(無題) 

2005年07月20日(水) 23時42分
たとえばその未来
ぼくはもういない
それだけのことにやっときずいたよ
そばにある温もりには叶わないから
やるせない想いが声にならない
せめてこの祈りだけは君に届くように。。

(無題) 

2005年07月11日(月) 22時57分
前ばかり向いてるからきずかないんだ
少しずつ少しずつ何かを落としてこけまできた
一つずつ一つずつ拾うため
道を引き返すのは間違いじゃない

(無題) 

2005年07月04日(月) 23時46分
もし生まれ変わって別々の日々を過ごす時
すれ違う見知らぬ人が私だと気づいても
声はかけないでいて
また恋してしまうから

(無題) 

2005年07月04日(月) 23時44分
子は親の思う通りにはならないが、するようにはする

 

2005年05月30日(月) 2時59分
好きな人がいるということは
とても怖いことです。
自分の中に色んな欲が渦巻き
自分が自分でなくなる
それが落ちるということでしょうか
溺れるということでしょうか
盲目とは良く言ったものです。
人の心は恐ろしい

歌2 

2005年03月15日(火) 1時59分
人の瞳が背中に付いてないのは前に向かい生きていく指命があるから。。

 

2005年03月08日(火) 16時07分
思えば思う程願えば願う程
自分の中の刃は強く鋭くなり自分の武器になる。。
じゃあその想いが折れたり裏切られたら
刃は自分を傷つける凶器になるのではないか?
その刃が鋭くとがればとがる程、傷は深くなる。ささったまま抜けないかもしれない。。

でもその傷が大きくければ大きい程、深ければ深い程
その人の勲章であろう。
傷を引きずり引きこもり、浸り、悲劇のヒロインをきどっているやつに言いたい。
お前だけじゃない!うざいんだよ。。誇ればいいじゃないか、その傷の深さを。

(無題) 

2005年03月02日(水) 16時08分
勇者は本当に正義なのか。。
私のみた悪役の侵略者は星が滅びゆくなかで子供が生まれ、その子が安全て豊かに成長出来る星を探しに来ていた。
滅びゆく星で待っているものもいた。
ヒーローはそんな悪役を容赦無く殺した。
何が正義なのか私には分からない。
いや。。わかりたくない。
そんなものだろう

電車 

2005年03月02日(水) 15時08分
電車が駅に入るとき
線路をライトが照らし光の路が出来る
しかし光がまばゆくなるほど
それは踏み出してしまいそうなほどまばゆくあやしく誘い迷わせる
行っちゃだめだよと誰かが言う
しかし誰かは背中を押す
選ぶのはあなた自身あなた自身。。

 

2005年03月02日(水) 14時58分
卒業⇔入学
涙 別れ
死体
サクラサク
サクラチル
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