「ケ・セラ・セラ」のおまじない...

November 03 [Fri], 2017, 10:56
人ひとりにできることなんて
限界があると思います
すべて思い通りにはできません
どれだけ努力を重ねても準備をしても
うまくいくとは限りません
「絶対にこうじゃないといけない」
そうやって決めつけてしまうと
息苦しいと思います(^^)
「ケ・セラ・セラ」狼一号
心を軽くするおまじない
たまには唱えてみては如何でしょうか?

X-ファイル!

October 09 [Mon], 2017, 12:19
仕事でバタバタする毎日。
さっきから重要ファイルが見当たらない・・・
あれ、おかしい。さっきまで、目の前に置いてあった筈だが。
出てこないとヤバい資料だから徐々に焦りが募る・・・
たまらず部下さんに
『おい、さっき置いて有ったファイル何処に行ったか、知らねぇか??
あのファイルには大事な情報が紙ベースで沢山入ってるんだ。
さては・・・・・
お前、食ったろ!!』
なんて唐突な、ぶん投げクエスチョンなんだ!!
ヤジじゃ有るまいし(苦笑)

それにしても
何度探しても行方不明が続いてる。
こんな真夏のミステリー。
そんな黄昏時に間髪入れず指摘が入る。
『青キジさん、その脇に挟んでるファイルって、それって、まさかの・・』
すっぽり脇にフィットして収まっているご名答ファイル(汗)
まるで往年の横山やすしのメガネネタを彷彿とさせるので有りました。
滝汗を拭い取り気を取り直して、
そのファイルの書類に目を通すと怪しい箇所を発見。
疑問に思い作成者のメェエエさん
いやヤギ、じゃなくて
部下さん(ややこしいわ 笑)に確認してみる。
どうもヤギ(って名前違うって!)の反応がおかしい。
紙の食べ過ぎか??(何の心配だよ)
『何だ?ミスったのか?正直に言ってみな!今ならまだ間に合うぞ!』
モジモジするヤギ・・(って もう開き直ってます 苦笑)
心なしかヤギが小さく見える。
思わず子ヤギに改名したくなる程だ(出だしから全部名前間違ってます 笑)
いたずらに時が流れる。
煮え切らないヤギに業を煮やした青キジ。
それはまるでレアなヤギ肉と丸焦げな鶏肉の頂上決戦!?(爆)
こんな時に上手い事言ってる場合じゃないのだ(笑)
ついに最後に放った一言。
『ごらぁ、ヤギ!!
てメェエエエエエエエエ』
って俺が大ヤギになったじゃねぇかよ!!!
それはまるで、鳥がヤギに入れ替わった神秘の瞬間。
鳥類と哺乳類の素敵なテレポーテーション!?
全く、どんなイルージョンだよ
この原因はやはり神秘とイルージョンの詰まったあのファイル。
そう、X-ファイルは実在したのだ。
怖ろしやぁ・・・・
今宵は稲川淳二は不要ですな(笑)
先日のワインパーティの続きをウチ晩餐で始めますかな。

夜狼神(やろうしん)
威哥王

浮気の境界線

September 09 [Sat], 2017, 11:36
浮気。と、一言でいうけれど、浮気にも人によっては色々な解釈があると思う。
僕は、6年程お付き合いしつつ将来を約束した方がいたのだけど、そんな将来も彼女の浮気が原因であっさり壊れてしまった。
読んで字の如く「浮ついた気持ち」を持ってしまったらそれはもう浮気であり、相手の事を真に思っているならば、話し合い然り、お別れ然り、するべきではないのかな、と思う。
手を繋いだら浮気、サシで飲みに行ったら浮気、キスしたら、身体の関係を持ったら。そんな事は全部、心の持ちように繋がっている訳で。
こと彼女の件に関して言えば、全て真っ黒で。
僕は前々から全てに気付いてはいたのだけれど。
気付いていた上で、どうしても6年間という長い年月が僕の気持ちに踏ん切りを付けなかった。
別れよう、という言葉を絞り出せなかった。
どうしても彼女の口から真実を話して欲しい。
今迄の時間全てを否定されてしまう気がしたから。
結局最後まで彼女は真実を話してはくれなかったけど。
「お前は優し過ぎるんだよ」と、周りにはバカにされたけれど、僕は彼女の心が弱いと思っていたし、彼女がいつか言い出してくれるのでは、と別の男と会っているであろう時でも考えていた。其れは唯のエゴなのだと気付かずに。
きっと彼女はそんな考えが理解出来ず、狂気にも似たものを感じていたのではと思う。浮気「された側」ではあるのだけど、今にして思うと申し訳ない気持ちがあった。
未だに女性の気持ちや思考はぜんっぜんわからないけど、優しいだけじゃダメなのだと、30歳になって漸く気付いたよ。遅すぎるとは思うけど(笑)
恋愛はとてもむずかしい、
けれど、結婚なんてもっと難解なのだろうな。
先を考えるだけで、怖いッスネ。
もう適齢期なのに。
ざんねんなやつ、だ、わたしは。
ざんねんっ!!!

(妻之友)外用避妊薬
頂点3000

やはり

August 14 [Mon], 2017, 11:38
大動脈解離発症後の生存率5年以内に亡くなる確率7割らしい
後、3年半かと思えばやり残した事、やりたい事がいっぱいある
でも、何も出来ないのが現実です。
何時消えるか判らない命のロウソク、正直怖いけど
最後は、1人でを覚悟してます。
自分には、もう出逢いは無理
相手に迷惑と悲しい思いをさせると思ったら真剣にサイトは出来ません
日記と呟きのみ続けて行きます。
迷惑かも知れませんが、こんな人居てたな?って思い出して頂けたら幸いです。

V26 即効ダイエット
(外用-)愛妻楽

ニューヨーク ささやき 大きな転機

August 02 [Wed], 2017, 10:56
 ちょっとした耳元でのささやきが大きな決断につながることがある。昨年の米大統領選で敗れたヒラリー・クリントン氏にとって、1999年3月にニューヨークで開かれた「女性とスポーツ」をテーマにしたイベントに参加した時がそうだった。

 司会を務めていたのは、地元の高校生だったソフィア・ベルナーディンさん。登壇したクリントン氏から「何かを成し遂げようという意思」を感じ、当時のファーストレディーに小声で話し掛けた。「あえてチャレンジしましょう、あえて」

 その時、クリントン氏は上院議員に立候補しようかと迷っていた。大統領の妻から、自ら表舞台に出るかどうかの分岐点だった。「私が尻込みしていいのか」と出馬を決断させたひと言を「当て身を食らったような衝撃」だったと振り返っている。

 その後、上院議員と国務長官を務めたクリントン氏。今秋のニューヨーク市長選への出馬が取り沙汰され始めた。

 大統領選の後、「誰かがガラスの天井を打ち破るだろう」と第一線を退く考えを示したクリントン氏だが、今回も、その耳元でささやく人が現れるのだろうか。 

夜狼神(やろうしん)
五夜神