バンド.2 

January 16 [Sat], 2010, 20:07
ドラムのチューニングの仕方が分かんない。

動画見てもなかなか分かんない。

どうすればいい?

来週スタジオ行くって言ってる。


どうしよう。

どうしよう。

どうしよう。

どうしよう。


見えはっちゃってるけど・・・

あたしまだなにも分かんないよ。

なーんもわかんない。


ホント、分かんない事だらけだよー…


こんなあたしでも受け入れてくれるメンバーかな?

もう混乱してきちゃった。

ドラムのチューニングの簡単な説明とかないかなー…?



























混乱夏子

詩.2 

January 09 [Sat], 2010, 13:08
誌ってゆーより…グチですが( ̄▽ ̄;)


ちょっと自信があったりしたこと。

でも、

こんな事出来る人はごまんといて。

自分だけが出来るわけじゃないってわかっていても、

悔しくなって。

自分より上手くこなしている人がいると、

胸(ここ)らへんがチクチクして。

特別目立ちたいわけでもない、

それでも自分にしか出来ない事見つけたい。

自分だけにしか出来ない事を

ただしてみたいだけ。

だから




あーだめだ!!!!!!

これもう詩じゃないって事でww

もっとまとめてから書けーーーーーー!笑


えへ、出直してきます(゜゜ゝビシッ!






























逃げ逃げ夏子

普通のブログ.2 

January 05 [Tue], 2010, 10:44
恋もバンドも詩もアーティストの歌詞を書くのも、

全て今回はお休み。

今回は、夢についてー…


あ、


あれじゃないよ、将来の夢とかじゃなくて、

普通に今日にたゆめ!(あ?昨日か?



あたしはバンドをやっていて、担当はドラム。

でも下手っぴで、ちょっと落ち込み中。


あたしの中学は厳しい学校で、

ライブなんてやらせてもらえない。

まぁ、中学はどこもそうかな?笑


そんな時。


夢の中のあたしたちは学校の体育館の舞台に立っていた。

ギターやベース、ドラムも用意してあった。

あたしはわけもわからず、メンバーを見た。

すると、やる気満々のメンバーの顔が見えた。


そっか。

今日はここでライブするんだ・・・。


その時にやっと理解したあたし。


なぜか良く分からないけど、パーティーでよくつけるような、

目につける仮面(?)をつけて、

あたしたちはそれぞれ位置に着いた。

すごかった。

体育館が人で埋め尽くされていて。

みんな歓声を上げていて。


曲が始まった。


練習もしていない曲がすんなり叩けた。

(・・・夢だからかな?)

すごかった。

一言。

ただすごかった。


ドラムを叩いているあたしはこれが夢だと分かっていた。

分かっていたからこそやめたくなかったし、

どうせなら一生起きなくてもいいと思った。

けど


やっぱ覚めちゃうんだよね。


起きたあたし。

そこはベッド。

舞台もなければ歓声もない。

ドラムもなければメンバーもいない。

やっぱりただの夢。


だけど・・・。


あの興奮は残っていた。

ただ一つのこったのが、あの時の興奮だった。


いつか本当にやってやるからな。

絶対。

上手くなってみせる。

夢以上の歓声を出させてみせる。

夢以上の上手さでライブやってやる。


そう思った。









そういえば、

どうしてあたしのブログはコメントがないんだろ…(?_?;

コメントしにくい記事かいてんのかな…?


夏子はコメント募集しています!笑

今なら無料でコメントできますよ?笑






















興奮夏子

詩.1 

January 05 [Tue], 2010, 10:39
鏡の向こうにしかいない君

その鏡の前に僕は立った

すると

鏡の向こうにしかいない君の隣に

立つ事が出来た

そして

鏡の向こうに立った僕は

鏡の向こうにしかいない君と一緒に

歩いていった

そして僕は消えていった






なんじゃこりゃ

だめだこりゃ(長さん風w)

鏡鏡って、鬱陶しい!(そっち?w


ステキな詩が書きたいわ!笑
























うにょうにょ夏子

アーティスト.1 

January 04 [Mon], 2010, 13:03
あたし、夏子の好きな曲

RADの05410-(ん) の和訳です。

和訳で見るとまた一段と涙が…(笑)




僕の元に戻ってきたら 僕を起こして
僕はここに 僕は君のために
ここで待つよ

僕は君の親友かもしれない
僕は君の最低な友人かもね
僕は君の彼氏でもあるのかな?
だけどね、僕は君の元友人にはなりたくはないんだ

こんな男の子 知ってる?
最大公約数とかいろいろ歌ってる男の子
ほら 丁度こんな感じかな
君の疑問に僕が「それはこうだよ」って
答えてるみたいな
そんな感じ

僕の元に戻ってきたら 僕を起こして
僕はここに 僕は君のために

ここで待つよ
空が大きすぎて怖いなら 戻ってきて
そしたらその時 僕は君を抱きしめるから
僕の胸で泣いてください

これで5度目の別れ話です
でも今回はどこか違うんです
いつもの「忍法・記憶喪失」も何故か 今回は効かないんです

「もういやだ」って思っていたんならそれでも僕はいいけど
「さよなら」って言ったのは君なのに 何で泣いたの?

僕の元に戻ってきたら 僕を起こして
もし「やだ」なんて言われたらどうしよう
泣けばいい?死ぬべきですか?
それとも気が狂って そのまま飛べばいい?
もういっそ自分に「ドンマイ」って言って
僕自身にキスしちゃおうかな

僕の元に戻ってきたら 僕を起こして
戻ってきたら 僕に笑顔をください
僕の元に戻ってきたら 僕を起こして
僕はここに 僕は君のために
ここで待つよ

戻ってきたら 僕に笑顔をください
それまで 僕は君のためにこの歌を大事にするからさ
ねぇ戻ってきて
今すぐ戻ってきて
ねぇ今すぐ戻ってきてよ
あ、やっぱり今のなしね
僕はここにいるよ
僕はここに 僕は君のために
ずっとここで待つよ



こんな歌詞を作れるRADさんはすごですわ

しかもこれが英語と来た!

やばいっすね。

いつかあたしも

こんな歌詞つくりたいです(^-^;
























キラキラ夏子
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:夏子
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 職業:小中高生
  • アイコン画像 趣味:
    ・音楽-バンド関係
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中坊2年の夏子です(笑)
バンドではドラム担当!
もちろん初心者。
恋だってしてますw

そんな夏子ですがどうぞよろしくお願いします♪

お気軽にコメント下さい☆
待ってます(笑)
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