自信 

October 26 [Thu], 2006, 15:49
私は専門学校生。
でもやめようかと思っている。
てか彼氏から『もうやめろよ。休んでばっかじゃ言ってる意味ない。』
と言われそう思うようになった。
とかいいながら去年もやめて入り直した。
もう次はない。
休みすぎて卒業できないのは事実。
3月には卒業できないだろう。
でも膨大な額の補講代を払えば卒業できる。
しかし4月・5月。。。いつになるかは分からない。
莫大な補講代を払ってでも行くべきなんだろうか?・・・
もうやめてしまって朝から晩までバイトづくしにした方がいいのだろうか?・・・
迷っています。
自らを信じると書いて自信。。。
私は自分を信じることなんて出来ない。
だから自分の出した答えを信じることも出来ない。
どうしようもない自分が嫌いです。

ばいばい。 

October 24 [Tue], 2006, 11:51
ついこの間、元彼に会った。
2人きりではなくとある飲み会で。。。

彼は付き合っていた頃となんら変わりなくいろんな記憶が蘇ってきた。

彼は神経質な私の精神安定剤だった。
3年間どんな時でも優しく私を包んでくれた。
見守ってくれた。
きっとこのまま彼は私を見守ってくれるのだろうと信じていた。

でも終わりは来た。
お互いが原因ではなく周りが原因で。
終わりを選んだのは私。
その環境に耐えられなくなったのは私。
精神安定剤である彼より平穏で静かな日常を選んだのは私。

今でも何もあの頃と変わりなく優しい彼。
つい錯覚してしまう。
今でも彼女であるのではないかと言うことを。

でもやはり違ってあの頃あたしだけに注がれていた優しさは今みんなに注がれている。
そしていつか誰か一人の女の子に注がれるのだろう。

とか言っている私にはもう新しい彼氏がいる。
こんな風に少しづついろんな事が変わっていくのだろう。

今でも辛いことがあったら頼ろうとしてしまう元彼。
でももう。。。
あなたは私専用の精神安定剤ではなくなってしまった。

ほんとはずっとそばにいてほしかった。
ずっとずっと一緒にいられると思っていた。
そう信じていた。
でも別れを決意したのは私。
すべてに耐えられなくなったのは私だ。

だからもうこんな思いにさよならしなきゃ。
自分で決めた道を進まなきゃ。
あの頃と同じ場所にはもういられない。
がんばって歩くよ。
今までありがとう。
いつでも変わらない優しさを注いでくれるあなたが大スキだった。
いや、今でもスキなのかもしれない。

さよなら。

忘れられない人 

October 23 [Mon], 2006, 15:14
思い出とは、きれいに残るもの、、、
そうかもしれない。
でもそうじゃない記憶だってたくさんあると思う。

あたしは忘れられない人がいる。
人、、、と呼ぶには相応しくないのかもしれないけど。

先日、友達と話していた。
その子(R子)は男の切れ目がない。
知り合った当初は高校からの付き合いの彼氏だった。
でも別れてこの前付き合っていたのは三重県の年上の人だった。
それが知らない間にタメの男の子になっていた。
そんな彼女は『昔の人』の影に悩まされている。
彼女は、、、いわゆる同性愛者。
男と付き合うが、いつも本気で好きなのは女の子。
男は遊び相手、性欲処理の道具に過ぎない。
しかし、ずっと好きだった彼女は、、、先日、自殺してしまった。
まだ若かった。高校生。。。
年上なのに、、、どうして守ってあげられなかったのだろう。と泣いていた。

思い出とは、きれいに残るもの、、、
そうかもしれない。
でもそうじゃないかもしれない。

わからない心 

October 23 [Mon], 2006, 14:57
私は今遠距離恋愛をしていて、付き合って4ヶ月の彼氏がいる。
合えるのは月1回。
でもその前に3年付き合った彼がいた。
その元彼とは今でも友達。
会う機会も少なくはない。
ふと、、、どっちが自分の彼氏なのかわからない時がある。
3年付き合って私の事をわかりきっていて癒してくれるが甘やかす元彼。
付き合って4ヶ月だけど私を楽しませてくれて叱って成長させてくれる今彼。
どちらが私の好きな人?
正直、わからない。。。
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