お久しぶりのお仕事 

2011年02月15日(火) 21時30分
 悪代官のお仕事は人の目に見えてはいけない!・・・でも、見てくれてありがとう!
で、今日は久しぶりのお仕事だったんだけど、僕らと僕らの子供の未来は決して暗くない!って久しぶりに感じましたわ。 ここで書けることは今んところ無いんだけど、一生懸命動いてくれる人がイッパイいるってことはありがたいよね!

 正直に言っちゃうと (それがマズイ?) 関知Pや全知Pに魅力はないけど、今の新潟県知Pってイイよね!って感じますわ。県教委の人とも仲良くできてるし、悪代官にとっては怖い番頭さん (固有名詞は書けません。心当たりのある人にはゴメンナサイ) もいるし、やる気ある人もイッパイいてさ。 こうなると子供の成長は嬉しいけど卒業はちょっと寂しいかな。(でも、うちの子は留年しないからね
 ただね、ちょっと心配なのがさ、全国的に障がい児に対する方針・方策が、軽度の障害を持った子供中心に組まれているような気がするのね。 障がいの有る無しと同様に差別があってはいけないことだよね。


久しぶり! 

2010年10月12日(火) 23時23分
 このページ、サボってたら叱られた。 だからって訳じゃないけどね・・・。 
 今日さ、近所のスーパーに買物に行ったのさ。 買うもの買ってレジに並んでた時なんだけど、俺の前にお腹の大きい女性とそのお母さんらしき人がいたのね。 で、当然お母さんらしき人は妊婦さんをかばっていてさ、それは微笑ましい光景だったんだ。 でもね、その後2人は、自分の使ったカゴをホッタラカシにして帰っちゃたんだよね。 とっても忙しかったのかもしれないけどさ、ロクな孫は出来ねーなって感じちゃった。

 そうそう、高田養護も来春から、自校給食から業者給食に変わるんだ。 そのお知らせっていうか、説明会の案内が発行されて2週間経つんだけどね、 ダ〜れもナ〜んにも言って来ない。 この前、学校に聞いたけど問い合わせの1つも無いって。 子供の食べ物に興味ないのかね〜? それとも、説明会で何か発言するのかなぁ? 説明会なんて言い訳の場でしかないと思うんだけどなぁ。

明日は日帰りで桜木町 

2010年09月10日(金) 10時04分
 関知Pの臨時理事会ってことで、明日は横浜。安いキップ買ったけど、県知Pの予算足りるかなぁ
 ところで昨日、吉川にできる養護学校に通わせたいっていう、お母さんの話を耳にしたんだけどね、登校に使う電車での「いじめ」が心配なんだって。

 一般校でも、特学の子に対する「いじめ」はあるし、日常生活においても「いじめ」はあるんだよね、やっぱり。 攻撃する側は、「かまってる」程度のつもりでも、やられる側や親にとっては確実に「いじめ」なんだよね。
 現実に、高田養護に電車で通う子たちも、同じ車両の同じ場所に集まって乗ってるみたいで、これって防衛本能だし、防衛本能が働くってことは、何らかの攻撃を受けた経験があるからか、今も受けているからなんだよね。
 たしかにさ、障がいの軽い子って敏感すぎる傾向があるんだけど、それが障がいっていうか個性だし、吉川の養護が軽度の子を中心に、一般就労を考えた教育をしていくなら、通学についても何か方策が必要だと思うんだ。

 ただ反面、一般就労を目指すなら、「いじめ」は乗り越えなきゃならないんだよね。 就職したら学校は関係ないし、助けてやれるのは親だよね。 だから、今から親も一緒に努力しなけりゃいけない・・・とも思う。 それに、親の努力で一般的な生活を送れる可能性が高いってのは、そうじゃない子の親にとっては羨ましいことだよね、きっと。

 まぁ、公の援助を求めるにしても、自分でガンバルにしても諦めたらお終いさ。 悪代官も嫌がらずに横浜へ行ってきますわ。

いそがしい悪代官 

2010年09月03日(金) 11時07分
2学期が始まって、今日はPTA役員会。ガンバル副会長さんに押し倒されそうなのだ。
おまけに、県教委の人が話しが有るってことで、来校するそうな。 ヤナ話しじゃなければいいんだけどなぁ。

あしたは、手をつなく育成会さんの大会。来週末は関知Pの臨時役員会。北知研の原稿〆きりが10日。 
ウ〜ンまずい! 仕事に出れない=生活費が稼げない。=父ちゃんクビ。
やっぱ、悪代官には袖の下をくれる、悪徳商人が必要だ!

全知Pの全国大会、の帰り道 

2010年08月26日(木) 13時19分
8月21〜22日と、全国の知的障害学校のPTA連合会の大会が富山市であって、悪代官も県代表で参加させてもらいました。 大会が600人、懇親会は400?人の参加で盛況でしたわ。 新潟県からは10人の参加がありました。 (去年の滋賀大会は私1人。)

それで感想なんですが・・・たぶん 良かったんだと思います。 役員の人だけじゃなく、参加している人も一生懸命なのが伝わって来て。 なにより、一緒に参加した我が校のPTA副会長さんなどは皆さんに触発されて、すでに行動を起こしているほどなんです。 大会の最後には、文科省の方から「レベルの高い大会になってきた」なんて講評もあったりして。

じゃぁーなんで「たぶん」なのか・・・。 開会式から感じてたんだけど、なんとなく違和感があって、それも全体会・分科会・2日目とだんだん大きくなっていくような感じで。
違和感、なんてカッコつけたけど正直に言うと、「つまんない」。 で一度そう感じちゃうと、発表している人や話しの内容、そして隣で一生懸命に聴いている人までツマンナク見えちゃう。 しつこい様だけど大会自体は本当に良かったんです。去年にくらべても進歩してるなぁってかんじで。 ようは、自分に問題ありなんだよね。

帰りの電車で気づいたんだけど、たぶんこれって「12年もPTA役員やってる弊害」っていうのか、刺激に慣れちゃったんだろうなって。 陳情や目の前の問題解決なんてことには知らずに力が入るんだけど、その他の事は「また、これか・・・」って思ってしまう自分が確かにいるんですわ。 堀野全知P前会長は7年間PTA会長をされたと言われていましたが、ずっと同じテンションでいたとするなら、それってスゴイです。

来春、我が末娘が卒業します、だから今年度でPTAは終わりです。 まぁそうでなくても、もう続ける資格と資質が無いんだけど、今までパワーをくれた子供たちのために、バトンタッチはちゃんとしなきゃね。次の会長さんに、もっともっと良い学校にしてもらうためにさ。 これも自分勝手かなぁ。

通称は北知研 

2010年08月19日(木) 9時05分
悪代官様は本日休みなのですが、北知研=北信越地区知的障害養護学校教育研究協議会(だぁ〜長い)で、
お白州ならぬ提言をしなけりゃならないもんで原稿書きです。

んで、色々考えていて フト、思い出だしたんですが・・・「鬼ごっこ」ってやりましたよね? 
通常は同じような年の子でやるのですが、たまぁ〜に仲間の弟や妹がいて困っちゃうわけです。 なんで?って、小さい子は捕まえやすいんだけど、それだけにツマンないっていうか、次に小さい子が鬼になっちゃうと、誰も捕まえられないし。かと言って仲間外れするのは、かわいそうだし。
でもまぁ、子供ってのは遊ぶことには情熱的っていうか能力を発揮するわけで(俺だけ)、特別ルールを考え出すんですわな。
悪代官が幼少の頃は、水子制度 (今思うとあんまり良くない名称だわな) ってルールがあって、小さい子は最初に捕まっても鬼にはならない、でも小さい子も捕まえないと鬼が終わらない、ってなね。 よ〜く考えると大したルールじゃないわけで、仲間はずれになる可能性を排除してはいないんだけど、自分たちなりの決まりを作ることで、大きい小さいや男女の差別無く遊んでいたんだよね。 (頭のいい、わるいもあったような気が・・・)

あの頃だって障がいを持ってる子がいたと思うんだけど、「障がい」って言葉じたい知らないから同じようなルールを作って遊んでいたはず。 その遊びの場では今では使っちゃいけない差別用語が飛び交っていたかもしれないけれど、それは決して差別じゃなく、一緒に遊ぶ為の、他に謀らいの無い方法だったと思う。
言ってみれば、幼い頃に僕らはインクルーシブを誰に教わることなく実践していた。 もしかしたら、知恵と言う名の差別を教えたのは大人かも知れない・・・よね。

な〜んて、恥ずかしげも無く書いちゃったけど、今さら表面だけ善人なPTA会長面して原稿書くのもメンド〜
あ〜あ、適当に書いて、本番の発表では全然違うこと言っちゃおうかなぁ。 

義務教育課の皆さんと・・・雑談編 

2010年08月12日(木) 15時36分
雑談と言っちゃうと不謹慎ですが、雰囲気が雑談っぽいのであって、こちらとしては何か聞き出せないかと・・・実は必死だったりするわけです。

義務教育課の皆さんも、何かをやりたがっている!ってのは感じられるわけで、言ってみれば 「こちら(県知Pや単P)が騒ぐのを待っている」 のかなって気がするんですわ。 そして、我々の行動を追い風としてさらに上との交渉をするみたいな。 

で、ココからは実際に出た話しです。
新潟市では24年春の段階で、高等部普通学級が50名(それ以上?)分不足となることが分かっており、県知P連としても問題視していたわけです。今現在は問題解決のプランが立つまでになっていますが、これとて昨年度末に新潟市立養護さんで県と市の双方の担当者を招いての学校視察をするまで、市側は危機感を持っていなかった(県の話し)そうです。
もし、新潟市立養護さんが学校視察に手をあげていなっかったら・・・ヤバかったかもしれません。

この話しには続きがありまして、支援室長いわく、新潟市の24年問題については最低限の方針は確保しているとのこと。 でも、その先27年にも同様の問題が発生することが分かっており、先々を考えて新潟市と協力して問題解決を図りたいとも言われていました。 例として、市立で5クラス・県立で5クラスの高等養護学校を建てるとか、市立が無理であれば市所有の空き学校を県に提供してもらい県が建てるとか、実際に候補はあるそうです。どのような方針をとるのかは、早ければ9月遅くとも年末には答えられるとのことです。 
そしてこの問題を最高の形で解決するには、県知P連や新潟市の養護学校PTAの、協力と行動が必要とも言われていました。

職業学級について。
パイロット事業として来春、県立高等養護・月ヶ岡養護・吉川の新設高等養護の3校に「職業学級」が各1クラス開設されます。 一般企業への就労に特化したカリキュラムが組まれるとの事で、私の知る限りでは入試選抜があります。今後は各校に開設する予定とのことですが、上手くいけばいいなぁーと私は思います。

訪問2年目の感想。
県知P連の総会で決めた、個々の校名を出さないって方針は正解だと思います。 県知として全県の要望は決議書で、単Pとしての要望は行政懇談会や直接行動でとハッキリさせることで、相手は逃げられなくなる気がするし、何より「県知がまとまった」との印象を与えると思います。
たぶん、お互いに「ちょっと変わった」と感じた、1日だったんじゃないかな。  

義務教育課の皆さんと・・・その2 

2010年08月11日(水) 11時08分
7月20日に新潟県知P連の代表として、義務教育課に決議書を提出した時の会話編です。
内容は録音を元に起こしたもので、間違いは無いと思います。
ただし、話しをした・聞いた当人として、主観が混じっているいることは間違いありません。

注!決議内容の各項目をA1〜3,当方の説明をB,回答をCとし、それぞれ簡略して記載しています。

A1, 県内全ての養護学校及び分校に、高等部普通学級を設置して欲しい。
B,  「地域の子は地域で」との県教委方針に従い、設置を願う。具体的に言えば、新発田・見附の2地区である。
C,  県としても検討している。又、ただ単に高校を創るのではなく、就労に繋がる学校を考えている。

A2, 分校を本校化し、学校長の配置を願う。
B,  災害時などに校長が常駐するのと、しないのでは子供の安全面で大きな差がある。又、陳情活動などに於いても不利益である。
C,  小中高が有る学校から、早い段階での本校化を予定している。
    A1・2、又他の項目にも当てはまるが、新潟県の対応は全国に比べ遅れている。(ハッキリといわれました!) しかし、支援室の設置など前進していることは間違いない。(期待して欲しいのかな?)

A,3  学習環境を改善して欲しい。
  @ 普通・特別教室の不足、グラウンドの確保。 A エアコンの設置。 B スクールバスの導入。 C 学校看護師の増員等。 D 専門性があり実践できる職員の配置。  E 寄宿舎等の生活環境整備。 F 分校の教育環境整備。
B,  ここ数年、養護学校に予算を使って頂いている実感はあるが、毎年同様な陳情をしている。ということは、改善されていないことが多いということ。
C,  寄宿舎等のトイレの洋式化など、環境整備に力を入れる方針である。 その他に今後予定していることもある。確定していないのでこの場では言えないが、(知事から)他の公共事業を差し置いても、養護関連の事業を最優先するよう指示が出ている。又、教育長は@〜Fについて熟知している。(ヤッパリ 期待して欲しいのかな?)

ここまでは、新潟県知P連が決議した、総会決議についての県教委側の回答となるのですが・・・。
こうして文章にすると、どーも公務員の皆さんの発言としか言えない味気ないものになっちゃいますね。
まぁ確かに、不確実なことを言って、私のような者に文章にされて計画そのものがオジャンになっては元も子もないですもんね。 
でもね、話しをした者として感じたんですが、ちょっと変わったというか、何か自身有りげなんですわ、皆さん。 泉田知事の方針や財務の裏づけがあるのかもしれません。 だとすれば、今がチャンス
そーいえば、誰の発言か判別がつかないのですが、「要望があれば、各学校(校長)を通じて出して欲しい」 なんて言葉も録音されております。

ちょっと上から目線?・・・。 義務教育課(特に特別支援担当)の方々が、県庁でデカイ顔できるかどうかは、我々県知Pの団結力と継続した行動に掛かっているよーな気がするのですが。 どうでしょう。

この後、雑談に近い形で懇談させていただいたのですが・・・、
長くなるので、またにします。



市長訪問、その2 

2010年08月06日(金) 11時26分
先日の妙高市長さんに続いて、糸魚川市長さんと上越市長さんに会いました。

7月30日 PM1:30 糸魚川市役所で本日の仲間と合流。
今日は悪代官ことMotomiと Y氏。この他に、高田養護ひすいの里分校のPTA役員さん2名の合計4人でGO!です。

PM2:00・・・ 緊張の3人と1人は応接室へ。(Y氏は大物なので緊張しない人です)
じつは、糸魚川市長さんにお会いするのは初めてなのですが、現れた市長さんは穏やかそうな方で、同席いただいた教育長さんの方がちょっと怖そうな感じ。(注! 先生=怖いは、悪代官の偏見です。)

今回も、もろもろのお礼をさせて頂き、話は本題へ。

ひすいの里の役員さんと同行したのは下心あってのこと、分校の今後が心配なのです。
分校が教室を借りている糸魚川小学校さんが改築されるとのことで、改築後も教室を借りれるのかどうか? また、分校に高等部ができたのは良いのですが、大きい高校生が小学生に混じって行動するには無理があります。やっぱり遠慮しちゃいますよね、体育館とかグラウンドとかでは。

当事者にとっては心配とか遠慮では済まない問題に対して市長さんは、
「障がいを持つ子供やその親が辛い思いをしないように努力する」と述べられていました。
(う〜ん、無難なお答え。でも) 答えが否定的なものでない限りなんとかなります。
それに、市長さんの身内にも障がいを持つ方が居られるとの事で、こちらの気持ちは良く分かるとのこと。
あとは、ひすいの里PTAさんのやる気に期待です。

PM4:00・・・上越市役所。やや疲れながらも応接室へ。
こちらでは、いつものメンバーが集合。 ホッとしたのもつかの間、人が多い!&カメラがいる!・・地元のメディアとはいえキンチョー
(しかし、この場で何かよい返答を引き出せば、証拠が残る・・・フフフ

ここでもメインは御礼ですが本音は別で、吉川に開校する学校への足(バス)と給食についての協力のお願い、& 高養の寄宿舎と給食設備の改築計画についてより確実にすることが目的。
こちらの本音に対する市長さんの返答は、上越T紙と上越Y紙に掲載されたとおりで、通学については最善策での協力、他の問題についても後押しを約束してくれました。
(ちなみに、T紙とY紙に写真が載っていますが、スーツを着たお地蔵さんみたいなのが悪代官です。)
(もう一つちなみに、新市長さんは、どこにもいるオジサンって感じの気さくな方でした。でも、ちょっと汗っくらしい?)

PM5:00・・・自宅
疲れた。1日に二人の市長さんと会うのは無理があったかも。
でも、収穫もあったし、何よりメンバーに感謝です。

尚、今回3市の市長さんにお会いしたのは、
「上越地区に県立高等養護学校の創設を考える会」の陳情活動の一環としての面会であり、新潟県知P連とはまったく関係ありません。悪代官ことMotomiも 考える会の一員として参加したものです。
今さらですが、悪代官=高田養護学校PTA会長なもので。

入村妙高市長さんにお会いしました 

2010年07月27日(火) 15時55分
7月26日に、入村 明 妙高市長さんとお話しができました。
お会いするのは2回目で、最初は上越地区の高等養護学校の
定員オーバー問題の解決に協力をお願いしにお邪魔したのですが、
今回はその御礼でうかがいました。

ヤッパお願いするだけじゃなく、今後を考えたら「お礼」しなくちゃね。

これまでも、子供たちの卒業後について様々な施策を実行してくれている市長さんですが、
今回も、親としては嬉しくなる構想を聞きました。

なんでも、「妙高LED VALLEY構想」というものをお持ちで、LED産業で妙高市を、より良い地域にすることが目的なのだそうです。で、何が嬉しいかというと、市長さん曰く
「LED製品の製造工場において、私たちの子供にできる作業や工程を
高等部の作業訓練や就職先として考えている。」
ということなのです。
どーです?。自分の子が勤められるかどうかは別としても、市のトップが
こんな構想を立ててくれるなんて嬉しいじゃないですか。

こういう嬉しい事例がもっともっと増えるかどうかは、各校PTAや県知P連が
どれだけ行動するかにかかっていると思います。 で、だからこそ
自分の子とか自分の学校っていう小さい範囲の利害でPTAやP連を考えるのじゃなくて、
みんなで「社会全体を変える」ってくらいの感じで行きたいですね。

7月30日には、糸魚川市長さんと上越市長さんにお会いする予定です。
もちろんお礼ですが、なんかいい話しあるかなぁ
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:越後の悪代官
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1962年1月2日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:新潟県
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