背後さんガンバって…; 

August 06 [Sat], 2005, 19:08
というわけでまたも久しぶりの日記〜。
背後さんが別キャラ(メイン)にかかりっきりだったんだけど、
最近になってようやくサブキャラも動かすぞーということで強化月間に入ってくれたんで、
少しは出現率上がるかなーみたいな。
イラスト描くよーとか言ってダイブ待たせてるコトナさんとヨキさんはごめんなさい(土下座

そういえば、世間では全体依頼が出てるらしいね。
あたしは★の都合と背後のせいであまり話し合いに参加できそうにないっぽいので、
それのせいで不参加。
にしても、最近本当に動けないなーと。
ここ数週間旅団にもまったく顔出してなくて、ほんと申し訳ないの。

あーあ。

モンギャバス討伐作戦 

July 24 [Sun], 2005, 10:42
さて、またもサボってる間にやってきたね…。
なにせ最近背後がPCやるのもけだるそうで出現率低下してたからね…。

第3作戦までしか出られないと思うな;
運よくても第五作戦出るぐらいしか…。
なんにしろ、これで今度こそあの肉塊との戦いは終わり…。
今まで散々お世話になったぶん、
何倍にもして返してあげるっ!!



…いってきます

幻影夢想 -愛を求めた死神- 

July 07 [Thu], 2005, 22:59
"もしも"なんて言葉、ただの願望でしかないの。

叶うことなんて、あるはずがない。



幻影夢想 -愛を求めた死神-


「あ、そういえばさ。アイリ知ってる?」
「ん?何を?」
村の中心に聳え立っている大樹の根元に、
ミィルと二人で寄りかかりながら他愛もない話をしているとき、
ふとミィルが話し出した。
「最近、ここら周辺の村、どこやらの列強に襲われていくつか崩壊してってるって話。」
「あー…なんとなく聞いたかも。この前もどこか襲われたんだってね。」
「そう。だから私の家も最近門限とかやたら厳しくてさー。いつも目の届くところにいろって。無理だっての。」
「ミィルの家もかー…。その襲われた村って、村の人たちとかってどうなるの?」
「んー…うわさに聞いてるのだと、皆殺し…か、どっかにつれていかれるらしいけど…」
そう言うミィルの表情も、どこか曇っている。
「そうなんだ…。あ、もうこんな時間だ。ごめん、門限あるし先帰るね?」
大樹からみえる広場に立つ、大きな時計台を覗くと、
既に時刻は門限10分前。
木の根元からすくっと立ち上がって、ミィルに言う。
「あ、うんー。また明日ね。」
「また明日。」
手を振って、走り出す。
家へ。


そして



すべてはその日の夜に起こった。




夜、自室で眠っていたアイリは、
ふと目が覚めた。
「ん〜…?何で起きちゃったんだろう…」
やたらまわりが騒がしい。


次の瞬間、ものすごい爆音と爆風に、
一瞬視界が真っ白になった。

ひぃっ!!! 

July 02 [Sat], 2005, 20:46
ちょっとさぼってる間に7月ー!?(死

あああたしとしたことが誤爆っ…(おい)

そういえば今日庵のほうで身長測定の結果みたんだけど、
よく考えたらあたしめちゃくちゃチビなわけでorz

自分でも忘れてたーっ!!!
130台って絶対16歳の身長じゃないしっ!?
ひぃーっ!!!

いよいよ 

June 25 [Sat], 2005, 22:28
明日、になった。

あたしはまだまだ弱いし、
ちっぽけな存在かもしれない。
成り立て冒険者だし。

けど、もしあたしに出来ることが


あるとしたら。



あたしはそれをやり遂げたい。
あたしにしかできないことなんだとしたら、やらなきゃいけない。否、やりたい。


大切な人が 居る限り

あたしが ココに居る限り


"幸せ"を 掴むまでは。





追記はコメレス

幻影夢想 -愛を求めた死神- 

June 24 [Fri], 2005, 0:43
ただ   殺したかったわけじゃなくて


      幸せに。なりたかったんです。



幻影夢想 -愛を求めた死神-



「アイリー?どこ行ったのー?」

ふ、と、自分の名を呼ぶ友人の声で目覚める。


アイリは、木の幹にもたれかかっていた体を起こして、
葉の間から下を覗いた。
すると、青い髪が見えて、
それが友達のミィルなんだと気づく。
ミィルは、アイリが覗いている木のちょうど真下あたりで、
きょろきょろとあたりを探っている。
「ミィルー♪ココここ。ココですた〜。」
「?…ってあ、またそんなとこ上ってる。どうせ昼寝でもしてたんでしょー。」
「へへっvvあったり〜vv」
呆れた口調で言われて、陽気に笑う。
そして、木の枝を使ってガサガサと降りていく。
「もう。そんなことしてたらいつか落ちちゃうよー?」
「大丈夫だよ〜。あたし運動神経いいしっvv」
「自分で言わない。」
太い枝にぶらさがって、ストンと地面に足を置く。
「昼間っから家の手伝いもしないで昼寝ばっかりして、ほんとアイリは能天気だよね。」
「能天気とはちょっと違いマスー。これは厳しい我が家へのささやかな反抗なのです。」
「アイリのお父さんもお母さんも可哀想ねー。」
「全然っ!!アノ人たちはちょっとあたしに厳しすぎるよー。カイには優しいのにさっ。」
カイ、というのはアイリの弟の名前で、男の子なのにとても可愛らしい容姿をしているから、村でもそこそこ有名だ。


昔から、両親はアイリには厳しかった。何かと歴史だとか勉強しろと言われるし、
村の掟を破って村の外に出たときには、3日ほど部屋に閉じ込められた。
そして、やたらとアイリを外に出すまいとするのだ。理由は、アイリにはわからないけれど。
そして、カイに対しては。
勉強を全然させないものだから、一度訊いてみれば、カイは頭がいいから必要ないという。
しかも、アイリが外へ遊びに行こうとするといきなり怒りだすにも関わらず、カイが出かけようとすると「気をつけてね」の一言だけ。
こちらもいやになって当然だ。

もしかしたら、自分は愛されていないんじゃないか。
もしかしたら、自分は必要ない存在なんじゃないか。

そう思ってしまうのだ。






セツナ嬢〜♪ 

June 21 [Tue], 2005, 19:33
というわけで今回はセツナ嬢だよ〜vv
描いてて楽しかった



ひっそりジィンちゃん人形を抱っこさせてみたり。(マテ
セツナ嬢は結構色に迷ったり。
髪の色がどちらかというと青紫な感じだから、
ちまちま色作るのを久々にやってみたりしてたのだ!(何)
ともかくヘボでごめんなさい(土下座)
描かせてくれてありがとねー

で、まだまだ背後に描かせてくださる方募集中だよ〜

ノスフェラトゥ戦役〜無敵大帝に鉄槌を〜 

June 18 [Sat], 2005, 19:03
ついに来ましたねビッグバディー殿下…(マテ?
と、冗談は置いておこう。
あたしも、弱いけど一応参加予定。
なのでせめてそれまでにレベルを出来る限りあげておくつもり。
人数が重要とはいえど、弱いままでは足手まといなだけだもんね。
作戦旅団にも入るつもりです。
今のとこ…重傷にならない限りは全作戦参加予定。
もしくは後援にまわります。
別キャラも同じく。
旅団は…第1あたりを考えてる。
…背後さんや別キャラいわく、もうあんな想いはしたくないそうなので。
あたしに出来ること…精一杯できたらいいな。


追記はコメントレス

ジィンちゃんvv 

June 17 [Fri], 2005, 20:44
さてさて、
今日はわが妹のジィンちゃんを書いてみたですよ〜



雑&ヘボでごめんねーっ
でもジィンちゃん、前から一度描いてみたかったのですよー
全体的にジィンちゃんイメージカラーのピンク
ジィンちゃんホントにかわいいなぁ…はぅ…vv
BUが完成するのが楽しみだねっ

というわけで、こんな背後に描かせてくださる方ひっそり募集〜(ぇえ

甘いものが食べたいな〜 

June 15 [Wed], 2005, 20:47
タイトル気にしないでくださいね(何)

最近は朧夜の庵さんの囲炉裏にお邪魔するのがブームなアイリです
こんばんは(何だお前)
毎回落ちが結構急だったりするのですが、
皆さんいい方なので楽しいですよ〜

さてさて…。
結局いい旅団が見つからないまま時が過ぎていきます。(余計なんだ)
一応入りたいところはいくつかあるのですが…
絞るのがまた難しいですな。(誰)
とりあえず、頑張って(多分)今日中に1,2箇所入団届けだしてまいります
よーし、頑張るぞー。

追記はコメレスです
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