とうとう高校を卒業しました。
ずっと3年間同じクラスでしたので卒業してもあまり実感が持てませんな。
クラス全員に手紙を書くとかいう無茶な宿題の自分へ宛ての手紙見たけど俺ってこういう存在なのか・・・
「クラスの中心的存在だったよ」「多分クラスで嫌ってる人はいないんじゃない」「いつもボケーっとしてる」
と、可も無し否も無しといった存在だったようです。それ故に目立つ長所が無い・・・ということは良い所が無いのではないのだろうか。
「何かを得るために何かを犠牲にしたくないなんて心が贅沢なのよ」by:Rita
と何故かヴェスペリアのリタの台詞が心に響く・・・。たしかにそうだよね
俺は欲が深いからかもしれないが欲しいものはそれなり手に入れて来た気がする。
趣味で作ってるMUGENや動画もそうであるが、ときには頭痛がするほど考えたり悩んだりすることがある
そして人間関係でも上の台詞同様誰にでも平等に接してた気がする・・・
やっぱ人間関係って難しいですよね。まあアンタが語るなっつーのってヤジが飛んで来そうですが。
さて話は移りますが、今日は帰りに最後の晩餐?として
雨がザーザー振りの中、ボーリングに7人(8人?)で行きました。
いろいろ別々で集合したのでかなり遅くなりました。集まったところでマックを食べ、いざ2Fへ
最初の方は何故かストライクが連続で出てましたが、それ以降は爪が伸びていたので段々痛くなってきたのでガーターが出たりと良いスコアが出なかったです。
なんというか、まあとりあえず良かったんじゃないかねぇ、3年間。
今日は疲れた・・・。