おひっこし。 

2005年07月05日(火) 23時35分
いきなりですが、
ブログをお引越し☆

ヤプログちょっと使いにくいので・・・

あいのうた。

新しいブログでもよろしくお願いします☆
ひめでした☆

誕生日。 

2005年07月03日(日) 0時02分
今日は、あの人の誕生日で。

12時1分前にかけた。
いつもメロディーコールなのに、
普通の呼び出し音だった。
誰かと話してるときはそうなる。
キャッチにもでてくれない。


なんか、疲れた。

疲れた。

あの子かもしれない。

なんでもないて言ったのに。
うそかもしれない。

あの子じゃないかもしれない。


でももう疲れた。
疲れた。



おめでとう。


一番にいいたかったのに。





ばか。

反対。 

2005年07月01日(金) 4時24分
友達に、
「君らのことは賛成できない。」
そういわれた。

半人前。 

2005年06月25日(土) 22時56分
まだまだだなー。

理由。 

2005年06月24日(金) 0時27分
信じるとか信じないとか、正しいとか正しくないだとか・・・
そういう以前にあるような気がする。

友情。 

2005年06月23日(木) 3時43分
たったひとりだけ、あたしとあの人の仲を話してる男友達がいる。

正誤。 

2005年06月22日(水) 23時33分
あの人から電話。

「元気か?」
「なんとか元気だよ」


ねぇ、計算してないよね?
そういうヒトコトで、あたしのココロはまたあなたに一歩近づいてしまうんだよ。


「口がうまいからね。だまされないでよ」


母親に言われたコトバが脳裏をよぎった。
口がうまいことなんかわかりきってる。
でもあの人のことが愛しいよ。


あの人を好きでいることが、
あの人のそばにいることが、
親を傷つけていると思う。
友達の信用をなくしているかもしれない。


あたしがいけないのは分かってる。

先週の金曜にケンカした。
あの人に、
「もう電話するなよ」
といわれたのは、明け方の4時だった。
あたしは実家の母親の携帯を鳴らした。

「これでよかったのよ」

そう言われた。
あたしもそう思った。

のに、あの人から電話がきて、戻ったから。
あの人と一緒にいても
あたしの親は苦しい。
そういう親を見てるあたしも苦しいのに。

親にごめんと思う。
母親は電話のむこうで泣き叫んでた。
親のいうコトもききなさいって言われた。

あの人が言った。

「俺が言うのもおかしいけど、お母さんを安心させてやれ。
お前のお母さんが俺のこと嫌いなのはわかったから。
お前にとって大事なのは、今はお母さんだろ。」


あの時、あたしはあなたは優しいと思った。

でも、あたしを彼女にしてくれないあなたは残酷だよ。

あたしに言った言葉がある。

「白の中の黒が目立つんだよ、お前は。」

いいところがいっぱいあるから、その中のダメな部分が目立つって言った。

ねぇ、
あたしはあなたの黒い中にある白い部分が好きで好きでたまらない。

あたしは酔ってるだけなの?

こんな自分に。
こんな関係に。



迷路。 

2005年06月21日(火) 20時07分
あの人と離れようか、もう一度そばにいることを選ぶか、迷っている。

戻るといっても、彼氏彼女の関係ではない。

あの人はモトカレ。
1年前に別れてからも、ほとんど一緒にいたモトカレ。

離れることとは・・・
いちばんでなくなること。 
この先つきあうことはなくなるということ。
あの人でない幸せをみつける覚悟をするということ。
        
そばにいるということは・・・
彼女じゃないが、いちばんの存在で、あの人とふたりで会うということ。
未来に賭けるということ。
ダメになるかもしれないという覚悟も持つこと。

あの人は、
あたしをどう思っているのか。
大切だと言ったね。
この先のふたりについて話したね。
お前が納得するまでは・・・と言って、手出ししなかったよね。
あたしを抱きしめてくれたね。
「こうされたかったの。」
って言ったら、
「一時の感情に流されてないか?」
って言ったね。

あたしを奪って。
どこにも行くなと言ってほしかった。


「いいの?」
そうやって、あの人は、全ての責任をあたしにあずける。
保証がないから、あたしを追わないし、逃がしもするんだと思う。

「はなれたくない。」

あの人が好き。

他人から見たら、
あたしは利用されていて、
だまされているのかもね。

友達にいわれた。
「ひめのすきな人は好き。
でもその人は個人的には嫌い」
親も。
その男と離れろという。

あたしも一度だけそう決めた。
でも決意が揺らいだ。

散々まわりに迷惑をかけている。

でも・・・

まだ決まらない。

そうやってごまかして、
結局はあの人のそばにいたいのかもしれない。


どうしようもない女だ。
どうしようもない男に、ココロをひきつけられている。

でも、
ココロのどこかで、
どうしようもない男じゃないと信じてる自分がいる。


頭の悪い女だと思う。


悲劇のヒロインぶるのはやめなさい。
目を覚ましなさい。

あたしの母親のコトバ。
親も大事。
友達も大事。

あの人も大事。

自分が一番かわいくて大事なのに、
離れられない。

離れたくないのか、傷つくのが怖いのか。

どれがあたしなのかわからない。

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