中3の出来事 3ページ目 

2006年08月10日(木) 17時56分
ドンッ・・・!!! 「痛ってぇ〜・・・」 おばあさんがドアを開けたとき、やはり不良の
男にドアがぶつかった。「何当ててんだよクソババア!!」と左近。おばあさんは
不良の男たちに囲まれる。ウチは、気がついた。周りの人の視線を。通り過ぎる人は
じろじろ見ただけで、どんどんと歩いていってしまう。そんなゴタゴタをやっている内に、
店内にいた客共はそそくさとドアを開けて帰っていく。許せなかった・・というか・・
一番悔しかった。今思い出したって腹がたつ。
でも・・知らないうちにウチは声を上げてしまっていた。
「てめーら!やめやがれ!!」  「。。?あん??」
おばあさんはハッとしていた。もちろん不良共も驚いてはいたが。
まさかこんなガキが自分たちに刃向かおうなどとは到底 思っていなかっただろうし。
「なんだ・・?女!俺らになんか用か??」
もちろん怖かった。けど、ウチは周りのヤツらのような・・人間とは一緒にされたく
はなかった。だから知らないうちに声をかけていたのかも・・・
「何をしているんだ!!君たち!!」
知らない誰かの声がここを遮った。
「やっべ!察だ!逃げろぉ!!」
そう言って不良共は走って行った。来たのは警察だった。きっとだれかが
知らせてくれたのかもしれない・・警察はウチとおばあさんの身の安全を確認して
行ってしまった。あっという間の時間だった。ウチは自分でも何をしてしまったのか・・
分からなかった。しかし・・その時。おばあさんが口をあけた・・・

ホント長くてすんませ;;また書きますvvv

中3の出来事 2ページ目 

2006年08月03日(木) 22時38分
あんましイイ気分で見れなかったが・・しょうがなく映画館を後にした。
それからだった・・近くの喫茶店に行って食事をした。それから君麻呂に洋服選んでもらったり
選んであげたりして、いろいろ買い物をしたそれから夕方になってデートは終わった。
明日、君麻呂は大事なサッカーの試合だからだ。 「送ってあげられないけどごめんね」
と・・その言葉だけで十分だった 嬉しい思いをしながら映画館があった通りの道を
歩いていくと・・映画館にいたあのマナーのなってない3人組が近くのコンビニの入り口で
丸くなってギャーギャー騒いでいた。まさかまたこんな所で会おうとは・・イラついてたな(笑
まあ無視して、コンビニの前を通ろうとした時・・入り口で困ってるおばあさんがいた。
なぜ困ってるかというと、もちろんその3人組が外で入り口を塞いでいるからだ。ウチは知らない間に
コンビニの前で止まっていた。3人組は話しをしていて、ウチの事やおばあさんの事に
気づいていない。もちろん、道を通り過ぎていく人々はウチの事を見てたし・・でもウチは相手に
しなかった。おばあさんはコンビニの定員の人に何かを言っているようだったが
明らかに定員は無視をして他の客の事ばかり気にしていた。んな不良の相手なんてしてられるか。
というような感じだった。もちろん中にいた客も雑誌を読んだり、品物を見て暇つぶしをしている
というか・・不良の事は気にしていたが・・関わりたくない、という感じだった。
ウチはその後景を見て・・・どうしてかな。震えていた。今思い出しても・・どうしてあの時
震えていたのかが・・分からない。そうしたら、おばあさんはしょうがなくコンビニのドアを
開けたのだった・・・・。
 
2ページ目遅くなってゴメンナサイ しかも上手くまとまれてナカッタシ
まあ、3ページ目、気になる方はどーぞ次を楽しみに待っていてくださぃvv
もし、感想とか何とかあったら嬉しぃなァ ではマタネ

中3の出来事 1ページ目 

2006年07月24日(月) 14時19分
   学校からの帰り道、部活が終わって帰ってくるのが7時頃になっていた・・
  彼氏である君麻呂はサッカー部であり、あんまり一緒になる時間がなかったのだった。(寂し
   ウチは軽音楽に所属していたので、ベースギターを毎日抱えて学校へ行ってた。
    家に帰ってくると親父がいる。母は他界していた。
   「また遅いんだから・・またより道でもしてたのか・・?」
   とカブト眼鏡。「ちげーよ!部活だって部活!」 とウチが言うと・・
   「父に向かってなんて口の利き方なんだ!多由也!」
   「はいはい・・」 とまあ毎日このように過ごしているのである!!!!!(あれ

   次の日。土曜日で学校も休みであり、君麻呂とデートの日だったvv 
    っと、その日は一緒に映画を見てきたんだっけかな・・確か(オイ
   映画館に入ると、いるんだよな・・2人や3人・。・。マナーのなってない奴が。。
    一人はデブで巨大ポップコーン抱えて食ってやがって、(次郎坊決定(え
    一人は髪がモジャついてて夏のせいか、やけてる男、(鬼童丸決定(あ
    一人は耳や口にピアスつけてる、脱色した白い髪の男、(左近にしちゃおう(お
   ギャーぎゃー五月蝿くて、周りの人も迷惑だった。ウチもイラついてる・・
    「まったく、マナーを分かってない奴らだな・・・」と君麻呂が言う。
   うんうん、と君麻呂の話を聞くが・・一向に奴らの話は終わりそうになかった・・
    しょうがなく、ウチと君麻呂は映画を引き続き見たのだった・・・    2ページ目に続け!!
 
  あ。。馬路でその三人はそんな感じの男共だったので、今思い出しても笑っちゃいます
   もしホントに君麻呂が彼氏だったら、骨で串刺しにしてやりたい所だったが・・(Σアブナ
     まあそれはいいとして、続きの2ページ目をお楽しみにッ

中学生3年の出来事(NARUTO音忍バージョン) 

2006年07月24日(月) 14時08分
   この話は私が中学三年生の時にあった忘れられないお話しなのです
    彼氏と会ってからまだ3週間くらい・・Hはしてないけどね・・(まだ;))
     この話は私の一生心に残る話です 心暖まる話を聞いちゃってください!
 
    登場人物↓↓
 
   ・多由也 (私→赤髪v
   ・君麻呂 (私の彼氏
   ・大蛇丸様(道にいたおばーちゃん(え
   ・カブト眼鏡(私のお父さん
   ・左近・鬼童丸・次郎坊(ウザす その辺のマナーのないガキ共

   ではお話をお楽しみくださいな

    

音忍で吹き替え物語スタートv 

2006年07月24日(月) 13時57分
    早速、暇が出来ちゃったので 私の人生をNARUTOのキャラ合わせて
     お話しちゃおうと思いマス ホントにドラマチックかも知れないけど、
   馬路でホントにあった実話ですから→(^−^) 聞いちゃってくださいよ〜!
    ホームページが作れればNARUTOの小説を書いていくつもりなんで・・・
   なんかあったらここを見てくださいネv NARUTO大好きな人、ちょっと大人向け
    ですが〜・・あ、ヤバそうな話は18歳未満のお子さんは見ないように〜
   つーわけで、まず初めは 第一弾より!登場キャラとエピローグをどうぞぉ

お初v 

2006年07月18日(火) 23時48分
  友達からイィの教えてもらちゃった! プロフに続いてプログ
 なんだって書いちゃうvwナルトが好きだから、ナルト中心にいろいろかいちゃおうっと!
  次はホムペ作りたいなぁ~!暇があったら作っちゃおうっと
  
P R
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