三日月 

2006年12月26日(火) 19時51分
12月20日・・彼がバイトを辞めたの・・
結婚の準備のため・・・ブルとの・・

めっちゃ寂しかった・・
でも、終わりに近づいてるんだって・・わかってる・・

あこも・・彼も・・

12月23日・・彼が家に来たの・・
年内会えるの最後・・
30分しかあえないけど・・あこにとって大事な時間・・

でも、彼、あこの家に来る前にデパートで寄り道・・
きっとブルへのクリスマスプレゼント・・

夜20時になって、彼・・家に来たの・・
横に座った彼は、いきなりちゅぅ・・・
あこも抱かれたかった・・・5日ぶり・・

「やっぱり、俺・・あこが好きかも・・・」
「うん・・」
「仕事中も、あいつよりも、あこと話したいって思うし・・」
「うん・・」
「昨日も、一昨日も・・・すげぇ抱きたかった・・」
「うん・・」
「あこ・・好きだよ・・」
「うん・・あこも」

あこも、彼が好きで好きでしょうがない・・

めっちゃ抱き合って・・あっというまに30分・・

「じゃぁ帰るよ・・子供が待ってる・・」
「・・・うん・・」

玄関まで送ったの・・
バイバイのキスして・・・

「あこ・・メリークリスマス」
「・・うん・・」
「後ろ見てごらん」
「え?」
「あ・・」
「じゃぁな・・」

あこの後ろにはクリスマスプレゼント・・・
あこなんかにはもったいないくらいの・・・バッグ・・

電話がかかってきて・・
「ビックリした?」
「おばか・・格好つけすぎだよ」
「あはは^^」
「えーん・・」嬉しすぎて泣いちゃって・・
来てくれただけで嬉しかったから・・・

「はぁ?お前なんで泣いてんだ?」
「嬉しすぎちゃって・・」
「馬鹿だなぁ・・ちゃんと使えよ」
「嫌だよ」
「使ってなんぼだろが・・・ったく・・」
「・・・もったいなくて使いたくないよ・・」
「ばーか・・・じゃぁな」
「・・うん・・ありがとぉ・・・大事にする・・」

もうちょっとだけど・・

このまま愛していたい・

彼が欲しい・・ 

2006年11月29日(水) 20時05分
ずっと書いてなかった・・

でも何1つ変わってない・・

変わってないどころか、どんどん好きになる・・
どんどん受け入れる・・・

昨日、昼から彼とデート・・
一緒にお買い物・・
カート引きながら・・仲良く笑いながら・・
一緒にランチ・・いっぱいいろんな物プレゼントしてくれた・・・

でも、あこの彼氏じゃない・・・

帰ってきて2人でベットにゴロン・・
疲れちゃった・・
でも、彼・・びんびんで・・
あこ・・生理・・

Fしてあげて・・・口の中で逝っちゃった・・

彼と一緒にお昼寝・・

このまま一緒にいたいって思った・・・
ブルの彼氏じゃなかったら・・よかったのに・・

別れちゃえばいいのに・・

どうあがいても・・あこには勝ち目はないのかなぁ・・・

あこと彼はSEXフレンド 

2006年11月05日(日) 18時19分
久しぶりの更新・・・


いまだ・・彼と別れられず・・

お互い本音を話すようになってきた・・

彼にとって、あこはSEXフレンド&暇つぶしのガールフレンド・・に過ぎないらしい・・
よく言えば・・お気に入りのお人形・・・

彼の中で、あこは、SEX上手レベルが上のほうみたいで・・
(多分、テクニックとかじゃなくて、おねだり加減とか・・)
自分がエッチしたくなると、ブルじゃなくて・・あことしたいみたい・・

そういうあこも、彼が振り向かないの・・わかってきた・・
あこに対して責任もなにもない・・・ただ遊ばれてるってわかってから・・
愛してるって言う感情より、満たしてほしい・・癒してほしいだけになった

だから、あこも彼氏がほしい・・現実

でも、彼とのSEXの相性が、本当によくて・・・別れられないでいる・・
おっきいわけじゃなくて・・ちょうどいい・・
上手いわけでもないけど・・・気持ちいぃ・・


この間、体調崩してた彼・・
熱も少し・・疲れてたみたい・・
あこのとこ来るの・・迷ってた・・

でも、その日会えないと、あこ生理始まるし・・彼、田舎帰るから
2週間えっちできなかった・・

「あこ・・えっちしたいなぁ・・」って言ったら・・
やっぱり来た・・


いっぱいちゅぅして・・
彼が「エッチしたい?」って・・・

「えっちしたぃ・・」

彼・・あっという間に裸んぼになって・・ベットに横になって・・
Fして♪状態・・

あこのFが、好きみたい・・
そういう彼が可愛い・・

いっぱいFしてあげたの・・
Fで逝った事のない彼・・あこがFしてあげると・・
出ちゃわないように、いっぱい我慢してるの・・
いじめたくなっちゃう・・

「も・・うだめ・・上に乗って・・?」
「もっとぉ(チュパチュパ)」
「も・・ぉだめ・・・・いっぱい濡れてるじゃん☆・・・・ほらぁ・・」
「ぁ・・ぁ・・ん・・はぁん・・もう入れて・・」
「入れる?」
「う・・ん入れてぇ・・」

彼とのSEXは、最高に気もちぃ・・
でも、体調悪いし・・彼・・すぐ逝っちゃった・・
あこも逝ったけど・・・あこは、いつももう何回か逝きたい・・

でも、彼は、あこと遊んでるだけだから・・
えっちが終わるとすぐ帰っちゃう・・

「今日から2週間会えないね」
「そんなに会えないか?」
「うん・・仕事上では会えるけどね」
「ま・・えっちしたくなったら来るから」

あこと彼は、SEXフレンド・・

あこも、仲良しな彼氏がほしいなぁ・・






無理しない・・ 

2006年10月19日(木) 22時28分
よし!また違う恋しよぉ♪って気合だけは充分なんだけど・・

彼への気持ちが消えないまま・・

1日目・・・月曜日・・・朝、彼からメール・・・
「今日休み?」
「ううん・・昼も夜も仕事。」
「今日、友達と飲みに行くんだよ・・一緒に連れてってやろぉと思ったんだけど・・」
「無理だねぇ・・」
「そか・・」
夜、仕事・・彼が遊びに来て・・ちょっとだけ見る。

2日目・・・火曜日・・・夕方メールあり・・
「1日メールないと寂しいだろぉ」
「寂しいって何?やめるって言ったじゃん・・ブルだけ見てなよ!」
「今までいたのに・・いなくなったら寂しいだろぉ・・」
「知らないよ」

3日目・・・水曜日・・今日、彼もバイト一緒・・
「バイト前・・行っていい?」
ちゃんと話し合わなきゃって思った・・・
でも、まだ彼が好きだから・・・迷った・・・
「連続出勤で疲れてるんだよね・・でも・・返したいものもあるし・・わかった」
彼が家に来た・・
「眠い?」
「ううん・・目が痒いだけ」
彼は、ギュゥしてきた・・
「やめてよぉ」って言ったけど・・あこは、こうなりたかったんだと思う・・
すっごく喧嘩して・・めっちゃムカついても・・・嫌いになれない・・
騙されてるかもしれないのに・・・
遊ばれてるかもしれないのに・・・
いっぱいちゅぅしてくる・・プイッってしてるあこに・・
「決意固いの?」
「あこさ・・前に全部を求めちゃうって言ってたろ?」
「うん・・」
「俺も・・」
・・・・・・。
どしたらいい・・・?
部屋にいて・・寝る寸前だけど・・・まだ子供も起きてる・・・
彼のは、びんびんにたってる・・・
・・・・・・。
「もぉ!」
「ねぇ・・・一緒に逝こう?」
「だめ!声でちゃうし・・・無理!」
「金曜日、ブル抱いたんでしょ?」
「抱いてねー」
「だって、めっちゃ機嫌よかったし・・」
「だから、ずっとやってねーって」
「うそだぁ」
「本当だって!」
・・・・・。
結局、押し倒されちゃった・・

馬鹿なあこ・・

4日目・・・木曜日・・・今日は、気分転換&今後の話し合いのために外で会うって事になってた・・・
夕方メールあり・・
「今日、残業するから、遅くなるかも」
「別にいいよ」
「外はダメかも・・」
「ほぉーい」

「風邪ひいたかも・・頭いたい・・」
「無理しなくていいよ・・今日は(会うの)やめよ」
「いや・・1時間後起こして」
「うん・・」

「1時間たったけど・・大丈夫?」
「いたいなぁ・・」
「薬のみなよ」
「薬なんか・・あるかなぁ・・・」
「もーーー!!!家来な!!薬飲ませてあげるから!家で寝てな!!」
「人ん家なんかじゃ寝れないよ・・大丈夫・・あと1時間後・・・」
「もぉ・・」

「どー?」
「うーん・・治んない」
「治んないよ!頭痛なんて・・・薬持ってってあげようか?」
「いや・・大丈夫・・あと・・・」
「もう起こさない!朝まで眠りな!」
「うーん・・後で電話する・・」

・・・寝りゃぁいいのに・・・
何考えてるか・・わかんない・・
なんとなくわかるけど・・

でも、無理することない・・・
どーせ長くは続かない私たち・・・
無理する事ないんだ・・






今日で終わり 

2006年10月15日(日) 10時21分
今日で終わりにしよう・・

ずっと片思いだった・・
奥さんがいると思ってた・・
でも、抱いてくれた・・
あこの事好きって言ってくれた・・
あことはゲームだって言われた・・
お姫様抱っこしてくれた・・
夜景を見に連れてってくれた・・
意地悪もされた・・
喧嘩もした・・
奥さんとは離婚してた・・
でも、彼女がいた・・
彼女も知ってる人だった・・
それでも会いにきてくれた・・
手料理も食べてくれた・・
夜這いにも来てくれた・・
何度もエッチをした・・
いっぱいいっぱいちゅぅもした・・
彼の事・・大事にしたいって思ってた・・
あこだったら・・っていっぱい思ってた・・
でも・・彼はブルを愛してる。

短かったけど・・すっごい好きだった
幸せだった・・

好きになりすぎて・・自分のものにしたかった・・

こんな形で終わりたくなかった・・
でも、どんな形でも終わらせなきゃいけなかった・・

あこのやってる事は、間違っている。
そんな後ろめたさがずっとあった・・

でも、彼もあこを好いてくれてるって信じてたから・・
彼の全部を愛してたから・・やめられなかった・・

でも、今日で終わっちゃった・・



ぁーぁ・・また騙されちゃった・・
馬っ鹿みたい・・

本当・・あこ・・馬っ鹿みたい・・

もう誰も・・信じたくなくなっちゃうね・・

価値観の違い 

2006年10月14日(土) 7時56分
木曜日・・・あこが、唯一彼を独占できる日・・・

やっと会える・・ゆっくり会える・・って思ってた・・・

でも、その日は、来られないようなメールが来てた
「友達とボーリング行くかも・・」

あことの日・・週に1度しかない大切な日・・
好きな人だったら・・そんな日に予定なんか入れないよね・・

友達大事にする人なの?

・・・価値観が違うのかな・・・

彼女だったら、それでもいい・・
友達優先にしたって、自分のとこに帰ってくる・・
でも、あこは彼女じゃない・・・

なんだかんだ言って・・友達とは遊ばなかったみたいだけど・・
仕事の都合で来なかった・・

でもね・・あこは、嘘だと思ってるよ・・

ブルとのなんらかの事情があって、来られなかったんだ・・
彼は、そういう人・・・

あこに嘘つく事なんか、なんとも思ってない

平気で、人を見下せる人・・
嘘をつける人・・
ブルも・・・

似たもの同士やんなぁ・・
価値観が一緒なんだろうね・・・

あこは違うもん・・・
自分で言うのもなんだけど・・・
あこは、バカ正直・・いつも騙される・・・
小心者だから、ゴミのポイ捨てさえもできない人・・・
いいように遊ばれてるんだ・・・

もしかしたら、ブルもすべてを知っていて・・
あこから慰謝料を取ろうとしてるのかな・・とさえ思う・・・

彼を信頼してないあこ・・・

あこと彼も終わってるじゃん・・・

「あこの事好き?好きでいてくれたら、会えなくても我慢する・・」
わざと送ったメール・・

もちろん返信なし・・
遊んでるだけなんだって確信・・

なんか疲れてきちゃった・・

金曜日・・バイト前に彼から電話があるのわかってた。
わざと携帯持たずに外出したあこ・・・
着信3件・・
メール1件・・
「電話でないけど・・どうかした?」

「あはっ 外出してたぁ〜☆仲いい男の子に会って、
子供達喜んでたから遅くなっちゃったぁ」

彼は、このメール読むのは、バイト終わった後・・
夜仕事休みだったあこは、寝てるだろうってメールしてこないでしょう・・・
してくるほど好きだったら、ブルと別れてるよね・・・

土曜日・・
連絡取ってないから、今日仕事なのか・・休みなのか・・わかんない。
だからあこからメールしない。
9時には、友達が家に遊びに来るから、メール着ても「取れない」って返すだけ・・・

彼は、どうするかなぁ・・

でも、どっちにしてもブルと別れないんだったら、結果は同じ・・・

価値観が違う彼・・・
ブルとお似合いで良かったじゃん・・

なんか・・疲れてきたよ・・

もっと外に目を向けようかな・・・
そんな風に思ってきた・・・

嫉妬心 

2006年10月12日(木) 20時09分
なんで、彼の事好きになったんだろう・・

たまに思う。

彼の事っつぅより・・・
なんで、元彼を好きになれなかったんだろう・・

きっと理由なんてないんだよね・・

彼の事、正面から考えると気がくるいそうになる・・・
どっちが好きなのよ・・って・・
でも、多分、どっちも好きなんだろうね・・
ブルも・・・あこも・・・

昨日は、あこから呼んじゃった・・・
あこ・・生理終わったの・・
だから、ブルも終わった頃・・
生理終わった頃って・・エッチしたいんだよね・・あこは特に・・・

だから・・ブルに取られたくなかったの・・・

「今日、バイト行く前寄れる?」
ブルは、日中出勤だった・・

「サービスあるの?」
「うん・・舐めたいかも・・」
「しょうがないなぁ・・でも、行けないかもしれないけど・・・頑張ってみる・・」
頑張って♪

彼は・・私のもの・・

この気持ちが強くなっちゃいけないってわかってる・・・
でも、止まんないよ・・

いわゆるあこは「この泥棒猫!」なのかなぁって・・

そんなのドラマの世界だけだと思ってた・・・
ただ・・本当に好きになっただけなのに・・

好きになった相手に・・フィアンセがいただけなのに・・


彼は、バイト前に来てくれた・・
飛びついたあこに「もうエッチしないんじゃなかったっけ?」
意地悪言う
「あんなに泣いたには、なんだったんだろうね・・」
「でも、あこは、(彼を忘れること)絶対無理だと思ったよ」

彼は、あこがべたぼれなのを知ってる・・

いっぱいFした・・
ブルに戻ってほしくないから・・
あこは、それしかできないから・・・・

彼は・・・あこがエッチなとこが好きだから・・

「気持ちぃな・・」
「ちょっとだけ入れようか・・・ゴムとって・・」

結局、捨てられるだろうな・・
わかってる結末を前に・・・・

あこは、どんどん好きになる・・・・

いいのかな・・・・ 

2006年10月10日(火) 17時25分
朝7時に彼から電話・・
「おはよぉー」
「あ・・起きてたんだ」
「起きてるよぉ・・・今日は、娘の熱で5時に起きちゃった」
「そかぁ・・」

たわいもない会話・・
「あそーだ、あこさ、又見たい映画があるんだよ」
「おぉ・・今度は、俺おごるよ」
「無理しなくていよ」
「無理してないって・・」
「29日の日曜日・・あいついないから・・その日行こうよ」
「なんでいないん?」
「娘の誕生日でさ、プレゼント持って田舎行ってくるって・・」
「一緒に行かないの?」
「俺・・仕事だし・・」

彼女が自分の子に会いに行ってて・・
自分は浮気かい・・

もう・・終わってるじゃん・・・

あこは、嬉しいけどさ・・
そんなんで結婚できるの?っていつも思う・・・

まぁ・・2人の問題だろうから・・・

「シフト出しちゃったけど、じゃぁ、お休みとっとくよ・・」
「うん」

「あ・・俺、携帯ソフトバンクに変えようかと思って・・」
「へー・・じゃぁ、ラブ定にする?」
「うん」
え?冗談で言ったのに・・・
「ばれるよ?」
「ばれねーよ・・請求書は会社だし・・」
「・・・・・・。」
「あこ、前の彼とのラブ定解約してないんだーめんどくさいし・・」
「近くにあるよ」
「でも、欲出すと(彼を)失いそうだもん・・○○くん(彼)が、本当に変えてから考える・・」
「大丈夫だって・・」
「変えてから考える・・」

今日も行く行く言ってたんだけど・・
あこの娘が秋休みで家にいるし・・お熱出てるから無理って言ったの・・・

「もうやめよう」って言ってから・・優しくなった?
あこの事、すごく好きになってくれた?
昨日も、彼女と一緒にいたのに、パチンコしてたから、隙をみて、あこ家に来ようとしてた彼・・

彼の事大好きだけど・・・
なにも知らないブルも、気の毒になってきた・・・・

彼が、ラブラブじゃないのに気づいて・・ブル・・別れてくれないかな・・・

いらない私・・ 

2006年10月09日(月) 17時44分
変わった事といえば・・
あこ・・気持ち言えるようになった・・・

今までは、嫌われたくなかったから・・
優しい言葉しか言わなかった・・

でも、それはきっと本当のあこじゃない・・

「俺も、あこの事好きだよ・・」
「じゃあ、別れれば?」
「無理だよ・・あこ意地悪になったな・・」

意地悪になったんじゃない・・
意地悪なあこを隠してただけ・・・

「ゴム買ったばっかりなのに・・欲が出たから・・ダメなんだなー」
「じゃぁ・・そのゴムなくなったら別れようか・・」
「そんなんイヤだ」
「もったいないだろ?俺・・・使いたいし・・」
「じゃーあげるよ。(ブルと)使えばいいじゃん」
「ゴムつかわねーし」
「使わないんだ・・」
「いや・・エッチしてねーし」
「使わないんだ・・」

これでいい・・少しずつ傷ついて、彼を嫌えたら・・楽になれる・・
わかってきたんだ・・あこは、1番の女になれないんだ・・いつもそう・・
あこの気持ちとか、報われない運命なんだ・・
彼の事・・こんなに好きでも・・・ダメなものは・・ダメなんだ・・


今日は、子供達が元旦那の家に遊びに行く日・・・
子供達が嬉しそうだから・・あこは朝からテンション低かった・・

彼が、何度もメールくれた・・
でも、今日の寂しさは・・彼でも埋められない

「今日は、仕事午前中で終わりだから・・これからは電話できない・・メールなら大丈夫だけど・・」
「(ブルと)一緒なんでしょ?」
「うん・・」
「じゃぁいい」

何もする気にならない・・

いっそのこと、壊れてしまえばいいのに・・・

失敗A 

2006年10月08日(日) 8時12分
彼が来たの・・
「難しいだろう?」
「うん」
一緒にいたら、抱きつきたくなる・・・
だめだめって思って、あこ台所へお米とぎに・・

なんか彼は編集の事、ベラベラ話してたけど・・・
あこの頭は、真っ白・・・

「お!見てみろ・・これがなー」
「なになに?」

PC覗き込んだら・・
ちゅぅしてきた・・・

「ゃぁ・・」
「だぁめ・・・」
「ゃーだぁ・・」
「意思硬いじゃん」
「だめでしょぉ・・・やめるって決めたんだから・・」

彼は、いっぱいちゅっちゅっしてきた・・

下も触ろうとしてきたから・・
「もう!ダメって言ってんじゃん!あこ生理だし!」
「あ・・本当だ・・」

「俺・・あこに舐めてほしいな・・・」
彼のが、めっちゃたってたの・・・・
「ダメー!」
「じゃぁ・・帰るか・・・」
ショボンとしてる彼・・・

びんびんのまま帰ったら・・ブルとやっちゃうのかな・・・
「帰って○○さん(ブル)とするの?」
「しねーよ」
「あいつ、具合悪いんだ・・・すっごい熱だし・・盲腸だと思う
入院すんじゃねーか?」

え?
彼女具合悪いのに、あこんとこ来たの?

「あーこぉ☆」
抱きしめてきた・・・

・・・・・・もぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉお!!!!
あこ・・がまんできなくなっちゃった・・・

ちんちんにちゅぅしたの・・・

彼が、めっちゃいい笑顔で笑って・・
あこにイイコイイコしながら
「なぁ・・あこ。忘れられないだろう?
俺も、あこ忘れられない・・だから、無理して忘れる事ないんだよ・・・
な?あこ。 又来るからな・・」
「・・・・・・・・・。」

帰る前に、確かめるように何度もちゅぅしてきた・・・・・

あんなに泣いたのはなんだったんだ・・・

こんなひどい奴だけど・・好きで好きでしょうがない・・・
あこもきっと・・・ひどい奴なんだ・・・
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