そして日常へ

August 08 [Fri], 2014, 12:42
楽しい常夏での時間も終わり、夜8時過ぎに自宅へついた我が家。
朝起きた時にはワイキキビーチが見えたのに、寝るときには熱帯夜の埼玉県(笑)。
出発と同時に梅雨明けだったため、日本は相当暑かったそうな。
でもその暑さ、たった一つ助かったことが。


スーツケース一個分の洗濯物が一日で片付きました。
7キロの洗濯機で3回分(笑)。
いやいや、楽しい余韻に浸る暇もなく、母大忙しでした。


子供たちも順応性が高いというか、「楽しかったね〜」と言いながらもすぐに元通り。

友達と田んぼにどじょうを捕りに行ったり、

庭のプールで大騒ぎしてみたり。

残り半分の夏休み、早く宿題を片づけて思う存分楽しめるといいね。
まずは自由研究、あとは読書感想文。
大物ががっつり残ってます・・・。

南の島

August 08 [Fri], 2014, 12:20
毎日毎日、まさに「うだるような」暑さが続いておりますが、皆様元気でいらっしゃいますか?
夏休みも半分を過ぎ、明日からは父も夏休み。
Y氏は予定ではとっくに終わっているはずの宿題に追われております。

我が家、実はY氏の休みに入ってすぐにハワイに行ってきました。

着いて数分後からビーチで遊び、毎日毎日ビーチやプール。

ホテルのバルコニーからはワイキキビーチ。

もう一つのバルコニーからはダイヤモンドヘッドをパノラマビュー。

普通サイズのハンバーガーもK氏が持つと巨大に見えます。

一週間、まさに「アロ〜ハ〜」な時間を過ごしてきました。
しばらく飛行機にも乗っていなかった母、久しぶりのアメリカ〜なところに大好きなハワイ。
出発直前まで兄弟で溶連菌にかかり、必死の看病の疲れがあったせいかひどい飛行機酔いに襲われ、現地で下を向くと吐き気がするほどの重症でしたが、それでも楽しくテンション上がりまくり。
子供達も時差や移動の疲れを見せながらも、とても楽しそうに笑っていてくれました。
日本ではなかなか規定が厳しくて遊びにくい大型のプールも、「自己責任」の元で遊べるため、K氏も大喜び。
やっぱ自由でいいわ!!!
ディナーショーのチケットを忘れてホテルに取りに戻ったり、道を間違えてアーミー専用のゴルフ場の入り口に並んでしまったりといろいろありましたが、子供たちが一緒だった分、それでも無難な時間が過ごせたと思います。
また来年!というのは難しい状況ですが(笑)、海外旅行も全然可能!ということがわかったので、是非また行きたいと思います。
Y氏はまぁ、予想通りな感じだったけど、K氏のガッツがね。
平気な顔して外人家族の中に入り込んで笑っていたり、飛行機も顔色一つ変えずに乗っていたり。
親も驚くほどのサバイバルスキルを見せてくれました。

あ〜、それにしても楽しかったなぁ・・。
ハワイ・・・・住みたいなぁ・・・。






ハイテンション

July 17 [Thu], 2014, 9:56
溶連菌にやられて丸一日リバースしっぱなしだったK氏。
具合は悪い、でもこのもやもやした感じをどうしていいかわからない。
きっとそんな心境だったんだろうけど・・・


部屋中に丸々一本分のトイレットペーパーが。

犯人はもちろん、逃げ回ってるこの人。

めちゃくちゃ楽しそうです。

叱るよりも前に、その楽しそうな姿に笑ってしまった母。
まぁ、いっか・・。

また溶連菌がね・・

July 16 [Wed], 2014, 16:34
いよいよ梅雨明けも近いのか?と感じるこの暑さ、
みなさま無事でお過ごしでしょうか。

我が家は週末の暑さで体力が減ったK氏が先にダウン。
月曜日に病院へ連れて行ったところ、溶連菌ドン!
薬をもらって帰宅後、兄貴に「ちょっとでも喉が痛かったらすぐに言ってよ!」と念押ししていたところ、寝る前になって「つばとか飲み込むとなんか喉痛い・・」
嫌な予感も的中、翌朝病院で検査し、やっぱりこっちも溶連菌ドン!
K氏の園で別のクラスの子が同時期に溶連菌にかかった、との情報もあったので
そこから感染→兄貴、溶連菌に弱いからすぐ反応→二人で発症、な感じ??
1学期も数日で終わるのに、またもや出席停止中です。

実は夏休みに入ってすぐに旅行の計画をしている我が家。
ここ数年どころか、記憶も薄れるくらい長い間飛行機に乗っていない母。
子供たちも一緒に動けるようになってきたし、思い切って遠出してきます。
(つったって、身近な場所なんだけど)
子供たちは当然だけど、人生初の飛行機。
フライト時間もちょっと長いし、何より元気いっぱいの状態で楽しませてあげたい。
きれいな海で笑う姿が見たくて計画したので、何としてもその前に全快してもらわなければ!
でも逆に考えるとこの時期にかかってくれてよかった〜。
溶連菌はウィルスが強いため、一回の服用量が普段の薬より多いんだよね。
多量なのにそれを更に10日間、ガッツリ飲みきらなければいけないの。
10日も抗生剤を飲んでれば、基本的に他の軽い風邪にはかかりにくいし、
体力が戻ってくれば水遊びもいっぱいできるはず!
ポジティブに考えて、何とか体調回復を狙う母です。

しかし・・・暑い。
子供たちの回復と同時に自分が悪化しないように母も気をつけなければ!
みんなも油断して風邪とかひかないように注意しててねー!!



迷いは続く・・・

June 20 [Fri], 2014, 11:01
6月に入って、K氏の就学に関することが始動しました。
K氏が選択できる就学先は★通常級、★支援学級、★支援学校の三か所。
この中で、まぁ通常級はあまりにも本人の負担が大きすぎてお話にならないので
ここはとっとと却下。
残る、★支援学級と★支援学校で迷い中なため、それぞれの学校の見学会に
真剣に参加してきた母。
どちらもそれぞれの特色、それぞれの弱点があり、本当に難しい。
実際のところはどうかわからないけど、印象としては支援級と支援校の差が大きすぎて。
支援級では追いつくのがちょっとしんどそう、でも支援校ではもう少し上のランクの
学習もやってもらいたい・・と、その真ん中はないんだろうか?と思う感じ。
(残念ながら今のところそんな都合のいい場所はありませんが)

K氏はさくら園という特殊な場所に通っているため、おそらく今年就学で迷っているお子さんをお持ちのお母さんたちの中でも、母はぶっちぎりで情報を持っていると思います(笑)
その上に、市内の支援教育の中心にいる先生とも意思の疎通が図れているため、
誰よりも恵まれた中での選択ができるはず。
卒園していったお母さんたちからの有力な情報や、偶然にも学校の先生側の立場にいる
友達を紹介してもらえたり、とにかく片っ端からアンテナを張って情報収集。
学区ではないのに、母の光線があまりに強かったためか、他校の支援級の先生にも紹介をしてもらってつながりを作ったり、「できることはすべてやる!」と意気込んでおります。

が、、、。
結論は全く出ません(笑)。

ただ、結果としてどちらを選ぶことになったとしても、知らなかった〜と後から聞いた話で気持ちが落ちることだけは嫌だなと思って。
集められるだけの情報を集めて、その中で迷って悩んで選ぶ結果なら
それはそれで納得がいくというかさ。
もっといろいろ調べたり聞いたりすればよかったなんて初歩的な後悔はしたくないので、今はあまり感情的に結論を急がず、冷静に周りの話を聞けるスタンスでいたいなと。
「こっち!」って決めた上での情報収集も有効だけど、今はあまりに迷っていて
全く行く先を定められないので、逆にその状況を活用しようかと。

母も最大限の行動を起こし、来月からK氏に新しい試練の道を用意しようかと思ってます。
のんびりにこにこしているK氏が大好きでとても大切にしたいと思うけど、
今K氏が立ってる世の中って、実はそんなに広くない。
守られたそのエリアで生きていくのか、それとも荒波も立つけど自由で広い
一歩出た世界で生きていくのか、どっちにも進める強さを身につけて欲しいと思って。
健常者の中で生きていくのは、正直大変だと思う。
まだ言葉もほとんど話せないし、理解はできても自分の感情を伝えるツールが少ないから
うまくいかないとすぐに拗ねたり泣いたり。
でもそれじゃ通用しないんだよっていう厳しい部分を教えてくれる場所に通おうかと。
母はどうしても甘やかしちゃってさ。
少年二人を育ててるんだから、よそよりはかなり厳しいとは思うけど、
「外に出たらその世界でルールに従う」っていうのは、親以外の大人にお願いした方が理解しやすいかと。
園でも大事な場面ではちゃんと指導してくれてるんだけど、
「学校」という場所では今の常識は通用しないからさ。
支援級に決めた時、「もう少し前からやっていれば」って思っても遅いし、
逆にその厳しさについていけるかどうかって、学校選びの参考にもなるかと思ってます。

正式に通うことが決まったらまた詳しく書きたいと思いますが、
K氏にとても大変な変化を求める分、母もできる限りのサポートはしていこうと思います。
って言ったって特別何ができるわけじゃないんだけど、
可能な限り気持ちや体調が安定した中で送り出せるようにね。
一週間に一日、その場所での時間を嫌いにならないことを願うばかり(笑)。


なんかとても曖昧な内容ですが、今はまだ「途中」にいるため、
手元にある情報を文字にしていいのかどうかが微妙すぎて。
母の主観的な感想も書きたいとは思いつつ、もう少し頭の中が整理できたら
伝えていきたいと思ってます。
でもこの母の行動の原動力となっているのが友達のサポート。
一緒に真剣に悩んでくれたり友達に声をかけて場を設けてくれたり。
自分の体験談も包み隠さず伝えてくれる、そんなたくさんの人たちに支えてもらってこその母。
一人ではこんなに悩めなかったと思う。
いろんな形で支えてもらってのこのパワーを、大事に使っていきたいと思います。
みんな、本当にありがとう!!!
引き続き、頑張ります。


田舎の空気

June 20 [Fri], 2014, 10:54
先週末からまたもや海外出張の父。
今年は本当に多くて、UAE、トルコ、今回はアメリカ。
でも久しぶりにあの「ザ・自由!」な空気を味わってるーと楽しそうだから
まぁそれはそれでいいみたいですが。

そんな感じで不在だったため、週末もなんとなく過ごした子供達。
母が連れてく先は・・・
当然、田んぼ(笑)。


ザリガニやおたまじゃくし、小魚もたくさん泳ぐ今の時期。
Y氏はもう、無理なのを承知で水に手を突っ込んで何かをつかまえたがるし、
K氏は水辺で石を投げいれて、音がする度嬉しそうな顔で
「ぽちゃん」とか言っちゃってるし、ホントに安上がり(笑)。

ここで子供たちが楽しそうにしている姿を見るたびに嬉しくなります。
都会の刺激も子供の成長には必要不可欠なものらしいけど、
いつか親の手を離れていくまで、こんなのんびりした場所での時間を
楽しんでくれたら幸せです。


更に大人に・・

June 20 [Fri], 2014, 10:45
昨日は母の誕生日でした。
毎年ごとに重要さ加減が薄れていく自分の誕生日。
今年もさらーっと終わる予定でしたが、友達から「おめでとう!」と
いっぱい言ってもらえたり、プレゼントを用意してもらったりと
予想以上に素敵な一日を過ごせました。
みんな、本当にありがとう!

そんな中、今年も恒例の?Aさんからのプレゼント。
今回は・・・

母の大好物、ヨックモックのシガール。
住んでるこの地域では手に入らないため(笑)、食べたかったら大宮の
デパートまで行かなければいけないこのお菓子を、
なんと何十本も送ってくれました!
これさ、箱がかなり大きくて5段くらいになってるの。
食べても食べても全然減らない〜(笑)
母の体重も減るわけもなく・・・な感じですが、とてもおいしくいただいてます。

ここ数日、支援級の見学会やK氏のデイサービスの体験など、
とにかく毎日かなりハードに動き回ってて。
おいしいお菓子を食べたり、一杯のお茶をゆっくり飲んだりと
つかの間のリラックスタイムを楽しんでます。

さ、今日もいろいろ雑用が溜まっているので頑張ります。
また一つオトナ?になった母ですが、成長してない時にはご指摘くださいな。


いよいよ始まります

June 03 [Tue], 2014, 10:16
気付けば今年も6月に突入。
小学校でもプール開きが済み、Y氏は恒例の「地獄プール」に興奮してます。
(真水だから冷たくて辛いんだって 笑)

Y氏は相変わらず捻挫したり喉が痛いとか言ってみたり。
K氏も変わらず熱出しても半日後には元気にしてたり、いつも通りの我が家です。
しかしそういつまでものんびりもしていられず・・・。
いよいよ6月、K氏の就学に向けての時間が流れ始める時期。
普通の小学校に当たり前に上がったY氏の時には思う存分園生活を楽しめてましたが、
「特別支援学級」と「特別支援学校」、どちらかへの進学を決めなければいけないK氏。
どちらもメリット、デメリットがあり、正直まだまだまだまだ答えは出せません。
あと半年のうちにはなんとなく先も決まってるとは思うけど、
その間あっちに行きこっちに戻りと、きっとものすごーーーーーーく悩むんだろうなぁ。

まずは今週、市内の特別支援教育に深く携わっている先生の就学説明会。
そのあとに第一回目の個別相談。
来週は、上尾にある特別支援学校の学校公開。
再来週には市内各校の特別支援学級の見学会。
それぞれの特徴や雰囲気は目で見ないと分からないから、あちこち出向きます。
去年からぼちぼち動いてはいたけど、今年は気持ちも真剣。
今から変なプレッシャーがかかってます(笑)。

障害がある子でも、就学先を決定する第一要素は「親の希望」。
親が「うちの子はここに入れたい!」と強く希望すれば、普通学級にも入れるわけ。
健常な子達と一緒に勉強したり学校生活を楽しめたらすごい刺激になるだろうけど、
でもやっぱり行動のスピードも勉強する内容も追いつけない=子供の負担になるから、
そのために特別支援学級が併設される。
(学校によっては設置されていないところもあります)
普通の子達といつも一緒なのは難しいけど、音楽や体育とかの時には
通常学級に混じって交流しながら勉強できる。
学校でも個別にカリキュラムを組んで指導してくれるから、
1年生=漢字と足し算、2年生=九九、などと決められた内容を学習するとは限らない。
ただし、ある程度の自立を必要とされるため(休み時間は先生も不在、とか
身の回りのことは自分でできる等)、簡単に選択できる場所でもない。
そういう場合に用意されているのが、「特別支援学校」。
昔で言う、養護学校ね。
市内には肢体不自由の子達のための学校もあるから、K氏に考えているのは
知的障害児に対しての学校。
言葉が話せない、人とのコミュニケーションが取れない、自立が難しい、
いろいろ個人差はあるけど、生徒に対しての先生の人数が多い、
障害児を対象とした環境が整っている、高校まであるため最大12年間同じ
環境で学校生活を送れる、などのメリットもいっぱい。
去年まで一緒に園生活を送っていた友達もたくさん就学してます。
先輩ママからの話を聞いていても、本当にいい環境なのはよくわかる。
わかるんだけど・・・お兄ちゃんと一緒に通学するそれを捨てきれない母。
Y氏自身も弟の入学に対してネガティブではないし、学校全体が障害児に寛容。
「そういう子もいるんだよね」と一年生から当たり前に受け入れているため、
高学年になってもそれがいじめにはつながらない。
そんなこともあって、「入れるなら支援級に・・。でもK氏の程度では無理させるかな」と
毎日毎日悶々としております。

まぁ、そんな状況からスタートする就学問題。
これからまたいろいろな場所で話も聞くし、「そんなことしてるんだ〜」くらいに
眺めてやってください。
とりあえず今から買い物に行ってきます(笑)



雑用いっぱい・・・

May 08 [Thu], 2014, 6:10
今日も朝からピカピカのお天気。
昨日も晴れやかな朝を迎えて気持ちよくスタートを切るはずだったのが、
またもやY氏の「喉痛い」から始まった我が家。
でも前回の、「二日様子を見たら入院するほど悪化した」経過があるため
今回は早めに受診。
とりあえず簡易検査では溶連菌も出なかったのでそのまま登校
ホントは雑用をいろいろ片づけたかったのに、昨日はK氏のリトミックがあって
お昼帰りだったし、結局布団干しと掃除しかできなかった・・・
今日は市役所に行く雑用がいくつも溜まっているので何とかしないと。
でもカインズにも買い物行かなくちゃいけないし、冷蔵庫も空っぽ。
今日はY氏が学校の都合で早く帰ってくるため、効率よく動かないと。

母が片づけるよりも早いスピードで溜まっていく雑用
来週には入院騒ぎで延期にした美容院や歯医者にも行きたいし、
今日明日で何とか頑張らないと。
雑用ってホントに厄介だよね。
さ、とりあえず朝ごはんの用意から頑張るぞー!!

新種の生き物発見!

May 08 [Thu], 2014, 6:06
昨日のお風呂上り、妖怪のような人間のような不思議な生き物が我が家に登場。


見つけて爆笑しました。

そしてもちろん、パジャマの首元はてろーんってなってたよ。
でも子供のうちしかこういうのって許されないし、おもしろかったからいっか。

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プロフィール
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  • アイコン画像 誕生日:6月19日
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 現住所:埼玉県
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現在、子育て奮闘中。 上は優しい兄Y氏、下はたくましいダウン症K氏。 毎日「よく考えつくな」といういたずら三昧な息子たちに振り回されている母ですが、強くたくましい母を目指して頑張ってます。 どうでもいい話ばっかりだけど、よかったらおつきあい下さい。
コメントthanks♪
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