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*人間の夢* / 2006年03月19日(日)
あなたじゃなきゃダメなのに全然手が届かないよ。
あたしが頑張れば頑張るほど、あなたは遠くなるの。
目を閉じてしまった一瞬、あなたはあたしの前から消えた。
手に入らないと分かると、余計に欲しくなるの。
それが人間ってものよ。


あなたの隣で笑っていたことが嘘みたいなこの頃。
もうあの日々は返らないのに、
それでも願ってしまうあたしは臆病者ですか?

あなたと見たあの景色は、もう無い。
あなたと行ったあの場所も、もう無い。
あなたと一緒だったから輝いていたんだ。


あなたがあたしにくれたものは、
かけがえの無い時間と 人間としての強さでした。


あたしを呼ぶあなたの声が聞こえる。それがたまらなく愛おしかった。
もう一度あなたの声が聞きたくなって、耳を澄ましてみたんだけれど
もう、あなたはいなかった。

永遠の別れでもないのに、だからだ。
だから悲しいんだ。涙が出るんだ。笑えないんだ。
あなたを欲しいと思えば思うほど、どうすることもできなくなる。

愛さなければ悲しみは無いのに ...

小さな事も、大きな事も、あなたと一緒にその瞬間を共に過ごしたい。
わがままばっかり言って、迷惑かけてばかりでごめんね。

夢の世界であたしは、現実世界で一番やりたい事をしていた。
人を愛するという事、人を抱きしめるという事、
あたしの一番愛する人に、愛の言葉をささやく事。

背中を押された感じがした。

あなたはもう過去の人。想い出の、過去だけの人。
あたしの中のあなたは いつでも笑顔。
だけれどそこは、モノクロームの世界。
もう一度あたしの元に戻ってきて。
側にいて下さい。肩をかして、眠らせて 。

空を見た月を見た星を見た。
青いような黒い空、白いような黄色い月、黄色いような白い星。
夢の世界はあるんだと信じている少女が1人。
ネバーランドもトゥータウンも ないものなんてない。

手をずっと、繋いでいてほしい 。

何人に恋焦がれなくとも良い。一人の人に愛されれば良い。

花のように儚く、風のように心地よく、空のように澄みきって 。


ランクリよろしくお願いします
  くりっく
 
   
Posted at 14:46/ この記事のURL
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*殺してください、無意味なのです* / 2006年03月18日(土)
誰かあたしを殺してください。
もう 涙をながさぬよう、道に迷わぬよう、過ちを侵さぬよう、
あなたを、愛さぬように...


あなたが永遠の眠りにつくまで、あたしはあなたを守り続けるよ。
眠るところが無いときは あたしの腕をかしてあげるから。
だから安心して眠りについて。

暖かい春の足跡と共に、恋も歩いては来ないかしら。
何度くじけても立ち上がるよ。
そこに幸せの鍵が落ちているのならば。
その扉を開いたら、あたしの王子様が笑顔で出迎えてくれるかしら。
そんな夢を見たの。
まだ寒いけれどどこか暖かさを感じる。
今日この頃の 夢の中のお話。

水の上を歩くように
あなたがあたしに残したもモノを
いつまでもとっておくことなんて できやしないから。

胸いっぱいのありがとう。
希望の花と つぼみのあたし達。
あたしの心から あなたの元に 届くと信じて...

こんな小さなあたしでも
たくさんの人を幸せにする力ってあるかな。
せめて あなただけでも...

例えばあたしがあなたを愛して、そのあたしの愛のおかげで
あなたが幸せだと感じてくれたら
あたしはまたそれで幸せになれるし、凄く心があったかくなると思う。
誰も傷付けないで皆いっぺんに幸せになれたら良いのに。
世界から闇を取り除けたら良いのに。
毎日皆笑顔でいさせられたらいいのに。
だけれどそんな大きな事こんな小さなあたしじゃ無理だから。
せめてあなただけでもそうなれるように、
頑張る、ね 。
 
   
Posted at 05:06/ この記事のURL
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*ため息* / 2006年03月17日(金)
過去に戻ることはできない。
進んだ時間を止めることはできないし 戻ることもできないんだ。
できないと思っていたことはきっと思ってるだけであって やろうと思えばできたんだ。
いつしか距離は遠くなり 離れてしまったけど。


いつかまた笑いあえるだろう あなた と。

自分が思ってる程 あなたとの距離は遠くなく、
気持ちもそれほどまで離れていないんだろう。
それでも悩み、苦しんで自分が馬鹿のようで涙が止まらない。
たった一言その言葉さえあれば、
あたしはきっとこれから先も笑って過ごすことができるのだろう。

言葉は時に不必要で 時に必要なもの

不器用で 不器用で 自分が嫌になる

なんとなく過ごしてしまった日々が
    大切な時間だったんだと 思った


失うまでは気づかない 人間のおろかさに ため息がでた。
話すことも あなたの前にいられることも わがままを言うことも
あなたがいなければできないことで...

強くなりたいと思った でもそれを自分が邪魔する。

はぁ、とついたため息は白くなり 冬の空に消えていった

人を好きになることはすごく簡単なのに、どうして愛することは難しいのだろう。

寂しくない、と強がって嘘をついたけどやっぱり本当は寂しい。
前のように嘘をついて会おうとしても 会えないのはわかってるのに
知らない間に嘘をついた、
だけど返ってくる言葉はあたしが思ってるような言葉じゃなくて。
わかってるのに わかってるのに、、、

何度も思い返すこの季節 決して忘れることはないんだろう、
今はもう自分だけの胸の中に...


好きです

うまくはきっと言えないけれど 大好きです。
何度も思い返したけど やっぱり変わらずあなたを好きな自分がいる。
いつもそばにいてくれたのはあなただった。

だから、そう
ずっと ずっと 大好きです。


ランクリよろしくお願いします
  くりっく
 
   
Posted at 19:07 / 感情 / この記事のURL
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*切なさに降り積もる星のカケラよ* / 2006年03月17日(金)
無理に今を生きるなんてしたくない。
やりたい事だけやるのが許されない世界。
そんな世界誰が作った?誰が望んだ?
それはあたし達人間だったんだ。


別れたくないのに必ず別れは訪れる。
ねぇ なんで??
だけれど あたしは知ってるよ。
想い出は あなたという
想い出は あたしの心の中で 
消えることなく生きている

男なんて、女なんて、腐るほどいるじゃない。
だけど、あなたは一人しかいないじゃない。
時が経てばあたしはあなたを忘れて、
他の人の腕の中にいるかもしれない。
だけどあたしはそんなこと望んでないし、そうなりたいなんて思わない。
あなたという愛を貫くか、あなたを忘れるか。

あなたがいない今もなおあたしはあなたを愛しているから。
どうか戻ってきて。

もう戻らない日々だけど確かに心に刻まれて、
もう逢うことは無いのにまたねという言葉を交わした。
さよならもバイバイも言わないあなたが
囁くように小さな声で...あたしに.....

今あたしの前にあなたはいなくて、だけれど心の中で生き続けてる。

繋いだ手のぬくもりも、抱きしめられた温かさも、
今はないけれど いつかまた会えると信じて。

壊れかけた宝物と薄汚れた想い出と共にこの道を歩んできた。
あなたの掌とあたしの掌。
重ねてあたしは思ったの。
この手が無ければあたしは安心して眠れないと。
この手が無ければあたしは幸せになれないと。


瞬きみたいに 星達が キラキラ光ってる
 
   
Posted at 16:58 / 感情 / この記事のURL
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*ありのままの気持ち* / 2006年03月16日(木)
あなたのその、手のぬくもりが、
あたしの心を満たしてくれるのです。
あなたのその、笑顔が、頭をなでる、その手が、
やさしく、そして、強く、抱きしめる、その、腕が、
あなたの、ぬくもりが ...


『愛してる』だなんて、照れくさくって、恥ずかしくって、絶対に言えないから、
だから、だから、何度も、何度も、強く手を握り返した。
『淋しい』と、『逢いたい』と、素直に言えないあたしだから、
『好き』だと、『愛してる』と、口に出して伝えられない、そんなあたしだから、
だから、だから、何度も、何度も、ギュっと、強く、抱きしめた。

あなたが、笑顔を見せてくれれば、
なんだかわからずに、あたしも、笑顔になってしまう。
あなたが、悲しそうな顔をすれば、
理由も聞けず、悲しい気分になってしまう。

伝えられない想いを、どうやってあなたに伝えよう。
愛おしくて仕方のない、この、想いを。

誰かが、くれた言葉が、あたしを支える。
優しくて、あたたかい、言葉が、あたしを強くさせる。

繋いだ手のぬくもり、相も変わらず、あたたかい、あたたかい、あなたの、手。

一度、手離してしまおうと思ったことを、怖く思った。
この手がなければ、前に進むことは、できません。

何度、何度お礼を言っても、きっと伝えきれないけれど、

無限大の、ありがとうと、大好きを。


愛おしすぎて、しょうがありません。
ねぇ、離れることなんて、できないよ。考えられないよ。

ギュっと抱きしめ、もう二度と、あなたを手離しません。
永遠の愛は、きっと、ここにある

夢の中でだって、現実でだって、

 あなたに逢いたいです
 
   
Posted at 02:54 / 感情 / この記事のURL
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*決心* / 2006年03月15日(水)
愛すべきひとへ、終わらない詩を贈ります。
愛すべきひとへ、永遠の笑顔を祈ります。


"ひとは独りじゃ歩いていけない"
それは、一緒に歩いていけるひとがいれば どこまでも進んでいけるという意味。

あなたとあたしはこの世界で出逢った。
桜の舞い散るあの日。
あなたとあたしはここで笑いあった。
あの公園のベンチ。
あなたとあたしはここで引き裂かれた。
放課後の教室、笑顔。

笑ったり、泣いたり、怒ったり、寂しがったり...
いろいろあるけど、それは生きてるって証だから。


辛い事は何かを得るためにある。だから、乗り越えればいいんだよ。

あなたがいたから、あたしは笑顔でいられたんだ。
本当のあたし。偽りの無い笑顔。
あなたがいたから、あたしは涙を流すことができたんだ。
何の汚れも無い純粋の涙。弱いあたし。
あなたがいなくなって、あたしは自分というものを失くした。
あなたの存在と一緒に。

涙を流すことは、かっこわるいことですか?
涙を隠すことは、かっこわるいことですか?
何時も怯えることは、かっこわるいことですか?
自分の思うようにやることは、正しくないことですか?

あなたと過ごした日々は
どんなものにも代えられない たったひとつの想い出でした。


愛しているひとを、一番に愛しなさい。
愛しているひとを、一番に抱きしめなさい。
愛しているひとを、一番幸せにしなさい。


壊れたものは決してもとには戻らない。
カケラをかき集めたって、どんなふうに直そうとしたって、
壊れたものは決して完璧には戻らない。
もう一度、ゼロからやり直せばいい。
少しずつでいいから、ひとつずつでいいから。
きっと、前より素敵なものになるから。
きっと、それはもう壊れたりはしないから。

後悔しない道を歩みなさい。
他人がどう云おうと、自分が決めた道ならば、まっすぐ歩いてゆけるはず。
寄り道してもいい。
だけど、

足を止めずにまっすぐ歩んでゆきなさい


ランクリよろしくお願いします
  くりっく
 
   
Posted at 17:29 / 想い出 / この記事のURL
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*あたし達は、生きているんだから* / 2006年03月14日(火)
あなたがいなかったらあたしは此処までがんばれなかったんだよ。
あなたの声が聞こえなかったらあたしは此処までがんばれなかったんだよ。
あなたのおかげであたしが救われたこと。
いっぱい、いっぱい感謝してるよ


放っておけるわけないじゃない。

大好きな人の声がもう聞けなくなるかもしれないのに。
大切な人の笑顔がもう見れなくなるかもしれないのに。

愛してるんだから。

明日、終わるかもしれない未来に、何を求めろっていうの?
明日、何が起こるかわからない未来を、どう想像しろっていうの?

始まりがあるから終わりもある。
出逢いがあるから別れもある。

ねえ、いつからだったかな。
あなたを想うようになったのは。
あなたの笑顔を見て嬉しくなったのは。
あなたがいなくちゃ何もできなくなったのは。
ねえ、もう何も考えられない。もう何も考えたくない。
頭ではわかってるのに信じたくない。
あなた無しでもう生きられないよ...

最初から好きになんかならなければよかった。
なんて弱いこと云ったって、もう止められないんだよ。

ねえ、せめてあなたのそばにいさせてください。
あたしは何も云わないから。
ねえ、せめてあなたの笑顔を見させてください。
あたしのことなんか見なくたっていいから。
ねえ、せめてあなたの幸せを願わせてください。
あたしがあなたにできることはそれしかないから。

 ごめんね。

あたしはそんなに強くなんかないから、あなたに『好き』なんて云えないんだ。

 ごめんね。

あたしはそんなに強くなんかないから、あなたを守ることなんてできないんだ。

 ごめんね。

あたしはただの弱虫だから、遠くからあなたを見てることしか...

あたしにはそれしかできないんだ

学校の机の落書きなんて、鉛筆で書いたんだからすぐに消えるよ。
消えるなら最初から書かなきゃいいのに。
この世界も この生命も、
いつか消えてなくなるなら最初からつくらなきゃよかったのに。

まっすぐじゃなくたっていい。
下を向いたっていい。
あきらめたっていい。
立ち止まったっていい。
だって生きてるんだから。



ランクリよろしくお願いします
  くりっく
 
   
Posted at 17:52 / 感情 / この記事のURL
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*あの青空の中で、自由に飛び回る鳥達よ* / 2006年03月13日(月)
あなたが笑ってくれる、それだけで幸せだって思いました。
あなたが好きだから、ずっとずっとそばにいたいって思いました。


さよならって云わなかったのは、またどこかで会えると思ったから。
涙が流れなかったのは、こんなに寂しいと思ってなかったから。
いま、涙が流れたのは、あなたが好きだから。

翼が無いから空を飛べないなんて いつだれが決めたこと?
鳥にしか空は飛べないなんて、いつだれが言ったこと?
人は空を飛べないなんて、いつだれが思ったこと?
空を飛ぶことは鳥だけじゃなくて
ここに生きてるものたち全部に与えられたんだ。

時々、あなたが見えなくなる時があるよ 夜空の星みたいに
あなたを見失う時があるよ 速すぎる流れ星みたいに
あなたがわからなくなる時があるよ たくさんありすぎる星たちみたいに
そんな時は思い出すんだ。
心にはいつでも あなたっていう星があるから。

泣いてもいいよ
痛いって叫んでもいいよ
苦しいって嘆いてもいいよ
寂しいって打ち明けてもいいよ
いっぱい涙流したっていいから
きっと涙を流した分だけ強くなれる気がするから。

あなたのことが大好きです。
あなたの笑顔が大好きです。
あなたの声が大好きです。
あなたの全部が大好きです。


そのままのあなたがあたしは大好きです。
だから変わらないでください。
ずっと、、あたしの大好きなあなたでいてください。


自分の命より、あなたの笑顔が消えることが一番怖いことです。
だから泣かないでください。だから笑っていてください。

大好きと云える喜びも、愛してるといわれる喜びも、手をつないだ喜びも、
あなたと出逢ってから生まれたものです。
さよならを云えなかった悔しさも、あなたがいなくなった寂しさも、あたしが流した涙も、
あなたと出逢わなければ生まれなかったものです。

悲しくなんかないのに、泣くきたくなる時があります。
寂しくなんかないのに、誰か一緒にいるってことを望みます。
楽しいはずなのに、うれしいはずなのに
あなたがいないと何も感じられなくなりました


ねえ 今だけだから肩を借りてもいいですか?

ランクリよろしくお願いします
  くりっく
 
   
Posted at 17:06 / 感情 / この記事のURL
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*あたりまえ* / 2006年03月12日(日)
あたしが振り向くと笑顔を返してくれたあなた。
それが恋のはじまり。

"ありがとう" "ごめんね"
云いたいことはたくさんあるよ。
"さよなら" "またね"
どんな言葉でサヨナラすればいい?

"ひとりじゃないよ" "好きだよ"
って云ってくれたのは、ほかの誰でもない あなたでした
"大丈夫"
って泣いてるあたしの隣で、優しくつぶやいてくれました。

あなたの笑顔を見たとき、大好きだと気付きました
あなたと手を繋いだとき、大切にしたいと思いました
あなたとの別れが訪れたとき、もっと一緒にいたかったと泣きました。

この広い青い空を飛ぶ鳥が、ある日突然飛ばなくなったとしたら
この広い青い空が、ある日突然なくなったとしたら
騒がしいほどに吹いていた風が、ある日突然吹かなくなったとしたら
人はほんとの幸せにやっと気付くのだろう
人はほんとの幸せを失ったことに気付くだろう
この広い空の下で"あたりまえ"のものが"あたりまえ"ではなくなったら
その"あたりまえ"が"幸せ"だったんだと気付くだろう


あなたと一緒にガードの下を歩く日も
あなたに好きっていえなかった日も
あなたがいなくなった日も
埃っぽい昔の想い出なんかじゃなくて
たったひとつの奇跡でした。
あなたに逢えたのは偶然なんかじゃなくて
たったひとつの奇跡でした。

手を伸ばせばあなたがいる。声をかければあなたがいる。
それが"当たり前"だったんだ。

名前をよばれたとき、幸せだと感じました。
手をつないだとき、幸せだと感じました。
温かい手に抱かれたとき、幸せだと感じました。
一緒に夕日を見ていたとき、幸せだと感じました。
あなたと過ごした日々が全部、あたしの幸せそのものでした。

手を伸ばせば、届くと思ってた青い空。
背伸びをすれば、届くと思ってた青い空。
だけど、何度手を伸ばしても 一生懸命背伸びをしても
青い空は届かない遠い存在だった

ランクリよろしくお願いします
  くりっく
 
   
Posted at 11:56 / 想い出 / この記事のURL
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*あなた、と* / 2006年03月11日(土)
人の役に立つって 難しいと思っていた。
自分にできることは何にもないんだって思ってた。
今まで自分は役に立たないって思ってた。
だから誰かに"ありがとう"って言われると すごく嬉しかったんだ。
今まで自分だけが孤独だと思ってた。
だからあなたに"大丈夫だよ"って言われたとき すごく安心したんだ。


逃げたってどうにかなるワケじゃない。
戻ったってどうにかなるワケじゃない。
もし道がひとつしかないのなら、新しく道をつくればいい。
逃げ道じゃなくちゃんと、前に進めるような道を。

あなたと一緒に過ごした日々はたくさんの想い出になって、
だんだんあたしの中から消えてゆきます。
あなたとの想い出が全部消えたとしても
あたしはまた 思い出すでしょう。
あなたと一緒に過ごした日々という、
あたしの大切なタカラモノを。

そばにいてください。
何も云わなくていいから、そばにいてください。
何もしなくていいから、ただそばにいてくれるだけで、
あたしはこんなにも幸せを感じるのですから。


ねえ、あなたとの想い出が だんだん、消えていくよ。
ねえ、何度叫んでも あなたには届かないのかな。
あたしの精一杯の声。

あなたがいたから、ずっと笑っていられることができました。
あなたがいたから、ずっと幸せな気持ちでいられました。
あなたがいたから、あたしはここまで歩いてくることができました。
あなたがいなくなったから、あたしはここで立ち止まって
もう一度、振り返ることができました


大好きだよと、何度云っても伝わらないくらい
あたしはあなたを想っています。
愛していますと、何度云っても気がすまないくらい
あたしはあなたを愛しています。


そばにいなくても、あなたの声が聴こえます。
そばにいなくても、あなたの温もりはそのままです。
そばにいなくても、あなたをずっと好きでいることはできます。
あなたを失っても、大好きだよと、愛していますと、
伝えることができたなら あたしはどんなに幸せなことでしょう。


涙が出たのは、痛かったからじゃなくて淋しかったから


天気がいい日も、雨が降る日も、雪の降る日も
一緒にいたいと思ったのは あなたが好きだから
 
   
Posted at 11:44 / 感情 / この記事のURL
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P R
プロフィール

*名前:愛
*年齢:13歳 中2
*誕生:1992.03.31
*性格:えっち
*好き:ピンク,オレンジジュース,PC,メール,読書,プリ
*嫌い:ブリ子,勉強,親
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