ある休日

September 11 [Sun], 2016, 0:55
昨日は久しぶりにお酒を飲んだ飲み会。
遅く朝起きたらいい天気だったので洗濯機を2回まわす。
なかなかやる気がでなかったけどなんとか掃除機をかけて、お蕎麦食べに。

たまにしか行かないけど覚えててくれるお店のお母さんが、辛味大根が苦手な私のために生姜に代えてくれた。
ちょっと高いんだけどおいしいからご褒美的なランチ。
ちなみにいつも1円単位だけどまけてくれる。

そのあと4年前に作った眼鏡の度数が合わなくなってきたので新調する。左目が悪くなってたみたい。裸眼で生活するのがだんだん辛くなってきたもんな。

最近服を買う意欲があまりないのでイオンをぷらぷらして、会社の同僚さんに紹介してもらった整体へ。肩こりがさすがにヤバかったので…
針治療も初体験。
すでに揉み返しがあるけど、劇的に改善されたー腕が楽に上がるー背もたれに背中がつくー
もうそろそろちゃんとメンテナンスすることも大事だよな。本当は運動するのがいいのはわかってるんだけど。

焦らず、これでいいのだ。

タイムリミット

September 03 [Sat], 2016, 23:24
1年間は頑張ると決めたけど
そうして行動してみると本当にどうしたいのか
本当はどうなりたいのか
ぼんやり見えてくる。
譲れない理想と突きつけられる現実。
一生のことだし。
決意しなきゃいけないこと、
当たり前に手に入ると思っていたものを諦めなきゃいけないこと。

自分らしく生きていくために。



一応まだもう少し頑張るけど

ありがとう

August 26 [Fri], 2016, 23:43


毎年、ありがたいことです。
今年はひとりで暮らす私のために、食料チョイスが多かった(笑)
これも、ありがたい。

結婚もできずにちゃらんぽらんな娘に
付き合ってくれるお母さんには本当に感謝しています。
ちゃんと感謝の気持ちを伝えたいのに適当な言葉が見つからない。
ありがとう。

応援

August 25 [Thu], 2016, 23:20
怒濤の33歳が終わろうとしている。
いつも通り、残業5時間。
夜ご飯は抜く。

仕事が忙しすぎて辛い。
早く帰れなくて、ご飯も食べられない。


よく頑張ってるね。
お疲れさま。
せめて自分自身でそう思わないと。
状況はそんなに簡単に変わらないだろうし。

そして明日もがんばれ。
いつもと変わらない明日。


親友という存在

August 07 [Sun], 2016, 23:08
家族以外の人と話すとき、
駆け引きなしで話すってことが最近なくなってて
これは言わない方がいいとか
こう言ったらどう答えが返ってくるだろうかとか
腹の探り合いみたいな。


なーんにも言わなくても自分から話してくれるし
しかも裏なんてないし
ありがたい存在なんだなぁ。


周りにそういう人がどんどんいなくなって
寂しいけど自分のせいなんだもの。



みらい

July 28 [Thu], 2016, 23:42
ここへ来て、足踏み。

失うのが辛いから手に入れられないし、だったらない方を選んでるのかな。
自分の意思とは無関係に、不意になくなるぐらいなら自分から離れたいというスタンス。
ひとりで住み始めたのも、万が一急にひとりで放り出されても大丈夫になるため。
壮絶なloss体験からの自己防衛術…ではないが。
踏み出すのこわいですよ。こんな風に考えてたら。
そんな思いを抱えながら、それでも何とかしようと奮い立たせてる。矛盾だらけ。


穏やかに過ごしていきたい。
寂しくなければなお良い。


満月の夜

July 20 [Wed], 2016, 23:58
今日は暮らし始めてはじめてコンビニで夜ご飯を買った。

よく頑張ってるねあきこ。

明日も頑張れ。


お疲れさまでした

June 15 [Wed], 2016, 22:38


父、退職。
家ではダメダメな人だけど
取引先の人とかに惜しまれたりしてて
よかったねぇ。
今の職場に25年弱、往復50km車通勤でも無事故無違反で勤めあげました。
娘たちを朝駅まで毎日送り続けてくれたし…
なんか字面にするとよき父っぽくなってきたな。
変わらずに同じことを真面目に続けられる父のお陰(お金)で育てていただきました。
感謝ですね。
これからはお母さんに迷惑をかけずに、健康に過ごしててほしい。
娘は心配しながら見守っていこうと思います。



写真で見るとすっかりおじいちゃんだね。
お疲れさまでした。

夢を

May 21 [Sat], 2016, 23:23
何かを得るためには
何かを捨てないといけない
のだそうです。

積み重ねの先に得る
という希望を
捨てた。
夢を叶えるために。

考えごと

May 20 [Fri], 2016, 23:31
もし自分が今、死んだら
貯金は実家のリフォームに使ってもらおう。
車は古いのに乗っている父にあげよう。
電化製品はひとり暮らしの機会を狙っている従弟にあげよう。

ひとりの時間が増えると、考え事が多くなる。
仕事が大変だったときは酷かった、どうしたら他人を巻き込まずにひっそり死ねるかとか考えてた。
さっきのは、そのとき考えてた私の遺産の行き先。


真面目に目の前のことをコツコツと頑張って過ごしてきた。
そうしていたらいつのまにかひとりになっていた。
スーパーに買い物に行くと、買い物している人大半はそれぞれに『家族』があって、スーパーという場においては『自分』のために買い物をしている人は少数派だ。
友だちがいないわけではない。
でもその友だちには私よりも大切な家族がいて、それを優先すべきだと思う。
そうなるともうひとりでいるしかない。
たとえノー残業デーであろうが誘える人はもういない。
私にもそういう存在ができればいいと思う。もっぱら一番の夢だ。
ただ、ひとり暮らしをして改めてわかったことがある。
私はマイペースだということ。
誰かと生活することが果たしてできるのか。
かつて友だちに言われた言葉を思い出す。
「あっこが誰かと一緒に暮らせるなんて」
当時よく家に出入りしているひとがいた。
私のことをよく知る友だちが言うならきっとそうなのだろう。
私がその人に合っていたのか、その人が私に合わせてくれていたのか、私はやればできる子YDKなのか。
こうと決めたら走れるが、定まらないと走り出せない。
走り出せたら、きっとうまくいくはず。

そんなことを思いながら、つらつら、昨日と変わらぬ今日は更けていく。
P R
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