おとぎのお家と愛の家
当ブログ「おとぎのお家と愛の家」は、みさなんが訪れたその瞬間から、みなさんと一緒に夢の世界の出来事を楽しむために、おとぎの国の妖精たちがホスト役を演じて、時空を超えて“愛と感動”を届ける夢の生産工場に変わります。
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2009年07月31日 (1)
石坂まさを『心歌108章』 3
2009.07.31[Fri] 0:07
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プロフィール
ニックネーム:イボタン
性別:男性
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無のものから有のものを考案し、それを現実の形にしてビジネス化(ヒット商品を創り出すこと)することが、人並み以上に優れているていること。
これまで、音楽業界での仕事をスタートに、テレビ、ラジオ番組やCM制作、イベント、Webコンテンツ開発、地方自治体の産業や人材育成etcの仕事をやって来ました。そして、これまでの仕事は、すべてプロとしてやって来ました。しかし、未だにひとつ叶わない子供の頃からの夢があります。それは、小説家か、童話作家になることです。
これからは、仕事を続けながら子供の頃からのこの夢に挑戦し、世間のみなさんに「物書き屋さん」と呼ばれるようになるために、頑張りたいと思っています。
特に人に褒められることが大好きな私は、みなさんの素敵な「足跡メッセージ」をお待ちしていますので、どうぞよろしくお願い致します。「特に、お気に入りの『紹介文』を書いていただいた方の文章は、“知人がパーソナリティーを務めるラジオ番組に強引に売り込んで、ぜひ紹介してもらおうかなあ”などという、まったく相手の迷惑も顧みずに、自分勝手な意味不明なことを思案中の今日この頃の私です。」(笑う)
個人的なプチ自慢1
今は携帯電話などでも、すぐに漫画がダウンロードして読めますが、PCでのダウンロード時間が5〜10分もかかる時代に、日本で最初に「デジタルコミック」を考案して立ち上げ、今では誰でもその「デジタルコミック」言葉を普通に使っていますが、もう何年も前に最初にその言葉を口にして、それが当時の日経新聞などに掲載されたことです。(確か、記憶に間違いがなければですけどね。/ 笑う)
個人的なプチ自慢2
実は、私の身代わりのキャラクターのネコは、NHKおかあさんといっしょ「こんなこいるかな」やNHKみんなのうた「北風小僧寒太郎」、イソジン「かばの親子」富士通の「タッチおじさん」などのアニメーションやキャラクター作家でお馴染みの月岡貞夫先生に書いてもらったものですが、
かつて小学館の学年誌で、“主役”のキャラクターとして描かれて、連載されていたのですよ。
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