(無題) 

March 01 [Sat], 2008, 0:52
彼のピアノが聞きたい。

声が聞きたい。

話がしたい。

一緒にいたい。

あと一ヶ月も待てない。

考えるのはよそう。 

February 08 [Fri], 2008, 1:19
好きとか、会いたいとか、一緒にいたいとか、もうそんなの関係ない。

先のこととか、過去のこととか、気にしたってしょうがないし、今は今でしかないのだから、今思うがままに行動したらいいと思う。
先のことなんて、分からないから不安であって、過去のことなんて、過去に起こったことであって未来にあるとは限らない。
怖がったってしょうがない。

触れられて嬉しいと思ったならそうなのであって、会いたいと思ったら恋しい証拠。
好きか嫌いかぢゃなくて、一緒にいたいからいる。
それだけで十分だと思う。

一緒に笑えるなら笑いたい。
ただそれだけのことなんだ。
共に有る。
それが共有という意味。

だから、もう気にするのはやめた。
出逢いがあれば別れがある。
そんな当たり前のことから逃げてたってしょうがない。
相手の通過点にはなりたくない。
けど、それでお互いが成長できるのなら、それもありなのかもしれない。

少しでも多くの幸せを掴みたいから。
それだけ。

好きとか嫌いとかぢゃない。
ただ、一緒にいたいからいる。
それだけのことなんだ。

まだ始まってもない。 

February 04 [Mon], 2008, 2:01
今でも全部覚えてる。
貴方の吐息、匂い、癖、声。

なんで、こんなにも欲しくなるんだろう。
なんで、こんなにも切なくなるんだろう。

きっと、貴方はあの日のことなんて、忘れてしまっただろうに。
気にも止めてなかっただろうに。
あたしだけ、そう、あたしだけがこんなにも意識して、気にしてる。

馬鹿だよね。
何期待してるんだろ。
あそこから始まるとでも思ってたのかな。

中途半端に優しくしないでよ。
なんで、なんで、無理矢理にでも奪わなかったのよ。
そしたら、こんなにも苦しくなかったのに。
貴方を憎めたのに。

あたしは貴方の玩具ぢゃないよ。
暇潰しの道具ぢゃないよ。
お願い。
次触れるなら、触れる前に好きって言って。
先に触れられてしまったら、応えられないから。
だから、お願い。
嘘はもう要らないから。











一度しか言わないからよく聞いてね。



あたしは貴方のことが…。

初体験。 

January 30 [Wed], 2008, 15:51
キス、された。



フレンチぢゃないお。
ディープだお。
しかも、めたいっぱい。



エッチまでは何が何でもしたくなかったから止めたけど。
正直、本気で嫌がれなかった。
むしろ、嫌ぢゃなかった。

でも、あたしにとって、初めてだったから。

ちゅーうまいね!って言われたけど。←



彼の煙草の味と匂いが消えない。
彼の感覚がまだ覚えてる。
触れられた場所が疼く。


好きぢゃないよ。
好きぢゃないけど…。
ただ、初めての感覚に酔ってるだけなのかな?


キスしてるとき、すごく優しかった。
いつもはすごい素っ気無いのに、甘えてくるの。
それがすごく可愛くて。
ちょっとうっとしかったときもあるけど、キスをせがまれると嫌と言いながらもしてしまう。

大きな体で、大きな手で、あたしを包み込んでくれるのがすごく落ち着いた。
キスするよりも、ただ手を繋いで抱きしめあってるだけでいい。
そう思った。
たとえ、彼の言う好きが嘘であっても。


帰り際、ほんとは触れて欲しかった。
いつもの貴方に戻って欲しくなかった。
またキスしたい、って思った。


やっぱ酔ってるだけかもしれないね…。




口の中に残る、彼の煙草が今もなお、漂い続けてる。

思考力麻痺。 

January 27 [Sun], 2008, 23:49
瓶に入ってる薬を飲むたびに掌にたくさん落ちてくる錠剤。

時々思う。
これを全部飲んでしまったら、と。
そしたら、あたしの知らない世界の逝けるのかと。

そんな浅はかな考え。
くだらなさすぎる。

毎日、何もせず、ただ家の中にいるだけだと、廃人になったかのようだ。
何もやる気が沸かず、何をしたいのかも分からない。
そのうち生きている意味さえも見失ってしまいそうだ。

長い休みが無駄にならないようにしたい。

それでも。 

January 27 [Sun], 2008, 3:30
やっぱり、好きってわからない。

相手との距離が短くなろうとすればするほどに愛しくなるけれど、離れていってしまうと切なくなって、次第にどうでもよくなる。

ある人は言った。
それは恋ではないと。
すぐ醒めてしまうような恋は恋ではないと。
けど、それでも近寄ることができたら嬉しいと思うのは、恋なんだと思う。

今、ただただ、近づきたい。
届きそうで届かない距離はもう嫌だ。
いつになったらあたしの中に形ができるんだろうね。
白と黒で形どられた姿ぢゃ嫌だよ。

早く、貴方の姿が見たい。

今より未来。 

January 20 [Sun], 2008, 1:13
「またね」



この言葉だけが私の約束。
この言葉が私の呪文。


彼の電話はいつも最後に「また電話するね」と言ってくれる。
「バイバイ」とは言わない。
あたしが言ったわけでも、理由を知ってるわけでもない。
最初からそう。
だから、電話を切るのが怖くなくて、また彼の声が聞けるのが嬉しくて、次が早くこればいいのにって思う。

だけど、次があるって思えば思うほど、本当は次なんてないのかもしれないと思う自分がいる。
細かい日にち、時間を決めてないからこそ絶対ではなくて、実は最後だったとか。
いつか、終わってしまう関係なら終わらない関係を作りたい。
きっと、近い将来付き合うかもしれない。
面と向かって会う日は近い。
その時が来て、それでも好きだと言ってくれたら頷いてしまうかもしれない。
彼だけが、あたしの望んでるものを持っている。
彼だけが、あたしを受け入れてくれる。
今はそう思う。
けど、始まりがあれば終わりが来るのは当たり前。
結婚なんて、口にしても実現はずっと先。
その間に終わってしまうかもしれない。
だったら、終わらない友達のままのほうがずっと幸せな気がする。
自分のものにならなくてもいいって思える。
それでもお互いが嫌いにならなければいいって。


「またね」


この言葉が幸せを運んできてくれる。
この言葉が私を満たしてくれる。


次はいつ貴方の声が聞ける?
いつ会えるかな?
いつ手を繋げるかな?
いつ貴方に触れられるかな?


今の幸せより先の幸せを望むことが今の幸せ。

終わりにしよう。 

December 07 [Fri], 2007, 19:42
本来の使用を忘れかけてた。

もう、めんどくさい。
人の意見も自分の意見も。
翻弄されやすい自分に嫌気がさす。

大学に入る前のあたし戻るだけ。
出会わなければ良かったとは思わないけれど、疲れた。







ばいばい。

分かってたことなのに。 

December 06 [Thu], 2007, 23:18
うぬ、久しぶりだっ



ひなちゃんがみくし辞めはった。

あたしのせいかしら。
思い当たる節がありすぎて。
最近のあたし、批判的だったものね。
わかってたけど、止められなかった。

友達だと思ってたのはあたしだけで、友達になれると思ってたのもあたしだけで。
そもそも友達とはなんだろうとは思ってたけど。
やっぱ人とうまくやってけないのはあたしの性格が問題なんだよね。
あたしから離れてくんぢゃなくて、離れてかれる。

あたしの悪いとこなの。
相手の悪いところばかりが見えてしまうのは。
それがすごく嫌で嫌でたまらなくなる。
ほんとは好きでどーしようもないのに。

後になっていつも自分のせいに気付く。
離れてから気付いても遅いのにね。

1%の確立でもあたしの思い当たる節があるなら、反省も後悔もする。
けど、今後には生かせれそうにもない。
だって、これがあたしだもの。
相手を思いやれるほど優しくはなくて、裏を隠せるほど偽善者でもない。

思い込みだったら良いのに。





















死のうか。

疑心。 

November 05 [Mon], 2007, 2:44
あわわわわ´`

気付いたら1ヶ月以上書いてませんでしたorz
さーせん。

ごめん、最初に言うけど、あたしの声は性欲処理のためでも安定剤でもないです。

何が、「声が聞きたい」よ。
安心するって、どーゆう意味ですか。
不安になるから電話するとか、迷惑です。
あたしは、貴方の一体なんですか。
彼女でもない、友達でもない、ぢゃぁ何ですか。
あたしが何処にいようと、誰といようと、貴方には関係ないぢゃない。
何で、何で、あたしを束縛しようとするのよ。

もう、嫌です。

それから、あたしの声はあに声でもろり声でもないです。
お願いだから、欲情しないで。
電話越しにおなしないで。
あたしに求めないで。

おかげで下ねたが大嫌いになりました。
今日、お客さんにそれ系のこと言われて、死んで来いって思った。
顔見知り程度で多少言葉交わすだけの人に、寝れない人の気持ちで遊ばないで。



もう、何のために生きてるのかわからん。
将来、精神科で働く気で専門学校行って、心理関係の勉強するつもりでいるけど、自信ない。
あたしに、人の話聞く余裕なんてないし、かうんせりんぐとかできるのかな。

あとどれくらい頑張ればいいんだろ。
あたし、頑張ってるように見えないのかな。
頑張ってるのはみんな一緒って言うけど、あたしを殺す気なのか。

ごめん、昨日死のうとしました。
でも、死ねなかった。
いや、別に勇気がなかったわけでも、怖かったわけでもない。
ほんとは、力を入れる手を緩める気なんてなかった。
親不孝な子供でごめんなさい。
ごめんなさい。




楽になれる方法が見出せない。
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