思うままに...のんびりとろり。

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思ったこと 言葉にしたいことを 思うままに。
のんびり気ままに・・・。

基本的にリンクフリーです。貼るも剥がすもご自由に。報告は特に必要ありません。

少しでも共感して頂ければ嬉しく思います。
2007年03月
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ダイエット / 2007年03月19日(月)
もう太っちゃった・・・ああもう。もう。
恋が終わると決まって食べちゃう。おなかがぽっこり。顔もふっくら!?


ものすごーくショックなのでオ○ビスのプチヌードルとシリアル、買ってしまいました。衝動買いの癖がある!女の子だもの、仕方がないわよね!なんちて。
効果があるといいな、とどきどきしながら届くのを待っています。
明後日に届くらしい♪どうかな♪

良いダイエット方法、よろしければどなたか教えてくださるとうれしいです〜><。
 
   
Posted at 15:33/ この記事のURL
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ぎゃ〜 / 2007年03月14日(水)
太ったー!

やけ食いが祟った…あぁあ;ω;
 
   
Posted at 23:48/ この記事のURL
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彼氏と別れた衝動で / 2007年03月12日(月)
落ち込み+自棄食いが続いてどうにかなりそうです ぎー!
太るな〜;;;

彼氏とは価値観の違いがあったかな。
友達優先は寂しいです。このやろー!私をほっといて!もう!


さっさと吹っ切れて新しい恋を見つけなきゃ。


がんばるぞー!見返してやるんだから!ね^v^

 
   
Posted at 20:45 / ほつほつ / この記事のURL
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恋愛文法 / 2007年03月12日(月)
好きかもしれない
好きです
好きでいます
好きだろう


好きでした
 
   
Posted at 14:48/ この記事のURL
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別れ / 2007年03月12日(月)
愛しいと感じるものが そこには  あって。



彼氏と別れました。
振ったのは私なのに 寂しいね。哀しいね。


 
   
Posted at 14:45/ この記事のURL
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;; / 2007年02月17日(土)
小説を書きたくってもなかなか文が纏まりません。;;
 
   
Posted at 14:45 / ほつほつ / この記事のURL
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夕日 / 2007年02月12日(月)
いつ撮ったっけ?

携帯の中身を整理していたら出てきたので載せてみます
 
   
Posted at 18:58/ この記事のURL
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小説続き / 2007年02月10日(土)
少し気分を損ねてしまい、溜息を一息つく。そして、ふっと広間を見渡した。今日も何ら変わりのない、いつもの広間だ。レチクルは何かを思い出したようにまた鉄の扉をギイ、と引き始めた。

「あれ、ご飯食べないの」

「司書にお菓子を貰ったから。それに・・・まだ用事がある」

「お菓子で、足りる?」

彼は心配そうに問い掛けた。
明らかに、満腹、という訳ではない。ただ腹の虫が治まったくらいで、満足するほどではなかった。
学校は朝も早く、朝食が7時からだ。ただでさえ忙しいスケジュールの中で、先生の頼みを聞いて手伝ったりとするレチクル。きっとお腹がすいて仕方がないのだろう。
そんなレチクルの心情を察して、彼は聞いたのである。他の生徒はもうレチクル達の会話には耳を傾けず、さっきの生徒も、もうこちらは見ていなかった。

「ごめん、エル。有難う。じゃあ、後で何か持ってきてくれないか。」

人に頼むのは苦手であるが、ここは力を借りておこう。レチクルは申し訳なさそうに、控えめに笑った。
その返事に「エル」も嬉しそうに微笑む。

「分かったよ。後で持っていくから」

気をつけてね、と付け足すと、それを聞いて彼は小さく頷き、また扉に手をかけた。





前回の続き。
見てくださっている方はいらっしゃるのかしら・・・!(笑)
ヤプログのカテゴリに登録したいのですが まだまだ記事数が足りないらしい・・・;;;
が  がんばろーー!><

 
   
Posted at 17:42 / つらつら-小説 / この記事のURL
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発掘 / 2007年02月05日(月)
ガチャン。

近くの席の方から聞き慣れた音がした。


「また、やってるのか」

毎日この朝食時間にこんな音が発つことは、誰もが知っていた。大勢の生徒が一斉に朝食をとるこの部屋は当然広い。だが、起こったことや物事が人を伝って伝達されることにより、知ることが出来るのだ。
人を通じての伝達はとにかく速い。

「なあ、あいつ、弱いの相手にスープふっかけたってよ」

「また、だろ。もう分かってることだろう、これで何日目だ」

・・・だがこれは数日前から起こっている出来事であるから、知らないものは居ないのだが。

どうやら、一人の生徒が弱みに付け込んで嫌がらせを繰り返しているようだ。それを非難して何かを言う根性のある者もいるはずもなく、ただ眺めるだけ。
面白くもないが、大して可哀想でもないのだ。言葉どおり他人事のようにふるまう。

儀式化してしまったそれに、いつものようになんとなく見送り、また食事につこうとする生徒たち。
と、その時、入り口の扉が開き始めたので、反射的に目を向けた。

「ああレチクル。今日はどうしたの」

一人の優しそうな栗色の髪の少年が訊くと、友人らしいそれは、目を向けた。だが言葉を返す気もないらしく、何気なく目を逸らし。眠いのか、いつにも増して瞼が重そうで、確かに灰色がかった透き通る瞳であったが今日は少し濁って見える。
少年は重い鉄の扉を両手で閉める。ギイ、という鉄独特の軋みが広間じゅうに響き渡った気がした。漸く閉め終わると、彼は抱えていた本の束を持ち直す。
ふう、と溜息をつくと、だるそうに口を開いた。

「図書室で司書に捕まって本の整理」

「お前も良くやるよなあ。嫌なら嫌って言えばいいのに」

一人のやんちゃそうな少年が捨てるように言うと、レチクルの眉根に、僅かに皺が見えた。もともとそんなに愛想は良くない。むしろ、悪いくらいだ。
自分も好きで手伝いをした訳ではないのに。ふと、「じゃあお前は、嫌と面と向かって言えるのか」と突っ掛かってやりたかったが、それもまた面倒なことになるだろうと察し、諦めた。
だが、そんな言葉をレチクルに浴びせる少年に、栗色の髪の少年は苦笑しながら「駄目だよ」と囁く。そしてにこりと笑いかけた。笑ったことによって細められた彼の目は、鮮やかな蒼で澄み渡って輝いていた。





数年前に適当に打ち込んでいたものが出てきました。文学的なお話が好きなのです*
文が未熟過ぎて笑えますが・・・@@;
また続きを書けるといいな〜。

そろそろブログ放浪をしてお友達を作りたいと思います^^*
 
   
Posted at 12:00 / つらつら-小説 / この記事のURL
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! / 2007年02月03日(土)
随分と放置していました;;;

毎日寒いですね〜。この季節はむくみやすいのでローションでのマッサージは欠かせないっ!

またちらほらとポエムでも書けたらいいな^^
 
   
Posted at 12:00 / つらつら / この記事のURL
コメント(0)
P R








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