なぜか香港。 

December 05 [Sun], 2004, 23:54
ことの始まりはいつだったか。何かと多忙で心身ともに疲れていた私とUちゃん。
「何か未来に楽しみが待ってないとやってられん。」ということで「じゃあパーっと旅行に行こう。それも海外に!」という話になった。いいね、いいね、と漠然とした楽しみが。
月日は流れ、「海外旅行に行くのだ」「うん、行くんよね」という約束だけは残りつつも具体的に何も決めないまま早や2004年も終りに近づき・・。
11月後半、何とはなしに行き先は「香港」だと決めていた私。ようやく重い腰をあげてツアーを検索。日にちは二人の仕事の都合から12月の半ば。色々探した結果、木曜日出発が安い、初めての場所だし食事はいっぱい付いていたほうがいい、ということで選んだのは福岡の小さな旅行社のツアー。3泊4日で55000くらい。朝2昼2夜2付き。ホテルはスタンダードクラス。
予約しなきゃねーと思いつつ、またしても時間は流れ、いい加減にせんと!と電話したのはもう12月3日。ところがここで「飛行機がいっぱいで、、」との返事。がーん。
Uちゃんが連絡をいれてくれた別のツアーもダメ。あーノンビリしすぎたか。まあいざとなったらベトナムとかでもいいよね、と物はためしでもう一度ネット検索。すると見つかったのは「日航ホテルに泊まる香港決定版」byH交通社。値段は比べると少し張るけどまあデラックスクラス日航だし、旅慣れてない私たちには安心かもしれない。それに食事は朝3昼2夜2付き。一日目も観光あり。いいんでないのー。Uちゃんも「それで行きましょうよ」というので金曜日の夜、自宅のPCからオンライン予約。『予約を受け付けました』という画面とナンバーは出たものの、電話もしてないし、本当に行けるんかな、とちょっと半信半疑。土日は旅行社も休みで連絡なし。まあパスポートも出来るの6日だし。のんびりしたもんだねー。

行きますぜ香港。 

December 15 [Wed], 2004, 0:33
そして週も明けきっての火曜日。ようやく旅行社から連絡。申込書やらパスポートコピーやらをファックス&郵送。空港使用料、税金なんかを含めてだいたい78000円。出国カードは自分で。ちっちゃいカード1枚で4200円はボったくりだ。ビザもいらないし。入金をして催行確定。日程表なんかが送られてきて「ほんとに行けるんだー」と実感。
何があるかわからないので保険にも入る。H旅行社の保険は5000円。高い!「地球の歩き方」の裏表紙に乗っていた損保Jの「OFF」だったら2000円台(ネット申し込みのみ)。私はクレカを持ってないのでおかんのカードで申し込み。被保険者を旅行に行く人にすれば申込者は別人で良し。Uちゃんのもついでに申し込み。オプションをつけても2620円。よし!証書は届くのが間に合わないのでPC画面をプリントアウトして携行。便利ー。
週末を使ってUちゃんの誕生日プレゼントのポーチと香港で持ち歩ける自分用の小さめバッグを作る。なかなかの自信作。そうこうしてるうちに前々日。旅行社から最終確認。いよいよですよー。
結局、旅行社には一度も出向かず。こっちから電話したのは「渡航手続き費用4200円というのは出入国カード記入だけなのか。」という質問の1回のみ。旅行社からは全部で2回。それだけで海外旅行なんて行けてしまうのか。なんという便利で恐ろしい社会なんでしょう。ビバ文明。

まずは国際線へ辿り着け。 

December 16 [Thu], 2004, 12:39
いよいよ出発です。福岡空港国際線ターミナル3階に8:35集合なので2時間前には出なくては!なので5時半起きです。
前日に用意はしていたのに何だかんだやってたら結構ギリギリ。おとんが仕事行くついでに太宰府駅まで乗せてってやるというので、またまた慌てて準備。ハムスターはなちゃんのご飯の準備もしないと!
荷物は10年前のグアムでも大活躍した両開きのボストンバッグ。内容量70%くらいかな。帰りに一杯になったら困るので嵩張らない布製のショルダーも念のため入れておく。送ってもらったので予定より早い電車に乗れた。駅でおいちゃんがジロジロ見るのでガラスで自分を見たら髪の毛が乾燥してもっさりしている。恥ずかしいー。とりあえず手で押さえつけてみる。二日市で普通、春日原で急行に乗り換えて天神に7時半前には着いた。地下鉄で福岡空港へ。そこから無料連絡バスで国際線ターミナルへ。10分おきに運行しているんだって。途中空港の敷地内を走る。屋根の無い作業車に一人で乗って走っていた男の人が大きな口開けて歌ってるのを見る。気持ち良さそうー。
順調にターミナルに着いてしまった。まだ7時56分。よしよし。1階は到着ロビー。端っこのトイレに入って椿油で髪を落ち着かせる。流石は国際線、更衣室がありますよ。
それから3階出発ロビーへ。集合時間まであと15分くらい。H交通社の受付の前まで行ってUちゃんにメール。返事は「今タクシー」とのこと。タクシーのドライバーが国内線に向かっていたので遠回りだったらしい。着いたのはジャスト8:35、プラス1分くらい?良かった良かった。

日本脱出だー。 

December 16 [Thu], 2004, 12:40
受け付けでチケットを貰ってキャセイパシフィックのカウンターへ。同じ旅行社のツアーは他に「ヨーロッパで過ごすクリスマス」とかあった。年配のご夫婦とか多かった。預ける荷物のチェックには長蛇の列。係員が私たちの後ろの人に「全日空の横からでも入れる」と言っているのを小耳にはさんで便乗する。並んでいる人を横目にさっさとカウンターへ。チェックインしたけど混んでいるらしくて窓際はなかった。でも二人の席が離れなかっただけでもラッキー。9時半過ぎると出国審査が混雑するということで別に用事もないし入ることにする。手荷物検査。ベルトは外さなかったけどゲートも引っかからなかった。ちょっとドキドキするよね、あれ。しかしU子ちゃんの手荷物バッグが引っかかる。中に入っていたニオイ消しの小さなスプレーが持ち込めないらしい。新しいものだったけど捨ててもらう。もったいない。デオドラントならOKなんだってよ?どうなの、それ。スプレーはスプレー、中身なんて変わってるかもしれないやんねー。
早くも軽いアクシデント。これが旅の醍醐味さ。出国審査を抜けてゲートへ。お手洗いを済ませたり、水分補給しながら待ち、時間になったので搭乗。CX511便10時35分発予定。でも実際飛び立ったのは30分後くらいだったかな。飛び立つ方向が変えられたりしたらしく、空港内を行ったりきたりしてたような。滑走を始めてからの加速は面白い。ググーン、とね。早い早い。無事日本を脱出ですよー。でも座席は真ん中。外が見えませんから!残念!

ひとまず台北。 

December 16 [Thu], 2004, 12:42
飛び立ったは良いけど機内が寒い!離陸直後は忙しそうだったので落ち着いてからアテンダントにブランケットを頼む。ほんと寒いー!Uちゃんの反対隣りに座っていたおばさまは香港からまた乗り継ぎでバンコクに行くそうな。携帯ストラップに某保険会社のアヒルがついている。押すと「よーく考えよ〜」と鳴るのさ。香港に着くまで数回聞こえた。楽しいらしい。子どもみたいに無邪気なおばさまで、娘がバンコクのエステで働いているんだって。荷物も少なく、旅なれてるかんじ。飾り気無く、なんかイイ感じ。
機内食はビーフとポーク。どっちも肉やん。Uちゃんは肉が食べれないので私のパスタはお肉ゴロゴロの豪華版になった。代わりにサーモンをあげる。まあまあ美味しかった。噂で聞いていたハーゲンダッツは出なかった。なんだよー。でも寒かったから良しとする。
食後Uちゃんが「あかぬんがトイレに行ったら私も行こうっと」と言う。先に行って来いということか!はっきり言えや〜、と憤慨しつつ、まあいいや、と席を立つ。場所が分からず後方に行ってしまい、乗務員に聞くと「middle」と言われた。反対でした。4つあるトイレ(わかりにくい。トイレマークが無いんだもん)はどれも「Occupied」。待ってると人が出てきたので入って用を足す。狭いけど、まあ使いやすい。席に戻ってUちゃんと代わる。座席には一人一人に小さなテレビが着いていてヘッドフォンで色々見れる。ちびまるこちゃんが広東語でした。声が違ーう。
2時間半後飛行機は台北の中正国際空港に到着。ここで乗り継ぎ。乗ったままでもいいし、一旦降りて待合所(売店もある)に行ってもいい。ただし手荷物は全部持っていかないと不審物として持っていかれてしまう。折角なんで降りる。待合所の入り口で「Transit Card」と書いてある赤い札を貰う。空港から見える景色はのどか〜。山門郡って感じ。田舎だー。

自動販売機があったので観察。アクエリアスは「水瓶座」。そのまんまだー。そして謎が一つ。「雀巣」という字。燕の巣なら聞いたことあるけどねえ、なんだろねえ、と首をかしげる。馬鹿話をしてガハガハ笑っていると時間が経ち、1時間後くらいに搭乗が始まり再び機内へ。入り口付近に荷物がまとめられている。置いたまま降りちゃった人の荷物。まあ戻っては来るんだけど、めんどくさいし、ちょっと恥ずかしいかも。

そして香港。 

December 16 [Thu], 2004, 12:43
台北から離陸。今度はすんなり上がりました。上がった途端、2回目の機内食!まあちょっとした軽食ですが。1時間ちょっとしか時間ないので乗務員の方々は大忙しだな。ご苦労様ー。
メニューはソフトフランンスパンっぽいサンドイッチでした。ハムとチーズ入り。Uちゃんは中身をペロンと抜いて食べていました。結構美味しい。デザートの生姜入りミルクプリンは私がやめておきました。生姜ちょっと苦手。念のためにね。具合悪くなりたくないし。バンコクまで行くおばさまが何やらコインを乗務員が持ってきた封筒に入れて渡している。ユニセフ募金なんだって。外貨のコインは両替できないから、そういうのを寄付してくださいね、って狙いでキャセイがやっている活動らしい。へ〜。考えたもんだなあ!
そして機内で配られた香港用の出入国カードを記入する。福岡ー台北の機内で配られるのは台北用なので貰わない。貰って記入するのは台北ー香港間で配られるカード。旅行社の人が教えてくれていたのでちゃんと必要なものを貰えた。ありがたーい。旅行社のミニパンフに記入例が載っているので簡単。自分の住所をローマ字で記入するのは久しぶり。学生時代、一生懸命海外文通していたのを思い出した。
そしてあっという間に最終着陸態勢へ。目の前のテレビに乗り継ぎのゲートナンバーや到着するゲートナンバー、荷物が出てくるところのナンバーやらが表示される。わかりやすい。しかし到着ゲートは67。世界でも広さトップクラスの空港なので67からだったら到着ターミナルまで歩いて20分以上。これは港内の電車に乗れそう!やった!

チェックラプコク国際空港は広い。 

December 16 [Thu], 2004, 12:44
無事着陸。機内から出ただけで、「あーあったかいかもー」という感じ。20度以上あるらしい。「Arival」の表示を頼りにてくてく歩いたり動く歩道にのったりエスカレーター降りたりして進む。空港内は電気の無駄遣いをしていません、という雰囲気。陽が入ってくるので充分明るいんだけど、なんとなく、お休み中のお店みたい。
そしてありました!港内電車!3分毎に出るので慌てないで、という注意書きがある。ちょうど前の電車が行ってしまうとこだった。待っていると人がどんどん増えてきて次の電車はほぼ満員。2、3分で到着。下車して進むと入国審査。かなり並んでいるけど順調に進み、あと1組のとこまで来た。私の前は双子の女の子を連れたお母さん。係員が「こっちの子がどっち?」というようなことを訊いたりして時間がかかる。私が並ぶとこって、だいたい前の人が遅くなるんです。もう8割方そうなの。運がないんですな。まあ待てば進めるので焦らない。そして私の番。全然やる気のなさそうな係員にパスポートを渡し、スタンプを押してもらう。なにも質問なんかはされない。「Sightseeing!」とか言わなくてもいいのね。荷物はすぐに出てきた。よいしょ、と取って旅行社の人から言われた通り、B出口から外へ。人がいっぱい待ってる。すぐに男の人が近づいてきて名前を確認される。滑らかではないけど上手な日本語。良かったー。他の人が後の便で来るので30分ほど待つとのこと。座れるところに案内されてそこで暫し待つ。ああもう香港なんだなあ〜!

ツアーは8人で。 

December 16 [Thu], 2004, 13:16
ほつれていたボストンバッグの修理なんぞをしながら待ち。近くに座っていた香港人らしき青年が携帯を2つ持って話している。なるほどー、一人2個持ってたら3ショット会話が出来るんやない?きっとそういう機能の携帯が出来るよ、5年以内やね、、名前はねぇ、、なんて話をしてたら先ほどのガイドさんがやってきた。加わったのは若い女性2人連れと父娘の二人連れ。ぞろぞろとバスへ。ピンクのマイクロバスが停まってて「あれがいい。ラブワゴンだー」とひとしきりウケる。まあ私たちのバスは真っ白なマイクロバスだったんだけど。小さいが新しい匂いのするバス。6人しか乗ってないから広々ー。
バスは空港からランタウ島へ。のどかな風景にどでかい建設中のマンションなんかがあって不思議な風景。百道にありそうな高級マンションが筑豊にあるような感じ。
ガイドさんはローさん。目が尾形大作に似てる。香港についての話を聞く。中国だけど中国じゃない特別行政区であること、資本主義で1/3は金持であること、啓徳空港から空港が移って高速道路が出来たこと。人口が多いから高層マンションが多いこと。チップの習慣のこと。その他色々色々。最初は一生懸命聞かないといけなかったけど、そのうちローさんの話し方にも慣れてくる。ちょっとクールな話し方。でも語尾がかわいい。「どうじょ。」が特にナイス。ランタウ島から世界で2番目に長い吊橋・青衣大橋で九龍島へ。ちょうど夕焼けの時間。
香港島へ行く前に、先に到着してホテルで待っている人を迎えにリーガル・カオルーンへ。バスの中で両替もしてもらう。1万円で695ドル。ホテルでポーターにチップを払うなら10ドル札が必要だけど20ドルより大きな札しかない。どっかで買物しないと。
年配のご夫婦が加わって8名。この旅行社の名前は「CCT(Chine Creative Tour)」。阪急旅行社のバッジは外して「CCT」と書いてある小さなバッジをつけた。

金持の島・香港島 

December 16 [Thu], 2004, 13:47
ビクトリア・ハーバーの中を通る海中トンネルで香港島へ。以前は船しかなかったらしい。でもお金持の家が火事になったとき、消防車が渡れなかった。香港は台風が多いし。いっぱい税金払ってるのに、助けて貰えないなんて、、となってトンネルが出来たとかなんとか。ほんとかいな。
兎に角全住民の1/3におよぶ金持の2/3は香港島に住んでいるらしい。高層ビジネスビル、高層高級マンション、ものすごい数。クリスマス時期だけあってビル壁面全体にイルミネーション。街全体がピカピカキラキラしている。
ちょっと下町風なところでバスを降りる。骨董店が並ぶハリウッド・ロードを抜ける。ここで200万円で買ったものが欧米のオークションで2億の値がついたこともあるんだって。へー。ま、200万が無いからね。私。
セントラル・ミッドレベルズ・エスカレーターに着く。世界一長いエスカレーター。山の上に住んでいる人のためのエスカレーターというか傾斜の付いた動く歩道。いくつかのエスカレーターがあってトータルの長さが世界一。朝は下向き、夜は上向きの一方通行。途中で降りてバスに戻る。そうそう、香港のエスカレーターでは急ぐ人が左側を歩くので、止まっている人は右に寄ります。日本と反対やね。大阪は香港と一緒だったっけ?
夕食は「金紫荊(ゴールデン・バウヒニア)」で創作中華料理。見ず知らずの8人でテーブルを囲む。時間が早いのか、周りにお客さんが全然いなくて寂しい。少しずつ話も弾みだし、出てくる料理について何だかんだ話したり、紹興酒をいただいたりしてデザートのクルミのお汁粉まで。まあまあ美味しかった。量が多い上に私たち、機内で2食食べてるのでねぇ・・。
店を出る前にお手洗いへ。香港名物トイレおばさんが居るかとウキウキしていたのに居なかった。以降、トイレおばさんからタオルを差し出され、「唔該(ありがとう)」と2ドルコインを差し出すことが私の夢となる。
外に出るとそこは香港返還式典跡地(金紫荊広場)。香港の市花・紫荊の金色のモニュメントがある。花びらが開ききっていない状態には意味があって、香港と、それから香港と中国との関係がまだまだ発展していくように、とのこと。このあたりでデジカメのバッテリーが切れる。早すぎる。液晶表示にすると電池をくうみたい。

70万ドルの夜景 

December 16 [Thu], 2004, 14:15
バスに戻って次はビクトリア・ピーク。ピーク・トラムには乗らないみたい。道の両側には高級マンションが林立。高いマンションにはベランダが付いているんだって。ここらへんはベランダどころか、ホテルみたいな佇まい。すごいよー。でも少しずつ眼下に見えてくる夜景は何となくけぶっている。これじゃ100万ドルの夜景は望めないかも。100万ドルというのには意味があって、眠らない街・香港の一晩の電気代が100万ドルだからなんだって。ドルって香港ドルだよね?1HS=約14円。
途中香港で一番高い一戸建てがあると教えてもらった。日本の八百半の社長が風水を無視して買って2年後倒産したとか。その後買った人も破綻して、今では誰も買う人がいない。香港は風水の街。だからかな、変わった形の建物が多い。下が細くなっている軍のビルとか、真ん中がぽっかり空いているとか、上部がいきなり細くなっているとか。とにもかくにも、こんな構造物の図面は私、おこしたくありません。
駐車場でバスを降り、展望台へ。トイレの位置と集合時間を教えてもらう。山の上なので寒い。寒い寒い、と小走りで夜景を観に行く。やっぱりちょっと靄がかかっていて遠くの海までは見通せない。でもまあ綺麗。携帯のカメラしか使えないけどとりあえず写して見る。100万ドルだったら「くそー、カメラがあ!!」と思うんだろうけど、これくらいだったら、ま、仕方ないか、ってな感じで諦めのつく。良かった、のかな?
集合場所に早めに戻ってみると薬局があったので入る。日本製品がいっぱい。日本語表示のままだったり、中国語に直してあったり。Uちゃんがダブのシャンプー&リンスを買う。私も小さい額のお札が欲しいので脂とり紙を買った。初お買物!
マダム・タッソーの蝋人形館もあったけど、時間がなかったので入らなかった。
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