July 24 [Tue], 2007, 14:01
夏カゼつらいッす
昨日やッぱ休めばよかッた・
午後寒くてフラフラしてた咬・
声低いわぁハ
こんなトキあの人からw来たらまぢでスキになッてしまいますが拍ホ
みんなまだ学校だから暇人だわぁャュ
早くガッコ繽Iわれッ「
July 14 [Sat], 2007, 23:44
明日晴れたら,夜バーベキューする!!!
わあ━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━い!! 楽しみ♂♂
肉買わないと・・・・・・・・・・・・。
July 14 [Sat], 2007, 23:23
雪兎さん萌え〜〜〜!!!
最近ほんと,雪兎さんにやられてまスw
かっこいい…。 カッコイイョ…。 ゆきとさ―――――ん!!!!!!!!!!w
あ,お茶。 まリがとうございますww
はにゃ〜ん♪
ぷぎャッΣ(゚∀゚,,)!?
ほぇ〜〜〜っっ!!! そッ,そンな素敵な笑顔されたら…もうッ…!!!?((萌死))
はにゃ〜ん,二次元大好き。 雪兎さん大好き。
ふふ…ふははッ……www
July 10 [Tue], 2007, 23:28
もうすぐ学園祭!!!
というか,あさってから!?
準備とか大変だけどガンガルw
July 06 [Fri], 2007, 22:53
明日はうちらが待ちに待ったコンクール、、
うちら吹奏楽部はこのコンクールのために1年かけて練習積んできたュ
だから後悔なんかしたくないェェ
先輩たちにいい思い出作ってあげたいゥゥ
音楽は競うモノじゃないのはわかってる。
だけどコンクールだけは負けられない「
不敗神話作るんだゥゥゥ
June 24 [Sun], 2007, 0:17
June 23 [Sat], 2007, 20:50
今日は土曜講習ュ
英語の時間はいつも通りぼョョョッとしてヘ聡ホ
かっぽれの振り考えてたュ
午後は定演行ってきた捧ュ
ブラックライト使ってた二部すごかったヒ漱
アンサンブルのやつでうちの担任の娘発見ェェ
センセも来てた捧
パーカスのあの先輩すごいおもしろかッたヒ
いいキャラッ、、
三部も良かった抱
ディープパープルやッぱいいね漱漱
うちの先輩のソロかっこよかッたヒ漱
うちは一生あの先輩を越えられる気がしないォォ
でもいつか越えたい「
アンコールのかっぽれ漱
最高ッヒ漱漱
うちもあんな風に踊りたい漱
文化祭で踊るのさッ
頑張ろう茸
今日は楽しかった茸茸
June 18 [Mon], 2007, 23:39
キタッ!!!w
きましたょwww マミタス見てますか!?ゎらw
「me me she」出た!!!!!! キタコレ!! 歌詞あのまンまだね,ホント!!
主よ…感謝します!!! おおぅ!!!w
僕を光らせて 君を曇らせた
この恋に僕らの夢を乗せるのは重荷すぎたかな
君の嫌いになり方を僕は忘れたよ
どこを探しても見当たらないんだよ
あの日どうせなら
「さよなら」と一緒に教えて欲しかったよ
あの約束の破り方を 他の誰かの愛し方を
だけどほんとは知りたくないんだ
約束したよね 「100歳までよろしくね」
101年目がこんなに早く来るとは思わなかったよ
こんなこと言ってほんとにごめんね
頭で分かっても心がごねるの
だけどこんな僕
造ってくれたのは 救ってくれたのは
きっとパパでも たぶんママでも 神様でもないと思うんだよ
残るはつまり ほらね君だった
僕が例えば他の人と結ばれたとして
二人の間に命が宿ったとして
その中にもきっと 君の遺伝子もそっと
まぎれこんでいるだろう
でも君がいないなら きっとつまらないから
暇つぶしがてら2085年まで待ってるよ
今までほんとにありがとう 今までほんとにごめんね
今度は僕が待つ番だよ 君が生きていようとなかろうと
だってはじめて笑って言えた約束なんだもん
「さよなら」と一緒に 僕からの言葉を
「ありがとう」と一緒に 「ごめんね」を
「空が綺麗だね 人は悲しいね」
また見え透いたほんとで僕をあらってよ
次がもしあれば
僕の好きな君 その君が好きな僕
そうやっていつしか僕は僕を大切に思えたよ
この恋に名前をつけるならそれは「ありがとう」
ぅン。コレだねw
たぶん今日の日記ゎ,マミタスとあいみにしか意味わかんないと思ふw
June 18 [Mon], 2007, 21:41
明後日からテストだぁ傚ェェ
早く終われョョ咬ォ
なんでうちら理系だけ1科目多いンだよョミ
しかも化学とかけッこう負担なのにォォォ
部活行きたい傚ュ
バリちゃン吹きたい、
マーチ吹きたい
wしたい
早くwしたいよョョミ
テスト終わるまで我慢しなきゃュォ
テストなんて1科目終われば最後の英Uまで一瞬で終わる気する漱沛ホ
頑張ろう「ェェ
それでいッぱいwしよう茸茸聡ホ
June 15 [Fri], 2007, 0:36
僕は孤独の海
放り出されて
もうさ 溺れてしまうのかな
とは言え 這上がれない
どうせ落ちるなら
朽ちて 深海魚のエサになれ
君の事
空気みたいだと思ってた
なくしたら 息苦しくて
体がただ沈んでゆく
遠ざかってく空
群青に埋まってく
あぁ 僕がもっと
色と混ざりあえたなら
君のいない海を
逃れようとしたけど
想い出の重さで
泳げない
存在を愛情に求めていた
恋は形だけになってた
感覚が鈍ってく
何も聞こえない
目を閉じてるかも
わからない
君のしぐさ
君の中のぬくもり
浮かんでは
消えてゆくんだ
世界が今 絶ちきられて
もがけば 絡まり
絶望に染まってく
あぁ 僕がもっと
君の目を見ていられたなら
誰もいない闇は
記憶だけ残して
僕から全てを奪ってく
体がただ沈んでゆく
涙の叫びも
深海がさらっていく
あぁ どうせならもう
抜け殻になってしまえば
ずっとこのまま
あぁ 時を越えて
意識のふち
漂っていられたら
僕はひとりここで
生まれ変わるのかな
君のいない海で
生きていこうとしたけど
想い出の重さで
泳げない