インナードライ肌のニキビに退社した方法は・・・

October 30 [Fri], 2015, 14:40
先日 あごや口元の下部あたりに 
赤くならないニキビがたくさんできてびっくりしたんです。

どうして 
できたのか原因はいろいろあると思うんですが 
私の場合どうやら乾燥によりインナードライ肌になっている
影響から出てきたようです。

ちなみに インナードライ肌って言うのは 
肌の表面は大量の皮脂でテカテカしていても 
肌の内側って水分量が少ないため乾燥している状態の
お肌のことと言われています。

肌って 水分と皮脂の両方で守られていますからね。

肌表面に脂浮きがあったので 
脂性肌だと思っていたので顔の表面に出る脂を
取るような洗顔やケアをしていたんです。

でも 
一向にニキビや肌トラブルが改善してこなかったので 
もしかしたら「インナードライ」が原因かなって思ったんですね。

乾燥ニキビの解決には まずインナードライ肌を改善することが大事なんですね。

なので

インナードライ肌対策として調べてみたところ 
角質層にたっぷりと水分を潤わせて 
皮脂膜をしっかりつくってあげることが重要みたいです。

つまり 
角質層の細胞間脂質・セラミドの水分バリアを構成するセラミドを
いかにして増やせるかによる影響が大きいんですね。

このセラミドを増やすには2つの方法があるんです。

その1つが 睡眠ですね。

もう1つの方法は 直接肌にセラミドを補う方法になります。

セラミド主体の保湿化粧品を肌に塗ると 
簡単に肌角質層に直接セラミドを増やすことができます(^^♪

実は 
この方法によるメリットが もう一つあるんです。

それは 
同時に肌水分量の蒸発も抑えることができる 
つまり保湿効果もあるんですね。

そうなると 夜の水分蒸発が抑えることができるので 
無駄に出ていた皮脂分泌が必要ないってことがわかるようになるらしく 
肌表面の皮脂の浮きがなくなるんですよ(^^)/

そこで まず「プラセラ」の2週間お試しセットを利用してみました。






肌表面から原液がダイレクト効果があるってことと 
必要なポイントにだけ集中的にケアできるが 
とっても気になったからです。

ちょうど 
2週間試したところ皮脂浮きが改善されてきたようです。

それとともに 
肌代謝が高まって血行が良くなり 
あごのニキビも減ってきたようです。

「プラセラ」の効果についての詳しいことは
下記の画像をクリックすると公式サイトを見ることができるので 
一度ご覧になってみてください。