週明け証券決済に大きな支障見込まれるとの報告ない

March 11 [Fri], 2011, 22:20
金融庁は11日夜、週明け14日の月曜日の資金・証券決済の見込みについて、現時点で大きな支障見込まれるとの報告はないとの状況を公表した。本日の資金・証券決済は無事終了したとしている。  東北地方の太平洋沿岸地域を中心に、店舗被災や職員の避難、停電、ATMやコールセンターの稼動停止が多数生じているとしているが、要金融機関の資金・決済システムは現時点で正常稼動しているとした。証券取引所や清算機関、証券保管振替機構は通常通り機能しており、日中取引を正常に終了したとした。

ダウ平均が100ドル近い下げ

February 24 [Thu], 2011, 3:43
ダウ平均が100ドル近い下げ、ドルストレートも上値重い



02/24 02:36

 ドルストレートが上値の重い展開に。ダウ平均が100ドル近く下落するなか、クロス円が下げる動きに引っ張られて、ドルストレートも徐々に上値が重くなり、ユーロドルは1.3740ドル前後、ポンドドルは1.62ドル付近、豪ドル/ドルは0.9990ドル前後まで水準を下げている。

 2時35分現在、ユーロドルは1.3753ドル、ポンドドルは1.6215ドル、豪ドル/ドルは1.0001ドル、ダウ平均は12124.92ドル(-87.87)で推移。

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メルケル独首相発言まとめ

February 04 [Fri], 2011, 1:53
02/04 00:28

メルケル独首相

「スペインがEFSFを活用との見方を否定」



02/04 00:23

メルケル独首相

「恒久的な救済計画について明日話し合うだろう」



02/04 00:18

メルケル独首相

「ユーロが失敗すれば、ユーロ圏も失敗する」


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ドル売りの流れが継続

December 30 [Thu], 2010, 13:05
TKY午前=マーケット全般でドル売りの流れが継続





 東京タイム午前はNY市場の流れを引き継ぎ、序盤からドル売り圧力が強まる展開に。ドル円はNY市場でつけた81.61円の安値を下回ると、 81.50円にあったストップロスの売りオーダーをこなしながら下値を切り下げ、一時11月9日以来の安値となる81.28円まで下落した。その後はやや値を戻したものの反発力は乏しい。

 主要通貨も対ドルで軒並み堅調に推移。豪ドル/ドルが1982年7月以来の高値となる1.0198ドルまで一時上昇し、1.02ドルの節目をうかがう動きに。ドルCHF(スイスフラン)は一時0.9417CHFまでドル売り・CHF買いが進行し、スイスフランは対ドルで史上最高値を更新した。ユーロやポンドも対ドルで上昇しており、ユーロドルは1.3260ドル、ポンドドルは1.5530ドルの高値をつけるなど、ドル売りの動きが鮮明となった。

 一方でドル売りに伴うドル円の下落で、クロス円はドルストレートの動きとは対照的に、さえない動きとなった。ドル円の安値更新につられて、ユーロ円は9月14以来の安値107.60円に達し、ポンド円も126.16円まで下落して年初来安値を更新。その後はユーロドル、ポンドドルの動きに連れてやや買い戻されたものの、全般的に頭の重い動きが続いた。

 午後も特に大きな材料は控えておらず、債券・株式など他市場の流れを見ながらの展開が続くだろう。東京株式市場は本日が取引最終日だが、次第に動意が薄くなり、為替市場に与える影響が弱まってくることも考えられる。ただしロンドン勢の参入を待って、NYと同様に米債利回りの動向が材料として蒸し返されれば、薄商いの中で一段のドル安局面となる可能性もあるため注意しておきたい。

 11時58分現在、ドル円は81.43円、ユーロドルは1.3227ドル、ユーロ円は107.71円で推移。


FX 外国為替投資倶楽部/中山金杯/京都金杯





28日米指標結果を受けて、米10年債利回りは3.385%まで上昇

December 29 [Wed], 2010, 0:37
 米10年債利回りが上昇幅を拡大。米12月リッチモンド連銀製造業指数が+25となり、市場予想の+11より強い結果となったことを受けて、米景気の持ち直しに対する期待感から、10年債利回りは 3.385%まで上昇幅を拡大。ただ、同時に発表された、米12月消費者信頼感指数が52.5と、市場予想56.4を下回ったことで、やや伸び悩んでいる。

 0時5分現在、米10年債利回りは3.381%、ドル円は82.10円、ユーロ円は107.92円で推移。



ユーロ円の下落が一服、108.10円前後へ戻す12/29 00:25





 ユーロ円の下落が一服。一時107.73円まで下押ししたが、さらに下方向を試す動きとはならず。その後は、ドル円が82.15円まで戻す動きに合わせて、108.10円前後まで水準を持ち直している。

 0時24分現在、ユーロ円は108.09円、ドル円は82.16円で推移。
FX 外国為替投資倶楽部/中山金杯/京都金杯





ドル円は82円後半で底堅い

December 27 [Mon], 2010, 10:49
 ドル円は、為替市場全般で中国利上げを意識したリスク回避の動きが先行したなかでも底堅く推移。仲値需要のドル買いが大きく膨らんでいたことが背景となり、リスク回避の動きに対しても、ドル買いの方向でより強く反応したもよう。ただ、「輸出筋も売りオーダーをしっかり置いてきている」(邦銀筋)ようで、「オーダーの水準に届かない場合は必要な分を売ってくる姿勢」(同)だという。

 10時12分現在、ドル円は82.95円、ユーロドルは1.3105ドル、ユーロ円は108.69円で推移。


FX 外国為替投資倶楽部

ユーロは軟調、ユーロドルは1.3217ドルまで下落

December 09 [Thu], 2010, 19:16
ユーロは軟調、ユーロドルは1.3217ドルまで下落



12/09 18:52



 ユーロは軟調。ロンドン勢の本格参入を受けて売りが強まっており、ユーロドルは1.3214ドル、ユーロ円は110.95円、ユーロポンドは0.8377ポンドまで下落している。

 18時51分現在、ユーロドルは1.3215ドル、ユーロ円は110.93円、ユーロポンドは0.8381ポンドで推移。





FX 外国為替投資倶楽部

東京インターバンク

December 06 [Mon], 2010, 19:27
東京インターバンク市場取引(6日)

12/06 18:01
□東京インターバンク市場取引(6日)

ドル/円
寄付 82.78−80
高値 82.99
安値 82.67
終値 82.77−78
中心 82.88

ユーロ/ドル
寄付 1.3413−15
高値 1.3423
安値 1.3331
終値 1.3364−65
移。
FX 為替情報局

為替 ドル円 動向 10/16

October 16 [Sat], 2010, 20:07
 為替市場は完全に来月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で想定されているQE2(追加金融緩和)を織り込んだ形で、ドル安、金価格上昇、米長期金利低下傾向が続きそうだ。この状況下、現在明白な事象としてドル安、株価はリフレ圧力から上昇、グローバルな金利低下傾向となっている。欧州中央銀行(ECB)理事のウェーバー独連銀総裁は出口政策を示唆するような発言をしているが、オーストリア中銀のノボトニー総裁からはECBの債券買い取りはまだ安全策として維持すべきとの発言もあり、ECBの大勢はまだ債券買い取り中止の方向ではないことは確かである。一方、FOMC議事録によると、9月のFOMCではインフレターゲティング政策・物価水準・名目国内総生産(GDP)などを目標とすることが検討されたようで、より追加緩和政策の期待を市場に抱かせたと思われる。



来週はG20サミットを前に口先「断固介入」のみか



 来週は重要な経済指標はなく、週初の18日に8月対米証券投資、9月鉱工業生産、19日に9月住宅着工件数などが発表される程度である。最大の注目材料は22−23日に韓国で開催されるG20財務相・中銀総裁会議であり、G7で介入は肩身の狭い立場であったが、G20では中国、韓国などが自国通貨安政策を明確に打ち出してある。議長国の韓国の対応に注目である。菅首相はやや自業自得的な発言で韓国・中国を名指しで介入批判をしたツケは大きく、自国通貨を大幅に安くしない限り、要はスムージングオペレーションであれば、欧米からの批判を回避できるかはどうか波乱含みである。

 テクニカル的にも市場のムードは徐々に上値が切り下がって来ており、円高の先高感は依然強くドル円の戻り売りスタンスが続くだろう。中期支持線が88円→81.66円ですでにこの支持線を割れて、一時的に81円を割れて80.88円まで付けた。これが直近の上値の抵抗ポイントとなる。上値は依然重く、直近では21日短期抵抗線は82.38円近辺で上値を抑制している。当局の介入がない場合は15年振りに79.75円を付けてさらなる新値を試す展開か。








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東京為替サマリー(3日)

September 03 [Fri], 2010, 21:29
TKY午前=イベント控え小動き  

 東京タイム午前は、NYタイムに注目の米雇用統計の発表を控えるなか小動き。4−6月期法人企業統計・設備投資のマイナス幅が予想より小幅にとどまったことや、民主党・小沢氏の介入への言及も、市場を動かす材料にはならなかった。ポンドドルが欧州系の買いで1.5429ドルまで上昇するなど多少の動きはあったが、レンジ内での個別のフローによる振れの範囲。そのほかドル円は84円前半、ユーロドルは1.28ドル前半、ユーロ円は108円前半と、いずれも狭い値幅での動きだった。


TKY午後=ドル円・クロス円は様子見ムードの強い動きに  

 ドル円・クロス円は小動き。NYタイムに米雇用統計を控えているほか、週末ということもあり、積極的な取引は控えられた。ドル円はわずかに午前のレンジを下抜けて 84.17円まで下押したが、さらに下方向を試すような動きには至らず。その後は、84円前半での推移を続けた。また、ユーロドルも目立った動きはみられず、1.28ドル前半でもみ合いとなった。
 ロシア中銀が外貨準備に関連して加ドルを数週間のうちに買う用意があると報じられたことで、加ドル円は80.10円付近まで強含む場面がみられたが、こちらもレンジを超えるような動きとはならず。その後は、80円前後を中心とした動きとなった。ドル/加ドルも1.0519加ドルまで加ドル買いが進んだが、加ドル円と同様にその後は1.05加ドル前半から半ばでの小動きとなった。
 そのほか、スイスフラン(CHF)は8月消費者物価指数・前年比が予想の+0.4%を下回る+0.3%となったが、市場への影響は限定的で、ドルCHFは1.01CHF前半、CHF円は83円前半で推移した。


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