日常茶飯事 

2007年07月20日(金) 11時39分
もう、慣れたものよ。

期待して夜、眠り、

朝起きて孤独を思い知る。

そんな事はもう、

日常茶飯事だもの。


もうすぐくたばっちゃうかもしれない

だから、愛して。

いつ居なくなるか判らないじゃない。

だからやりたい事やってしまおう。


もう、擦れたものよ。

ちょっと希望を持った瞬間、

すぐに光を見失ってしまう。

そんな事はもう、

日常茶飯事だもの。


その後くたばっちゃってもいい

だから、愛して。

いつどうなるかわからないじゃない。

だからやりたい事やってしまおう。


もう、枯れたものよ。

そんな事はもう、

日常茶飯事だもの。

影響 

2007年07月20日(金) 11時38分
人に左右されてばかりな

弱い人間のあたしでも

今日という日を生きていけるのは

あなたが今日も頑張っていると信じることが

出来るからなのに、

あなたはあたしの存在さえも

知らない。

必然 

2007年07月20日(金) 11時34分
あたしがこの地球という星に

生まれてきたのは、偶然。

あたしが日本人として

生まれ育ったのも、偶然。

でも、あなたと出会った事だけは

きっと、必然であって欲しい。

何も 

2007年07月20日(金) 11時32分
認めないと何も変わらないと思ったから

認めてみた。

認めたくなかった

あなたが好きという事実を。

でも結局、認めても何も変わらなかったし、

余計に胸が苦しくなるだけだった。

醜い 

2007年07月20日(金) 11時30分
嫌な言葉や醜い言葉は

溢れ出すほど出てくるのに

優しい言葉は私の口から一つも出てこない

それはきっと、

あたしが醜い人間だから。

ぐちゃぐちゃに 

2007年07月20日(金) 11時30分
いつだって誰だって


不幸はつきもの


でもあたしは不幸に耐えられるような


強い人間じゃないから


あなたの助けが必要


あなたを独り占めしたい


いっそ、あたしもあなたもこの世界も


ぜんぶぜんぶ、


ぐちゃぐちゃになってしまえばいいのに

大切なもの 

2007年07月20日(金) 11時24分
そう、それは例えば私が道に迷った時の話

小さな石に躓き、大きな壁にぶつかった時

あなたはきっと私に、今までにないような

優しい声で「大丈夫?」と聞くでしょう。



近くに在るもの程

大切だと気付けず

失いそうになってから

やっと気付いて



今さら取り返そうったって

もう遅いかもしれない。

けど、だって、大切なんだもの。



そう、それは例えば私が道に迷った時の話

小さな石に躓き、大きな壁にぶつかった時

あなたはきっと私に、今までにないような

優しい声で「大丈夫?」と聞くでしょう。



無くては困るもの程

在るのが普通だと思い

失ってしまってから

やっと気付いた



今さら取り返そうったって

もう遅いかもしれない。

でも、やっぱり、好きなんだもの。



そう、それは例えばあなたが道に迷った時の話

いつも励ます側のあなたが励まされる時

私はきっとあなたに、今までにないような

優しい笑顔であなたを励ますでしょう。

儚き星に満ち足りて●英語版● 

2007年07月20日(金) 11時19分
A star takes millions of years to shine
once...
My love falls gentely apart
just like a star.

Your heat was
very comfortable for me.
I fell in love at once.
But now...
I can't even feel you
at all.

Besides
It was a mistake
that I fell in love with you
The more I struggle
The deep I sink

Your heat was
very comfortable for me.
I fell in love at once.
But now...
I can't even see you
at all.



I thought I saw a light in the darkness...



A star takes millions of years to shine
once...
My love falls gentely apart
just like a star.


手紙 

2007年07月20日(金) 11時19分
あなたへ。初めてあなたに手紙を書きます。



この前君は私に君のドコが好きなのか聞きましたね。

たぶん、全てだと思います。

君のその目、声も、手も、その背中も。

笑うとくしゃってなる顔も

私にとってかけがえの無いものです。

もしもそのどれか一つでも欠けてしまったら

私はきっと悲しみにくれることでしょう。

それほど君の存在は大きなものなのです。



もしも。それを考えただけで心が苦しいです。



この前君は私になぜ君を好きなのか聞きましたね。

理由が無ければ、ダメですか??

何気なく君を見ていただけなのに

気がつけば、君の虜になっていました。

そう、いつの間にか好きになったのです。

君と出会えて恋に落ちたから

赤い糸を信じてみる気になりました。

それほど君の存在はかけがえの無いものなのです。



追伸。これからもずっと傍に居てください。

瞳に映るもの 

2007年07月20日(金) 11時14分
同じ時間を一緒に過ごすのは、素敵。



君と出会えたのは60億分の1の確率

なんだなあ。なんてこと思いながら

そして、君をあたしの目に映す。



何気ないいつもの風景だけど

何をしてる時よりも幸せな風景。



同じことをして一緒に笑うのは、素敵。



君と出会えてなかったらあたしは今誰と何処でどんな事して

過ごしてたんだろう。なんて考えながら

そして、君をあたしの目に映す。



どうでもいい事ばかりだけど

これより楽しいことなんてきっとない。



何気ないいつもの風景だけど

何をしてる時よりも幸せな風景。
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