電話占いで自分を占う

January 29 [Wed], 2014, 10:40
また寒くなりましたね。

昨日はとても暖かくて、日中はコートが必要ないほどでした。
電車移動中も、電車の中は暑く、汗ばむほどでしたからね。
それで今日の気温でしょう?こんな感じでは風邪を引いてしまうわけです。
わたしも、今日朝から具合が芳しくありませんで、やや風邪気味で出勤してきました。
今日は無理をせずに、早めに仕事を切り上げて帰宅したいと思っております。
みなさんも、手洗い・うがいを励行して、風邪予防をしてくださいね。


さてさて、わたしが最近ハマっていることなのですけど、何だと思いますか?
料理は数年前からやっているのですが、ここ数週間で魅力にとりつかれたのは電話占いです。
以前から友人に勧められていたのですけど、ようやくやってみました。
なんとなく、ヤラセ?的な印象や、霊感商法というような詐欺的な行為もありますので、
あまり積極的にはやってもらっていなかったのですが、もっと早くやっておけばよかったと思っています。

なんでしょうね、電話占いって結構ギリギリだと思いますね、個人的には。
鑑定内容がすべて本当だと思わないほうが良いかもしれません。
基本的には、電話占いでは自分自身を占ってもらうことがほとんどなのですけど、
時々衝撃的な鑑定結果を伝えられるときがあります。
そのすべてに反応していたら、とても対応が出来ないと思いますからね。

わたしもそうでしたけど、電話占いを訝しむ人が多いと思います。
でも、一度でも鑑定してもらうと、きっと考え方が変わると思いますので、是非試してみてくださいね。

交通事故の教訓を活かす

November 29 [Fri], 2013, 13:31
よく晴れた日ですね、このような気持ちの良い日はドライヴにでも行きたいですね。
会社に閉じ込もってデスクワークなんて、もったいないですよね。
好きな音楽を流しながら、海辺の道路を走る・・・想像しただけで最高ですね。
そんなことを想像しながら出勤してきました。

今朝、やたらと混んでいるなぁと思いましたら、朝から交通事故が発生していました。
なんともお騒がせな事故ですよね、一番忙しい時間帯じゃないですか。
もっと安全運転に心がけるべきだと思いますよね、思いませんか?

わたしの弟も先月交通事故に遭ったらしいのですよね。
福岡県に住んでいるので、会いに行くことは出来ませんでしたけど、元気そうです。
怪我をしたそうですが、なんとか大きな障害も残らないだろうということでした。

加害者の保険会社担当者と示談交渉を始めると聞いて、弁護士に依頼するようにと言いました。
わたしは、知人が事故に遭ったときのことを思い出したのです。
誰にも相談せずに、一人で示談交渉をした結果、めちゃくちゃ損をしたのです。
たったそれだけ?それは”補償”と呼べるものではなかったのです。

そのような教訓を活かすべく、交通事故 弁護士に依頼するようにと伝えたのです。
珍しく弟は素直にわたしのアドバイスに従って弁護士さんに依頼。
その結果、条件の良い補償を受けることが出来たのです。

まぁ可愛い弟のためですからね、このくらいのことは何でもありません。
え、はい、確かにわたしは何もしていないですけどね(^_^;)

わたしは、弟のために交通事故 弁護士を探すだけですよ。
今は便利なサイトがあるのです、つくしの森という検索サイトが。
弟が住んでいる地域から検索することも出来ますし、案件ごとに探すことも出来ます。
示談交渉が得意な弁護士とか、後遺症に詳しいとか、そういうことでも検索可能だそうです。

交通事故弁護士

August 06 [Tue], 2013, 15:09
最近、いえ最近というわけではないかもしれませんけど、
任意保険には弁護士特約というものがついているタイプのものが多いそうです。
弁護士に示談交渉などを依頼出来ますというものですよね。

ということはでうすよ、なんだかんだ言っても、やっぱり弁護士さんに依頼する方が良いということですよね。
個人で交渉するよりも確実ですよということですよね。
そうであるなら、皆さんが加入している保険に弁護士特約がついていなくても大丈夫です。
別に保険についているものでなくても、自分で弁護士さんを探して依頼すればいいだけの話です。

どうして今日は真面目な日記なんだ?と思っている人もいるでしょう?
違うんですよ、わたしの知り合いが交通事故に遭ったのですけど、示談交渉を弁護士さんに頼んだところ、
予想をはるかに上回るような金額になったそうです。

支払わなければならない金ではなくて、こっちが頂ける保険金がですよ、倍増だったそうです。
これはむかし当たり屋がいたそうですけど、そうやって稼いでいる人が、もしかしたらいるかもしれませんね。
だって働けない期間だって、休業補償が出るわけですからね、とりあえず生活は出来ますからね。

交通事故に遭ったら弁護士へ、鬼に金棒ならぬ、弁護士に法律ですね。

知り合いのお嬢さんが交通事故に

August 05 [Mon], 2013, 13:39
知り合いのお宅のお嬢さんが自転車を運転中に、自動車と出会い頭に衝突したそうです。
ボンネットに乗り上げ、フロントガラスに打ち付けられ、フロントガラスが割れるほどの衝撃だったそうですが、
幸いにも怪我はしなかったそうです、幸運ですね。
事故の翌日、事故を起こした運転手から謝罪の電話があったそうなのですけど、連絡はそれっきりで、
あとは保険会社との対応になったそうです。
しかも保険会社から提示された保険金額も納得出来るものではなかったらしく、相当憤っていました。
「少し誠意が感じられない!」と怒っていました。
でぁでも補償に関しては別として、案外交通事故の後で当人同士が話し合うことはありませんからね。
今回のように事故に巻き込まれた場合、要はどれだけの補償を受けることが出来るか、ということです。
場合によって訴訟を起こして損害賠償請求をすることもあると思いますし。

ただ訴訟の前に、一度弁護士さんに相談したほうがいいですよね。
弁護士さんが示談交渉をしてくれることで、受け取ることが出来る保険金も増えるみたいですから。
いわゆる、これが裁判所の査定基準ということなのでしょうね。

流石ですよね、裁判所とか弁護士さんとか。
保険会社のようなケチなことは言わないのですよ、被害者の味方なのですよ。

初めての交通事故

August 03 [Sat], 2013, 11:53
そうそう何度も交通事故に遭う人もいないと思いますけど・・・
わたしも初めての交通事故、初めての骨折その他怪我、初めての入院と
初めての経験を一度にしました。

事故のことは、正直あまり覚えておりません。
わたしは普通に信号が青になるのを待っていただけなのですけど、
そこに車が突っ込んできて、撥ねられたみたいです。
あとで事故の状況を聞いたのですけど、怖いですね。
いま考えますと、「よく生きていたな、自分・・・」と思います、凄いです(笑)

入院費用や治療費は、もちろん相手方の保険で支払われますけど、
それ以外にも損害賠償請求をしようと思います。
弁護士さんに相談しているのですけど、交通事故と入院付添費用の相談の事例もあるそうです。

わたしの場合、母親が付いてくれているのですけど、家族でも大丈夫だそうです。
もちろん、専門の業者さんでも、補償されるらしいです。
普段、保険って何の意味があるのだろうと思っていたのですけど、やっぱり重要なのですね。

そうはなりたくありませんけど、わたしだって事故の加害者にならないとも限りません。
物損事故を起こすかもしれません、ガードレールを壊すとか。
ガードレールってすごく高いらしいですからね、事故負担するなど無理ですしね。

すでに退院して、徐々に普段の生活に戻しておりますけど、やや痛みます。
後遺症が残らなければいいのですけどね・・・。

損害賠償金の基準

August 02 [Fri], 2013, 11:41
交通事故に遭ってしまった場合、ほとんどの解決方法は示談です。
加害者側から提示される損害賠償金はどういった基準で決まっているかご存知ですか。

車を所有している人ならば、万が一に備え、加入している自動車保険。
加害者の加入している保険会社との示談交渉になる場合がほとんどです。
保険会社は、独自の基準で損害賠償金額を提示して来ます。
相手は交通事故のプロと言うこともあり、素人である被害者は提示された金額に対し、
不満があっても「こんなものなのか」と受け止めてしまいがちです。

保険会社は、損害賠償金を払う額が少なければ少ない程、会社としての利益になります。
その為、少しでも支払い額を減らそうと、いろいろな手段を使ってくるのです。

これに対し、弁護士に依頼すると、裁判所基準として損害賠償金額を算出し、
保険会社と交渉をしてくれます。
裁判所基準とは、今までの裁判を参考に作られた基準のことです。
保険会社独自の基準よりは、高額な金額になります。

弁護士に依頼することにより、正当かつ高額な損害賠償金が期待出来るのです。
素人ではなかなか難しい示談交渉です。
正当な損害賠償金を提示されているのかも含め、
弁護士に依頼することが一番良い方法なのではないでしょうか。

【参考】
気になる交通事故の保険について

重大事故の後処理

July 31 [Wed], 2013, 10:51
うちの兄貴が交通事故に遭ったそうです。
ニュースにも出るくらいの、規模の大きな事故だったものですから
心配していたのですが、怪我は大したことがなくて安心しました。

ただ愛車のスカイラインGT-Rはボッコリ、
これは修理しても乗れないかなぁ、廃車かなというレベル。
とても大切に乗っていた車ですから可哀想ですね、
おそらく保険でも購入費用にはまったく足りないでしょう。
しかし大きな怪我が無かったことを考えますと、
こいつが犠牲になってくれたのかなぁと思いますよね。

しかし事故を起こしたトラックの運転手のよそ見?居眠り?
なんだか分かりませんけど、巻き込まれた車が5台もあるので、
事故処理が大変でしょうね(^_^;)

兄貴の親友に弁護士をやっている、今田さんという方がいて、
その人に事故処理を依頼するそうです。
事故処理というか、相手の保険会社との示談交渉ですよね、主に。

最低限、示談交渉は弁護士に依頼しなければ損をすることを知っているのですね、
さすが兄貴。
それか今田さんからのアドバイスだったのかもしれません。
いずれにしても、今田さんの、弁護士さんの力を見せてもらおうと思います。

みなさんも交通事故に巻き込まれたら、弁護士に相談することをお勧めしますよ。

保険に加入するなら?

July 29 [Mon], 2013, 11:56
普段からお仕事などで自動車を運転している人も多いと思いますけど、
もちろん任意保険も加入していますよね?
自賠責保険ではまかなえない補償が受けられるように、これは絶対に加入したほうが良いでしょうね。

最近では、外資系の企業もそうですけど、かなりの数の保険会社が存在しております。
保険会社によっては、保険金を払い渋る会社もあるかもしれませんし、
どの保険会社が良いのか、などの情報をインターネットで得ることが出来ると思います。

わたしの友人が、交通事故に巻き込まれた話をしたと思いますけど、
今後保険に加入する場合には、弁護士特約がついている保険に加入する方が良いかもしれません。
事故の補償について示談交渉を行う場合、一被害者として個人で交渉するよりも、
弁護士を介して裁判所の査定基準で交渉を行う方が絶対に良いと思います。

個人で交渉をすると、損をしてしまう場合が圧倒的に多いという話を聞きます。
保険会社独自の査定基準で提示されては、差があることに間違いありませんからね。

また、弁護士特約についての適用範囲も、保険によってそれぞれのようですから、
事前に確認しておいた方が良いかもしれません。

後になって「適用外」などということになっては、何の意味もありませんからね。
P R
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