今・・・。 

2009年04月21日(火) 9時49分
退職しました。

そして、自由を謳歌してます。(今のところ・・・)

7月の小林正観講演会楽しみにしてます。
そして、うたしショップを始めたい・・・・。

喜ばれる場としての”うたしショップ”です。

庭には、ミニトマトが実を付けました。

小林さんの示唆を受け、「正しさから楽しさへ」の価値観変更し、楽しさを何よりも優先して生きたいと思っております。

今、してること 

2009年02月11日(水) 21時21分
今、してること・・・・。

<私的>
小林正観著を読む。
小林正観CDを聞く
小林正観講演会(3月)申し込み
「ありがとう」を実践
遊書を習う
パソコンで、ワープロ、碁ゲーム、ブログ
音楽CDを聞く
ガーデニング
ハイポニカでミニとまと
犬と遊ぶ
同窓会へ参加する
退職準備

<公>
沖縄県立芸大で仕事する
NPO「琉球交響楽団」
育児書「天才たちの共通項」をプレゼント!

※こだわり「人生のシナリオ」「念を入れて生きる」
 
 

私の周りに・・・・ 

2009年02月11日(水) 20時50分
今(2009.2.11)、私の回りにあるもの・・・。

机、椅子、
ベット
本棚
衣服類棚

小林正看著作
パソコン
CDプレーヤー

三線
遊書セット・・・・・・・・・・・・など。

今、小林正観に嵌りっぱなし。
特に、シナリオ、「人生のシナリオ」

「喜ばれる」(小林正観著)から 

2009年02月08日(日) 9時43分
お釈迦様が後世に伝えたいと願ったと思われること・・・。

観自在菩薩行 深般若波羅蜜多事
照見五ウン皆空
度一切苦厄

自在に物を見通す力を持った菩薩様が、人類を救済するこの上ない最高の智慧をさらに深めるため行に入り、照らし見るに、五ウンは皆空なりと悟り遊ばされました。
従って、一切の悩み苦しみは此岸から彼岸へ渡すことができる。瞬時に渡してしまえば悩み苦しみはどこにもないんだとお釈迦様は言いました。

お釈迦様が言っているのは、”すべては空ですよ””ということです。

結局、お釈迦様が二千五百年前に言ったことは、私たちが「これは幸福だ、不幸だ」と言っていることもすべて「空」。人間が勝手に色づけをしているだけなのだということです。

<念を入れて生きる> 

2009年02月01日(日) 23時55分
・人生は用意したシナリオどおり
 人生は用意したシナリオどおり。そのように見ていくと、病気も事故も災難も、自分が決めたシナリオ通りなのです。
 私たちは、生まれてくる前に人生のシナリオを全部書いてきている。そして、そのシナリオを書いた魂が体の中にいて、シナリオ道りに進むように選択させています。自分の魂が書いたシナリオですから、すべて自分にとってベストな選択。

・何も考えなくていい
 そのように人生はシナリオ道りに進んでいるのだ、ということがわかると自分の人生についてあれこれ悩むことの意味がない。むしろ、目の前に起きてくる現象を笑顔で楽しみながら「面白いよね」と生きていくことのほうが楽しい人生になりそうです。
 生まれたときから死ぬまでの現象を、全部自分でシナリオに書いたとするならば、過去、あのときにああすればよかった、こうすれば良かった悔やむ必要はありません。では、どういう方向に向かって生きていけばよいのかというと、「喜ばれる」という方向だけ。あとはただ、翻弄されていくだけ。翻弄されるのも楽しいものです。

・水は変幻自在
 水というのは変幻自在ですが、自己主張しません。器の通りに全部姿を変えていきます。水はどういう形になろうという主張を持たずに、相手の要望や要請に応えて、どんな形にもなります。だから自己主張の必要がないのです。
 変幻自在の水、というのは私たちにとっても理想的な姿かもしれません。
 自己主張がないから、自分がどこへ行くのかも、どこへ連れて行かれるかも関係がない。過去のどんなことについても、いちいち感想を言う必要がなく、同時に未来のことについて心配したり、不安に思ったり、恐怖を感じたりする必要がない。
 「自分のやるべきことは、今頂いている仕事を本当に心を込めて、未来のことを心配する必要はなくて、やることなのだな」頼まれている仕事をとにかく一生懸命、心を込めてやるようになった。未来のことばかり心配して、本当にやるべき今の状態をないがしろにしているというのが、私たちがいつも取りがちな態度かもしれません。

・今、どう生きるか
 「今日」の「今」しか私たちの目の前に存在していないので、過去のことああすれば良かったと悔やんだり、永久にこない未来に対して心配や不安を持って、そこにエネルギーを取られるという無駄なことをやめましょう。
 「私」が今使えるエネルギーは、「今日」の「今」しか存在しないのです。
 私たちは、過去、現在、未来という、とても長い時間・空間の中に生きているようですが、実は「この瞬間」だけを生きています。
 だから、自分の人生について過去のどんなことについても悔やむことは無意味、未来のことについて心配することも無意味。そこに使うエネルギーを、今目の前の人を大事にすることに使いましょう。
「ああ、ほんとにやるべきことは、目の前の今、なんだな」

<正観さんの原点> 

2009年01月25日(日) 10時31分
<正観さんの原点>

・私たちは今をどう生きるか
・見方や視点、考え方を変えるだけで楽になる(多くの悩み解決法)。
・人間の潜在能力→心穏やかで花開く→”どうしたら心穏やかになるのか”心の問題の解決法

鬱が治るかもしれない・・・ 

2009年01月24日(土) 16時58分
鬱が治るかもしれない方法を知っている。
方法は、知っているが、後は本人次第である。

では、鬱の人が自分でできることは何か?

それは、心に思っていなくてもいいから、
「嬉しい、楽しい、幸せ、愛してる、大好き、ありがとう、ついてる」という肯定的な言葉を口に出すことです

    (宇宙が応援する生き方 小林正観著から)

うつ病が改善・・・・。 

2009年01月24日(土) 12時08分
トイレ掃除でうつ病が改善!!

その方法論というのは、トイレ掃除をするということなんです。

自分で自分のことが好きになると、なぜか、うつ病って治るんですね。
うつ病の人って自分のことが嫌いなのではないでしょうか。

人が自分で自分を好きになる重要なポイントは、いかにバカバカしいことをやれるかと言うことに尽きるんです。というのは、トイレ掃除 バカバカしいにつきます。
 
(以上、宇宙が味方の見方道 小林正観著から)

実践 

2009年01月05日(月) 5時00分
2009年1月5日朝

 小林的宇宙構造論「幸せ」というものの構造を「つきとめた」と私は思ったのですが、それは、「私が”幸せ”と思ったら幸せになる。私が”不幸せ”と思ったら”不幸せ”になる」という、あまりにもあっけないものでした。(小林的宇宙構造論)

 では、どうしたら”幸せ”と思えるのか。
 心配事がなくなるためには「心配しない」のが最良の方法で、「思いどおりにならない」から苦しんでいる場合の最良の方法は、「何としても思いどうりにする」のではなく、「思い」をもたないこと、のようです。

 こだわらないこと、とらわれないこと、ねばならないを抱え込まないこと。
 そこまで分かれば、あとは実践あるのみ。
 実践する分野は3つで、「こころ」の分野でどんなときでも「い(ばらない)・ど(ならない)・お(こらない)」こと、言葉の分野でたくさん「ありがとう」を言うこと、行為の分野では「トイレ掃除」をし続けること、です。

 「幸せ」の構造がわかったら、すぐに「実践」することをお勧めします。

有り難う 2008年! 

2008年12月31日(水) 20時53分
2008年に有り難う。感謝します。

”小林正観に嵌る。”

<スタート>知念さんが教えてくれた。そして、職場での人間関係に悩んでいた。
↓↓↓
<購入>名護市小旅行中書店に寄った。「この世の悩みがゼロになる」

↓↓↓
<嵌る>
うたしショップで、小林正観著購入。
”ありがとう”を口ずさむ。
うたしショップ開設したい。(開設条件が講演会参加)
小林正観講演会への参加。
↓↓↓
<ますます嵌る>
小林正観著全読書スタート、

↓↓↓
今に至る。(2008.12.3127冊目)
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