あのひかり 

January 17 [Tue], 2006, 18:13
太陽は暖かくて眩しくて大好きなんだ
あの太陽が欲しくて手を伸ばしたけど
届くはずなかった
夜になるとひとりぼっちでにそうになって
あの光をんだ
それでもずっと見てた
頭から離れなくて
ただしくてたまらなかった
ずっとおもい続けてたら
いつの間にか近くに立っていた
隣にいたから
れようとしたんだ
でも太陽には触れられない
あたしは大きなやけどをった
死にそうになった
もうこれ以上何もまない
何もいらない
あたしはをみなくなった


キャンディストリッパーーーーーーーーーーーーーー!! 

December 27 [Tue], 2005, 14:46
わたしのどぁいスキなブランドキャンディストリッパー
昨日原宿店に行って来ましたYO会員限定のセールだったカラいい買物ができまシタいつもかわいいお洋服をアリガトウI love you enytime.I want your everything.you are my dream.Candy Stripper is forever...

崩壊 

December 22 [Thu], 2005, 14:41
なんてやりにくい世の中だろう。
周りを気にしてちゃ何もできないのに。
誰だ?そんなルールを決めたのは??
そんなことしてても楽しめないでしょ?
常識なんて打ち壊してやる。
やりたいようにやればいいんだ。
あたしはあたしを信じてる。
そう強く思ってれば、
ほら、ちっとも悲しくない。
みんなにはわからなくても、
自分がわかればいいんだって
そう言い聞かせてる。
強がりだけど、
そう思っていなきゃ苦しいんだ。
苦し紛れにこの壁を叩いて、
千切れるくらい声を上げて
誰もいない孤独な世界で
ただひたすら
助けを求めてる。
結局出口は
自分で見つけるしかないんだよね。

あの日 

December 20 [Tue], 2005, 13:07
ずっとずっと遠くにいた。
届かないと思ってたから、少しでも近づきたかった。
ただそれだけで良かったのに。
君に近づいた瞬間、
君の全てが欲しくなった。
私と一緒に、並んで歩いてくれた。
君に触れたかった。
でも君には・・・
大切な人がいて、
やっぱり届かなくて。
私はただの、後輩でいるよ。

夜の唄 

December 15 [Thu], 2005, 14:28
灰色に見えた世界に
まぶしいくらいのが射した。
何故だろう?私はあなたにき付けられたの。
いくら手を伸ばしたってかない、
苦しくて、寂しくて、にそうになって、
夜が来るとに向かって、
悲しい歌をったの。
あなたに届かないを。
でも今は、少しだけづいた。
同じを一緒に歩いたね。
えてるかな。
少しだけ、私のことってくれた。
はがんばって、
あなたを目してる。
いつか同じ場所にてるように・・・





この唄は先輩について書いたもの。憧れだったけど、手に入らないかもしれないけど、今、目の前をちゃんと見て、いつか先輩のように人に憧れられるような人になるんだ。
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