のご来店、心よりお待ちしております♪

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Ama mi tantoはイタリア語で「たくさん私を愛してね」という意味で、みなさんに末永く愛していただけるような、「ぐっ★」とくるアイテムを、テイスト・カテゴリー・新旧とらわれず、世界中から集めてみなさんに紹介したいと思っています。
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