とあるヤフフさんのブログの方の記事で、このようなものを偶然発見しました。↓
http://w1.nirai.ne.jp/kikin/senaga/
元は人間に飼われていたのに、なんらかの理由でここに捨てられてしまった犬や猫たちです。
このような場所が実際にあるようです。
信じられません。なぜ一度飼い始めたペットをこのように捨てることができるのか・・・・。
そのページにはそこに捨てられた何匹もの犬や猫の画像が何枚もあります。そのほとんどの子が、カメラ目線なのです。以前かわいがってくれた飼い主をまだ待っているかのような目、あるいはもう人間なんか信じられないと警戒している目。このページの画像を最後まで見ている間が、とても心苦しい時間でした。
面倒見切れずに捨てるのなら そんな無責任な人は最初から飼わなければいんです。そんな中途半端な人に飼われて果ては捨てられて・・・・あの子達がかわいそうすぎる。でもそんな飼い主を未だ待っているあの子達が、いたたまれない・・・
↓(もちっと続く。今度はホッとするサイトの紹介あり。)
http://w1.nirai.ne.jp/kikin/senaga/
元は人間に飼われていたのに、なんらかの理由でここに捨てられてしまった犬や猫たちです。
このような場所が実際にあるようです。
信じられません。なぜ一度飼い始めたペットをこのように捨てることができるのか・・・・。
そのページにはそこに捨てられた何匹もの犬や猫の画像が何枚もあります。そのほとんどの子が、カメラ目線なのです。以前かわいがってくれた飼い主をまだ待っているかのような目、あるいはもう人間なんか信じられないと警戒している目。このページの画像を最後まで見ている間が、とても心苦しい時間でした。
面倒見切れずに捨てるのなら そんな無責任な人は最初から飼わなければいんです。そんな中途半端な人に飼われて果ては捨てられて・・・・あの子達がかわいそうすぎる。でもそんな飼い主を未だ待っているあの子達が、いたたまれない・・・
↓(もちっと続く。今度はホッとするサイトの紹介あり。)
やりきれなくなり、こちらのサイトを見ることにしました。ここは、私がずっと前から見てるサイトです。今は雑誌とかでもたくさん取り上げられているので、ご存知の方も多いと思います。miruraさんのサイトです。↓
http://www.ubike.net/~aisys/
アイシンちゃんとジェリー(ちび)ちゃんの、二匹の猫を飼っているmiruraさんご夫婦のサイトです。(上のサイトは奥様のもの。だんな様のはそこにリンクされてます。)
アイちゃんもちびちゃんも、元は捨て(野良?)猫でした。それを快い方が保護してくれ、そしてmiruraさんご夫妻の元へ里子として引き取られ、今はとてもかわいがられて暮らしています。
特にだんな様はとても猫が好きらしく、会社を遅刻してまでして道端の野良の子猫に餌を買って与えてあげるほど、心の温かい人です。奥様は、そんなだんな様がもう遅刻をせずに済むようにと、毎朝少量の猫餌をだんな様に持たせてあげる、またまた温かくやさしい方です。
こんなに小さな命を愛でてくれるご夫婦の元に里子に来たアイちゃんとチビちゃんは、とても幸せな猫たちだと思います。
あそこに捨てた飼い主たちに、このサイトを見て欲しいです。直視することができますか?
捨てる人もいれば、拾う人もいるわけです。
でも、保護される子よりも、圧倒的に捨てられる(または野良として生まれる)子のほうが多いのが現状です。
あの場所に置き去りにされた子たちの命を、私は救ってあげることができません。とてもはがゆいです。せめて、もうあの子達のような目にあう子達を増やさないよう、何か私に出来ることはないかと考えています。
我が家ではもうこれ以上ペットを飼うことができないので、道端の野良猫を見つけても引き取ることはできません。ならば何がしてあげられるだろう。
うまく答えが見つからない、自分の無力さを感じます。
http://www.ubike.net/~aisys/
アイシンちゃんとジェリー(ちび)ちゃんの、二匹の猫を飼っているmiruraさんご夫婦のサイトです。(上のサイトは奥様のもの。だんな様のはそこにリンクされてます。)
アイちゃんもちびちゃんも、元は捨て(野良?)猫でした。それを快い方が保護してくれ、そしてmiruraさんご夫妻の元へ里子として引き取られ、今はとてもかわいがられて暮らしています。
特にだんな様はとても猫が好きらしく、会社を遅刻してまでして道端の野良の子猫に餌を買って与えてあげるほど、心の温かい人です。奥様は、そんなだんな様がもう遅刻をせずに済むようにと、毎朝少量の猫餌をだんな様に持たせてあげる、またまた温かくやさしい方です。
こんなに小さな命を愛でてくれるご夫婦の元に里子に来たアイちゃんとチビちゃんは、とても幸せな猫たちだと思います。
あそこに捨てた飼い主たちに、このサイトを見て欲しいです。直視することができますか?
捨てる人もいれば、拾う人もいるわけです。
でも、保護される子よりも、圧倒的に捨てられる(または野良として生まれる)子のほうが多いのが現状です。
あの場所に置き去りにされた子たちの命を、私は救ってあげることができません。とてもはがゆいです。せめて、もうあの子達のような目にあう子達を増やさないよう、何か私に出来ることはないかと考えています。
我が家ではもうこれ以上ペットを飼うことができないので、道端の野良猫を見つけても引き取ることはできません。ならば何がしてあげられるだろう。
うまく答えが見つからない、自分の無力さを感じます。
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