原題:Lord of War
実在する5人の武器ディーラーから抽出したキャラクターを融合して構築されたという、死の商人・・虐殺が繰り返される紛争地への武器密輸という問題作・・
ユーリー(ニコラス・ケイジ)は家族と共にウクライナからニューヨークへと移住してくる...
2005年12月上映 監督:アンドリュー・ニコル 主演:ニコラス・ケイジ 弾丸(...
「ロード・オブ・ウォー」
原題 : LORD OF WAR (2005年 米 122分)
監督 : アンドリュー・ニコル
出演 : ニコラス・ケイジ、ジャレッド・レト、ブリジット・モイナハン、イーサン・ホーク、
「ロード・オブ・ウォー」2005年 米
★★★☆
80年代から世界中の紛争地帯で武器を売り込み巨万の富を築いたウクライナ系アメリカ人ユーリー・オルロフの半生。実在する武器商人をモデルにした物語。
少年時代に家族と共に渡米したウクライナ人ユーリー(ニ...
とんとん亭 July 14 [Fri], 2006, 23:31
監督 アンドリュー・ニコル 主演 ニコラス・ケイジ 2005年 アメリカ映画 122分 ドラマ 採点★★★ “民主主義VS社会主義”という建前も冷戦の終結と同時に意味を成さなくなる。大儀を失った現代では、“圧制から人々を救う”という見え透いた嘘で戦争を続ける大国。そ...
6点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)
色んな媒体でアクション扱いされてますが、これって全然アクションじゃない
ですよねぇ。
劇場は分からないけど、少なくともレンタルでは人間ドラマよりもアクション
の方が出が良いので、そーゆー扱いなん...
製作年度 2005年
製作国 アメリカ
上映時間 122分
監督 アンドリュー・ニコル
脚本 アンドリュー・ニコル
音楽 アントニオ・ピント
出演 ニコラス・ケイジ 、イーサン・ホーク 、ブリジット・モイナハン 、
ジャレッド・レトー 、イアン・ホルム
(all...
ニコラス・ケイジが、史上最強の武器商人と呼ばれた男をパワフルに熱演。 監督は「トゥルーマンショー」でアカデミー賞の脚本賞にノミネートされ、 スピルバーグ監督の「ターミナル」で原案と製作総指揮を務めたアンドリュー・ニコルが 今までタブーとされてきた武器商人...
噂の情報屋 May 22 [Mon], 2006, 21:29
★本日の金言豆★
USSR AK47:製作者ミカエル・カラシニコフの名をとって”カラシニコフ”とも呼ばれる、アメリカのM16、ドイツのG3とあわせて3大突撃銃と並び称される銃。シンプルな構?
2005 アメリカ 122分 【監督】アンドリュー・ニコル 【脚本】アンドリュー・ニコル 【出演】ニコラス・ケイジ、イーサン・ホーク、ブリジット・モイナハン、ジャレッド・レトー、イアン・ホルム 他 【製作総指揮】ブラッドリー・クランプ、クリストファー・エバーツ、フ...
『ロード・オブ・ウォー』
公式サイト:http://www.lord-of-war.jp/index2.html原題:LORD OF WAR製作:2005年アメリカ監督:アンドリュー・ニコル出演:ニコラス・ケイジ/イーサン・ホーク/ブリジット・モイナハン/ジャレッド・レト/イアン・ホルム
《公開時コピ...
今日は夫婦の日ですね☆以前入籍や結婚について考えた時にこの日でもいいなぁ。なんて思った事もありました。が、今日の映画はそんな平和ボケともいうような、いいなぁ。。。♡なんてこととはどちらかというと縁遠い感じの内容(のはず)。開映前にあった抽選会では...
今世界には
5億5千万丁の銃がある。
ざっと12人に1丁の計算だ。
私が目指すのは・・・
”1人1丁の世界”
世界をまたにして活躍する大物の武器商人を主人公とした作品です。
ソビエト連邦崩壊前夜のウクライナに生まれたユール・オルロフは、家族とともにニューヨークへ移住し、両親の営むレストランを手伝っていました。ある日、ロシア人ギャングの銃撃戦を目撃したことをき...
ニコラス・ケイジ主演の映画「ロード・オブ・ウォー - 史上最強の武器商人と呼ばれた男 - (Lord Of War)」を観た。
映画「ロード・オブ・ウォー」は、実在する何人かの武器商人たちの実話を元に、一人の“史上最強の武器商人の物語”として描かれた作品で、“Lord Of War...
「ロード・オブ・ウォー −史上最高の武器商人と呼ばれた男−」
きっと殺伐とした裏世界の話なんだろうなぁ。そう思い、あまり期待せずに見ました。
が、良い意味で裏切られました。
すごく面白かったです。
武器商人、これが天職と考えている主人公ユーリー・オルロフが世界各地で武器を転売する傍ら、幼馴染みで憧れのモデルとの結婚生活、インターポールとの知恵比べのようなイタチごっこで、観ている者を引き込ませる。
波乱に満ちた人生、いかにも映画向きだから、のストー...
武器商人、これが天職と考えている主人公ユーリー・オルロフが世界各地で武器を転売する傍ら、幼馴染みで憧れのモデルとの結婚生活、インターポールとの知恵比べのようなイタチごっこで、観ている者を引き込ませる。
波乱に満ちた人生、いかにも映画向きだから、のストー...
LORD オブ ウォーを本日見てきました。正月はさしてすることも無いので、一度は映画に行こうと決めていました。実は物凄くこの映画を、見たかったという訳ではありません。行こうと決めていた、映画館にあまり見たいものが無く消去法にて決定しました。
昨日は映画ファンなら忘れちゃいけない映画の日、という事で昨年の元日同様、盟友N
実際にあった話を映画化したという、武器商人のお話。
悪いことがはびこる世の中、でもそれで儲かる人がいるっていうのも事実。最近話題になっているマンション問題を思い出しちゃいました。スケールは違いますが「人が死のうが生きようが私には関係ありませぇ〜ん!」...
これはなかなかすごい映画だ。
銃批判の映画は数あれど、ここまでストレートに
銃批判を国家批判に結びつける作品はなかった
のではないでしょうか。
さらにこの映画は娯楽としても優れていて、
実に充実した内容になっています。
ストーリーは主に2つに分けられ...
昨晩、夜食を食いに行ったラーメン屋のテレビで、確か「英語でしゃべらナイト」とかいう番組だったが、ロード・オブ・ウォー(武器商人の映画らしい)の予告編が日米で違うというネタをやっていた。日本では、倫理的葛藤とか、その辺の社会派ドラマっぽい予告編を流している...
キプロス王国 December 27 [Tue], 2005, 2:36
ニコラス・ケイジ主演の映画「ロード・オブ・ウォー」を観て来ました。世界の戦争や紛争地域に必ず居ると言われる武器商人。その実在の武器商人達をモデルにした武器売買の実態を極めてリアルに描いた作品です。監督は「トゥルーマン・ショー」の脚本を手がけたアンドリュ...
無数の弾丸の上を歩いてたニコちゃんが、突然振り向く。
「今、世界には5億5千丁の銃がある。
ざっと12人に1丁の計算だ。残る課題は1人1丁の世界」
ジュードロウをこの世に知らしめ、(たぶん)ユマサーマンとイーサンホークを出逢わせてしまった...
●しっかりエンタメしてる異色の人間ドラマ●そこでしか作れない題材を扱った本作は、まさに映画の醍醐味。こんな作品はありそうで滅多にない。
期待値:57% ニコラス・ケイジ主演。 武器商人というなじみのないセールスマン
●ロード・オブ・ウォー/史上最高の武器商人と呼ばれた男を豊川コロナワールドシネマ
「ランボーが使ってた銃をくれ!」「1、2、3・・・どれ?」「1しか観てない」「じゃ、M60だ。それ」
僕は弾丸。真鍮板から生まれたんだよ。検査を受けて、箱に詰められ、遥かな異国の地アフリカに渡って来ちゃった。今まさに銃に込められ撃たれたんだ。あっ、ぶつか...
ネタバレ映画館 December 24 [Sat], 2005, 11:09
『ロード・オブ・ウォー』
公式HPはこちら
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旧ソ連ウイクライナ生まれのユダヤ系アメリカ移民のユーリー・オルロフ(ニコラス・ケイジ)。父のレストランを手伝って居たが。上昇志向の強い彼はやがて銃の密売に手を染め始め、自分の商才に目覚める・・・・
●コラム
一つの弾の行方を追ったオープニングの映像が面白い。武器商人という職を知りたい方は一度観てみると良いでしょう。
一つの弾の行方を追ったオープニングの映像が面白い。武器商人という職を知りたい方は一度観てみると良いでしょう。
[ ロード・オブ・ウォー ]@有楽町で鑑賞。
武器商人とは、こんなにもビジネスマンらしい服装をしてい
るのか。名刺こそ出さないまでも、手には黒のアタッシュケ
ースを持ち、上下黒のスーツに、白のシャツ、エンジのネク
タイというイデタチ。情報命、信用第一、...
【映画的カリスマ指数】★★★★☆
生と死の狭間をビジネスする究極リーマン
カリスマ映画論 December 20 [Tue], 2005, 20:58
“才能”という言葉には、魅力的な響きが有る。
生まれついてのもの、得ようと思っても得られないもの、それが“才能”だからだ。
ウクライナからアメリカに移住してきた一家の長男・ユーリー(ニコラス・ケイジ)は、
レストランでギャングの銃撃戦に出くわした事から、...
映画−CAN December 20 [Tue], 2005, 2:11
重い・・・、重かったあ。 これはいつになく重いテーマでした。 軽い気持ちで見に行くと、たぶん撃沈します。 【作品紹介】 『ロード・オブ・ウォー』 監督・脚本 : アンドリュー・ニコル 出演 : ニコラス・ケイジ、イーサン・ホーク、ジャレッド・レト、ブリジット...
映画はトモダチ December 20 [Tue], 2005, 1:07
〜弾丸の数だけ札束が舞う〜
今日はニコラスケイジ主演のロードオブウォー。
最近、レイトショー料金で見るのではなく、前売り券を買って見るようになりました。レイトショー料金よりも前売り料金の方が若干高いのですが、おまけが付いてくるからです。ロードオブ...
よしなしごと December 19 [Mon], 2005, 22:47
「地獄へ堕ちろ」としか言えなかったバレンタインと同じ気持ちだ。(以下ネタバレバ
先日ニコラス・ケイジさんの新作『ロード・オブ・ウォー』の
完成披露試写会におじゃましてきました〜。
公式サイト:http://www.lord-of-war.jp/
12月17日公開予定の作品です。
カタカナしか読んでなくて『Road of War』かと思っていたので、
「戦争への道」?...
「ロード・オブ・ウォー」 よみうりホールで鑑賞
日本人に全くなじみのない武器商人のお話。文化の違いというか、映画を見ているだけで日本人の私たちには知らない世界が多いです。この前の「明るい離婚計画」でも『離婚通達人』などというお仕事は全然知らないですも...
12/16にメルマガ第105号配信してました。お題は「ロード・オブ・ウォー」です。 本作は、ソ連崩壊の混乱に乗じて巨万の富を築き上げた武器商人の半生を描いた作品。 監督・脚本のアンドリュー・ニコルが「映画の出来事のほとんどすべてに実例がある」と言うだけあって、武...
ニコラス・ケイジ主演作「ロード・オブ・ウォー」お目見えです偶然にも、ちょっと前に「フェイス・オフ」をチラッと見たのですが、やっぱ髪増えたよね〜
ストーリー「ロシア系ユダヤ人のユーリー・オルロフ。ニューヨークにレストランを開いた両親を手伝い、そこで働く...
道路一面を多い尽くす黄金色。落ち葉ではありません。おびただしい数の銃弾の薬莢が、地面が見えぬほど散らばっているのです。そして、そんな道の脇に立っている男はこう言うのでした。「今、世界には5億5千万丁の銃がある。ざっと12人に一丁の計算だ。残る課題は__...
ロード・オブ・ウォー
上映時間 2時間2分
監督 アンドリュー・ニコル
出演 ニコラス・ケイジ イーサン・ホーク ブリジット・モイナハン ジャレッド・レトー
実際の話を基に製作された武器商人の物語。「ナショナルトレジャー」以来のニコラス・ケイジ主演作...
メルブロ December 19 [Mon], 2005, 14:27
『ロード・オブ・ウォー』(2005 / アメリカ / アンドリュー・ニコル) Text By 仙道 勇人 「今世界には5億5千丁の銃がある。ざっと12人に1丁の計算だ。残る課題は"1人1丁の世界"」そう嘯いてみせる男の独白から始まる本作は、この男――ユーリー・オルロフが「死の商人」...
前の日記でも書いたとおり、昨日は「ロード・オブ・ウォー(戦争の王)」の試写会に行ってきました。 「ロード」がLordなのかRoadなのかもわからないくらい、前情報をいれずに見に行ったのですが・・・なんというか、いい映画でした。いい映画で、多くの人に見てもらいた...
ニコラス・ケイジ主演の映画「ロード・オブ・ウォー」の試写会に行ってきた。 ニコラ
映画館にて「ロード・オブ・ウォー」★★★☆
ストーリー: レストランで働く平凡な男ユーリー・オルロフ(ニコラス・ケイジ)は、偶然銃撃戦に巻き込まれたことから、武器商人として生きていく道を思い立ち、弟のヴィタリー(ジャレッド・レト)とともに武器売買の事業...
ミチの雑記帳 December 19 [Mon], 2005, 11:13
ランボーが使った武器が欲しいんだけど・・・もちろんシリーズ1・2・3すべて揃ってます!そんな会話も愉快な仲間達?ではなく、弾丸(タマ)の数だけ、札束(カネ) が舞う。世界の裏社会で国際的武器売買の世界を描いた「ロード・オブ・ウォー」が公開されます。 ...
----この映画、最初『アメリカン・ビジネス』という
タイトルで公開される予定だったよね。
結局、原題に戻っちゃったね。
「うん。なぜだろう?あまりにも生々しいからかな。
旧ソ連のウクライナから家族とともに
移民としてアメリカに渡ったユーリー(ニコラス・ケイジ...
ラムの大通り December 19 [Mon], 2005, 9:49
あのー、ニコラスって髪の毛さらに増えてませんかー!?すっごいフサフサな気がするんですが!!・・・とまあ、映画の内容と同じくらいニコラスの髪の毛が気になって気になってしょうがありませんでした(笑)
えーと武器商人の話ってことで楽しみにしてましたですよ。前...
コロナワールドで温泉入って、ナイトショウで見てきました。温泉→映画コースはもう極楽ったらありゃしないっすね。たまに寝オチする可能性を秘めてるリスクはあるけど…。
で、偶然にも封切り日だったようで、お客さんも結構いた…いつもナイトショウは僕1人で独占状態...
友達とロード・オブ・ウォーを見に行ってきました{/face_en/}
銃を売る武器商人、
ユーリー・オルロフ(ニコラス・ケイジ)の半生の映画です。
才能があるからこそ闇の世界で成功したのですが、
その結果は・・・。
この武器商人、事実だそうです。
この世は本当に怖い...
(2005米/アンドリュー・ニコル/試写会/★4)
ソビエト連邦崩壊前のウクライナに生まれ、アメリカに渡ったユーリー・オルロフ(ニコラス・ケイジ)は、弟のヴィタリー(ジャレッド・レトー)と2人で武器売買の事業を始める。天性の才能を発揮し、世界有数の武器商人へ...
amapola December 19 [Mon], 2005, 9:16
昨日は「ロード・オブ・ウォー
」の試写会に行ってきました。お話は、1980年、ユーリー(ニコラス・ケイジ)は、崩壊以前のソビエト連邦ウクライナから自由の国・アメリカへ渡り、武器の密売に手を染めることになる。混沌とする世界情勢が追い風となり、いつしか彼は、...
ソビエト連邦崩壊前夜のウクライナに生まれたユーリー・オルロフは、少年時代に家族とニューヨークへ渡り、両親が営むレストランを手伝いながら育った。ある日ロシア人ギャングの銃撃戦を目撃したユーリーは、レストランが食事を提供するように、戦場に武器を供給する仕事...
日本にいると無縁ですが、「武器商人」という職業があるらしいのです。戦場で武器を左から右へ動かす個人商人がユダヤ系ロシア人ユーリー・オルロフ(ニコラス・ケイジ)。彼の才能でその世界のトップに成り上がり、富も最愛の女性、子供も手に入れた頃、もう抜けられな...
WAKOの日常 December 19 [Mon], 2005, 9:06
ニコラス・ケイジ主演作「ロード・オブ・ウォー」、試写会にて。
ニコラス・ケイジというと僕なんか真っ先に
「バーディ」が浮かんでしまうトシです。
「赤ちゃん泥棒」や「ワイルド・アット・ハート」の頃は好きでした。
近年の彼は文芸作に出たかと思えば
アクション...
映画感想「ロード・オブ・ウォー」
【評価】★★★★
【反戦】★★★★★
【不条理】★★★
【ブラック】★★★★
【笑い】★★★★
【エロ】★★
試写会で見たのですが、ひさしぶりに良い映画でした。
僕は個人的にニコラス・ケイジはあまり好きじゃないので、「...
評価:75点{/fuki_osusume/}
ロード・オブ・ウォー 史上最大の武器商人と呼ばれた男
「武器商人」をニコラス・ケイジが演じるという予備知識しかなかったのですが、かなり社会派で、しかも面白い映画になっています。
適度にノンフィクションなので、実際に起こっ...
平気の平左 December 19 [Mon], 2005, 7:02
サイエンスホールにて「ロード・オブ・ウォー」試写会。 ニコラス・ケイジが演じる主人公の“武器商人ユーリー・オルロフ”は、実在する武器商人たちを徹底的にリサーチして作り上げられた人物で、実話に基づいたストーリーである事と、監督、脚本がアンドリュー・ニコル...
試写会帰りに December 19 [Mon], 2005, 2:48