* Alfalfa's Dible *

常備菜・保存食 / 2009年07月30日(木)
この時期、杏や梅、新しょうがで、常備菜や保存食を作るのが、恒例になりました。
私は、杏を煮る時の甘酸っぱいにおいが大好きです。
青梅・南高梅は、台所に置いておくだけでも好いにおいを放つので、
洗う時も、煮る時もウットリ・・・・・
新しょうがは切る時、特に清々しいにおいを放つので、
薄く切るのが少々面倒でも、楽しく作業ができます。

そして、ジメジメして蒸し暑いこの時期、この爽やかなにおいが、
毎年我が家の台所を活気づけかせ、料理を作る時もルンルン気分にさせてくれます。

本当は、食欲減退の夏なのに・・・・・
朝食の杏ジャムが・・・・・
昼間の梅ジュースが・・・・・
夕食の新しょうがの三品(べっこう煮、甘酢漬け、しょうゆ煮)が・・・・・

"元気にこの夏も乗り切るのだよ"と、励ましてくれているようです。
ハイ! 今年の夏も、"夏やせ"とは無縁のようです。
 
   
Posted at 20:33 / エッセイ / この記事のURL
NOTE  〜vol.54〜 / 2009年06月30日(火)
■Horse Racing
 安田記念
 宝塚記念
■DVD
 ミスポター
 ヘアスプレー
 プレステージ
 ナイトミュージアム
 最高の人生の見つけ方
■Cooking
 ブルーベリージャム
 杏ジャム
 梅シロップ
 梅しょうゆ
 梅みそ
 
   
Posted at 14:20 / メモ / この記事のURL
Mac / 2009年06月29日(月)
甥のSATOや姪のテンプルちゃんの力を借りて、やっとの思いでパソコンを買いました。
以前は、夫Alfalfaのパソコンの間借りでした。

私のパソコンが欲しい、でも自信がない。
時間をかけて覚えても、すぐに忘れる。
デジカメの写真の整理をしたい。
iPodの音楽も自分で入れたい。

日々揺れ動く。

そんな私を買う気にさせてくれたのが、Mac。
何事も形から入る私。
Macのデザインに惹かれて・・・・・
アップルストアにも、一人で入れなかった私が、一大決心。

現在、私とMacの蜜月状態が続いていますと言いたいところですが、
片思いです。
良きフレンドシップを築くには、やはり勉強が必要なようで、
まだまだSATOやテンプルちゃんの力を借りています。

私の視野が広がることを願って、
SATO、テンプルちゃん、Mac、よろしくね!
 
   
Posted at 22:30 / エッセイ / この記事のURL
NOTE 〜vol.53〜 / 2009年05月31日(日)
■Horse Racing
 天皇賞
 NHKマイル     Get
 ビクトリアマイル
 オークス      Get
 ダービー      Get
■Needle work
 パッチワークキルト     120X120センチ finish
■DVD
 タロットカード殺人事件
 
   
Posted at 14:28 / メモ / この記事のURL
黄金週間 / 2009年05月30日(土)
ゴールデンウィークも夏休みもなく過ごすことが、
我が家流といえば聞こえがいいが、
年々人混みが苦手、出不精になっています。

燦然と輝く、このゴールデンウィーク
今年は、チョット、ほんのチョット、
何かをと思い、町歩きを計画しました。

文京区・音羽を出発、鳩山御殿は素通りし、
お気に入りの関口パンでランチ(スープも美味しいです!)
椿山荘の庭を散策
神田川沿いを歩き
関口からバスで飯田橋へ
今人気の神楽坂・TVの取材もあり、やはりすごい人混み、
ここへ来てゴールデンウィークを実感!

雑誌の"散歩の達人”のごとく、
TVの"ちい散歩”のごとく、とはなりませんでしたが、
この様な休日の過ごし方も、いいかなと思いました。
 
   
Posted at 12:16 / エッセイ / この記事のURL
NOTE 〜vol.52〜 / 2009年04月30日(木)
■Horse Racing
 桜花賞     Get
 皐月賞     Get

■Cooking
 いちごジャム
■Needle work
 パッチワークキルト   120X120 センチ
 
   
Posted at 14:14 / メモ / この記事のURL
お気に入り / 2009年04月29日(水)
"中原淳一展”を見て、忘れていたものが蘇りました。
そう、この世界があったのだと・・・・・
竹久夢二、中原淳一、そして内藤ルネ、金子國義・・・・・
私のお気に入りが一つの線になりました。
歳を重ねるということは、自分の世界が少しづつあぶりだしのように、
現れてくることなのだと・・・・・
これは絵に限らず、すべてのことに言えることだと思います。

パッチワークにおいて、私の憧れの先生は、松浦香苗さんです。
私がパッチワークを始める以前より、松浦さんの色の世界が好きで本は
数冊持つていました。
そして、銀座の和光ホールで1991年"松浦香苗パッチワーク展ー布と遊ぶー”
を見て、魅了されました。

後に、松浦香苗さんは私のお気に入りの洋裁雑誌"装苑”の手芸を担当していたことを
知りました。
そして、彼女が手芸の世界に入ったきっかけは、中原淳一さんが編集していた、
"ジュニアそれいゆ”だったとか・・・・・

今回の"中原淳一展”は、還暦間近な私に、忘れかけていた乙女心を、
呼び起こしてくれました。
手芸の制作意欲も?
 
   
Posted at 15:15 / エッセイ / この記事のURL
NOTE 〜vol.51〜 / 2009年03月31日(火)
■Horse Racing
 高松宮記念
■Gallery
 生誕100年記念写真展"土門拳の昭和”    日本橋 三越
 "中原淳一展”    銀座 松屋
       彼の多面的才能に驚かされました。
       特に男の子の人形に感動!
■Movie
 シネマ歌舞伎"刺青奇偶”
■Cooking
 ふきみそ
■Needle work
 パッチワークキルト    120x120センチ
 
   
Posted at 13:05 / メモ / この記事のURL
パッチワーク / 2009年03月30日(月)
私がパッチワークキルトに憧れたのは、テレビドラマ“大草原の小さな家”を見てからだと思います。
それから、思い起こすと、“赤毛のアン”にも・・・・・
そして、私の大好きなウディ・アレンの映画にも度々使われています。

しかし、“パッチワークキルトをステキだな”と思うのと、
“作ってみたい”と、思うのにはだいぶ開きがあり、
パッチワークの世界へは、なかなか踏み込めませんでした。
ところが、名古屋に住むようになり、近所にステキな布地屋さんがたくさんあると、
新天地、新たな気持ち、新たな挑戦!
これにもってこいのパッチワーク!!
NHKの通信講座のパッチワークに申し込み、手ほどきを受けました。

針を持つよろこび、
ミシンをかけるよろこび、
布地を探すよろこび、
今までにない、よろこびを見出し、
そのよろこびが、小学生の頃初めてお裁縫道具を持った時のよろこびを、
思い出させてくれました。
そして、パッチワークを始めて、15年以上続いています。

東京に戻り、4年ほど前から友達と月に一度、我が家で、手芸サークルを開いています。
当初メンバーは、友達と妹の4人で・・・・・
しかし、昨年初め妹が抜けてから、停滞模様になりました。
そのムードを打破するために、昨年末、最強マダムTONCOに入ってもらいました。
そのねらいは、見事的中。
口と手を動かしながら、楽しい時間を過しています。

こうご期待というところかな?
 
   
Posted at 11:27 / エッセイ / この記事のURL
NOTE 〜vol.50〜 / 2009年02月28日(土)
■Horse Racing
 フェブラリーS.
■Gallery
 “平山 郁夫と大いなるシルクロード”   日本橋 三越
■Movie
 “チェンジリング”
 
   
Posted at 14:40 / メモ / この記事のURL
P R

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