English as a second F**kin' language 

March 07 [Fri], 2008, 21:15
イカレたペーパーバックを見つけたので紹介します。題名がそのままの作品名で、日本語で表現するなら、『第二ヶ国語としてのクソ英語。』 こんなとこ誰も見てないだろーけどww
去年みっけて、アマゾンあさってたらまた見かけたからしょーかいします

It's a great fuckin'g book!!
Watch Your F*cking Language: How To Swear Effectively, Explained In Explicit Detail And Enhanced By Numerous Examples Taken From Everyday Life.

洋画のなかでよく聞く、もしくは聞いたであろうフレーズ満載。

スラングがたくさん書かれています。
ですが、表現の方法を知っているに越したことは無いのでオススメです。

さぁ、僕も買おう。アマゾンで900円。わーい
It's fuckin good booek,but *you dont have to use these words*
If you use these words,you'll be a real pain in the ass.

Un-.means not. 

October 19 [Fri], 2007, 5:43
肌はボロボロ、唇ガサガサ、喉はガラガラ、指はかじかんで動かない…

オレ…いくつだったっけ…。17なのに身体は倍近く齢を重ね…


あ、皆さんどうも



最近異様に疲れてます。


あー。眠い。


年寄りの早起きのようにここ何ヶ月か早起きしてます。さっき発見したことなんですが、英語にも漢字の部首的なモノがあります。面白いです。例えば、『Precept.』preは『前に、前もって』『cept』は『取る』前もって取る、前もって知る…
Preceptは『教訓』という意味です(確かね)。文脈で判断、部首的なモノで判断するのはとても有益なことです。いや、ホント最近気付いたんですけどね。ちなみに"En"は動詞化です。"sure"は『確かな』これを動詞化すると"En-sure."で『確かにする』


日本語における漢字は部首やつくりを見て覚えたり、意味をつかんだりします。英語にはないと思っていましたが、ありました。英語における部首的なモノを接頭、接尾などと呼びますが、予めそれらを覚えておけば多少は楽に勉強できると思いました。 私も、くだらない文ばかり書いてないで、もっともっと勉強しなくてはね…


...Be wiser than other people if you can;but do not tell them so.
『できることなら他の人よりも賢くあれ、しかし彼らにそれを話してはいけない。』


道は遠いです。



しかし、実行が一番の近道です。(たぶん)

politics 

October 08 [Mon], 2007, 20:07
熱にうなされ一睡もできなかったのが嘘みたいです。調子がいいので勉強を再開しました。今日は政治についての英文を…。
英作文の問題で気になったので、わが国の政治家について考えてみたのですが、日本には政治家2世なるものが存在します。父が政治家、息子も政治家ってやつです。農業大国アメリカのブッシュ大統領もそうですね。ホント、個人的な考えですが、政治家2世はバカが多いと思います。私は政治についての知識は全くありません、しかしド素人から見てもそう映るのです。たけしのTVタックルとか見てるとね。なぜバカになるのか、本人の能力ではなく、環境がそうするのではないかと思いました。政治家2世は、親が政治家だから、安定する職業だから、一度親にレールをひかれると、やはり、常識がなくなってしまうのです。がんばって働いても安月給の労働者に対する税金の圧力、景気が良くなったって、結局中流階級、もしくはそれ以下の人達に対する税金の圧力は変わらない。小さな頃から安定した生活、レールを走るだけで安定を得る事ができる人々が、どうして中流階級の人々の気持ちがわかるというのでしょう。いつか新聞に取り上げられた、子どもに対する国の養育費制度の問題然り、労働者に対する制度的な問題然りです。安定どころか贅沢な生活をずーっとして
いる人間が政治家になっていく事に意義はあるのでしょうか。『不安』を知らない人間、一生安定、安泰している人。住んだことのない国、地域、場所…我々は植民地化された奴隷の気持ちなんかわかりません。環境が違うからわかる事ができないのです。同情はあくまで同情であり、理解ではないのです。
――生まれた頃から安定した生活、上流の教育、上流の常識を与えられた政治家2世に大衆の常識がわかるわけがないのです。

Euthanasia? dickless or Limp dick?? 

October 07 [Sun], 2007, 3:55
題名の英単語の意味は安楽死ですが、内容とはまったく関係ありません。ちょっと元気になると文章書きまくる癖(?)がありまして。グッダグダの文章ですけど。後ろのd−とL−は能無し男,インポ野郎という意味です。題名にした理由は実は私が最近インポだからという理由以外特にありませんが。
しかし.....使うべきときにdicklessだとWanna be Stiffy!!ahhhhh!!!!などど叫び散らしたくなりますね。かなり落ち込みましたが。

ところで最近読んだ『くそ英語』っていう本で、面白い文章があったので引っ張ってきました。

『サムとルイ』

A: Sam was screwing Louie's girl when Louie walked into the bedroom with a straight razor in his hand. Sam didn't pay any attention; he just kept going until he got his rocks off.
B: Boy, Sam's sure got rocks!
(rocks=根性・タマ)
A: Not any more he doesn't.

A:サムがルイの女とパコってるとこにさ、ルイが剃刀を手に部屋に入ってきたんだ。サムは全く気にせずイクまでパコりまくってたんだと。

B:いいタマしてるなぁ!!

A:まぁ・・・タマはもう無いらしいけどな・・・・。

ブラックジョークだらけの会話ですね。英語の勉強の合間に読んだりすると楽しめるかもしれません。
日本語訳は汚すぎるっていうのが理由かは定かではありませんがついていなかった気がします。

汚い英語って留学すると必ず身につくものだそうです。友人も何人か留学しているorしていた人がいて、一人はシドニーに三年住んでいた人で久しぶりにお話する機会があったのですが、同じことを言っていました。会うと必ず『Gooday mate! WhatS'uP??』と黒人張りのなまった英語を使う彼ですが、今は大学にいくために頑張っているようです。

汚い英語、使う言語はどうであれ、心にも無いお世辞は、結局自分の優越感に語りかけ、相手の知性を馬鹿にする行為ですよ。上辺のお付き合いされてる人たちによくありますよね。

・・ピンときたね?そう、君のことだよ。




Human 

October 03 [Wed], 2007, 5:00
最近は全く更新していませんでした。久しぶりに自分の近況を書きます。

最近は、なんで自分が勉強をしているのか疑問に思い、夜な夜な近所に流れる川を見つめながら、『人間っていいな』(知ってますか?)を脳内で再生して、『生きる』ということを実感しています。生誕し、16年しかこの世を知らない人間ですが、生きることについて感じた一つの真理は、目標を見失うと何もできない、やってはいるが結果に結びつかないということです。もちろんそこまで自分を追い詰めると解る事は沢山あり、人間的な成長はそういった限界、自分の『底』と『天井』を見極める事で次に進めると思っていますから、仕方のない事として処理しています。まだまだ自分はガキだし、教養もない。ただ一つだけ言える事は脳が嫌がる事、脳が疲れる事を今のうちにやる事が一番の成長だと思います。私は昔から偉そうにモノを言う性格ですが、なにも人を啓蒙しようと考えているわけではありませんし、人に考えを改めろと諭しているわけでもありません。異性と向き合う、人を説得する、人を楽しませるために労力を使う…etc.私は自分は自分、人は人だと考えています。私が言える事ではありませんが、まず『自分の事』をして、その上での余暇を、仲間と共有する楽しみや、人を諭す事に使えば良いということです。

【夢】の定義 

June 22 [Fri], 2007, 3:27
夢の定義について考えてみました。
ここでの夢とは布団の中で見る夢ではなく、将来ああなりたい、こうなりたいというかたちの夢について。

私が考えるに【夢】とは【克服すべき現実】あるいは【将来の自身の姿】だと定義するのがいいと思う。【追い求める夢】ではなく、今の自分になにができるか。自分ならできる、と思う事を見つける事、それに伴い努力する。その努力が【克服すべき現実】だと思います。例えるなら、難関大学を目指すにあたり英語や数学の学力向上の努力をするという事や、生活態度を改めて勉強に集中できる環境をつくる事が【克服すべき現実】つまりは【夢】であると定義できると思います。
あくまでも自分の考えでしかありませんが、ここで現実逃避する人の明日は無いと考えます。
夢を追うための努力ができないのなら、つまり追うための【足】がない状態ですから、当然の事ですね。
ある知り合いの方を見ていて考えた事なので、もしこのブログをご覧になっているようでしたら改めてみたらいかがでしょうか。
世の中はそんなに甘いものではないと思います。



無論、私のような劣等学生が言う台詞ではないのは自覚しています。ただのお節介と捉えて頂くのが妥当かと思います。
P R
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