ブリスベン→ゴールドコースト→バイロンベイ→シドニー

September 19 [Fri], 2008, 20:32
町から町へ移動する時の景色が気になる。
エアーズロック周辺は、それでも仕方ないのかと思っていたけど、
全体的に乾いている、という印象。
水がある場所に人が集まり町ができているんだろう。
橋はあっても水がなかったり、緑も元気がない場所が多い気がする。

そう考えると、やっぱり日本はまだまだ水に守られ助けられているんだと思う。
水があるのは、山があるからだし、木があるからだし、川があり、田んぼがあるから。
けど、問題も沢山。
貯水率を上げている田んぼは、もうかなり減ってしまった。
森も手入れしなくなった杉の木が、細く弱く育ち、地滑りがおこりやすく、山が衰退してたり、
陽が地まで差し込まないから他の植物が育たず、動物達の食べ物はなくなり、里に下りてきてしまったり。

きっと全ての問題は繋がっている。
日本も海外も、日々の生活も知らない誰かがしている事も。
だから、とても難しいけど、
だから、小さくても一つの事が全てを変える事に繋がっているんだとも思う。

自分の出来る事をしたい。
小さくても、一つずつ。

「僕のした単純作業がこの世界をまわりまわって
どこの誰かもしらない人の笑い顔を作ってゆく」


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25日目。続き。

ブリスベン。

ココでは、大切なお友達の、大切なお友達に逢う予定でやってきた。
忙しい方で、到着ギリギリまでうまく連絡がとれなかったけど、逢うことができました。
しかも、お家に泊めてもらいました。
わ〜い。

夕飯は、ういたお金でステーキを食べに。
A$10で、オージービーフがどーん!で、サラダも好きなだけ、という彼女オススメの素晴らしいお店。
手の平1.5倍サイズ、厚さも2cmぐらいの、好きな部位を選んで、自分で焼く。
サラダも5種類とフルーツ。
いや〜、すごいわ。

彼女は、高校卒業してオーストラリアに来て、大学に通い、今は病院で働いているそうな。
もう、こっちの暮らしは10年。
アネゴ的な存在感、ゆる〜く、さばさばで、嫌いな事は嫌いとはっきり言う彼女は、一緒にいてとても気持ちが良かった。

町を軽く案内してもらい、家でビールを飲みながら、英語のテレビを見る。
お家は、築100年らしく、ガムテープを貼ってある所も沢山あったけど、やっぱり外国風のかわいいお洒落な作りだった。
部屋を一つ使わせてくれて、久々に洗濯機も使わせてもらい、とても快適に過ごさせてもらった。

今回初めての、人の家、私を待っていてくれた人。
日本では、当たり前のような事だけど、改めて、有り難い事だと思った。
本当に、ありがとう。

病院で働く彼女の言葉が残る。
「色んな事が勉強になる。
あんな風にはなるまいとか、
脳卒中で倒れた奥さんにずっと付き添う旦那さんを見て、いい結婚だったんだなとか、
本当に色んな人がいるよ。」


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26日目。

彼女は仕事で朝早く家を出て行き、私にはゆっくりどうぞと、家を使われてくれた。
でも、あんまりのんびりは出来ず、身支度を整えて出発。

今日はバスで1時間半移動して、ゴールドコーストへ。
その前に、少しだけ町を散策。

ブリスベンは、うねる川の間にある町みたいで、だいたいどこに行っても川がある。
思ってよりも大きな町で、大きなビルも立ち並ぶ。
シドニーほどではないけど、観光客よりもココで働き生活しているんだろうと感じる人が多い。
ビール工場や、ラム酒工場が近くにあったみたいで、行きたかったけど、断念。

ケアンズから南下するにつれて、やっぱりどんどん寒くなっていってる。
それでも日中は暑い。
彼女がブリスベンを選んだ理由は、ココが一番安いからだと言っていた。
旅行者の私にはわからないけど。
でも、夏は本気で暑くて嫌だとも言っていた。
日本を離れて10年、どんな感じなんだろうな。


さて、移動。




ゴールドコースト。

久々の宿探し。
ゴールドコーストは、ケアンズよりも町が大きな観光地と言う印象。
ココには、サーファーズパラダイスと言うビーチがあって、名の通りサーフィンに良さそうな波が打ち寄せている。
そう言えば、ビーチの目の前のプールで遊んでる人は見ても、海で遊んでる人を見るのは初かも。

そして、ここの浜の砂は、細かくてとっても綺麗で、なもんで、鳴き砂なんです。
すご〜い。
鳴き砂は、細かくて綺麗な砂で、ゴミがない綺麗なビーチじゃないとダメだから、とても珍しい。
福岡や京都にもあるけど、それよりももっと鳴く気がする。
キュッキュッキュッて、歩く度に。
ただ浜を歩いてるだけなのに、なんだか不思議な感覚。
ただ、細かいだけに、カメラなんか落としてしまったら、一発で使えなくなるとか・・・恐ろしや。




今夜は満月。
どこかで、誰かも同じように、このお月様を見ているんだろうか。
そうだといいな。


*****************************


宿で同じ部屋になったコリアンの女の子が、日本人と付き合った時の話をしてきた。
「日本の男の子はシャイすぎる!
コリアンだって、オージーだって、毎日、いつでも、『逢いたい』『好きだ』『綺麗だ』って言うわ。
日本人は、『付き合って』しか言わないし、手を繋いで歩いてても、友達が来たらすぐに手を離すし、
私、本当に私の事好きなのか何度も聞いたわ。なんでなの?」
え〜え〜、なんででしょうね。
私も知りたいですよ。
でも、そこがいいとも思う。


*****************************


27日目。

ココはいい風が吹く。
風が吹くと、日中でも日陰はまだちょっと肌寒いみたい。

友の声が聞こえてきた
「生きてることを
楽しめる日々でありますように。」
ありがとう。
そっちは、もう寒いかしらね。

観光地は、やっぱりちょっと疲れる気がする。

今日も約2時間の移動。
ヒッピーの町と言われている、バイロンベイに行く。
観光は、それで最後。
さて、向かおう。




バイロンベイ。

バスが到着すると、いくつかの宿の人が迎えに来てる時がある。
バイロンベイでも、5件ぐらいズラリと並んでお出迎え。
今回は、そこからチョイス。
「どこが一番安いの?」って聞いて、愛想よく、「うちよ。」と答えてくれたお姉さんの所にした。

町からは離れていたけど、これまでいくつかバッパーに泊まってきて、町から離れてる方が、「安くて綺麗で広くて何か特典がある」と、私の中で定義が出来ている。
今回も、やっぱり当たりだった。
離れてるけど、安くて綺麗で広くて、朝食付きで、チャリンコ無料レンタル。
ナイス!!
朝食付きは、やっぱり嬉しい。
たかが朝食、されど朝食。
そして、ココはパンケーキと書いてある。
ナイスだ。

今日は、あんまり時間がないから、チャリンコで軽く町を散策。
うん、好きな雰囲気だ。


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しまったーっっ!!
充電器と変換コネクタ、忘れてきた・・・・
よく忘れるから、いつかはやるだろうと思っていたけど、こんなに早くやってしまうとは。
ばかちん、私。
ついでに、ミュージックプレイヤーのデータも、なぜか全部飛びました。
わぉ。

でも、実はすでに色んな物なくしたり忘れたり、あと壊れたりしてるんです。

筆ペン、爪切り、時計、懐中電灯、太陽電池と携帯を繋ぐコード、とか。まだあったかな?
ははは、身軽になっていいです。


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28日目。

本当は、バイロンベイからちょっと離れているニンビンと言う町に行きたかった。
そこが、ヒッピーの町だと聞いていたから。
マリファナの町と言う人もいる。
恐いとか、面白くていいよとか、言う人は色々。
行ってみたかったけど、時間的に無理みたいだ。
行けないと言う事は、行かなくていいって事なんだと、勝手に思っている。
多分、今は呼ばれてないんだろう。

と、言う事で、町を散策とビーチにも行きたいし、あとこの町は、オーストラリアの最東端。
行っとくでしょ、端っこ!!
チャリンコで、坂道を登って、灯台まで行ったら、さらに浜まで階段で下る。
テーマソングは、やっぱり「岬めぐり」。
砕けるあの波のあの激しさで あなたをもっと愛したかった〜。
てか、チャリンコブレーキ切れてるし〜っっ。



バイロンベイは、海沿いの田舎町って感じ。
私が行ったオーストラリアの町で、一番好きだと思った。
だいたい名の知れた都市は、観光客も多いし、日本人やコリアンのワーホリや、学生が沢山いる。
町もそれ対応に作られてる。
多分そんな町からちょっと外れたら、バイロンベイみたいな町が沢山あるんだろう。

今回ほとんど行けなかった、森の自然も、オーストラリアには沢山あって、きっとまた違う印象をうけただろうと思う。
でも、まぁ今回オーストラリアは、これで十分満足。
いかにも英語がわからなさそうな日本人の私に、みんな優しく、どこに行ってもだいたい綺麗で過ごしやすく、旅のしやすい国だった。

それでは、スタート地点のシドニーに戻りましょう。
バスで13時間30分の最後の移動。


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東洋人の女の子はもてるらしい。
だいたい優しくしてもらえるし、ラブ的な言葉もよく言われる。
この前、ブラジルの男の子に、日本語で
「くそ可愛い」と、言われた。
え〜と、誰ですか〜、そんな日本語の教え方したの〜。

でも、オーストラリアのいわゆる外人さんって、太ってて大きい人が多いから、痩せてる小さい東洋人見てそう思うんじゃないかな〜。
本当に、体の作りが違うもんな〜。

きっと、お腹の肉を揺らしながらマックとか食べてる人を見て、あぁはなるまいと日本人なら思うと思う。
「人のふり見て、我がふり直せ。」
だからか、日本よりも太った日本人を見ない。
日本人なら、その体型で水着は着ないよ、と思う人が何も気にしてなさそうに歩いてる。
日本人は気にしすぎだとは思うが、見てて、ないな〜と思う事は多い。
いや、でも毎日、バーガーとかフライドポテトとか肉とかばっかだったら、あぁなるんだろうな〜。
やっぱり、米と野菜と魚だよ。

めざせ!東洋美!


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29日目。

たまげた!!

朝シドニーに着いて、宿探しをしていた。
初め泊まった宿は、綺麗でいいんだけど、高いので、他の所にしようと思っていた。
目星を付けていた宿が見つからず、諦めてうろうろしていたら、安い宿発見。
駅にも近いし、1泊だけだからいいやと、決めて部屋に入ると・・・・
「ここで逢うって、すごい確率だよね。」
「本当に。」
言葉は冷静だけど、お互いビックリしましたとも。

最初に泊まってた、その宿で一緒だった日本人の男の子と再逢したんだ。
面白い人で、実はこうなんです青森県の話や、レオパレスの使い方、全身刺青、趣味はS○Xで、お酒大好き、笑顔がキュートで、天然パーマの、クオーター。
当初、「この宿面白くないから、他の宿探します。」と言っていて、あれから転々として、今はこの宿で2週間いるらしい。

ははは、狭いね〜、シドニー。




あと、シドニーでは、大好きな友達が送ってくれた手紙を、中央郵便局に受け取りに行った。
海外でも、手紙が受け取れるなんて、嬉しいわ〜。
ありがとう。

それから、飛行機のチケット。
ツバルからフィジーに戻るチケットを、ネットで取ったんだけど、プリントアウトする前に画面が消えてしまって・・・・
え?って感じで取れてるかわからない。
もう、ネット嫌っっ。
こうゆう時、誰かと一緒なら、まぁどうにかなるよね〜って、気持ち軽くいれるけど、
一人だと、色々心配して、チョコレートとか食べたくなって、そわそわして、ダメだわ。
はぁ、色々確認しなきゃ。


とにもかくにも、明日はフィジーだ!!
  • URL:http://yaplog.jp/aho725/archive/2390
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まお、コメントありがとう。
目指すところは、手ぶらで旅だよ〜。

ニモ
せっかくもらったのに、一番使いたかった所で使えず。。。。
無念。
帰ったら、また新しく買おうと思ってます。
北海道は、もう雪か〜。
私は、日々、真っ黒になっていきます。

ひさよ
いつも、心で支えてくれてありがとう。
にじを歌う時、いつもひさよが出てきます。
新しく、歌詞もありがとう。
南国から、温かい風を送ります。
October 24 [Fri], 2008, 10:04
ひさよ
読んでてにやにやしちゃいました。
うちもようやく仕事が決まり、
新しい生活スタート!!!
一年前には想像もしてない展開。
札幌のさわやかな風が
夏の元に届きますように。。

手紙、ありがとう。

September 20 [Sat], 2008, 15:24
ニモ
物なんていつかは無くなるもんだからねぇ〜
困らない程度に身軽になるのはいいんじゃない(=o=)y−゜゜゜
忘れ物はほどほどに(’-^*)/

北海道は、もうそろそろ山に雪が降りそうだよ
September 19 [Fri], 2008, 23:25
帰ってくる頃には、手ぶらにならないようにね〜。

確認!確認!確認(*^ ^*)

ちなみに福岡は、まだ暑いわ www
September 19 [Fri], 2008, 22:43
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こんな道を歩いてきました
  • アイコン画像 ニックネーム:夏
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  • アイコン画像 誕生日:1980年7月7日
  • アイコン画像 血液型:B型
読者になる
1980年7月7日、地球上に生命を受ける。
3姉妹の真ん中。母を含め春夏秋冬の名前持つ。
 
小学生からバレーボールを始める。気付けば、家族皆バレーをしてた(父ビデオ係)。
正義感が強く、負けず嫌い、活発的で、何でもやりたがりの、ごくごく普通な子。
 
中学生でも流れでバレーを続ける。ずっとセッター。平均的な子。
ありきたりの反抗期を迎え、有り難みもわからずに、家族、学校、部活、勉強、友達、自分、全てが嫌いだった。
 
高校生、バレー、セッターに嫌気がさし、スラムダンク魅せられ、バスケ部に入部。男バスに憧れの先輩を見つけ、半ストーカー。
友達に恵まれ、楽しい学生生活を過ごす。2週間、ニュージーランドでのホームステイを経験し、『旅』『海外』に興味を持つ。
 
1999年春→2001年春(18才→20才)
添乗員やらスッチーやら、移動式の仕事がいいな〜と、なんとなくそんな専門学校へ。毎日コスプレで登校。
基本的に勉強嫌い、就職氷河期もあって、希望先には決まらず。
 
2001年春→2004年春(20才→23才)
それでも家を出たかったので、長崎の佐世保、ハウ○テン○スへ就職。ホテルマンなんぞやってみる。
パラダイス、寮生活。
不満や疑問を抱えながらも『なんでも3年』の言葉に、ベルガール、フロントと営業スマイルを繰り返す。しかし『ここだけにずっと居続けるのは嫌だ』と退職を決める。
 
2004年春→2005年春(23才→24才)
友達にピースボートを教えてもらう。『船で地球一周』いいじゃん!!新しい世界へ踏み込んだ。
福岡市内で、楽しい7人の共同生活。
ポスターを貼りまくり、タダで乗船。世界が広がり、人が広がり、自分の可能性が広がった。
 
2005年春→2005年冬(24才→25才)
自分が本当にしたい事は何なのか、何になりたいのか、何に興味があるのか...生き方に迷い沖縄に住む事に。
悩み悩まず動き動かず。ふと、なんとなく道が見える。
『ピースボートでなく、自分なりの地球一周がしたい』
『日本をもっと知りたい、好きになりたい』
『環境の勉強をしたい、地球に優しい生き方をさがしたい』

まずは、お金を貯めながら日本を旅しよう。
 
2006年春→2008年春(25才→27才)
【日本の旅が始まる。2、3ヶ月働いて移動して、また働いて...。】 屋久島の偉大な自然に触れる*広島(スキー場)3ヶ月
 小豆島で歩きお遍路*滋賀、京都(デイケア)2ヶ月半
 三重、長野らへんプラリ
*北海道[礼文島](ユースホステル)2ヶ月
 礼文島から京都まで人任せ貧乏旅
*東京[小笠原・父島](飲食店)3ヶ月
*東京[小笠原・母島](宿)1ヶ月
 四国でチャリお遍路*長野[霧が峰](宿)10日間
*北海道[礼文島](ユースホステル)3ヶ月半 関東近辺で、暇をもてあます。*栃木(イチゴ園)1ヶ月*東京(派遣)半月*沖縄[西表島](ホテル)2ヶ月  八重山、バリ、関東をバカンス*東京(飲食店)3週間*茨城(農家)1週間 東北、あてのない旅
 福岡、実家で、新たな旅の準備
 九州から北海道、18切符の旅


2008年夏→2009年夏(28才)
【再び世界を旅しよう。行きたい場所へ、行きたいように、居たいだけ。とらわれず、自由に、想うままに。】*オーストラリア (2008,8,21−9,19)
*フィジー (9,19−9,22)
*船上生活 (9,21−9,28)
*ツバル (9,29−10,23)
*フィジー (10,23−11,5)
*オーストラリア (11,5−11,7)
*アメリカ/ハワイ (11,7−11,16)
*アメリカ/本土 (11,16−11,24)
*エクアドル (11,2−12,20)
*メキシコ (12,20−12,28)
*エクアドル (12,29−2009,1,12)
*ペルー (1,13−,2,13)
*ボリビア (2,13−3,8)
*パラグアイ (3,9−3,21)
*アルゼンチン (3,21−3,23)
*パラグアイ (3,23−3,25)
*アルゼンチン (3,26−3,29)
*ウルグアイ (3,29−3,30)
*アルゼンチン (3,31−4,1)
*パラグアイ (4,2−4,8)
*アルゼンチン (4,9−4,12)
*チリ (4,12−4,15)
*ペルー (4,16−4,20)
*エクアドル (4,21−5,23)
*パラグアイ (5,24−7,6)
*アルゼンチン (7,6−7,12)
*カナダ (7,13)

旅の写真その1、2008,1,21ー2009,1,4
http://photos.yahoo.co.jp/aho_i725

旅の写真その2、2009,1,5ー2009,7,12
http://picasaweb.google.co.jp/i.7250707


2009年夏→2010年春(29才)
旅の余韻を味わう。
お世話になった人達にお土産を配ってまわる。
これから日本で、どんな生き方をしようか考える。
しっかりと腰を落ち着けて、勉強がしたい。
何か手に職をつけたい。



2010年春→2011年春(30才)
二人暮らし。
住む場所を決める。
職を探す。


2011年春→(31才)
結婚。
変化のない日々のなかの、小さな幸せを探す日々。
それもまたいい。





********************


私の好きを、つれづれなるままに。

好きな事
散歩、ウクレレひく、手紙書く、寝る、食べる、旅をする、映画観る、音楽聞く、本を読む、写真を撮る、こどもに遊ばれる、ステキな言葉に出逢う、乗り物に乗る、

好きな場所
自分の部屋、公園、河川敷、映画館、車の助手席、バイクの後ろ、大きな木の下、浜辺、縁側、

好きな本
星の王子さま、旅する木、モリー先生とも火曜日、ぼくんち、竜馬がゆく

好きな映画
めがね、アメリ、モダンタイムズ

好きな人
ミスチルの桜井さん

好きな時間
休日の朝9時ぐらい

好きな天気
雨上がりの、少し雲のある晴れ

自分の好きな性格
適当なところ、ほぼ全部、

好きな食べ物
食感が、サクサク、パリパリ、モチモチしているもの、冷えたチョコレート、

好きな朝食
ホットケーキ、フレンチトースト、朝マック的なもの、

好きな歌
日本男性アーティストの歌モノ

好きな寿司ネタ
サーモン

好きな絵本
はらぺこあおむし、大きな木、(いっぱいあるけど、題名が思い出せない)

好きな国
日本

ピースボート、トパーズ号で好きだった場所
後方デッキ、メディアブース、光が差し込む自分の部屋

桃岩荘で好きな場所
女ヘル部屋、洗濯小屋、玄関前のベンチ、食堂の窓

好きな沖縄料理
フーチャンプルー、沖縄そば、島らっきょの天ぷら、紅芋アイス、ドラゴンボール

好きな色
青、オレンジ、カーキ

好きな飲み物
さんぴん茶、だったん蕎麦茶、玄米茶、煎茶、ウーロン茶

好きな方言
「〜しましょうね〜」「〜かい?」「たちまち」「帰りし」「〜しよらす」

好きになる、男の人のポイント
笑顔、メガネ、手から腕、ラフなところ、曲がらない芯

好きなカレー
豆カレー

好きなお酒
カンパイの後の一口目のビール、ワイン、梅酒

好きな野菜
アスパラ、芋、ニンジン、キャベツ

好きな桃岩荘の唄
岬めぐり、忘れないでおくれ、歩、






行った事のある国(滞在日数)

*韓国(3)
*ニュージーランド(16)
*中国(3)
*マレーシア(7)
*フィリピン(1)
*ベトナム(6)
*シンガポール(1)
*セイシェル(1)
*ケニア(2)
*南アフリカ(2)
*ナミビア(2)
*ブラジル(1)
*アルゼンチン(21)
*南極クルーズ(10)
*チリ(7)
*イースター島/チリ(1)
*タヒチ島/フランス(2)
*オーストラリア(33)
*パプアニューギニア(1)
*バリ島/インドネシア(6)
*フィジー(15)
*ツバル(24)
*オワフ島/アメリカ(9)
*アメリカ(15)
*エクアドル(75)
*メキシコ(8)
*ガラパゴス諸島/エクアドル(3)
*ペルー(36)
*ボリビア(24)
*パラグアイ(64)
*ウルグアイ(3)
*カナダ(3)
*フランス(4)
*イタリア(12)
*バチカン(1)
*ロシア(1)
*スペイン(10)
*モロッコ(1)
*グアム/アメリカ(3)
*アラブ首長国連邦(1)
*トルコ(8)
*カンボジア(3)

行った事のある世界遺産

日本
*法隆寺地域の仏教建造物
*古都奈良の文化財
*古都京都の文化財
*原爆ドーム
*厳島神社
*姫路城
*白川郷・五箇山の合掌造り集落
*知床
*琉球王国のグスク及び関連遺産群
*屋久島
*日光の社寺
*紀伊山地の霊場と参詣道
*小笠原諸島
*平泉
*石見銀山遺跡とその文化的景観



世界
*バルパライソの海港都市の歴史的街並み/チリ
*ラパ・ヌイ国立公園/チリ
*シドニー・オペラハウス/オーストラリア
*グレーター・ブルー・マウンテンズ地域 /オーストラリア
*ウルル-カタ・ジュタ国立公園 /オーストラリア
*グランド・キャニオン国立公園 /アメリカ
*キトの旧市街/エクアドル
*古代都市チチェン・イッツァ/メキシコ
*ガラパゴス諸島/エクアドル
*クエンカの歴史的町並み/エクアドル
*チャンチャン/ペルー
*リマの旧市街の町並み/ペルー
*アレキパの町並み/ペルー
*クスコ市街/ペルー
*マチュピチュ/ペルー
*スクレの歴史都市/ボリビア
*ポトシ市街/ボリビア
*イグアス国立公園/アルゼンチン
*ラ・サンティシマ・トリニダー・デ・パラナとヘスース・デ・タバランゲのイエズス会伝道所群/パラグアイ
*コロニア・デル・サクラメントの歴史的街並み/ウルグアイ
*コルドバのイエズス会伝道所とエスタンシア群/アルゼンチン
*ケブラーダ・デ・ウマワーカ/アルゼンチン
*パリのセーヌ河岸/フランス
*モン・サン・ミシェルとその湾 /フランス
*ポルトヴェーネレ、チンクエ・テッレと小島群/イタリア
*ピサのドゥオモ広場/イタリア
*フィレンツェ歴史地区/イタリア
*ヴェネツィアとその潟/イタリア
*ローマ歴史地区、教皇領とサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂/イタリア
*アントニ・ガウディの作品群/スペイン
*バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院/スペイン
*セビリアの大聖堂、アルカサル、インディアス古文書館/スペイン
*コルドバ歴史地区/スペイン
*グラナダのアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシン/スペイン
*イスタンブルの歴史地区/トルコ
*トロイの考古遺跡/トルコ
*ヒエラポリス-パムッカレ/トルコ
*ギョレメ国立公園およびカッパドキアの岩石遺跡群/トルコ
*ハットゥシャ/トルコ
*アンコール/カンボジア
*自由の女神/アメリカ
こんな日々、あんな日々
月々の日記