真鍋吉明とまぁしぃ

June 07 [Tue], 2016, 5:44
主人は自宅で仕事をしていることもあって、四六時中常時一緒にいらっしゃることがほとんどです。そういった生活にも慣れてきたので今では決して苦にはなっていないけれど、でもたまには独自の日数が欲しいと感じることもあります。

そんな時、長く伸びた髪が気になっていた主人が床屋をめぐってくると話し出しました。これで長時間独自になる日数ができたと自身は心中大やりがいだ。そんな心地を主人に悟られまいって平静を装って床屋に行く主人を見送りました。

さて、やにわにやってきた久しぶりのこういう日数をどうして過ごそうかと考えます。いっそ主人がいる時折できないことをやってみたいというけれど、あまりにもたちまちすぎてかなり思いつきません。そうこうやるうちに扉でなんだか動画が行う。あれ?としていくとたった今出て行った主人がいるではありませんか。

「どうしたの!?」と聞くと、床屋にポスターがしてあって今日から10日間休日って書かれてあったに関してだそうです。やっと充実した日数を過ごそうといった張り切っていたというのに、独自になれた時間は10当たりもなく、その時間もきっと何もしないで終わってしまいました。何だか思い通りにはいかない現実に生涯を感じたりしてしまいます。
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