今日の本(112) 最後のシ者

November 02 [Fri], 2012, 12:32
遂にこのタイトルまで来ました。
タイトルに意味は無いけど、このタイトルだけは、俺の中では意味を持ちます。
何故なら最後のシ者って言って思い出す方は一人じゃないですかそうです渚カヲル君です。
エヴァはあと少しでQが始まりますが、カヲル君が破の最後に登場したことを考えるとカヲル君の見せ場ではないかと思います。
それにアスカ生きてて独眼竜になってて俺は嬉しくて泣きました。
原作でずっと応援してるのは彼女ですから。
実際アスカカヲルカジさん以外要らないとまで言えます笑シンジそれ美味しいのあんたばかぁはい。
それに原作のカヲル君を考えると最後がどうなるか我ながら楽しみだしね。
ネタバレなるのでここでは書きません。
あとで読んでムフフと言います笑さて、カヲル君の話したし、今日の本を紹介したいと思いますが、その前に、また1つ脱線します。
正義とは強さとは人間とは希望とは上で説明したエヴァとも少し関係ワールドオークションありますよね。
エヴァで戦うことが正義であり乗るパイロットが希望。
人間関係と強い意志が交差するのもエヴァですね。
でもこれらって、中々答えのない話じゃないですか。
だからこそ人間は行き続けていく上でこれらを考え続けていかなければならないし、例えバカにされようが貫かなければならない信念を持たなければならない問題だと言えます。
語彙の足りない頭でまとまらない話をさらにまとまらなくするのは、俺の力と言えましょう笑分かって欲しいのは人それぞれ考え方が違うってこと、人それぞれが頑張れば良いだけの話ってこと。
さて本題ですが、ZETMAN、桂正和、集英社。
タイバニ有名ですが、トツでI″sが大好きな私です笑だって女の子可愛いじゃないですか、この気持ちは絶対譲れないですね笑皆さん引かないでぇアメコミに近いヒーローものの漫画ですね。
ブル主人公だと思いますがどうですかね。
一人は怪物を人間の姿として作り、同じような連中を倒すべく立ち上がる。
一人は絶対正義に憧れるも生身の人間。
しかし最大級の財力を使いヒーローを目指す。
アニメにもなったみたいだけど見てないからな。
この二人がいずれぶつかるようになるのかな。
上で投げ掛けた言葉が最後までついてくる物語。
ooシリーズの平成版で要潤がやった作ったライーを思い出した。
ooはカブトが好き。
何故なら009の加速装置みたいなものが出てくるから。
話ずれたけどこんなかっこいいヒーロー漫画久しぶりに読みました。
是非読んでみてください。
今日も寒いので暖かくしてお休みくださいませ。
おしまい
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