暫くブリで、書いてみよう。 

2006年01月21日(土) 4時05分
私も、誕生来ると、昔でいう還暦となる。後7ケ月で、まあどうにか生息できるだろう思ってる。若い時には、50歳まで、生きたら良いなんて、小生意気な事ばっかいってて、少し悪くなれば、医者、大分悪くなれば、救急車、情けない男に成り下がったもんだ。我ながら、我にあきれ返る。忘れず薬も、毎日かかさず、飲む命惜しみのあかんたれ、起つものも、半人前なのに。誰か同じ考えの人、いませんか??

昨日ダイレクトメ−ルが来て 

2005年04月19日(火) 0時07分
不思議な事が、書いてありました。

この、ハガキが、要らなければ、ココに、電話してくださいって。

自分勝手に、送ってきてて、断るときには、なぜ、私が、電話代負担してまで、そんな事しなければ、いけないのか。

サラ金のお金貸しますっていうはがきでした。

借りたくも、なければ、縁も、持ちたくないのに。

電話するのも、わずらわしい。

バ−ブ佐竹の、ネオン川の歌詞 

2005年04月14日(木) 22時17分
大好きですこの唄の歌詞が。

誰が名ずけた 川なのか
女泣かせの ネオン川
好きで来たのじゃ ないけれど
いつか知らずに 流されて
浮いた浮いたの 酒を注ぐ

義理に死んでく 人もある
金に負けてく 人もある
いくら真心 尽くしても
信じられずに 諦めた
恋は幾たび あったやら

泥にまみれた 川だって
やがて着くだろ 青い海
御伽話の 夢だけど
晴れて素顔に、戻る日を
抱いているのさ あたしでも

特に2番の歌詞が、気にいってます。

このような、唄を聴くと、まだ日本語が、キチット機能していた時代があったって。

同じ家に、住みながら、家族間 

2005年04月13日(水) 15時36分
家族間のコミニュケションを、携帯メ−ルでするのが、良いような、風潮に、有るけど、これって、まともなんだろうか?
面と向かって、話すれば、無駄なお金も、要らないし、顔見てれば、相手の気持ちの、よく解ると思うけど。
逃げているとか、怒ってるとか、泣いてるちか、嫌がってるとか、物言わなくても知る事は、できるはず。
それを、メ−ルで、まるで、反対な事言ってても、知る事できるのだろうか?
あんな物、連絡手段の、ひとつで、コミニュケーションの手段だとは、思えない私が、おかしいの?
本当に、このまま進んで、行ったら、この国は、どうなるのだろう?
自分のしてる事が、理解できてるのなら、それは、心配ないが、まずそのことすら、わかっていない人間が、自分の都合いい事だけ、受け入れて、不都合は、全部人のせいに、する風潮に。
生まれた子供に、名前届けるの、お金が、要るって、言ったら、どうなるのだろう?
でも死んだら、戒名つけるのに、お金要る。
だけど、疑問持たない人ばかり。
あんなことは、坊主が、金儲けで、してる事で、戒名無くても、大した事ない。
死んでしまったら。
生きてるときは、名前無いと、困る事多いけど。

久し振りに、書いてみるか。 

2005年04月13日(水) 15時16分
今公社や、企業で、使い込みが、よく事件として、報道されているけど、本当の、罪は、誰に、あるんだろう?。
一度目で、分れば、これは、本人の、罪だと、思うけど、継続して、行われた、使い込みは、見つけてもらえなかった本人も、、被害者のひとりじゃないのかな〜。
例えば、チェック機能が、キチット機能していれば、もっと早く露見して、被害も、小さくすんで、回復が、可能な事も、あると思うけど。
この間、香川県の、農協の、ATMに現金補充する仕事していた、職員が、事件で、報道されたけど、毎日確認業務することが、無かったと、書いてあったが。
青森の、住宅公社のチリの女性に、使い込んだ何億円も、一度出ないし、。
昔も、事件は、たくさん有ったけど、立場、立場の人が、もう少し、仕事してた様な気がするこんな事思うの、私だけだろうか。
なんか、摩擦を、恐れて、見てみぬフリが、おおすぎるのでないのかな〜
言わなければ、いけないこと、言っては、いけないこと、どうも。はき違いが、多すぎるように」、感じるけど、これって、私だけ、(だいだひかる調)

個人情報保護法ってなにかな〜 

2005年03月30日(水) 22時41分
名前と生年月日、電話番号知られるって、そんなに、ひどいことなの。

それなら、中近東の1部の国のように、顔も隠してズボンはいて、肌全部隠したらわ、

パンツ見えそうな服装して、ボデイライン強調して、個人情報も、何もかもあったもんでない。

まずそれを、隠したほうが、良いので無いの〜

この国は、狂ってきてる。

世の中は、不都合の塊なぜ認めないの。

この世に生まれたの、自分の都合じゃないよ、

原点が、そうなのに、なぜとぼけた事を、言うのか。

自分のしたいことが、見つからないから、仕事しない。

人間は、生きるために、仕事してるのじゃないのかな〜

その中で、自分のしたいことしてる人が、いる事知ってるけど。

大方の人間は、自分のしたい仕事してると、思えない。

個人情報だって、昔の電話帳100%回収されてるわけでないし、何でもカ−ドといって、情報集められて、現金主義なら、あんな情報要らないはずなのに。

集められたら、漏れるは、当たり前、

現金主義なら、金には、名前も電話番号も、住所も、書いてないから、漏れようが無い。

電話も、個人で持たなければ、漏れようが無い。

交通事故だって、車が走ってれば、自己率の割合で、絶対ある。

車が悪いわけでない。

まずは、現実を、知って、認めることからはじめよ。

その中で、自分で、気をつければ、防げる事は、多い。人のせいにしないで。

仕事も、同じ事、した仕事を、好きになればよいこと。

で、できることを、できるだけして、出来る生活すればよい。

世の金儲け主義に、踊らされるな。

自分のために、地球を回せれる人もいない。

地球は、地球のために、自転してる。これが、現実。

その中で、どう生きるかが、大事。

勝手な事ばかりしてるから、気候もかわってきてる。

130年程前は、チョン髷、これを見つめて、自然な進歩を、しよう。

何急ぐ、資源は、有限、地球も有限、不便も、便利を、教えてくれる反面教師。


おおきに 

2005年03月29日(火) 22時33分
朝青龍が、千秋楽の、優勝インタビュ-で、大阪おおきにって、言ってたの聞いて、感動しました。

アクセントも、違和感無かったし、心底大阪に、感謝してるのが、伝わってきた。

彼が、日本人で、ないだけに。

横綱になれずはず。

あの体で、同時期に、出世してきた、琴光喜と比べても、気持ちが違う。

今の相撲界は、外国人に、席捲されているけど、当たり前のような。

わずか、何年かで、あれだけ日本語が、上手くなれば、モンゴ−ルに限らず、ロシアや、東欧勢も、日本に、溶け込もうと、してるのが、伝わる。

サッカ−の監督で、外国人がおられるけど、通訳がついてよく、インタビュ−を聞いてると、日本が、強くなれるはずない。

細かいところが、伝わることないだろうと思える。

選手全部日本人なのに、言葉、外国語で、選手理解できると、思えない。

野球選手で、ダイリ−ガ-に、行ってる選手たちは、きっと日本語で、生活してないだろうと、おもう。

日本語に、固持してたら、浮き上がるだろうし、実力も、発揮できないだろう。

郷に入っては、郷に、従え。

基本は、これ。

山陽新聞のちまた欄の中に、 

2005年03月28日(月) 11時30分
おじさん図鑑という、エッセイを、書いている飛鳥圭介人が、いてます。

何時も読んでいるのですが、今日のお話には、常日頃私が、思ってるいる事そのままだったので、ココに書きました。

国際化は、日本語を、覚えてからと、

関東のある構造改革特区で、国語以外の授業を、全部英語で行う小学校が、出来たという。
この報道をに、接したおじさんは、あまりの衝撃に、顔が青ざめた。

日本語も満足に話せない子供に、どうして英語で、教育しなければならないのか。

建前は<国際社会のあらゆる場面で活躍できる人材を、育成するため>というのだろうが、

国際社会の前にワシらの日本人の生活はいったいどうなる。

遠く明治の初め、西欧と肩並べるために、日本語を、ロ−マ字で、表現すべきと、主張した人がいた。

結局漢字かな混じり文に、落ち着き現在に、至っているが、この議論は、戦後にも、再燃したという質は、同じだ。

英語は、もういいよ、うんざりだ。国際基準を言うなら、世界一多く使われている中国の立場は、どうなる。

いずれにしても、日本の小学生には、ちゃんとした日本語を、教えてほしい。

英語で、読み書きできる事より、母語に、精通する事が、国際人たる大切な用件だろう。

ワシらの子は、アメリカ人じゃないのだぞ。

英語を敵視するおじさんの脳裏に、特区の小学校に対して、亡国とか、植民地などの日本語が、明滅するのだった。

過剰反応かもしれないけど。

以上が、全文です。

例えば、有難うという言葉は、有る事が、難しいと、書く。

だから有難う。

サンキュウ、べりマッチでは、あり難くない。

御免なさいも、同じで、相手に対して御つけて、免じてくださいと、へりくだっている。

すまない気持ちが、現れている。

まず、有難う、御免なさい、この二つが、心から使えれるように、なりたい物です。

言われて、気持ち悪い人は、いないはず。

言われなくて、腹立てる人は、いても。



母親 

2005年03月27日(日) 22時21分
今でも、憶えている、母親が、してくれた事。

北海道で、育った私は、子供のときに、冬に外に、よく遊びに、いって帰ったときに、冷たい手を、洗面器に、お湯入れて、暖めてくれるのでなく、自分の体に、手を入れさせて、体温で、暖めてくれた。

本当の愛情とは、こんな物でないのだろうと、今でも考えています。

後おやじに、たたかれたりしたときに、私の体に、覆いかぶさって、おやじから、守ってくれた。

自分が、怒るときには、私を、箒の柄で、たたくくせに。

でも、許せたし、感謝を、していてる。

今でも。

あの母親だか、許せたし、甘えられた。

今の母親も、同じなのだろうか?

人の目を、気にしないで、自分のおもう行動を、取れているのだろうか?




この年になって、初めて目にしました 

2005年03月27日(日) 6時38分
受けた情けは、岩に刻め かけた情けは、水に、流せ。
すべからず、このような気持ちで、日々送りたいものです。

そうすれば、争いごとも、なくなるだろうし、世の中も、もっとス−ム−ズに回転してよい国に、なるのでないだろうか。

この言葉は、どなたかのプロフイ−ルの中に、書いてあったのを、拝借しました。

私も58年生きてきて、初めて、目にして感動しています。

因みに、私の好きな言葉は、恥をしる 足るを知る であります。

でこの心で、常に、生きていたいと、思いながら、出来ないでいます。
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