天気予報が外れて悪天候。
計画では
上高地→涸沢ヒュッテ→穂高岳小屋→奥穂→前穂→岳沢→上高地
が途中にて撤収となりました。
↓出発時点の河童橋から目的地をパチリ

横尾まで休憩できる小屋が数箇所。小屋間を45分間隔くらいで歩く。
色んな服装の人が入り乱れる不思議な光景。富士山のようなかんじ?
↓本日のおやつ

↓小屋直前の石の階段

↓お赤飯と缶詰が山ではご馳走(ヒュッテで震えながら生ビール飲んじゃった)

夕飯の途中から雨がぱらつきはじめて、就寝中も暴風雨で時々目が覚めた。
↓10時近くまで粘ったけれど、こんな天気なので撤収決定

眺望が期待できず、岩とかクサリとかハシゴが塗れてるの怖いし、山は逃げないってことで、ね。
この期間、この山域では滑落事故が多かった。お盆休暇と重なったのもあるかな?
↓バイバイ、また来るね

↓小屋から下山してすぐの川はこんなに激流に・・・

ほんの数歩の雪渓がツルツルの氷になっていて、ストックのキャップ外したけれど所々しか刺さらなかった・・・。下りのツルツルは怖いね。前歩いていた男性が転んだところに大きな石があって痛そうだったのに、同行の女性から「何やってんの!」と叱られていてかわいそうだった・・・。
ずーっと雨の下山だったので、上高地付近まで写真なし。横尾の手前で 棚橋ガイド に遭遇。冬山のセルフレスキューでお世話になっているのです。
岳沢小屋を見てみたかったなあ〜。下りも横尾経由の上高地までって、ほんとーに飽きる!
横尾山荘でお昼食べたけど、撤収や雨宿りの登山者でごった返し、凄く込んでたよ〜。
オマケ
↓ツリブネ草が可憐だった

計画があまりにも短くなっちゃったから、下道で色々寄り道しながら帰京しました。大王わさび農園も行きました。
計画では
上高地→涸沢ヒュッテ→穂高岳小屋→奥穂→前穂→岳沢→上高地
が途中にて撤収となりました。
↓出発時点の河童橋から目的地をパチリ

横尾まで休憩できる小屋が数箇所。小屋間を45分間隔くらいで歩く。
色んな服装の人が入り乱れる不思議な光景。富士山のようなかんじ?
↓本日のおやつ

↓小屋直前の石の階段

↓お赤飯と缶詰が山ではご馳走(ヒュッテで震えながら生ビール飲んじゃった)

夕飯の途中から雨がぱらつきはじめて、就寝中も暴風雨で時々目が覚めた。
↓10時近くまで粘ったけれど、こんな天気なので撤収決定

眺望が期待できず、岩とかクサリとかハシゴが塗れてるの怖いし、山は逃げないってことで、ね。
この期間、この山域では滑落事故が多かった。お盆休暇と重なったのもあるかな?
↓バイバイ、また来るね

↓小屋から下山してすぐの川はこんなに激流に・・・

ほんの数歩の雪渓がツルツルの氷になっていて、ストックのキャップ外したけれど所々しか刺さらなかった・・・。下りのツルツルは怖いね。前歩いていた男性が転んだところに大きな石があって痛そうだったのに、同行の女性から「何やってんの!」と叱られていてかわいそうだった・・・。
ずーっと雨の下山だったので、上高地付近まで写真なし。横尾の手前で 棚橋ガイド に遭遇。冬山のセルフレスキューでお世話になっているのです。
岳沢小屋を見てみたかったなあ〜。下りも横尾経由の上高地までって、ほんとーに飽きる!
横尾山荘でお昼食べたけど、撤収や雨宿りの登山者でごった返し、凄く込んでたよ〜。
オマケ
↓ツリブネ草が可憐だった

計画があまりにも短くなっちゃったから、下道で色々寄り道しながら帰京しました。大王わさび農園も行きました。





















































完全フィルターレス


両脇のカバーを外して、ゴムのキャタピラーみたいな輪っかも外して、、、ととにかく面倒くさい。大昔の家庭用FAXのロール紙交換くらい面倒です!家電って暫く買い換えないと物凄く進歩していますね・・・。






なので、夫と一緒に使えます〜。

をハイライトとして乗せればベースの出来上がり。


梅雨入りして以来、起きたそばからもうなんだかグッタリモードな私ですが、動き出すためには何か食べないと、洗濯物干しなどで外にでたら蒸し暑さにクラッとしていますが、どうにも食べたい気分になりません。。。ご飯じゃない何かを食べなくては、、、



という商品も頂いたのですが、こちらは本当にすりおろしリンゴの食感で、でも自分でやるよりずっと滑らかで食べやすく、酸味があってスッキリします。私はこれ、とっても気に入ったので見かけたら購入しようと思います







