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Wow wow . so wow wow . / 2006年02月03日(金)
何か悪い虫がついてたみたい。

今日から適当にまたフラフラするよ。

ごめんなさい!

答えはすぐそこだったんだ。



私は黒組Rocker。

どこへでも行くわ。







氷の上を滑った。

冷たくてね。










マンガを描いてた。

嫌らしくもないしね。






































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I remember you . / 2006年02月02日(木)
この歌にも飽きた。

ちゃんと調べなかった僕も悪いさ。

けど酷すぎるよ。

もっとリアルな歌詞ないの?

この世は嘘で埋もれてるとか。

今もどこかで人が殺されてるとか。

そう言う話を聞きたいんだ。

笑った時の事なんか思い出せないよ。

思い出し笑いなんて僕に似合わない。

そこで最後のベルが鳴ったんだ。

僕は涙を堪えてた。

嘘だよ。

涙なんか出るわけない。

作り物だって。

わかんないかな?

ちょっと色ついてる。

ペットボトルのお茶だよ。

あんたは僕に「忘れないわ。」って言った。

ガラス越しに見えるあんたはいつもより綺麗に見えた。

クライマックスの別れのシーンの主役は僕。

誰にも渡さない。

動き出す電車は止められないよ。

全勝のヒーローじゃないんだから。

けど簡単に止められる物を知ってるよ。

何かわかった?

僕の涙。

いや、正しくはお茶かな。

うまく騙されてくれてよかった。

もうホームの方は振り返らないと決めてある。

あいつが隅に隠れてた男と歩いてる姿なんか見たくないよ。

許してくれ。

僕もあんたを許すからさ。


































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At night of garden . / 2006年02月01日(水)
こっちは準備オーケー。

いつだって行ける。

途中の障害物とか計算に入れてないけど。

きっと現れるだろうよ。

あんたらの望んでいたカッコいい男がさ。

僕は考えてないぜ?

これからあんたとどう過ごしていくかなんてバカバカしい事。

あ、近くに美味しいパフェが売ってるお店を知ってるんだ。

あれはこの世で一番美味しいパフェだよ。

奢ってやるから機嫌直してよ。

まったく女の子は扱いにくいね。

急に笑ったって思えば泣き出すしまいったよ。

この前なんか後ろから抱きしめたら頬を殴られた。

まだアザになってんだぜ?

これだから僕は転んでばっかりで前に進めないんだ。

ショーケースの前を猫背で歩きながら拾った求人雑誌を読んでる。

僕は年齢的には大人だけどさ。

誰も僕を必要としていないんだ。

数学検定持ってないとダメだとか。

お菓子作りが好きじゃないとダメだとか。

いつもニコニコしている人じゃないとダメだとか。

僕はいつだって死んだ金魚みたいな顔してるよ。

けど最近仕事が決まりそうなんだ。

写真を袋に詰めて地域別のボックスに入れるみたいでさ。

明日9時から面接があるんだ。

遅刻しないかと心配で昨日は眠れなかったよ。

コーヒーを淹れてくれよ。

とんでもなく苦いブラックなのをな。

待ってるよ。

他に行くとこないけどさ。






























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About love you . / 2006年01月31日(火)
気がついたら僕は鏡に映った自分を眺めてた。

良いか悪いかなんか知らないよ。

自分の事だけどわかんないんだ。

僕はお風呂に入ったけど髪を洗わなかった。

だからいつも頭を掻き毟って痒い痒いって言ってんだ。

そんな毎日を背負って羊を数える。

数字にこだわっちまってさ。

1桁だと不安に潰されるよ。

見逃してやってくれよ。

桁が大きいと何かしら優越感に浸って笑ってる。

その間は悪も善も許してる。

僕が暴走したら簡単には止まらないよ。

平気で子どもに嘘を教えてる。

オレンジジュースを飲むと体が黄色くなるんだぜ、とか。

空に輝く星はコンペイ糖でできてるんだぜ、とか。

褒めてくれ。

人の幸福を妬まなかった。

珍しいと思わないか?

僕がこんな事言うなんてさ。

あれは体に悪いとかこれは体にいいとかうるさいよ。

僕は体を変えようとしてんだよ。

だからタバコはダメとかお酒はダメとか言わないでよ。

早く変えないと死んじまう。

もたもたしてっと体の中がムズムズして暴れ出すんだ。

早く早く早くって僕を急かす。

げどああ言うのはいいよ。

放送禁止用語を並べて会話すんの。

どっかのお偉いさんになったつもりでさ。








































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Light back away . / 2006年01月30日(月)
不思議な事が起きた。

みんな起きてくれ。

星に手が届いたんだ。

今、僕の手のひらで光ってる。

毎晩毎晩ベッドの上で夜空に手を伸ばしてた。

雨の日はてるてる坊主を作って手を合わせてた。

いつか届いたらいいなって。

早く星が出てくれたらいいなって。

こんな僕を許してくれる奴なんかいないよ。

だから無理に自分でよくやった、よくやったって褒めちぎってる。

みんな何事も完璧に仕上げようとするんだ。

みんな100点満点だって?

少しは光る眼鏡ずらして視点変えようぜ。

何でもかんでもオーケーサイン出してつまんなくないの?

僕だったらムカつく奴には早々オーケーサインは出さないね。

あ、器が小さいなんて自覚してるから大丈夫さ。

別にあんたに迷惑かけてるわけじゃないだろ。

久しぶりにポテトチップスでも食べるか。

それともドーナツにするか。

こうしてる間にどんどん時間は過ぎていくんだ。

今さらだけどそうそう悩む事じゃないよ。

そう言う安易には決められない所が嫌なんだ。

自分でも気にしてるんだけどさ。

なかなか治らないんだ。

薄い服ばっかり着てるからかな。

寒いんだけど我慢してる。

よくわかんないよ。

は阿呆な目立ちたがり屋だって事もわかってない。

わかりたくないんだ。



















































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Posted at 19:11/ この記事のURL
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My dream's endless and end and you . / 2006年01月29日(日)
何だかんだしてるうちに太陽も昇ってきてた。

ベッドの上で昨日あった事を整理してたんだ。

こんな事してる暇はないんだ。

溜まった洗濯物とか取り込まないと。

僕はいつもカバンの中にナイフを隠してる。

何かあれば握っちまう。

そんな僕はゴメンナサイなんか言わないぜ?

強くなったって一時的には思える。

また後で後悔とかいろいろ僕の身体ン中を襲う。

もう頼らなくても生きていけるようになりたいんだ。

ベッドの下に隠したファッション雑誌にかじりつく。

それで悪いか?

昔の彼女にまた好かれるためさ。

彼女と腕を組んで街を歩く夢を見る。

夢の中なら飛んだり跳ねたり上機嫌だ。

ずっと彼女を待ってる。

戻ってくる宛もないのにさ。

多分ね。

彼女は僕の名前なんか覚えてないよ。

こんなにも薄い氷の上を歩いてたなんて。

例えばって好きだけど今回は例えれない。

それからのイコールの先がわかんないんだ。

プラスもマイナスも繋がらない。

式を書いた何枚もの紙を丸めて焼いたんだ。

面白いほど鉛筆の線が浮き出てた。

気づいたら大事な書類を燃やしてたんだ。

何もかも嫌になったから火の中に手を突っ込んだ。

楽しかったぜ?

嘘じゃない。

赤くなった手のひらが笑ってる。

理想にまた一歩近づけたような気がするよ。

また僕はベッドの上で同じ夢を見るんだ。
































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You said it's all mess . / 2006年01月28日(土)
指の間をすり抜けてしまう。

もう少し僕に合うサイズになってくれないか?

うんざりだよ。

らしくないって何もわかってないくせにさ。

限界があるんだよ。

限界があるってわかってるだろ?

僕の頭ン中はいろんな言葉で煮詰まってる。

消化するにもできなくてパンクしそうだ。

楽勝。

暗算でいけるよ。

僕とあんたの関係なんて。

いつも通りだよ。

変わってない。

いつの間にか大切なモノを無くしてる。

どうしようもないよ。

僕には運命なんか変えられない。

変えようとするとまた何か嫌な事が起こる気がして。

名前だけでも覚えてよ。

またどこかで会えたらいいね。

笑ってくれたら嬉しいよ。

僕のために何かしてくれないかな?

最近笑ってないんだ。

友達の話もつまんない。

親も勉強しなさいしなさいってうるさい。

静かな所に行きたいよ。

けどまたすぐにそれも嫌になるだろうけど。

めちゃくちゃだよ。

笑えないし全然楽しくない。

スーパースター。

あんな風になれたらいいなっていつも思う。

けどやっぱり自分の首を自分で絞めてた。

なれっこないのはわかってる。

そんな事言われなくてもわかるよ。

けどスーパースターはいつも笑っていないといけない。

そんなの疲れるし嫌な時は泣きたいよ。

よかったね。

結婚するんだって?

またパーティーに呼んでね。

人の幸せはあんまり好きじゃないけどさ。

それで自分が幸せになれたらいいんだけど。

もし楽しかったら踊りながら拍手するよ。

もし嫌になったら帰るよ。

自分で決めたんだからいいだろ?

僕がこのパーティーをめちゃくちゃにしちまう前に。

いいじゃないか。

悲しい結末のお話も。

いつもいつもハッピーエンドなんてつまんないと思わないのか?

そう言うあんたに飽き飽きだ。

そんなに幸せが好きなら他の男の腕の中に飛び込めばいいさ。

僕なんかあんたを100%で愛してやれないから。



































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Remember everything . / 2006年01月27日(金)
これでよかったのかな。

けど思い出とか嫌いだよ。

深い深い溝に長いことハマってた気がするよ。

理解されなくてもいいよ。

別に理解してほしいとも思ってないし。

マジで完璧な人なんていないけどさ。

鏡に映った自分見てるとがっかりするよ。

前にも後ろにも行けないでいる。

そう言う細かい所とか気になってるんだ。

人からどう思われてるとかどう思われたいとか。

またそんな自分の弱い所とか気にしちまってさ。

やっぱりどこにも進めないで立ち尽くしてるんだ。

さあ、起きようぜ。

もう昼になる。

有り得ない話でも始めようか。

そう言う話するの好きだなんてそう言う自分が有り得ない。

そう思わないか?

嫌な事も好きな事も始めようぜ?

此処でウロウロしてたって意味ないんだ。

白い旗なんか破り捨ててやるよ。

もう二度と白旗を握らないように。

そんな顔しないで。

悲しまないで。

僕のために笑ってよ。

テレビはつまらない番組ばっかりで退屈だよ。

これは本当の話なんだ。

この世には嘘がたくさんでさ。

僕が此処にこうしている事が嘘かも知れないのに。

信じろよ。

愛なんてないんだよ。

信じたくないけど信じないといけないんだ。

僕の口を塞いでくれ。

いつも妥協を唱えてしまうんだ。

自分の意見なんて言えないよ。

いつも人と違うからさ。

あんたの涙は見たくない。

僕の声が枯れてしまうから。

まあそれはそれでいいんだろうけど。









































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Cold cold cold . / 2006年01月26日(木)
細く脆い点線に沿って歩くの疲れた。
もうこれからは太い丈夫な点線を行く事にしたよ。
何も言わないでほしいな。
私がこの道を選んだんだから。
いろいろ不満で煮詰まってるよ。
最終的には地位とか金とか人気だからね。
まあしょうがないか。
けどこんなの可愛いよね。
世界にはもっともっと…さ。
ハァ。
こんな人だからね。
がっかりだろ。
此処をスタートにして進もうか。
また何時か戻って来るから。
酸っぱい足先を踏みしめてよ。
まだまだ甘いけどカッコいい感情を流してみようか。
いくらカッコつけても私は私だけどね。
少しは見逃してよね。
次、また此処に舞い戻って来た時に私が変わってなくても。


私も頑張ってみるよ。






































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You can 't crush me . and think of you . / 2006年01月24日(火)
遥か彼方、街の外れまで。

涙を揺らして。

狭い道をくぐり抜け。

悠然と咲く華のように。

砕けたコンクリートを踏みならし。

春の夜は肌寒く。

昔、通った道をまた。

戻りたいんだけど。

嫌いだよ。

けど大丈夫だって。

またいくらでも代わりはいるって。

けどその場凌ぎの言葉はやめてよ。

期待なんかしてないけどさ。

幻想だって。

私らしくないよって。










































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