ダークサイドに落ちた時 

April 01 [Fri], 2016, 4:02
2016年4月1日フォックスデイ

もう死んでいたんじゃないかと思えるこのブログ、まだ生きていた。

お察しの通り、ダークサイドに落ちた時しかこのブログは更新されない。つまり、今俺はダークサイドということになるのか。



ダークサイドではない。

離婚もしたし社長との軋轢もひどく、週末に社長との直接対決を控え、言わなくてはならないことを告げるとてもセンシティブな時期であるが、あまり悲観していない。

離婚した元妻との関係も良好であるし、社長ともイライラはあるものの、人としてはとても素敵な人なので、心底ムカついているわけではない。

つまり、このブログを更新するに値するほど、荒んでいないのである。

だがしかし、時に違う気持ちであっても更新すべき時はあるのではないか。ターニングポイントに更新すべきであると感じ、今打ち込んでいる。未来の俺はコレをどう捉えるのか。そこが今の興味の最大のポイントである。

まず、離婚した事実について。

俺と嫁の間には、お互いに甘えていたとこによる軋轢、瓦解が生じ、今に至る。別れた後の方が関係が良好なのは、距離をおいて初めて判ること、自分がいかに甘えていたか、お互いを思いながら放置していたか、いろんなことが理解できる状況にある。これはひとりよがりではなくお互いの見識であることを付け加えておく。

近いと見えないこと、当たり前に思ってしまうこと、甘えてしまうこと。

人は弱い生き物であって、強がっていてもその綻びはごまかしきれないもので、少しでも甘えられる環境にあれば如実に現れる。それをお互いにしてしまえば、どう頑張っても関係を保つことは困難であることは言うまでもないが、往々にして人は実際にその状態が訪れないと理解できない愚かな生き物であって、弱いいきものだ。


今、仕事において、その「愚かな」状況が起こっている。

この事実を正すため、一応立ち上がってみたものの、とてつもなく、ありえなく、否応なく気が重い。いやーーーーめんどくさい。

そんなのさぁ、気づけよバカ!


っざっけんじゃねーそー!おい!おら!


そんな妹達に元気づけられて、週末の戦争に備えるおっさんであります。

つーわけで糞ブログ 

April 03 [Wed], 2013, 6:44
前回のエントリで「やめる」と言っていたように、ついに退職することに成功した。

なんか成功したってーなんか変だがさ。


時が来たのよ。
過去いろんな職場で働いてきたけども、やっぱり逃げる様なやめ方だけはしちゃいけないなって思ってやってきてたからか、なにかのきっかけがあって、動くべき時が来ないと動けない体質になってるみたいで。

若いころは、そのきっかけが些細でも構わなかった。責任も特にない立場で、勝手に責任感じて仕事してただけだから。

でも、年齢というのは時に残酷で。

責任ってのは、個人差はあると思うが、年齢にある程度比例していると思う。歳を追うごとに、何かしら責任が付きまとうわけで。
仕事も、家庭も、交友関係も。

無責任で楽しくやってきてふざけていたつもりはないけれど、今から振り返ってみれば、まー素人が自己満足でてめーのものさし振りかざして喜んでただけだわなー。

今となっては、一個人であり続けることはできるが、若いころに比べて圧倒的に不自由だ。責任の二文字が常に付きまとうからだ。

しかし、社会人としての自由は圧倒的に増えていく。もちろん責任の二文字は常に付きまとうのは言うまでもない。


その責任という二文字を大前提に、動くべき時が来た。

前の職場においての「責任」は、必要以上に果たしていたと感じた。痛感した。そして、勝手にそれ以上の責任感を背負っていただけだった。

そして今度の職場においても、「責任」はある。はじめから。入る前から。

俺という人間の価値を認めてくれて、必要として入った職場。
自分でもトライしたいことが多い職場。


大袈裟に言うならば、天下を取る。

そのためのインフラ整備が至上命題。

んだけどもさー


現場仕事プラスαが多すぎて、とてもじゃないが自分がやりたい仕事にまるっきり集中出来ない!

もう少しマシかと思ってたが、かなり深刻な勘違いが進行してやがって、とてもレベルが低くてみてらんねーのよ。
今、現状を理解し、改善の必要があると感じているメンバーで少しずつ改善を図っているところだが、そのメンバーも違った見方をすれば、大いに改善の必要がある人間なわけで。


このブログ、見なおせば見直すほどに、俺成長してねーなとwww

いつみてもおんなじようなこと言ってるんだもの。文句ばっか。ジレンマばっか。



人生そんなもんかねぇ。

ただ、このクソブログを更新するのが非常に稀ってことだけが救いかも。

一年まるっきり書いてないが、また冬にやってまいりました。 

November 29 [Thu], 2012, 8:58
すげぇ

見事なまでにこれくらいの時期に書いてるのな。

さて

二年前の日記でも「辞めたい」と書き綴っているわけだが

まだ辞めてません。



去年は全然そういう気にならなくって

というのも、今年からほとんどの部分を自分に任せてもらえるのが決定していて、明るい材料が見え始めたから

そして今年は、実際に色々任されていて、その先の未来にあるもののために、その先の未来に行くために、自分なりには頑張っていたわけで。

で、実際コトを動かしてみた。後ろから。

面白いくらい反応が早くて、即座に動き始めた。
自分的にはもう願ったり叶ったり、やっと前に進める、戦えると。そのためにこなさらなければいけない業務、責務が山積だけれども、前に進む戦いができるなら、血ヘド吐いてでもやってやる。

ただし、その目の前に転がる小石。

犬のクソみてーな小石が邪魔をする恐れがある。

それをひっくるめて戦わなければならない。
自分の力と弁舌によって納得してもらわなければならない。
それができねば、前に進めない。

ま、細かい事情は書けないのでアレだが、普通に考えたらやらない手はないほどの話で、このプランを進めない愚か者がいるなら見てみたいってレベルの話。
だから、実際は俺があーだこーだってレベルの話じゃなく、あくまでウチの上の人間たちの経営判断に因るところがほとんどなのだが。


まーびっくりした

愚か者がいましたよ、目の前に


眼前に広がる愚か者たちの馴れ合う図



いやー

ほんと、潰れちまえwwwwwwwwwww




バカって凄いよね

想像の斜め上なんて軽く超えていくもの



というわけで



もう無理wwwwwwwwww限界wwwwwwwww


草生やすとスゲー軽いノリになってるんでアレなんだけどもさ。

なんかもう


なんだったんだかね。


そこに居続けたわけで、可能性を少なからず感じていたわけで、その自分の審美眼が問題だった。。。

わけじゃないんだよな。

わかってたんだけど、直属の上司だけじゃなく、まさかのもうまるっと須らく愚かであったということが、疑念から確信へと変わっただけ。

だと信じたい。


自分の審美眼の問題なら、これからも同じこと繰り返すって話だから、それだけは認めたくねーって想いが強いけど。


俺、間違ってたかなぁ

許される範囲のやれることはできるだけやってみたつもりだし、数字として大きな結果は残せていないかもしれないけれど、少くともだいぶ改善したはずだし、自分という存在をあの場所で確固たるものにしてる事実は間違いないし。


かなり控えめに言っても、俺は結果出してんだけどな。

直属が甘えててなんもしてねー現状の改善もせず、その分の補填までしてるんだけど、きっと「いや、お前でも俺でも、お前のいるポジションならその結果は当たり前」とか言って「お前が俺のポジションで同じことしてみろよ。入れ替わっても結果同じだぞ」とか言うんだろうな。脳みそ耳から出てるような人だから。ろくすっぽ仕事しねーくせにな。




というわけで、もう流石に決定打。


やめる理由は他にもあるんだけどね。



「時が来た
  それだけだ」

今年書いてないよね? 

December 17 [Fri], 2010, 7:06
絶対書いてないよ俺。

なんか遡って色々見てたら、ずいぶんと考え方が変わってるなぁと。

もちろん、過去の自分の考え方を否定するわけじゃないんだが、やっぱり若いなぁと少し気恥ずかしくなる。


そして、今の自分が、そのころの自分と比べて、確実に劣化してるって事も。


多分、今の自分の方が「嫌なヤツ」になってると思う。

なりたかった、目指していた自分と、圧倒的に違う方向性の上司の下で仕事しているのだが、絶対にこうはなるまいっ!と思いつつも、かなり変な影響が出ていることは確かな事実だ。

その人が嫌なヤツかといわれたら、決してそんなことはない。

ただ、仕事に対する考え方、というよりアプローチがまるで違う。

自分は間違ってないと常々思ってはいるのだが、ケースバイケースで、自分のやり方では通用しないこともあるわけで。



とにかく、毎日フラストレーションとの闘い。

直近の部下は、上司より自分を慕ってくれてるので、何かあっても味方でいてくれるのはとてもありがたいのだが。
だが、もし自分が折れてしまったら。

彼は俺と共に確実に辞めるだろう。

そうなると、今の職場は存続できない。

さすがに、いい年こいてそんな無責任な行動取れないし、かといって現状不景気の中で何かが突然発展するとも思えないし。

いつまでコレが続くのか。


去年の日記でも、辞めたいと書いているわけだが、その気持ちに何の変化もない。


あと一年。

2011年に何かが動くかもしれない。

って、待ってたんじゃ何も変わらないが。。。


今の上司を納得させて動くとなると、今から東京大学医学部に合格するより難しい。
幸い、周りで動き始めようとはしているので、便乗して乗っかるのは可能かもしれない。

とにかく、ココから脱出せねば、俺はこのまま納得のいかない人生を送らねばならなくなる。


いやだ


絶対いやだ

初めてヤバイと感じた 

December 15 [Tue], 2009, 9:45
鬱病。

気分障害の一種。
抑うつ気分や不安・焦燥、精神活動の低下、食欲低下、不眠症などを特徴とする精神疾患。


自分はなるはずが無い、と考えているが、客観的に捉えるならば、可能性はある。
しかも、恐らく十二分にその可能性は存在している。


今日、今しがた。
初めて「うつになるのではないか」という危惧を感じた。

この日記は、ほとんど更新されることがなく、人も見ることもない日記なので、滅多に起こらないこういうマイナス気分の時には、むしろ積極的に書くことにしていて、今回もその類に漏れず、それどころか何時もよりも積極的だ。

書かずにはいられない。

こういうマイナス気分を溜め込むことは良くないと考えているし、書き残す事で、過去に自分がどう捉え、対処していたかを振り返る材料になる。私はそう考える。


夢を見た。
夢の中で夢を見ていた。
とにかくイライラする夢だった。
イライラを与えた相手は、過去に散々イライラさせられた相手で、一時的な感情論で話をするヒステリックタイプ。
好きだったが故に自分のフラストレーションが溜まっていった相手だった。

その夢から覚めると、とにかく破壊衝動。
壁でもなんでも、殴る対象というより破壊する対象が欲しくなって、布団の中で激しく暴れていた。
その自分の行為に危機感と焦りを感じ、全力で怒りを封じる。
正気を取り戻し、隣を見ると妻が寝ていて、異変に気づき起き上がってくれた。
「どうしたの?」
ちなみに、コレも夢。

夢の中の夢から覚めて、夢の中の妻にそう問いかけられた。

夢の中の寝室は、私が幼少期を過ごした団地の時に、両親が使っていた部屋で、大きなドレッサーが特徴的な部屋だった。
狭い部屋の中一杯にダブルのマットレスを敷いた布団の中で、一緒に寝ていた。
「ごめん、俺暴れてたから、もしかして殴ったかも。大丈夫?」
「うん、背中に少しヒットしたからびっくりした」

しかしこの時、懸命に怒りを封じている為、胸のあたりが不快感で一杯だった。
このモヤモヤを払拭したい。

深呼吸をしようと起き上がると、大きなドレッサーに自分が写っている。

その自分を見た瞬間、抑えていた感情が爆発した。
怒りの感情の行き場を自分自身に選んだのだ。

ドレッサーに向かって突進、拳を振り上げる。
鏡に当たる直前、理性の急ブレーキ。
破壊したところで解決しない。何か他の方法を考えろ。

鏡から視線を外し、壁を軽く小突く。

もう一度鏡を見る。

そこに映る自分の姿が、この上なく許せない。
自分の横にもう一人、ブレるように自分が映る。
それが悪だ。原因だ。壊せ。

左肩あたりを拳が空を切る。
存在しないモノに拳を振るう。

収まらない。
見るのをヤメよう。


その先はよく覚えていない。
よく覚えてはいないが、たくさんの人が一緒にいてくれて、抑えたり支えたりしてくれて。
とにかく、途中からくだらない夢になっていった気がする。
怒りを内包し続けたままだったが。


だが面白いことに、今まで見た怒りの沸く夢は、自分意外に対するモノばかりだったが、今回は初めて自分に向いていた。
元は違っていたはずだが、結果自分が許せない事の投影だったのではないか。

本当に目が覚めた後も、憤りの余韻は消えず今に至るわけだが、初めて「鬱」というものを本気で意識した。


正直、今の仕事は続けていたくないのだ。
許されるなら、すぐにでも辞めたいのだ。
生活がそれを許してくれないだけで。


本気で転職するつもりならば出来る。
しかし、他にやりたい事が決定的になければ、ただの逃げ。
そういう形での転職は好ましくないし、うまく行くはずが無い。


だが。

もしかしたら、本気で今の職場をやめるという決断は、そう遠い未来の話ではない気がする。

鬱病。
自分はなるはずが無い、と考えているが故に、どこかで気持ちの逃がしどころを考えている。
最低と思われようがなんだろうが、他人は結局自分を救ってはくれない。
そんな奴らのために、自分を削る必要はないのだ。
頑張らない勇気。
クズ、ボンクラ、カス、使えないヤツ。
そんなレッテルを怖がるな。くだらない。

言わせておけ。
所詮ソイツらには人の辛さや苦労なんかゴミ程度にしか写っていないのだから。

違うよ 

August 14 [Fri], 2009, 7:33
伝えるって難しい。


本当は違うこと言いたかったのに、もっと違う話だったのに、違うとこに話が行ってしまって、結果、知らなきゃいいことを知ってしまった。

違う。

知ってたけど、わかってたけど、わからない、知らない、そうじゃないってことにしてた。

いや、違う。

改めて、本人の口から聞いたことがショックだったんだ。



俺がショック受けるようなことを行ったのは事実。
理解してくれていると思っていたのに、そんなこと言われるなんて、って思ったんだろうな、きっと。
理解してるよ。

でも、そういうことじゃない。
言いたいことはそうじゃない。

そこへの依存の気持ち、強すぎるんだよって。
調整してよって。
それじゃ、この先どうすんだよって。

ちゃんとします、大丈夫ですって言われても、不安なんだよ、それじゃ。
だから、事象も変えて、言葉も変えて、いろんな角度でいろんな伝え方してるのに。


俺の言葉、気持ち、いろんなものが足りてないんだ。


俺じゃなくて、誰でもいいんだね、きっと。
それさえあれば、それさえ守れれば、後はなんでもいいんだね、きっと。


そういう風にしか、感じれない。

ごめん。

oasis 

August 05 [Wed], 2009, 4:01

 

March 20 [Fri], 2009, 6:03
たまに襲ってくるこの感情。



死の願望。



常に潜在的に存在しているんだが、ごく稀に表面化する。

死んだら楽になれるのにな。って。

別に、自分はそんなに苦労人ではないし、別段辛い思いをしているわけでもない。
極々普通の生活をして、普段の幸せも感じている。


だが、なんだろう。

生きるって一体なんだろう。

死ねば疲れない。
死ねば金も必要ない。
死ねば食事も要らない。
死ねば欲望の全てがなくなる。



そう、死ねばそれら全て何にもない。



死んでも何にもいいことないって良く人は言うけれど、生きていても別に何にもないじゃないか?

何にも欲しくないし、何にも与えたくないし、何にも望むものがないのなら、生きていても別に何にもない。



本能の強いリアルな人間だけが、生き残る。


無欲になりなさいとかどこかの偉い人は言っていたけれど、本当に無欲になったら、生きている意味はどこに存在するのか。


人は欲望があるから生きていける。
生きたいというのも欲望。つまるところ生存本能。

言葉は非常に悪いが、汚い人間だけが生きていけるのだろう。

勿論、自分がキレイな人間だとは思わないが、生きたいという本能は弱い。
だからといって、死にたいという気持ちがすこぶる強いわけではないのだが。



無関心。
無感動。
無意味。



ごく稀に表れる症状。



珍しく日記に残そうと思い立ったので。




多分、自分は常にクリエイティブを欲しているのかも知れない。

日々の生活がルーチンワークだと感じた瞬間、どうでもよくなる事が多い。

意味あるのか?と。

自問自答。



あと自分は何年、生きるんだろう。

自ら命を絶つつもりは一切ないが、死に対する恐怖などは全くない。

生きる責任も、死んだら関係ないのだから、感じていない。
そも、自分の命の責任、人生の責任は、それぞれ自分自身にあるわけで。




全くまとまりもない。


くだらない。

そしてまたことし初日記となるわけだが 

September 08 [Mon], 2008, 2:32
ガキってなぁホントにもう。。。

年齢的なガキじゃなくてね。精神的なね。
俺も人のこと言えるような大人じゃないけどもさ、どうしてああも自分のこと棚に上げて、正当化して、言い訳して、自分は頑張ってるんです、あんた結果だしてないんだからあんたが悪いんだし、私はいろいろ忙しいから今まで何もしてなかったけど、もう我慢できません、ああしていきなさいこうしていきなさい、言った挙句に、貴方たちにあたしが動けと言われるのは不思議でなりません、どうしてあんたたちまともに結果出してないのにここって時に動かないし、動けっていわれてるのか意味がわかりません的なこといわれなきゃいけねーんだろうか。


なんつーか

バカな上司の典型例にみえて仕方ない。

おめー動かないで誰が動くねんボケが。
おめー動かないで下のモンがついてくるかっつーのボケ。

大体、みんなそうだと思うけど、口だけのヤツって大嫌いなんだよね。
俺が今までどんな思いでやってきてたかなんて知りもしねーで、今の自分の辛さだけを語りやがる。

アマちゃんにもほどがあんだよ。

で、
やってやるって啖呵切ってやがるから、やってみろと。
やれるもんならやってみろと。


ああいうタイプはすぐ愚痴ってつぶれる。間違いない。
どんだけ状況が厳しいか、知ってみろと。




もう5年かな。
動かして活性化目指して5年か。

一人じゃ続かねぇんだよ。
厳しい時も、一人でバカやってさ、誰かいつか来てくれる、いつか大きくなるって思ってやってきたよ。
でもな、限界なんだよ、とっくに。
そんな暇ねぇんだよ、とっくに。

もう、好きにさせてくれよ。
自由にやらせてくれよ。

最後に責任追求までされてるけどさ、もう勘弁してよ。
文句いうならテメーでやれって。


ああもう、久しぶりにむかつくわマジで!

今年初日記 

November 14 [Wed], 2007, 5:46
思う事があったので。


最近、余裕ないんだろうな、と思った。
正確には最近微妙な燻りが続いてて、常に軽くイライラしてる。

原因の主たるものは大体理解出来てる。
でも、きっとこの原因は排除出来ないし、昔から同じモノで同じ事があったので、どうにもならない事も理解してる。

勿論他にもたくさん、そりゃもう腐るほどある。今やたらめった忙しいからね。俺の頭が。


良くないのは、ソレが放出されちゃってる事。

多分今の俺は、普通に喋る会話でも、軽く棘が出てるハズ。
良くない。
本当によろしくない。


今日も棘を人に当ててしまった。
ぶっちゃけ俺の言った事は間違ってないんだけど、言い方の問題。
聞いた方はスゲー気分悪かったと思う。俺の言い分が理解出来ても納得したくないと思わせる言い方だったと思う。

ちゃんと謝れなかったけど、大変申し訳なかったなぁと。


ただ、議論は譲らないけど。
俺は間違ってないからね。

ただ、気分を激しく害してしまったのは確かだから。

誰も見てないだろうこのブログで、懺悔。

ごめんな。
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