清純清純清純清純清純きぃーよぉーすぅーみぃー!!! 

2006年01月10日(火) 18時50分



清純と言い張ります。清純だもの。
そう、ほーら清純に見えてきた。見えてきた。(爆笑)


こんな日記書いてる場合じゃないんですけどね。
課題やらねば・・・。
もう休みは終わったのに。明日のテストは諦める。捨てた。さようなら。

全然やる気しないよー。。。。。。。orz
はぁ、どうしよう。絵も描きたいし。
あ、心臓痛い。痛い痛い。突き刺すような痛さが・・・!


とにかく課題嫌だけどやります。悪足掻き。


クリスマスU 

2005年12月25日(日) 20時29分



「なんだよ」

いや、まったくもって今不機嫌だね
顔に書いてあるよ、不機嫌だって

ゴメン、ゴメン、嘘嘘
ナンパしようとした俺が悪かった

「ゴメン、跡部くん……お願い、一緒にクリスマス過ごしてください」
「……」
「本当にごめんって…一緒に居たい…今日、俺アンラッキーディーなんだ」
「……」
「だから、一緒に過ごして下さい…跡部くんと一緒に過ごせるだけで今日、俺はとってもラッキーな日になるんだ」

一瞬俺を睨んだが、すぐにいつもの顔に戻った
とりあえず…良かった

「ま、仕方ねぇな」

跡部くんは周りをちらっと見ると、俺の手首を掴んで建物の陰に連れ込んだ
やだ、ちょっと跡部くん…こんなとこ連れ込んで何する気?
てか、珍しく誘ってンの?あぁ、そんな嬉しくて嬉しくて…なんて思ってたら
知らないうちに俺が壁に追いやられていた

「あ、れ…?ねぇ、跡部くん…なんかこれは可笑しくない?」
「何も可笑しくない」

いやいやいやいや、絶対に可笑しいでしょ?
だって、これはどう見てもいつもと逆…

「仕方ねぇなから…」
「ん?」
「今日と言わず、今夜てめぇに付き合ってやるよ?千石」

そう言って、物凄く綺麗でぞくっとするような意地の悪い笑みを見せた
そして、跡部くんの顔が近づいてくる

―あぁ、駄目だ…こんな跡部くん見たら俺我慢出来ない

そっとキスをされたのは口の端


「まだまだ、これからだろ?」




酷く眩しい笑顔だった




End

クリスマス 

2005年12月25日(日) 19時52分
あぁ、なんだって今日はこんなにアンラッキーなんだ
そもそも今日の占いは絶好調だったはず
っていうか、今日はクリスマス!!
そうだ、クリスマスだよ!
なんてことだな…そんな日にアンラッキーだなんて

周りの奴等は浮かれまくってる
街はイルミネーションやクリスマスツリー、クリスマスの歌
みんな完璧クリスマス気分
あ、スカート穿いてバイトかな?寒そうー…てか、めっちゃ可愛い
ヤバ、あの子好みだ
激可愛い…そうだ、バイト終わったら暇かな?うん、絶対暇!自分を信じろ、清純
うん、そうと決まれば早速声をかけに行こう!

「オイ、てめぇ…街中で鼻の下だらしなく伸ばしてんじゃねぇよ」

思いっきり髪の毛引っ張られた
痛い…

「イテテ、…って、あれ!?跡部くん!?」

うっわ、思いっきり不機嫌だし…
ありゃりゃ、そりゃナンパするとこ見たら不機嫌にもなるか…
いや、本当に今日はついてない
アンラッキーだ

それに跡部くんは……

「今日は、用事あったんじゃないの?」
「思っていた以上に早く済んだ」
「あ、そう…」
「だから、わざわざ探してやったんだろ」

探してやった、って…なんで俺が此処に居る事わかったんだろ
いや、でも用事が終わったのはラッキーだ!うん、今日一番ラッキーかも

「あ、じゃぁこれから…」
「これからお前と一緒に食事でも、…と思ってたんだがお前は用事が出来たらしいな」
「へ?」
「これからあそこにいる女誘ってデートでもすんだろ?なら、俺は帰る…じゃぁな」

・・・・・・・・って。

「ちょっと、待ったああああああああ!!!」

勢いよく跡部くんの手首を掴んだ

小説―続き 

2005年12月17日(土) 16時16分




それがきっかけ。
毎日毎日同じことの繰り返しだった生活にアイツが溶け込む様になった。
なんの前触れもなくごく普通に。
目立つ白ランにオレンジが際立つ。
校門前にいつも待っている、千石。



「なんなんだよ、てめぇは毎日毎日よ…」
「あ、跡部くん、おかえりー」



へらへら笑う顔はあの頃となにも変わっちゃいない。


「寒いのにご苦労なことだな」
「それは、もう跡部くんのためだからじゃなーい」


キヨ、一途で純粋!と両手を組んで上目遣いで俺を見る。


「気色悪いこと言ってんじゃねぇよ」


千石を置いて歩きだすと後ろから慌てて着いてくる。
知っている、冗談と見せかけてそれは本気だってことを。
俺がわからないはずがない。
でも、知らないふりをしてるだけ。
アイツも今の状態に満足してる。


だから、お前から壊すまでこの狂った恋愛ごっこをしてやるよ。
試してやるよ。
ずっと嫌いで居てやるよ。壊れるまで。
お前がこの関係を自分から変えない限り俺もなにもしない。
諦めて俺の前から消えるのもひとつの道だ。
どっちにしろ、俺は構わない。
ただ、お前に付き合ってやる。そのかわり、簡単に言わせはしねぇよ。
だってよ…、






その方が、人生楽しいだろ?


小説 

2005年12月17日(土) 15時30分
ほら、また……俺の心の中のなにかが音を立てて崩れている。




【非恋愛ごっこ】




それは毎日毎日同じことの繰り返し。
ただ何をするのでもなく、毎日同じことの繰り返し。
死ぬまでこんな日々が続くと思うと吐き気がする。

俺の世界を彩っているのはテニスというスポーツのみ。
手に吸い付くようなあのラケットの握り具合。
ボールを打つときのあの晴れ晴れとした気持ち。
青い空に浮かぶ綺麗な黄色の球。
そして、勝ったときの喜び。

なにもかもが俺のすべてだった。
テニスは、俺にとってかけがえのないものだ。



そのテニスで知り合った、目につくオレンジ色の髪。
へらへらと不真面目そうに笑う顔。
女を見るとだらしなく伸びる鼻の下。
それでいて誰かに媚を売るなんてことはしないで。
ラッキーと言われる、


千石清純


そいつにあった。
初めて会ったのは選抜の時だった。
同じ部屋もあって、何度か話す機会もあった。
勿論、俺は大して興味もなかった。

寧ろ、ドコかで馬鹿にしていた。

―ラッキーで残れる世界じゃねぇんだよ

そんな想いがいつも頭に過ぎっていた。
来年はきっといないだろう、と。



でも、アイツは居た。
あの頃と変わらずに選抜に堂々と入っていやがった。
去年まではかったるそうにしていたアイツが今回はありえないくらい真面目に取組んでいた。
忍足の話によると2回連続で2年に負けたのが相当なダメージだったらしい。
アイツは1回テニスを離れた。前の自分のテニスを捨てるために。

本当に少しだけ…興味を持った。
ラッキーだけじゃなかったのか。そんな程度。




そして、選手に選ばれた。
―勝てなくて、ゴメンね?
そう呟いた声を聞き逃さなかった。




Happy Birthday 

2005年11月25日(金) 19時26分


「ふぁ〜…っ、眠…」

まだ、すっげぇすっげぇ朝方だってのに…南…部活早いよ。
もう少し遅くしてよ。朝はまだ始まったばかりなんだからこんなに早くやらなくてもいいじゃん。

そんな不満を思いながらもぶらぶらのろのろと俺は学校への道を歩いていく。
そんなつまらない道に俺にとっては物凄い価値のある花が見えた。

「…あれ?跡部くんじゃなーい…どうしたの」
なんだか、今日は様子が可笑しい??
「あーん…うるせぇな、てめぇには関係ねぇだろ」
いや、うん…確かに関係ないけどさ
「あっそ、なら俺はこれから用事があるからもう行くね!」
さて、どうでるか…

「………」

ありゃりゃ、喋んないや

俺は、今言ったことも取り消せずもう少し喋っていたいなぁなんて気持ちを抑えて歩きだした。
そう、歩きだしたんだけど前へ進まない。
はて?と思って後ろを振り向いたら跡部君が俺の服の裾を掴んでた。
…あぁ、なんかこう…きゅんvってなる。
嬉しすぎて尻尾が勝手に上がっちゃうよ。

「……なぁに、跡部くん」
「……び…ゃ…って……ょ」

………なになに?なんだって??
もう少し大きい声で言ってくれないといくら地獄耳の俺でも聞こえない。

「跡部くん、聞こえない……もうちょっと大きい声で喋ってよ」
「…だから、誕生日プレゼントをくれてやるって言ってんだよ!!」

跡部くんは、そういうと今まで後ろに隠していた左手を俺の胸へと突き出した。

「え、あ……誕生日プレゼント!?ぇえ!?俺に!?跡部くんが!!??」
「…さっき言っただろうが!ちゃんと聞いとけ、馬鹿……じゃぁ」

それだけ言って、跡部くんはさっさと歩いていっちゃった。
俺の手にはプレゼントが。

そうだ、俺誕生日だった。いかんいかん、俺としたことが忘れてた。

でも、…あぁ……跡部くんの手、冷たかったな。
ずっと待っててくれたんだ。

…嬉しい

「う〜ん、今日も絶好調!!ラッキィ、ラッキィ〜!!」


俺は、道の真ん中で大声で叫んだ。


にやけが止まらず、だらしなく緩んだ口元で…

学校終わったよん 

2005年11月15日(火) 19時41分

久しぶりに書くぞ、うっし、書くぞ。
てか、もうすぐテストなんです。鬱ー…うーつーだぁーい。
テストなんてやってらんねぇよなぁー、なぁー(#`з´)ノ

そういえば、土曜日はコンサートでした。太鼓の。
朝から夜まで忙しかったけど、とても楽しかった。
打ち上げとか最高だったな、とっても。
また、やりたい。
みんな酔っ払ってていつもよりテンションupで楽しかった。
綺麗なお姉様に後半、ずっと抱きついてたよ。アタシ。(爆笑)
あ、アタシ、そっちの気はありません。
憧れなんです。憧れ。
綺麗で太鼓上手くて、もうめちゃくちゃ大好きなお姉様。
決して、百合ではないのでそのところを承知して下さい。
そこまで変態じゃありません。流石に。
家に帰ったのは1時過ぎでした。もっと、居たかったなー。
次の練習は、木曜日…なのか??
とにかく楽しみたい。太鼓叩きたい。
目標は、東京のコンテストに出ること。みんなでお泊りvv
でも、テストで良い点取らないと太鼓辞めさせられる。
家、そういう家庭なんです。やることやんないとやらしてくれないっていうね。
ウザッたいな、オイ!家は、出たいけど太鼓は続けたい。悩むところ。。。orz

この絵もかなり昔に描いた。
1年前以上?鋼の錬金術師のエドワード。
映画、見に行けなかったんだよなぁ。…行きたかった。
仕方ないからゲオで借りることにする(笑)
昔の方が絵が上手いってどういうことですか??
…最近は、楽しまくってるからな。
しっかし、本当に今、絵下手くそだな!爆笑

野ブタパワー…チュウニュウ☆ 

2005年11月12日(土) 21時24分
今日もバイトで疲れたのよーん。


うん、疲れた。疲れた。腰痛ぇよ!
10時間も居たよ、ありえねぇー。
帰りはお友達と一緒にラーメン食いました。ゥマゥマ。
ラーメン屋のおっちゃんが50円ずつ負けてくれてしかもお子様ランチにしかつけないリンゴジュースをつけてくれた。ラッキ、ラッキ〜↑大儲け☆

最近、Do本さん熱が酷いです。
好きすぎらびゅらびゅでどうしませう。どうしませう。
今年は久しぶりにカレンダーを買おうと思います。
ヲタから少しだけ抜け出そうと思ってます。(いや、ちゃっかりテニスのカレンダーも買う気だけど/千石と跡部が居たらね)
つか、ヲタ抜け出すとか絶対無理だよね。無理だよなー。
…抜け出す気まったくないしね。
いやいや、抜け出すってそういう抜け出すじゃなくて。そのカレンダーの部分だけ抜け出そうっていう。
光ちゃんのカレンダーは流石に無理です。高くて2つも買えない。(前は買ってたけど)
金欠なんです。給料まだなんです。買うものいっぱいあるんです。
服も欲しいしね。服。ブーツも。

おぉ、アタシにしてはまともな話だ。
腐ってるのには変わりないけど服買うとか好きなんです。
ファッションはラブ。……まぁ、その所為でコスも好きとかあるんだけどね(痛)


あぁ…部の絵の提出しなきゃだ。
案がなかなか出てこない。

フォーリングラブ☆だっちゃ 

2005年11月05日(土) 23時09分

なんかすっげぇー、久しぶりに書いた!(爆笑)
ちなみに↓の記事は跡部くんのポエム。

…笑うところだな、これは。さぁ笑え!みんな笑えばいい!わらえー…
これって画像入れられるんだよねぇー…ねぇー…
昔の絵挿れてみた!懐かしいなぁーベイブレ

氷帝本をマジでだそうか悩み中
でも、出すなら来年!
今年は余裕ないー…とか言いつつ来年も余裕なかったりしてね!(爆笑)
ありえる。ありえるな…ありえーる(違う)
でも、出したいなー…ネタがどんどん湧いて出てくる

そして、もうすぐテスト。…ORZ
テストまで3週間ー。ヤバイのはいつもです。
ま、頑張るよ。そのうちねー…(何時だよ)

甘え 

2005年05月07日(土) 9時00分
人に甘えたいなんて思ったのは…
初めてだ

意味もなく孤独を感じ
誰もが俺を天才だと言う

確かに持って生まれた才能はある
他の奴等よりひとつもふたつも上を行ってるのも事実

そこに失敗や甘えなど許されない

小さい頃から甘えさせてもらった記憶なんてない
もちろん、甘えたいなんて思ったこともねぇ…

でも、お前に会ってお前と付き合って
初めて甘えたいと……甘えることの安心感を知った

すっげぇ、好きだから…愛してるから
ずっと、離れないで俺の傍に居て欲しい

それが俺の甘え
それが俺の我侭
P R
2006年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
カテゴリアーカイブ
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:aisiteru-zutto
読者になる
Yapme!一覧
読者になる