男はつらいよ〜トラさんがぁ、妹のさくらに、出逢ったぁ〜

September 15 [Mon], 2014, 8:25
なーんにも知らない、新米兄さんのトラさんは、DVDを見ながら今日もゴキゲン!



1歳半のトラさんは、まさか自分がお兄さんになっているなんて、知る由もなく・・・
今日、妹のトラ子(まだ名前は決まっておらず・・・笑)がお家に帰って来るのも、
もちろん知る由もなく、マチコと私とともちゃんと、元気に「ひゃっはー」しておりました!



車の音が聞こえ、犬が走り出して、虎母と虎父の声が聞こえだして・・・
大好きな虎母上が、かわいい赤ちゃんと一緒に、無事に退院してお家に帰ってきましたー



久しぶりのママとの対面・・・

はじめての妹との直接対面・・・



「わーい、ママーーー!」

そして、「あれ?これなぁに?」

ほんの一瞬、戸惑いの表情を見せたかと思うと、次の瞬間・・・



赤ちゃんに、積極的に触れ合いたいと、頭をよしよし。

何にも知らないトラさんが、何も分からず取る行動が「よしよし」なので、
「よしよし」の行為は、人間の本能の根本に近い行動なんだと、実践で学びました。
自分より弱そうで小さい相手に対して、優しさや愛情を表現する行動が「よしよし」なんですね。
私の思い込みかもしれませんが、きっとそうですよね、奥さん!



曾おばあちゃんにも、ご挨拶。

おばあちゃん(私の)は、私がまだ小さい頃・・・42年前にも遡ってしまいますが(笑)、
おんぶ紐で私を背負って、同じ場所で同じ様に、いたずらでやんちゃな私の面倒を、
長い期間みてくれていたことを、私は昨日の事の様に覚えていて、今でもその頃のことを
思うと、なんだか鼻の奥がつーーんとなって、優しかったおじいちゃんとおばあちゃんの
愛情に包まれて、幸せいっぱいだった幼少期を思い出します。

子供の頃から、とにかく寝つきが悪い私に、毎晩優しく寝かしつけてくれたおばあちゃん。
「桃太郎の話はもう飽きたから、新しい桃太郎の話にしてー!」と、面倒くさい幼児の
リクエストにも答えてくれ、そのおばあちゃんの話が面白すぎて、笑い転げて逆効果
だった事も、新桃太郎の内容も、私は今でもよーく覚えているよ、おばあちゃん・・・。

ブログを書きながら、おじいちゃん・おばあちゃんとの、色んな事をたくさん思い出して、
涙が溢れて来ました・・・が、折しも今日は敬老の日。
大大大好きなおばあちゃんに、孝行をさせてもらおうと思います!



天国に行ったおじいちゃんにも、「かわいい曾孫が生まれたんよー」と、ご挨拶。
トラさんと妹のさくら(名前が決まってないので、寅さんの妹と同じ名前にしてみます)の
行脚は続き、やっと帰宅となりました。



やっぱり、トラさんは妹のさくら(とりあえず、名前が決まるまではこれで行きましょう(笑)!)に、
興味津々のご様子・・・みんなでハラハラしながら見守っていると・・・



さくら(仮名)のおでこに、ぶちゅーーー

誰が教えたわけでもないのに、こんな愛情表現をするなんて・・・
チンパンジーを見るような目で、トラさんのさくらへの行動を、一部始終見てしまいました。
ごめんね、トラさん。チンパンジーじゃなくて、虎なのに・・・。



そして、「さくら(仮名)を抱く!」と、抱き付くのです!
「これぞ、まさに、人間の本能だーーー!」と、興奮冷めやらないながらもシャッターを切る私と、
危なっかしくててんやわんやの家族と、とにかく愛情表現をしたいトラさん(笑)!


軽い気持ちで書き始めたブログでしたが、私の個人的な感傷に浸るコーナーが
増設されてしまったせいで、意外と長くなってしまいました・・・。
トラさんのと妹のさくら(仮名)の物語のつもりだったのですが(笑)。


てなことで、お馴染みの続編に続く・・・で、お願いします(笑)!



ひとみ

中秋の名月よりの使者・・・

September 11 [Thu], 2014, 0:37


トラさん(帝釈天で産湯を浴びてない方の):「ママ、早く妹に会いたいよ・・・


そんなトラさんの願いがかなって・・・

月が綺麗な夜に

我が家にかぐや姫が舞い降りてきました



Ama mi tanto を一時閉店することになり、お客様にご理解とご協力をいただき、
あたたかい声もたくさんかけていただき、本当にありがとうございます・・・。

母トラ・トラ妹ともに元気で、無事に晴れの日を迎えることができました。
父トラと母トラと母トラの父を足して3で割って、私をかけた感じのかわいこちゃんです(笑)!

そんな事を言っていると、弟に怒られそうですが(笑)、無事にこの日をみんなで
迎えることができた事に感謝です(マチコは爆睡中のトラさんとお留守番でしたが・・・)。



マチコは元気いっぱい、悪さもいっぱい、食欲はもっといっぱいな、トラさんに翻弄されて、
毎日へろへろになっていますが、元気に楽しくやっております(笑)。

開店の目途はまだたっていないのですが、決定次第こちらのブログとFacebookに
掲載いたしますので、みなさんAma mi tantoを忘れないで下さいね(笑)!


どうぞよろしくお願いします。


Ama mi tanto 一同

Heavenly homeで、Heavenlyなひと時を・・・

September 05 [Fri], 2014, 13:23
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、
「潟宴Cフウィズスタイル」は、Ama mi tantoの設計部門です。



Ama mi tantoは開業以来この十数年来、日本国内の津々浦々を始め、
広くヨーロッパや北米より、選りすぐりのzakka&Antiqueをご紹介させて頂きました。

実際の品ぞろえ以上に、たくさんの雑貨や各国のインテリアの歴史や価値観に触れてきました。
そんな、Ama mi tantoならではの経験を、日本の家創りの現場に活かせたら、ス・テ・キ!

そんな思いから、ライフウィズスタイルの家創りでは、『zakka Ama mi tanto produce』と、
家創りに「日々の暮らしを楽しむ」視点を持ち込み、生涯を過ごす住まいこそ大好きな空間で、
暮らす喜びを満喫して頂けるような、どこまでも自由で楽しい家創りに取り組んでおります!

そんなライフウィズスタイルの娘っ子(完成したお家)が、この夏、巣立っていきます。

先日、そんな完成間もないお家の撮影会をして来ました。
その名も「Heavenly Home」・・・とってもHeavenlyな空間に仕上がってました。



平屋の中庭では、お友達と屋根があるデッキでバーベキューをしながら、
子供たちが庭で走り回る姿が目に浮かびます・・・。



玄関は、タイルとチークで「非日常」を演出。
訪れたお客様は、きっとびっくりされることと思います!



オリジナルデザインのキッチン、無垢のチークを壁一面全てに配した壁、京の古い町家から
学んでデザインした格子戸が、北欧と和の落ち着いた融合を見せてくれます。



LDKに面した大きな窓は、光を部屋に取り込み、庭で遊ぶやんちゃな子供たちを
見張る(笑)お母さんには、嬉しい開放です!!

そして、床は空気環境を考慮して、樅の木の内装材を採用。



ブラインドを閉めると、こんな感じに・・・
もはや、自分がどこに居るのか分からなくなります(笑)。
岩国なんですよ!



明日の6日(土)は、樅博士のもっくの「良好な空気環境のセミナー」があり、
6日(土)・7日(日)の両日は、スウェーデン製木サッシのトップブランド
「ガデリウス社」より、イケメンアドバイザー朝日先生がご来場になります。



樅の内装材も、木製サッシも、私たちが考える良好な空気環境にとって、
とても大きな存在です・・・皆様、思う存分ご質問をぶつけて下さいね!



次回のオープンハウスのお知らせです!

9月20日(土) 『10:00〜11:00』、『11:00〜12:00』、『16:00〜17:00』の時間帯に余裕あり
     
9月21日(日)『10:00〜11:00』、「11:00〜12:00』、『13:00〜14:00』の時間帯に余裕あり

場所:岩国市某所(詳しい場所はご予約下さいました後にお知らせします)
お問合せ:株式会社LifewithStyle
電話:082-299-7494
(携帯):080-6312-0802
E-mail:hello@lifewithstyle.jp
担当:目瀬(メセ)、高田(タカタ)

HP:http://www.lifewithstyle.jp/

お申込みは、上記お問合せ先のTel・E-mail・HPの資料請求ページ・・・
どこからお申込み下さっても大丈夫です。

・お名前
・ご連絡先(住所・番号)
・件名やコメント欄等に「オープンハウス参加希望!」とご記入頂けると嬉しいです。
・「参加ご希望の時間帯」をお知らせ下さいね



奇をてらってない、シンプルな素材とオーソドックスなデザインに囲まれた
このHeavenly Homeで、Heavenlyなひと時をお過ごしください・・・はふーーん


ひとみ

「ひとみの風雲流れ旅〜上醍醐だよ、おっかさん〜」

September 04 [Thu], 2014, 8:06
ひとみの風雲流れ旅〜書写山圓教寺編〜
ひとみの風雲流れ旅〜やっぱり奈良かい編!〜
ひとみの風雲流れ旅〜「自信があるから、電話はしません!まさかの前編〜」
ひとみの風雲流れ旅〜「自信があるから、電話はしません!白熱の後編のはず〜」
ひとみの風雲流れ旅〜「自信があるから、電話はしません!まさかの三部作〜」
も、併せてご覧ください・・・。



2014年7月24日

今日は、奈良も最終日・・・三泊四日の結婚記念日旅行でしたが・・・
日記にしてみると、こんなに長いんですね(笑)。

みなさま、お付き合い・ご協力頂きまして(笑)、ありがとうございます。



大好きな、「光明皇后と十一面観音コース」からスタート。

745年、光明皇后が自分のお家をお寺にしたのが、総国分尼寺の法華寺。
法華寺に来るたびに感じる、独特の凛としたムードは門の所から既に漂ってます。

レディの憧れ、光明皇后。
仏教の慈悲の思想に基づき、貧しい人や孤児を救うために施設を作ったり、
病人や孤児の治療や施薬を行ったり、千人の垢を自ら流したり、東大寺・国分寺の設立を
旦那さんの聖武天皇に進言し、興福寺・法華寺・新薬師寺など、多くの寺院の創建や
整備に関わった、光明皇后。

あのイケメン仏像の興福寺の阿修羅も、きっと光明皇后のお好みなんだと思います。
男性の趣味も、なかなかいいんですね、光明皇后!



その、光明皇后をモチーフに作られた十一面観音が、ここにはあるのですが、
秘仏なので決まった期間しか見られませんので、よろしくお願いします。

法華寺には、以前も来たことがあるのですが、お寺によって「味わい・・・」みたいのを、
感じる場合があるのですが、法華寺は「凛」なお寺です。
とても美しい、十一面観音の複製を見ながら、「はふーん」としました。


(引用:我が家のポスターの写真を撮りました)

あくまでも、私の個人的な意見なので、ノークレームでお願いします(笑)。
5段階評価です)

光明皇后のお家という事実だけで、身震い:(メーター振り切ってます)
十一面観音の美しさ:(メーター振り切ってます)
本堂だって美しい:
尼寺ならではの凛とした空気感:

それから、すぐ近くの海龍王寺へ。



光明皇后が731年に建立した、海龍王寺。
平城京の鬼門である北東を守るために、毘沙門天が祀られました。

なんで、海龍プリンスみたいな名前かというと・・・建立から三年後に、
唐から帰国途中の多くの遣唐使船が難破したのですが、玄ムさんが
乗った船だけが種子島に到着・・・この時に、玄ムさんが持ってた海龍王経を、
船で唱え続けて九死に一生を得たので、遣唐使の船旅の安全を祈願する寺として、
聖武天皇が自らお寺のネーミングをしたのであります。

何が好きって、ここの十一面観音を大好きなんです・・・。


(引用:海龍王寺のHPより)

あまりの美しさに、見ているだけでめまいがするようです。
スタイル・お顔・衣の繊細で美しい模様・・・法華寺・海龍王寺は、
光明皇后の美意識を、ひしひしと感じるコースとなっております。
残念ながら、私の語彙では「美しい」以上の言葉がないんです・・・。

私にとっての海龍王寺の味わいは、いつ来ても変わらない「自然体」。
いつ来ても同じ構えで待っていてくれる、下の写真にもある崩れそうな壁・・・
いつまでも崩れないで欲しい壁・・・これこそが、まさに海龍王寺の味わいなんです。



ここで、知って得する「国宝五重塔」色々ランキングの発表に移ります。

東寺:54.8m(屋外五重塔で一番高い)
醍醐寺:951年竣工(京都府下最古の木造建築)
海住山寺:17.7m(屋外五重塔で二番目に小さい)
法隆寺: 7世紀末〜8世紀初竣工 (世界最古の木造五重塔)
室生寺:16.1m(屋外五重塔で一番小さい)
元興寺:5.5メートル(建造物として国宝指定されていて、屋内五重塔として二番目に小さい)



海龍王寺:4メートル(建造物として国宝指定されていて、屋内五重塔として一番小さい)

この情報、みなさんの何かの役に立つ時が来たら、私も幸せです。

あくまでも、私の個人的な意見なので、ノークレームでお願いします(笑)。
5段階評価です)

光明皇后の美意識:(メーター振り切ってます)
十一面観音の美しさ:(メーター振り切ってます)
五重塔があまりにもかわいい:
聖武天皇直筆の勅額におののく:


そして、やっと奈良国立博物館「国宝醍醐寺のすべて」に、たどり着きました。


(引用:パンフレットより)

恐怖の奈良国立博物館・・・一度入館したら、閉館まで出られない奈良国立博物館。
そこは仏像の天国で、帰るころには足が棒になり、心は仏像に支配され、
身も心もボロボロに果てるのが、奈良国立博物館なんです。

普段でも疲れるのに、今回はこんなにパンチが効いた催し物があるなんて!
「こりゃ、長い旅路になるぞ・・・」と、覚悟を決めた私は、珍しくお昼を食べておく作戦に!
すぐそばの柿の葉寿司屋さんで、腹ごしらえをしてから、いざ、戦いに挑みました。


(引用;パンフレットより)

「歴史を継承していかんとする、醍醐寺の先人たちの情熱に、感銘を受けました。
長い歴史を書いたり描いたり、それを良い保存状態で残してくれたり…。

良い出来事も悪い出来事も、私たちは過去の長い歴史から学ぶことができるので、
素敵な未来にそれを活かすことが、私たちが課せられた使命なんですね。」

と、facebookの自分の記事から引用してみましたが、あまりにも膨大過ぎて・・・
醍醐寺展を出るころには、2時間を費やしていました(笑)。
仏像、古文書、絵画、地図、経典・・・などの展示物に加えて、醍醐寺の歴史や
その歴史にかかわってきた人物像など、十分に足がパンパンになる内容でした。

でも、常設展示も見たいって事で、結局仏像も見に行くわけですよ(笑)。

そして・・・書きかけの、以前の日記を発見したので、
ここで日の目を見せあげる事にします(笑)。

以下・・・2013年2月15日の日記

奈良国立博物館

仏像がたくさん見られるからと入った奈良国立博物館で、
中国古代青銅器のコレクションをたまたま見ました。

その形、その模様に見せられて、すっかり虜に・・・。

「三千年も前の中国の青銅器をたくさん見て、
その物のあるべき姿、黄金比、が大事であって・・・

ハート、ボタニカルモチーフドット、スタッズ風のあしらい、つた模様、
ペイズリーなど、モチーフは今でも十分通ずる、奇を衒ってない・・・」

「恒久って、こういう事なんだぜー!」と、完全に見せつけられました。

私がいつも抱く思いも同じ…奇を衒うのではなく、その物の有様に、
シェイプに工夫を凝らしたとしても、それを覆う外面は、数千年も続いて来た、
スタンダードが恒久なのではないかと。

恒久の中に、遊びがあり、やはりベースは恒久なのです。

これまで全く興味がなかった、中国の青銅器・・・
ただの食わず嫌いだったんだと、広く視野を持つ大切さを痛感しました。

年を経るほどに、得てして考え方や価値観が凝り固まったりしがちです。
私も食わず嫌いや先入観を、つい持ってしまいます。
考え方すら揺るがしてしまう様な出逢いをして、それで自分が変わったからと言って、
過去の自分を否定する訳ではありません。それが成長する事なんだと思いました・・・

若くても、年老いていても、いくつであっても、ステキと思う事を、素直に自分に
取りこんだりできる事が、きっと自分の器のサイズなんでしょうね。
でも、今回の青銅器展のおかげで、色々と幅広く考えさせられました。
こういう出逢い、本当にありがたいです。

そして、ちらっと見られたらいいや・・・と、覗いた
二月堂のお水取り展・・・これにも、またまた大萌え!

千数百年続く、その儀式の形式・しきたりや慣習が独特で
今でもこんなに残っていることが、すごい奇跡だと思うのです。
修二会鑑賞会にも参加しましたが、「五体投地」という行は、とにかくすごい行でした。
いつか必ず、見に行かないといけない気がしています。

以上・・・2013年2月15日の日記より


と、仏像にはほぼ触れていませんが、あの時の私にはそれを上回る「中国古代青銅器」との
はじめての出逢いがあり、考えさせられるとことろが多々あったようです・・・(笑)。
私には全く興味がない分野だったので、あまりにも新鮮で度胆を抜かれたようです。
いちいちドラマティックなタイプなので、見ている人は面倒くさくて面白いと思います。

だって、紀元前1500〜紀元前1000年って、想像もつかない時代の作品たちです。
それらが、今も変わらぬモチーフや表現を使っており、「今っぽい」って言葉が
陳腐に感じてしまいます・・・「大事なのは、そこじゃないって」と、青銅器から聞こえます。

青銅器のみならず、古いお堂や仏像も同じことが言えると思うのですが、
「こんなに古い物が残っていてすごい!という事実より、
「この造形物、とにかく美しい!」という目の前の事実に、感銘を受けます。

「普遍的なもの・ことを追い続け、それを私の仕事に活かす」
それが与えられた宿命であり、人生なんだと思うのであります。

ご清聴、ありがとうございました(笑)!


これで、長かった「ひとみの風雲流れ旅」も、フィナーレとなります・・・。
お付き合いくださった皆様、ありがとうございました。
期待を大きく上回る長さだったのではないでしょうか(笑)?
次回も、より熱くてむさ苦しい報告ができる様、精進致します!


ひとみ

本日9月2日(火)より、お休みを頂いております・・・

September 02 [Tue], 2014, 7:42
本日、9月2日(火)から、臨時休業を頂いております。

今のところ、通常営業の見通しはたっていないのですが、閉店ではないので、
みなさん私たちを忘れないで下さいねー。

随時、近況報告をいたしますので、ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いします。

早速、私の個人的な近況報告です・・・。

昨日は、久しぶりにともちゃんの大学時代の親友と、ご飯を食べました。
就職後から割と早い段階で、香港・タイ・インドネシア・・・と、十数年を
東南アジアで過ごしてきた先輩(私のサークルとバイトの先輩でもあります)は、
現在ふなっしーと同じ所に住んでおり、それだけでも萌え萌えだったのですが、
その海外での経験談のワイルドさと、独特の価値観が面白くて、ついつい長話に・・・。


ともちゃんも私も、とても楽しい時間でした・・・是非またすぐ来て下さい、
船橋市の非公認おやじ、ひさっしー(笑)!


ひとみ


■ZAKKA shop Ama mi tanto■
■はじめまして。Ama mi tantoです■
Ama mi tantoはイタリア語で「たくさん私を愛してね」という意味で、みなさんに末永く愛していただけるような、「ぐっ★」とくるアイテムを、テイスト・カテゴリー・新旧とらわれず、世界中から集めてみなさんに紹介したいと思っています。
■取扱商品■
studio m'の和洋食器
アンティーク家具
アンティークルクルーゼ
アンティークリネン
fogのリネン
北欧・フレンチアンティーク
生活雑貨
家具
■お店の場所■
広島市佐伯区五日市
中央7-12-20-7
五日市の牛角のとなりになります
営業時間:11:00〜17:00
定休日:日曜日・月曜日

■お問い合わせ■
mm_letters@cc22.ne.jp
090-6410-9781

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  • アイコン画像 現住所:広島県
  • アイコン画像 職業:その他
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    ・写真
    ・クッキング
    ・ファッション
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広島市佐伯区五日市中央7-12-20-7にあります、Antique and daily zakkaのお店、Ama mi tantoです。
営業時間は、11:00〜17:00。
定休日は、日曜日・月曜日になります。
よろしくお願いします。
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