ジュンと諸星

July 08 [Fri], 2016, 8:12
昔、炭水化物を少なくする方法で減量を試みたことがあります。
よく噛むことで、満足度をあげようとしましたが、辛かったです。日本の者なので、時には、ガツンと白いごはんを欲しいと思います。



だから、現在は、炭水化物の摂取は夜だけは控えますが、朝と昼は普段通りに食べることにしています。


呼吸に気を付けてお腹からするだけでも、人は痩せるそうです。

体を細くするストレッチとしては大きく呼吸しながら肩甲骨を動かすことが良いのだとお聞きしました。肩こりにも効くのですが、両腕を上の方へまっすぐ伸ばしながら息を吸い、腕は天井に向けたまま、肘を曲げて身体の後ろに下げていきます。同時に息を吐きながら肩甲骨を縮める感じです。



どうしても避けられないのがダイエットの効果があまり感じられなくなる時期です。こんな場合はどうすればいいのかと言うと、これが原因でダイエットを休んでしまう人もいますが、無理のない範囲で継続するのがポイントです。もし、運動をしていないのなら、食事だけはカロリーに気を配ったり、食事を気に掛けないのなら、運動だけでも持続しましょう。ダイエットには様々な方法がありますが、基本的には食事と運動が大切だと思います。食事制限と運動を並行してするとグッと効果的なので、毎日ストレッチやトレーニングをすればさらに良いですね。スポーツクラブなどに通うというのも良いですし、それができないといった方は自分でトレーニングやジョギングをやるように心がけるのが良いでしょう。私的に女性からすると、結婚は一生に一度きりのはずのことなので、婚約してから、とにかく一生懸命ダイエットに尽力しました。
加えて、エステにも出向きました。

色々お金を要したので2日間しか行くことができなかったけれど、普段と違うことをして少しだけ綺麗になれた気分になりました。もはや20年ほど前になるでしょうか。



その時、流行した海外製の痩せる!といわれるサプリを挑戦してみたことがありました。飲んでし暫時すると、胸がドキドキしたり、呼吸が荒くなってきました。

ききめがあると思えばいいのか、体に合わないのかわからず恐れを感じ、一本で飲むのを止めることにしました。
結局、体重も何も変わりませんでした。体重を落とそうとするのに食事を抜いてしまうのは不可です。長時間続かないし、健康を損なってしまいます。ちゃんと、食事を摂取しながら、食事の一部をカロリーの低いものに交換すると良いです。有酸素運動を合わせて行う人は、脂肪の消費効果を高めるために、高タンパク質低カロリーの食物が、お得です。
減量しようとしても続かないという場合は、減量に成功した方の体験談を聞いてみるのが良いでしょう。


ネットの情報などは信頼がおけないと思うので、機会があるならば自分の身の回りの方の体験を直接聞くことを推奨します。
成功した実体験に触れることでやる気が上がります。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:Himari
読者になる
2016年07月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/aibsou1mihm5yc/index1_0.rdf