ジャンクフードばんざい 

May 06 [Wed], 2015, 12:02
突然だが、最近美味しい食べ物に興味がない。
食べることは好き。たぶん。
モヤシとかホットケーキとか食べてるときに幸せを感じる。

そのことと、ヒトカラが好きだということが繋がっているという発見の話。


今の職場に来て、ありがたかったのは社長が美味しいものが好きで、いろいろ食べさせてもらったこと。
バブル時代に魂を置いてきたような人なので、いろいろバブリーな場所にも連れていってもらった。セレブ万歳。

結果、美味しい物にもセレブにも憧れがなくなった。

そういうものは、しんどい。

相手や周囲に気を使わないといけないので、味や良さがよくわからない。
食べた気も満喫した気もほとんどしない。

しんどい思いをしてまでしがみつくものではないなあ。

これが空気が読めて振る舞いや立ち回りが上手なヒトなら、
美味しいもの食べれてラッキーって感じなんだろうな。

ヒトカラもそんな感じ。

食べる時はヒトの目とか気にせず味わいたいし、
歌うときはヒトの目とか気にせず歌いたい。

たぶん娯楽快楽系、全部、他のヒトがいると楽しめない質なんだろうなあ。
と書いてて思った。

いまも投稿できるのか 

April 11 [Sat], 2015, 23:51
テストをかねて。

ついったーでぼやくようになって、ここに来なくなったのだろうか。

とりあえず相変わらず普通と程遠い人生歩んでます。
悩みつつも、前よりは受け入れている。

未来の自分に宛てた攻撃のような記事もあったけど。
どうせあとで見て笑うんだろ的なやつ。

概ね予言は当たってるけど、当時の自分を痛いとは思わないないなあ。

職場は、なんとか続けている。
相変わらずたくさんの人と揉めたし相変わらず友達すらいない人生だけど
いろいろ強くなった。

職場に、たぶん昔の自分って常識人からみるとこんな感じにみえてたんだろーなーという感じの、
すごいプライド高そうだけどほんとは全然自尊感情なさそうな、
勉強はできそうなのに物知らずな、
外面いいのに攻撃性高そうな。

そんな子がメイワクを撒き散らしていて
自分を重ねてしまってひどく痛い気持ちになる。

そんな感じ。
たくさん学んだ。
弱くもなった。
強くもなった。
前よりは揺れにくくなった。
泣く回数もだいぶ減った。

怒ると、一瞬失神するようになった。

なんじゃそら。

ひさびさ 

October 09 [Sun], 2011, 0:56
だけど内容ば黒い


消えてしまいたい。
飢えている。
心にぽっかりと穴が。
きっと食べ物で埋めていたのに、埋まらない。

私なんて死んだって誰も悲しんでくれない
ひとりぼっちだ
仕事だってできない
信頼もされない
友達もいない

くるしい。かなしい。

私がダメな人間だからだ
できそこないだからだ
変わることなんてできなかった
ダメ人間のまま

卑屈で僻みっぽくて警戒心が強くて
何も残せない

自分が悪いのはどこかでわかっているのに

何も変えることができない
少しずつも変われない



勇気があるなら、消えてしまいたい

でも勇気がない

やばいやばい 

April 25 [Mon], 2011, 17:26
ボクちょっと調子にのってると思うよ。

むずかしい 

April 04 [Mon], 2011, 23:25
親には孝行しないといけないのは、理由はわかる。

けれど、老いを盾に要求されるのは、つらい。
昔あれだけ脅かして抑えつけておいて、
今更、今度は、今度もまた、手のひらを返したあの時のように
弱さをちらつかせて抑えつけようというのか。


私は私なりに、恐怖の中で歩み寄ってきたつもりなのに。

それを、私はもう長くないからもっと親身に、と言われるのは心外だ。

普通の親子関係を望むなら、私を普通の人間に育てて欲しかった。

やばい 

March 14 [Mon], 2011, 7:56
満員電車でパニック起こした…

わはー… 

February 19 [Sat], 2011, 1:04
辞めた職員さんは、ガリガリに痩せて難聴になるまで追い詰められていたのか。

恐ろしい職場である。


とりあえず自分がぶれていて不安定なわけですが
寝ないと復活しないだろうな。


正しくなくて、いいじゃないか。

カンペキじゃなくて大丈夫だよ。

この 

February 09 [Wed], 2011, 18:56
理由はよくわからない、お腹の底から叫びそうな、
背中から血の気が引くような、何かがせり上がってくるような不快感は

一体なんなんだ。


調子良くない時のバリエーションの1つ。

 

February 09 [Wed], 2011, 18:03
あんまり調子よくない。


ここまでは久しぶりかな?そうでもないのかな。

やなゆめ 

February 09 [Wed], 2011, 3:30
私はただ正門へ通り抜けたいだけのはずなのに
有料駐車場を求めて夜の中学校(仕事先)をさまよっていて
目があった不良がなぜだかついてきて
私が外に出るのに必要だと思っている駐車料金をさがして
300円を壁の台に置いたら
ついてきた不良がさも当たり前のように
ありがとうございます、って御礼を言って100円を取った
何言ってるの、それは私のでしょ、という私を無視してそのまま逃げていってしまった。

納得いかないまま、でもここを出たら大丈夫だから、と階段を上がったら屋上で行き止まり。
しょうがないから下に降りたら例の子がまたこっちにこようとしてるのが見えて
パニックになった私は

無理やり目を覚ました
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