鈍感は貴方、かしら? 

2006年01月13日(金) 0時44分
うーん

考え方と、少し主観が違うけど
貴方のことを言ったつもりなんだけど

分からないなぁ

早い話
私が言った言葉をそのままそっくり訳してみて、ってこと

自己否定
自分「だけ」否定するものじゃないんだけど

分かってるもん
悪い、昔っからの癖だし
君に言われなくても・・まぁ、そこに甘えてるのかなぁ

She's state of mind is bad condition!

声高らかに
笑いながら
どうでもいい

私のことだもんね

そういう気持ちが分からない、ガラクタなのかしら

もし理解できたら

――する、かしら?

一筋<始まりの詩> 

2005年12月13日(火) 1時59分
優しさって何だろう
結構話しは聞いてきたつもりだよ
でも、私は優しくないんだ
一人の人間の限界はそんなもの
八方美人なら構わないんだろうけど、それって難しいしね

精神的に重いのは私も一緒
話を聞くってそれくらいの覚悟がいるんじゃないかなって
踏み込んでるもんね、確実に

その重みは私も引きずるよ
好きな人だもん
だから、そのくらいの覚悟はしてるんだよ

その思いは、恋人の好きじゃないけど
友達って言うより、家族の方が近いのかな

だから、私は自分の精一杯の優しさであなたを包んであげる

重みは話してくれればいいんだよ
悲しさも辛さも、そのたびに半分になるから
だからね、信じてね

踏み込みすぎた罪
他人のことで自分が苦しむ鎖

断ち切ろうとは思わない
私は、君のことが好きだから
結びつくことのない恋だから私は信じてあげる

押しつぶされそうは、私もあったもん
だからって君のことと同じくらいって事はないのかもだけど

何回恨めばいいのかって思うし
何回救いを求めたんだろう
切れば楽だったのかもね
人って壊れた方がたやすいから

でも私にはそこまでの勇気もないみたいだったし
怖いのかな、生への執着
馬鹿にするひとも多いけど、結構不思議なもの

・・・ごめんね、長くなったね
そろそろ今日の分の詩は終わり

また君の詩を歌わなきゃいけなくなるのも、なんだかなって感じだね
詩は出来るだけないほうが普通なんだもん
あー、うん、マイノリティは認めるし・・・じゃあまた近いうちに、ね



こんな風に歌われる、一人の詩<うた>
P R
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