突然に 

February 23 [Fri], 2007, 11:50
目の前にいるお兄さんが弓道における打起し→大三→引き分け→会→離れまでの一連をやってのけました

なにやってるの、お兄さん
それからずっとさりげなく凝視してたら(やめなさい)
弓構えしかやってくれなくなりました…(哀)

なんか弓道人をみつけるとうれしくなります
へんに興奮したりドキドキします
…ただのバカですね


弓道人しかワカラナイ話題でした(笑)

(無題) 

February 19 [Mon], 2007, 9:20
生きる意味を見つけることが

僕が生きている理由なのだとしたら


ゴールはどこ?

欲しいもの 

February 10 [Sat], 2007, 23:13
愛してるなんて安っぽい言葉は要らないから

心のこもったキスをどうか僕に・・・

自問自答? 

February 08 [Thu], 2007, 22:57
「君は誰?」

「僕は君さ」

「何を言ってるの」

「本当のこと」

「君が僕?」

「そう、僕が君」

「冗談よしてよ」

「なぜ?冗談なんかではないのに」

「だって僕はここにいるじゃないか」

「じゃあ、聞こう」

「答えてやるよ」

「君は誰?」

「僕は・・・」

「僕は?」

「僕は       だよ」

「僕も       だ」

「それはおかしい」

「どこが?」

「名前が聞こえなかった」

「君だって何も言ってなかった」

「そんなわけない」

「じゃあもう一回言ってみたら?君の名前を」

「僕の名前は        だ」

「ほら、名がないじゃないか」

「じゃぁ、僕は誰なんだ?」

「君は僕だよ」

「僕が君?」

「そう」

「違う」

「違わない」

「ありえない」

「なぜ?」

「こんなの普通はありえない」

「普通って何?」

「朝起きたら父さんがコーヒーを飲んでてキッチンでは母さんが目玉焼きを・・・」

「・・・焼いていて、少ししたら姉さんがバタバタと走りこんできてパンをつかんで家をでていく?」

「なんで知ってるんだ」

「ソレは僕が君で君が僕で僕が君の君が僕のクローンだからさ

(無題) 

February 08 [Thu], 2007, 18:55
食べかけだけど本当おいしい


ジェラートだったらミルクとかが好き

ちっちゃい頃はアイスを混ぜてよく怒られたなぁ

時間 

February 08 [Thu], 2007, 0:04
サラサラゆれるライトブラウンの髪の毛と

インカローズの瞳

ほっとさせてくれる微笑みと

優しさに包まれて









とても幸せな一時

ひととき 

February 07 [Wed], 2007, 10:08
蜂蜜色の髪の毛と

空色の瞳

甘くてやわらかな声と

心地よいぬくもり








とても優しい時間

耳すまサブレ 

February 07 [Wed], 2007, 0:49
耳をすませばのモデルとなったところに用事が終った後ふらりといってきました
いやぁ、感動。
僕はジブリ作品ってほとんど好きなんだけどさ、耳をすませばはすごくがつくほど好きなんだよね

影響されてヴァイオリン習ったりしたり
イバラードに魅せられたり
映画の中ででてくる本を読んでみたり

本当にかなり影響されたなぁ


杉村が雫に告白した神社のモデルとか雫の団地のモデルとかをみてきました。後地球屋があったロータリーのモデルとか

偶然入ったお店には写真のような素敵なものが売っていて、おもわず買っちゃった(笑)

そこはファンにも有名な場所だったみたいで、耳すまノートなんてものもあったんだ!!
中をみせてもらったらファンの人たちの言葉がいっぱいでなんか妙にうれしかったなぁ

地球屋のモデルになった処とか、秘密の場所もあるらしいから、また時間をとっていきたいな

耳すまクッキーとか他にもあったケーキとかパンも買ってみたいし、近々またいってみようかな




できればさ、好きな人といってみたいよなぁ、なーんて無理だけどさ(笑)

 

February 05 [Mon], 2007, 20:21
空気がめちゃくちゃきれい

あー、生き返る

言ってなんかやらないよ 

November 04 [Sat], 2006, 2:31
私はやわらかい貴方が好き



無言の空間に雑誌のページをめくる音とゲームのコントローラーをいじる音しか聞こえない
彼女はずっとFFをやっていてムービーを見たりしては鼻をすする音が聞こえてくる
逆に私はもう三度目ともなると雑誌には飽きてしまった
ソファから体を起こし、ふと時計を見る
八時か・・・
彼女は五時間もノンストップでゲームをやり続けていることになる
目悪くしちゃうよって言っても
私は大丈夫なのとか言って休憩すらする気配がない
何もすることがなくて漫画でも読もうかとフローリングに足を下ろすと冷たさが伝わってきた
彼女の方を見るとフローリングに直に座って胡坐をかいている
本棚の方へ向けていた足を押入れへと変更した


私は後ろから彼女に忍び寄り出してきた毛布で私と彼女をつつみこむようにして彼女を抱きしめた
独特の優しい香りが漂う
腰に手を回してやわらかい感触をふにふに楽しむ
「・・・葵、やめてよ」
「いいじゃん、五時間も私ほっときされたじゃない、相手してよ」
「もう少し・・・ボスが・・・」
そういって彼女はテレビ画面から目を離さずにすごい勢いでコマンドを入力している
光るテレビの中には青くてでっかい化け物がふよふよ浮いている
私はこんな醜いものに負けているのかと思うと遠い目をしたくなる
さっきより強くぎゅって抱きしめてみた、コマンドを打つ音は止まらない
ほっぺをせなかに押し付けて擦り付けてみたりする
なんともいえないこの気持ちが伝わんないかなぁと想いながら


なんだかんだいいつつ、30分は軽く過ぎたその時、カチャカチャという音がやんで
壮大な音楽が流れ始め
「ぼくは・・・きみが・・・」
「・・・な・・・・」
「・・・わ・・・てる・・」
「あ・・・・し・・・・・・・・・・・・・・」
台詞もとぎれとぎれに聞こえてきたので
なんだろうと思い、テレビの方をみてみるとヒーローとヒロインらしき人々が愛を語り合うという
お決まりのパターンになっていてずずっと音が聞こえたから
ちらっと彼女の顔に顔を寄せてみれば目がウルウルしている


ちゅうと軽く頬に口付けた


ゆっくりと彼女は私と目線を合わせ
私は囚われたように瞳に見入る
黒くて長いまつげが影を落とす
今にもこぼれそうな宝石を思わず舌で掬う


「好きなんだ」


とテレビの中のヒーローが言った


そのままどちらからともなく私たちは深い口付けを交わして
心地よい匂いに酔っていく

彼女の柔らかい肌に私は痕をつけるのだ
P R
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