Myojoさんのじゅんのインタビューが凄く良いと言う声をあちらこちらから伺っていたので、チェックしてまいりました

で、意外にもじゅんののこと知らなすぎてビックリした私

なので以下、箇条書きでまとめました

10こ上の兄貴と、年齢は分からないがお姉ちゃん1人いる
⇒⇒まじか
ずっとじゅんのは一人っ子だと信じてた私
けどまぁ歳が離れすぎてるから、殆ど一人っ子状態みたいな感じだよなww
ずっとじゅんのは一人っ子だと信じてた私
けどまぁ歳が離れすぎてるから、殆ど一人っ子状態みたいな感じだよなwwてかお兄さん37歳って凄いなぁ…、亀も離れてるけど、まだ30位だよね?
小6で両親離婚、母方につく
⇒⇒まじか
そんな波瀾万丈な人生を送ってただなんて知らなかった
転校が多かったのは聞いてたけど
良いとこのおぼっちゃんなイメージしかなかった

そんな波瀾万丈な人生を送ってただなんて知らなかった
転校が多かったのは聞いてたけど
良いとこのおぼっちゃんなイメージしかなかった
中丸、上ぴー、亀梨、赤西くん、聖、小山
⇒⇒なんで一番後輩って自分でいっときながら赤西&竜也以外を呼び捨てとんのじゃ
しかも聖以外は普段『君付け』で読んでるのがなんか腹黒な感じだわ←
しかも聖以外は普段『君付け』で読んでるのがなんか腹黒な感じだわ←ドリボ中膝の事故、手術しながら本番に挑んだ。『KAT-TUNとして出てるのに欠けちゃまずいでしょ』
⇒⇒入院してたのは知ってたけど、そんな大変な思いをしながら、KAT-TUNを守ってくれていたのね

あと少し遅かったら取り返しがつかなかった。腰の骨と人工骨を混ぜたのを入れた。腫瘍が出来てた。一番お見舞いに来てくれたのが聖。電車何本も乗り継いで来てくれた。
⇒⇒聖がKAT-TUNを好きになり始めたのはどのあたりからなんだろう…。昔からメンバー想いな男だわぁ

転校が多かったから長くいる友達はメンバー
『この5人でがんばっていこう』っていうよりも、俺らはKAT-TUNの名のもとに集まってるんだから、KAT-TUNと言うものをランクアップさせていくのが使命。
⇒⇒5人で頑張っていこうって言葉はよく聞いた気がするけど、このじゅんのの言葉は一番私の中にストンと入ってきた。そう言う考えが出来る様になったじゅんのに、真顔魂の最後のコメントでグダグダになってたのを思い出して、改めて大人になったんだなぁと関心しました。←母親か

個々の力をグループに還元しなければいけないのは当然。だから頑張るのは当たり前の話で、俺らは常に頑張ってきたし、これからも走り続ける。形こそ変われど、KAT-TUNは宝物だから。それを大切にする気持ちは一切変わってない。
結成されたときからずっとKAT-TUNが大好き
⇒⇒今でこそ個々がグループを愛し、ハイフンを愛してくれているのがヒシヒシと感じているけれど、KAT-TUNの結成当初はホントにケンカの話しか聞かなかったし、個性を理由にみんなバラバラってイメージが強かったから、まぁまだ若かったし、きっと『グループより自分』って、みんな思ってたとおもうの。
亀は前に『常にソロでやってもグループに還元する気持ちで仕事をしていた、でも他のメンバーにはそう受け取って貰えないことも多くて…』と話していたことがあったので、亀以外はみんなそうだったのかな…と 。
でも違ったんだね、じゅんのもぶれずにずっとやってきてたんだ。って、他のメンバーを否定する訳では全然なくて、むしろその考えを10代で出来ていた事が凄くて、そしてなんか、気付いてあげられてなくてごめんねって思った。
想えばホントにずっと下から支えてくれてたよね。いっつも笑って支えてくれてた。
強そうで弱い他の4人を鋼のハートで守ってきてくれたじゅんの。これからも大事なKAT-TUNの『T』です。足が無事で本当に良かった。
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そして、またこれからもそう思って貰えるように愛情いっぱいな接し方で全力で保育していきたいと思います。











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