藤原新.
February 15 [Wed], 2012, 20:48
藤原新也ではない。彼も好きだけど、このフジワラアラタが僕は好きだ。非常に。いや、実はそれほど彼のことを知らない。皆が知ってるレベルで僕も知っている、という程度なのだけど。けれど、醸し出す雰囲気が好きなんだな。少し自分と似ているとも思う。レベルは違えど。ああいうあり方に僕もなっていきたいと思っている。誰も歩いていない道の方が、気持ち良いもんな。くだらない螺旋からは得られない感覚がある。けれど、そこを下に見るのでもなく、彼はすごく自然に見える。
一日一日と状態が変わり、中々に厳しいたたかいは続く。嫌な夢で目が覚めることも多々。声をあげて起きるなんて。浮き沈みの少なさを自負していただけに、自分でも驚きだ。ふー。
記憶を辿るにどうやらというかやっぱりというか僕は基本的に大多数にまわるのが好きではないらしい。やっぱりひねくれてるんだな。それでも他者評価を求めて、分かりやすい巨大な敵に立ち向かうという。だから、アンチテーゼ、これが僕の人生のテーマなんだと思う。王道には残念ながら向かえない。ある意味今回は無理したなかなり。まだ無理するつもりだけど。ま、こんな僕じゃ一生かかってもダメなのかもしれないけど。
そんな27歳、冬、です。
一日一日と状態が変わり、中々に厳しいたたかいは続く。嫌な夢で目が覚めることも多々。声をあげて起きるなんて。浮き沈みの少なさを自負していただけに、自分でも驚きだ。ふー。
記憶を辿るにどうやらというかやっぱりというか僕は基本的に大多数にまわるのが好きではないらしい。やっぱりひねくれてるんだな。それでも他者評価を求めて、分かりやすい巨大な敵に立ち向かうという。だから、アンチテーゼ、これが僕の人生のテーマなんだと思う。王道には残念ながら向かえない。ある意味今回は無理したなかなり。まだ無理するつもりだけど。ま、こんな僕じゃ一生かかってもダメなのかもしれないけど。
そんな27歳、冬、です。

